新型 コロナ ウイルス 茨城 県 感染 者。 茨城県古河市で新型コロナの感染が増大 モスバーガー古河旭町店、山崎製パン古河工場で陽性患者

新型コロナウイルスへの対応について/茨城県

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茨城版コロナNextの対策Stageは、6月8日(月曜日)から『』に緩和されています。 0% (0. 0%) Stage1 2. 0% (2. 0%) Stage1 0. 0人 0. 0人 Stage1 0. 0人 0. 0人 Stage1 0. 6人 (8. 報道発表資料(対策本部資料)• <参考>• 関連サイト.

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【茨城コロナ】茨城県常陸太田市で新型コロナウイルス感染者が確認される

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ところがこのお話をしている2020年(令和2年)3月17日に茨城県内でも午後1時ごろに新型コロナウイルス感染者が一名判明し、午後2位過ぎに茨城県が記者会見を開き発表しました。 そのため茨城県民は心配しつつも、どこか他人事のようにとらえてしまっていたのかもしれないですし、私のお話にもそういう妙な安心感が雰囲気として出てしまっていたであろうことを考えると大いに反省するべきことになります。 新型コロナウイルスに関しての過去のわたしのお話 茨城県での新型コロナウイルスに関しては私が今までに当ブログで何度かお話してきましたが、茨城県で感染者が発生した事実をうけたうえで見てみると、やはりどこか他人事で「緊張感が足りなかった」ということがとても申し訳なく思います。 【過去記事】 茨城県における新型コロナウイルスの状況について 新型コロナに関して茨城県内でのアイテム不足状況 このほかに女性用の生理用品も一時期不足気味になりました。 (現在は解消しています) こういった情報をお届けしていて、情報が確かに(その時点では)間違いのないものだったのですが、伝わり方に甘さがどうしても感じてしまう伝え方になっているように感じてしまいます。 茨城県の発表 茨城県では先ほどもお話した通り2020年3月17日午後2時台に記者会見を行い、茨城県民の一名の方が新型コロナウイルスに感染したことが判明したと発表しました。 その発表の内容によると、新型コロナウイルスに感染してしまった茨城県民は ・茨城県ひたちなか市在住 ・水戸市に所在する営業所に勤務 ・三十代男性 ・先月仕事の出張でイタリアを訪れ帰国 という情報となっています。 勤務先が大企業 発表されているのでご存知の方も多いでしょうが、新型コロナウイルスに感染してしまった茨城県ひたちなか市の男性は、茨城に拠点を置きながら全国区の有名な企業の水戸営業所に勤務していたようです。 その後再び体調不良を訴えるなどし会社を休んだりして、のちに新型コロナウイルスの陽性反応となってしまいました。 そしてその男性のつとめている会社がマンモス企業で、水戸営業所も大きな規模でした。 なのでその企業さんの水戸営業所の従業員 3500人(!)が自宅待機という対応をとるに至ってしまいました。 大井川和彦茨城県知事の会見 茨城県の発表のニュースで大井川和彦茨城県知事の会見の様子を音声で聞きました。 内容としては、ここにわたしがお話した内容にくわえて 「冷静に対応してください」という会見になりました。 ですがこの大井川和彦茨城県知事の言い方が冷静じゃない言い方でしたので、茨城県民の一人として不安に感じてしまう部分がありました。 緊急事態になっているので早口になっていることは仕方ないにしても、その中に冷静さを感じて適切な判断をしていることを感じる会見でしたら、そこまで不安には感じなかったかもしれません。 マスクなどの品薄に拍車がかかる懸念 茨城県は新型コロナウイルスの感染者が発生していませんでしたが、そんな中でも特定の商品の品薄状態は発生していました。 そこにきて茨城県内で新型コロナウイルスの感染者が確認されたので、茨城県民の不安は大きくなってしまうでしょう。 なので今後もマスク等の品薄状態が続いてしまうことが予想されてしまいます。 特にマスクが手に入れにくい状態がいつまで続くか分からないため、予防対策には気をつけていきたいところです。

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茨城県及び近県における新型コロナウイルス感染者について(6月12日更新)

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2月24日 仕事にてイタリア・トスカーナ州へ出張へ渡航• 2月27日 イタリア・トスカーナから帰国• 3月5日 発熱確認 熱は37度台であった• 3月16日 帰国者・接触者相談センターへ連絡• 3月17日 新型コロナウイルス陽性確認、病院へ入院 やはり現在のヨーロッパ地方は感染のリスクが高いことがよくわかる。 症状自体は3月5日から確認されているが、相談センターへはその11日後である3月16日と期間が開いている。 おそらく熱発は37度台ということもあり、様子をみていたのだろう。 熱発が収まらないことから相談センターへ相談したと考えられる。 また帰国から会社である日立製作所への出勤日数は6日半だということも確認されている。 つまり茨城県には濃厚接触者が多く存在している可能性がある。 茨城県ひたちなか市の感染男性に家族はいる? 茨城県は17日、日立製作所水戸事業所(ひたちなか市)に勤める30代の会社員男性が、新型コロナウイルスに感染したと発表した。 2月24~27日にイタリアに出張していた。 男性が勤務していた建物は3月18日から閉鎖し、社員ら約1千人は25日までの14日間、自宅待機するという。 — 瀬川茂子 segawashigeko 今回感染が確認された茨城県ひたちなか市の男性だが、同居している人物はいたのか? リサーチによると、今回感染が確認された男性には30歳代の妻と二人の子供がいたことが確認された。 現在二次感染の報告は挙がってはいないものの、今後も経過を見ていく必要があるだろう。 茨城県ひたちなか市の感染男性の入院先はどこの病院? 新型コロナウイルスは指定感染症に分類されており、入院先の病院も限定したものとなっている。 茨城県の場合は以下の病院が指定感染症患者を入院させることができる病院だ。 第一種感染症医療機関• JAとりで総合医療センター 第二種感染症医療機関• 株式会社日立製作所 日立総合病院• 社会福祉法人恩賜財団済生会支部茨城県済生会 常陸大宮済生会病院• 公益財団法人 鹿島病院• 総合病院土浦協同病院• 公益財団法人筑波メディカルセンター 筑波メディカルセンター病院• 一般財団法人筑波麓仁会 筑波学園病院• 茨城県厚生農業協同組合連合会 JAとりで総合医療センター• 古河赤十字病院• 茨城西南医療センター病院 入院可能な病院先の中には今回感染した30歳代男性の務めている会社である、日立製作所の病院も入っていることが印象的だ。 しかし今回は茨城県初の新型コロナウイルス感染患者ということもあり、入院先は第一種感染症医療機関であるJAとりで医療総合センターの可能性が高いのではないだろうか。

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