エースバーン やけど。 エースバーン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】エースバーンの育成論

エースバーン やけど

はじめに 初めまして。 初投稿なのでお手柔らかにお願いします。 ジラーチです。 今回は便宜上物理受けです。 HP、こうげき、ぼうぎょ、とくこう、とくぼう、すばやさは、以下HABCDSと表記させて頂きます。 タイプ表記はひらがなorカタカナです。 努力値、個体値、種族値等の非公式用語を使用しています。 分からない方はさらっとでいいので調べた方が良いと思います 特段難しい物ではありません。 ダメージ計算などは全て理想個体で行っており、ポケマス様のダメージ計算機を使用しています。 ぽよぽよ守護神について はブラック・ホワイト 第5世代 から登場した、ぞうふくポケモンです。 枕にしたい 環境にはそんなに見ないですが、呪いや火傷、毒、猛毒、宿り木、あられやすなあらしなどの技のダメージ以外のダメージはマジックガードにより無効化され、環境にブッ刺さるポケモンではないかと思っています。 種族値はH110 A65 B75 C125 D85 S30 合計490 となっております。 Bの高さ的には正直普通以下といった感じではありますが、特性を生かして受けを成立させることが可能です。 Hも結構高いですからね。 Sもと同じ30族なので、地割れを打たれた時は諦めてください。 受けポケはだいたい必殺技で落ちます。 ややもつのドリルやぜったいれいどを覚えている可能性があるので注意してください。 より速く動きたい場合は、フォーク元の記事を参考にしてください。 ただ、あくびはSに4振っていることが多いので、12振るといいです。 その場合はひかえめH244B252S12が良いかと。 タイプはエスパー単の為、4倍弱点は無し、2倍弱点むし・あく・ゴースト、半減タイプエスパー・かくとう だけ コンセプト 技構成と持ち物で分かると思うのですが、今回はかえんだまトリックで物理受けを行います。 マジックガードによりやけど状態でもノーダメージな為、あくび、でんじは、どくどくなどの状態異常戦術を封じることも可能です。 ただし、の初手でんじはでは自身がやけど出来なくなるので注意してください!やどりぎのたねも透かせます。 また、やの呪いもすかせます。 この場合、相手のHPはちゃんと半分減ります。 トリック後にトリックルームでほとんどのポケモンを上から殴れたり上から回復できます。 やることが多すぎてランクルスさん過労死しそうで心配です。 後にダメ計を載せますが、相手でも勝てます。 あと最近脳死初手ダイマ夢エースバーンが増殖中なので火炎玉トリックで火傷させると くっっそつおい 性格・努力値 のんきH252 B252 C4 HBぶっぱで物理受け性能特化。 環境に溢れているフィラの実で混乱するのでAの下がらない性格にしてからミントを使った方がいいです。 性格がひかえめなのはずぶといH252ゴーストB162C92では、この調整よりCが4低くなってしまうからです。 トリル運用が前提ですのでれいせいなどもいいかもしれません。 トリルを貼らない場合はひかえめHB252C4かひかえめH244B255S12 物理で脅威である珠も性格補正を割かなくとも安定して受けることが出来るため、火力の底上げのために性格補正はCに入れています。 ただし、最近はアッキ物理受けが増えているので 正直はカモです 持ち物 コンセプト上かえんだまで確定。 そんなに被ることは無いと思いますが、やを使っている方や相手がそうだったら注意。 には絶対に勝てません!理由は後述します。 特性 コンセプト上マジックガードで確定。 ぼうじん、さいせいりょくも弱い特性ではないですがコンセプト的に今回は非採用。 マジックガードはのキョダイゴクエンや天候、バインド系のダメージも無効化できるのが地味に強いとこです。 ステロ撒かれた後に出した事ないのでステロはわかりません。 技構成• 確定枠 トリックルーム 30属最遅に調整すればワンチャン。 後ろの鈍足アタッカーに。 採用しないならH244B255S12に。 だって?そんなポケモンいたっけ? こいつらについては後述します。 まもる 様子見として。 最初のターンにを火傷させれば、他の状態異常にはなりません。 火炎玉でやけどしてもマジックガードでHPも減りませんし、物理技も使わないのでメリットしかありません。 ダイアークのダメージ軽減としても。 優先度は相当高いです。 きあいだま サイコキネシスの通らないあくタイプ用のサブウェポン。 威力もあり、C種族値も相まってかなり強い技。 命中率は考慮しないもん。 シャドーボール 等のゴースト勢に刺さる技。 サイコキネシスと選択になると思います タイプ補完の関係上。 その場合一致技が無くなるので、等倍相手への火力は少し落ち込みます。 物理受け性能をさらに高める。 急所で崩れる可能性大 めいそう CDを上げられる相性のいい技。 特殊にも厚くなれる上に火力も上がるので悪くはない。 ランクルスは技範囲が広く、かみなり、エナジーボール、ラスターカノン等も覚えられます。 お好みで入れてください。 立ち回り例 特定の技やを使わない方がいい場合• やがいた場合 不選出をお勧めします。 タチフサグマには絶対に後出ししてはいけません。 あとでやののからげんきやはたき落とすダメ計を乗せて置きます。 より遅いポケモンがいる場合 コイツらがいた場合、トリルは貼らない方がいいと思います。 特に要注意なのが 鉄壁ボディプレスで結構持ってかれます。 これもダメ計載せておきます。 こちらにも相手にも打点がなく、ネバネバネットやステロで後続が潰されます。 パワースワップを覚えた攻撃型だった場合、ロクブラで結構持ってかれます。 これもダメ計載せておきます。 鈍足物理アタッカー。 見た目にそぐわず体重がクソ重い。 熟成できのみ2個分回復するのでトリル貼ったら上から3タテされます。 火炎玉トリックは有効です。 これもダメ計載せておきます。 鈍足の特殊アタッカー。 すぐ引っ込めたほうが良いかと。 一応ダメ計載せておきます。 トリルなんて貼ったら3タテして下さいって言ってるようなもんです。 自己再生• 火炎玉トリック ダメージが減ったら物理、減らなかったら特殊 これ以降はそれぞれの欄を参照 与ダメージ計算• 環境に溢れているいじorようきASぶっぱB4で計算 エスパーが等倍のタイプ サイコキネシス 78〜93 50. 1〜89. 1〜29. 6 確4 急所 59〜64 38. 0〜44.

次の

【シティリーグ優勝デッキ】エースバーンVMAXデッキレシピ 【ポケカ】

エースバーン やけど

5倍になる。 変化技にも有効。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 経過ターン数は引き継がれる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、威力が150になる。 もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

次の

【シティリーグ優勝デッキ】エースバーンVMAXデッキレシピ 【ポケカ】

エースバーン やけど

炎御三家伝統の直立二足スタイルで、以来6世代ぶりの炎単タイプとなった。 進化前からのの脚は健在で、蹴り上げた小石にしながら「ほのおエネルギー」を注いでゆくことで、「炎のサッカーボール」を作り出せる。 バトルの際はその「」を鋭くシュートして叩き込む攻撃を得意とし、蹴り込む時もをかけて相手のタイミングをずらしたり、ボールに回転を加え避けづらい攻撃にしたりと、攻守に優れた華麗な足さばきで相手を翻弄する。 その自慢の脚力は剣盾のDLCで復活した「つれあるき」でも見られ、通常の走りどころか自転車の走行にも余裕で付いてくる。 プレイヤーと一緒に走る姿はさながらトレーニング中のコーチと選手。 性格も冷めていたラビフットから、再びヒバニー同様のなものへと戻っており、応援されると更に燃えるが、に走ってピンチを招くこともある模様。 待機時にも時折かえんボールを作り、リフティングするような仕草を見せている。 これらの点や「ストライカーポケモン」という分類からわかるように、ガラル地方のモデルであるイギリス発祥のがモチーフで、プロレスラーなに引き続き、スポーツの要素を意識している。 また、ジム戦でのダイマックスや勝利の雄叫びも、試合で得点を決めた選手のパフォーマンスを強く意識したものになっている。 Cinderは 灰かぶり のものと同義。 なお、図鑑説明に「サッカー」という言葉が出てきたり、「サッカーを観るのが幸せ」と語るNPCがエンジンシティにいるなど、サッカー選手が存在すると同様にガラル地方においてもスポーツとしてのサッカーは存在するようである。 ちなみに2020年現在、 ポケモン御三家の最終形態で最軽量級であり、最重量級 310. 0kg のと比べると10倍弱もの差がある。 性能 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 80 116 75 65 75 119 多くが両刀型の種族値だった炎御三家のセオリーを破って高速物理アタッカーの配分となっており、以来となる炎御三家最速を更新した。 (すばやさ120)などにギリギリ届かないところが惜しいが、それでもほのおタイプ全体では3番目(1位が特殊条件下のなので)に速い。 耐久は決して高くはないがそこまで紙でもなく、良く言えば丁度「」の発動を狙いやすい数値といったところ。 こう見えてより硬い。 かなり優秀な専用技 「」を習得するため、文字通り火力にも秀でる。 タイプ上、物理アタッカーの悩みの種であるやけどにもならない。 また、もう1つの専用技として、自分と相手の場の状態を入れ替えるという珍しい効果の「」を覚える。 他の技の候補としては「」「」「」「」「」「」「」「」などが挙げられる。 意外なことに(特殊技ではあるが)「」「」を習得できる。 この2つはサッカーを意識したチョイスか。 サッカー関連で言えばこの他に「()」「」「」「」「」などを覚えられる。 反面、これまでの炎御三家が大体覚えられた・の技は、非常に少ない。 詳しく説明するといわタイプの技は一切覚えられず、じめんタイプの技は「」、「」ぐらいなので、同タイプのポケモンに圧力を掛けにくい欠点もある。 これに関しては後述の隠れ特性も影響していると思われる。 そして実は 「」を覚えない。 ストライカーだけあってみみっちい事は嫌いなのだろうか?不意打ちはするけど。 隠れ特性の「 」はらの持つ強特性「」と同様の効果を持つ。 この特性の強さは第7世代までの対戦をやったことのある人なら説明不要だろう。 長らく、ガラル御三家の隠れ特性はでその存在を確認できるのみで、一般には未解禁であったが、6月2日にスマホ版ポケモンホームを利用することで遂に解禁される運びとなった。 特にエースバーンはその特性の優秀さから、兼ねてから大きな注目を集めており、 解禁直後のランクマッチでも早速隠れ特性持ちのエースバーンを引き連れたプレイヤーが多数出現。 「ダイナックル」「ダイジェット」で自己強化をしながら次々撃破していくエースバーンを止められるのはやエースバーンの上を取れる程度であり大躍進、6月5日には何とあのを押し除けランクバトル 使用率1位の座に鎮座した。 何気に シングルバトルに於いて使用率1位になるのはエースバーンが初であり、大変目覚ましい記録と言える ダブルバトルではが使用率1位の記録を保持していた。 解禁されるやいなやTwitterのトレンドやYahoo! の検索ワードランキングにも「エースバーン」がランクインする等、界隈では大きな盛り上がりを見せた。 ただ、やの項目を見れば分かる通り、リベロは非常に強力ではあるものの、扱いがかなり難しい特性である。 更に自身より速い 上記でも挙げたやまだ未解禁ではあるもののエースバーン以上の器用さを持つは特に危険 や有効打のない耐久型 特にトーチカを持つやダイナックルの能力上昇の意味を無くすや等 には注意する必要がある。 その為、強いからと言って決して過信せず、サッカーの試合の様な冷静な判断で対戦を運ぶ必要がある。 タイプ ほのお 高さ 27. kg ストライカーポケモン・エースバーンがキョダイマックスした姿。 2020年6月実装のDLC「」を進行することで、最初に貰ったパートナーへ後天的にキョダイマックスの素養を付与させる事ができる。 本体の見た目の変化は小さいが、ラビフットからの進化に伴い失われていた要素が復活し、短くなっていた耳の長さも背丈を超える程のものに成長した。 キョダイマックスのパワーにより、足元のかえんボールが自身よりも大きな「 キョダイ火炎ボール」へと変化しており、自らはその上にしたスタイルをとっている。 そして持ち前のテクニックでシュートを蹴り込むと、そのがボールにも乗り移り、まるで意思を持っているかのように相手を追い詰めるとされる。 また、ポケモン中屈指であるそのも更に強化されており、たとえボールがなかったとしても、蹴り技一つで他のダイマックスポケモンを凌駕する戦闘能力を発揮するようだ。 このエースバーンが繰り出すほのおタイプの技は、専用の 「キョダイカキュウ」へと変化する。 通常版の「ダイバーン」よりも高い威力を持つだけでなく、相手のとくせいによる防御を無効化する効果が付与されている。 ポケモンカード 「ポケモンカードゲームソードシールド」より最初期であるスターターセット炎とコレクションシールドに収録。 いずれも大ダメージを与えると引き換えに炎エネルギーをトラッシュするデメリットを持つが、中でもコレクションシールドに収録されているエースバーンは• 自分の番にベンチからバトル場に出たとき、トラッシュから炎エネルギーを2枚このポケモンにつけられる特性「」• エネルギーを2枚トラッシュする代わりに190ダメージを与えられる「フレアストライカー」• 逃げる為に消費するエネルギーが1個だけ …と単体で自己完結しているスペックを誇り、TAGTEAMやVポケモンに匹する火力から登場以降多くの炎デッキのメインとして採用され続けている。 余談 サッカーを主体として闘うことは決して珍しくない。 の作品も試合しながら闘う。 ちなみにエースバーン同様に炎属性を持つ創作上のサッカープレイヤーには、などがいる。 この為か発売前ヒバニーも最終進化はになるのではとネガティブ? な考察もあった(ヒバニー系統の図鑑説明文もを彷彿とさせるものである)。 のタマゴ技に「」があり、上述の通りいわ・じめんタイプの技を使えないために高威力のこの技がサブウェポンの有力候補となるのだが、構図としては サッカー選手がボールではなく相手を蹴っているというシュールなものになってしまう。 現実では、攻撃に欠かせないエースストライカーが を行うなどありえない筈なのだが…。 まあ、過去にももいたのだし、今更そのあたりにツッコむのも野暮というものか。 なお、隠れ特性の「」とは、サッカーで言えば「攻撃にも参加する 」を表す用語である。 「ストライカーポケモン」という分類とは少し趣が異なるかもしれないが、そこはストライカーの役割もリベロの役割もこなせる多彩さを特性で表現した…ということなのだろうか。 関連イラスト.

次の