光 genji アルバム。 2.5.7 〜光GENJI UNOFFICAL SITE

WELCOME (光GENJIのアルバム)

光 genji アルバム

Contents• なぜかと言われれば、理由は簡単で、 彼らは当時の一番のメディアであるTV(音楽番組・バラエティ・ドラマ)によく出演していたからにほかなりません。 逆をいえば、TVに出演していなければ=知らないわけで、光GENJIのメンバーはご存知の通り、1995年の解散後は最大の媒体であるTVの出演が激減しています。 そのため、わたしは今年で32才でありながら、光GENJIの現役時代をほぼ知らない「空白の世代」といえます。 高校生の頃の光GENJIのイメージ 当時意識したことはありませんが、ファンになった当時、高校生の頃の自分の「光GENJIのイメージ」は• 光GENJIはローラースケートを履いていた• 忍たまの「勇気100%」は光GENJIの歌である• 光GENJIメンバーが何人いるのかは知らない• 「ガラスの十代」と「パラダイス銀河」は光GENJIの歌?そうか、そんな気がする• 諸星和己はジャニーズだった…ような気がするが、なんであまりテレビに出ていないのだろう• 諸星和己は「芸能人は歯が命」のCMに藤原紀香と出演していた• そういえば、光GENJIは「ひらけ!ポンキッキ」に出ていた気がする• 光GENJIは「ミュージックステーション」にレギュラー出演していた• 山本淳一は、忍たまの歌を歌っていた• 内海光司は愛LOVEジュニアの司会をやっていたが最近見なくなった• 赤坂晃は「ホテル」の人 といったところ。 リアルな話、 当時は大沢樹生、佐藤アツヒロ、佐藤寛之の3人は知りませんでした。 これです、当時の最大のメディア「テレビ」に出演していないだけで、その存在すらも知らないということです。 光GENJIのファンになったきっかけ そんなわたしですが、元々ジャニーズのグループの曲は好きで、ちょこちょこと買っていました。 高校生の頃は、ブックオフに行って、Being系やジャニーズのCDを買ったりしていましたが、高校2年生のとある日(2001年)、ふと「は行」の箇所で「光GENJI」を目にします。 「光GENJI…?ローラースケートのグループか。 あれ…?確かジャニーズだったよな。 そもそも、光GENJIっていつ頃に活動していたグループなんだ?ん?1993年って思ったよりも割と最近だな。 メンバー7人もいたのか。 あ、これは諸星和己だな。 (内海、山本、赤坂は名前はうろ覚えだが)この3人も知ってる。 あとはよくわからないが、みんなイケメンだな。 勇気100%入ってるじゃん、買ってみよ。 」 手にしたのは「HEART'N HEARTS」でした。 家に帰ってトラック6の「勇気100%」を再生したたところ、透明感のある声と、小さい頃見ていたアニメのエンディングテーマに半ば感動を覚えます。 曲が終わり、感傷にひたっていた頃に再生された トラック7の「BOYS in August」のイントロにやられました。 「光GENJI、アツすぎる!!!」 バイクを運転し、ソッコーでブックオフに向かい、光GENJIのアルバムと8cmシングルをすべて購入しました。 光GENJIの曲で知っていた曲 光GENJIのCDを買いあさり、曲をどんどん再生していきます。 当時のわたしにとってはすべて「新曲」であり、まさにステーキと寿司とチョコレートパフェを同時に食べるような、贅沢なひとときです。 これまで32年生きてきた人生を振り返っても、一番贅沢な時間だったといえます。 ちなみに、色々な曲を再生していくなかで、わたしがメロディあるいは歌詞の一部でも知っていた曲は、以下の通り。 ガラスの十代• パラダイス銀河• リラの咲くころバルセロナへ• 君とすばやくSLOWLY• 勇気100%• Don't MIND 涙• 0点チャンピオン 以上です。 光GENJIの伝説が始まったデビュー曲「STAR LIGHT」は知りませんでした。 繰り返しになりますが、テレビの影響が非常に大きいことを痛感します。 光GENJIの何に魅かれたのか? 先述の通り、わたしが光GENJIのCDを初めて買ったのが「HEART'N HEARTS」なので、ハマるきっかけは後期光GENJIの透明感のある7人の声です。 このテイストだけでも十分魅力的でしたが、デビュー直後や中期の光GENJIの声や曲を聴いて、さらに深みがあることを知り、どっぷりとハマります。 特に、ファンタジー性がある曲や、神々しさを感じる曲の世界観には宗教的な何かさえ感じるほどでした。 ファンの方であれば「あー分かる分かる」と言ってもらえると思うのですが、例えばファンタジー性のある曲であれば下記の曲• DREAM FLIGHT• 恋の流星ブギ• 水の惑星• しょーがないよ!• Heartの地球儀• AMATERASU• エナジーは止まらない 神々しさを感じる曲は• 荒野のメガロポリス• PLEASE• 冒険者たち• AMATERASU あたり。 実際には上記のように安易に棲み分けができるほど光GENJIの魅力は浅くはないですが…。 そして、今でも思うことはただひとつ。 わたしは他のジャニーズのグループや曲も好きですが、 ファンタジー性・アイドルとしての別格感で光GENJIを上回るジャニーズグループはいません。 つまり、SMAPやTOKIOはジャニーズに所属するタレントではありますが、アイドルではない。 つまり、彼らはジャニーズ事務所に所属するバラエティータレント兼歌手であるということです。 光GENJIのファンが増えている実感を持てて嬉しい 最近、光GENJIのファンが増えているような気がします。 正確なデータはないですし、感覚論ですが、• 佐藤アツヒロのナカイの窓出演&ジャニーズカウコン出演• YouTube が大きいように思います。 地上波のゴールデン番組に、佐藤アツヒロがカッコよさMAXの状態で出演し、ローラースケートも披露したのは記憶に新しいです。 あの番組が放送された 2015年9月30日を境に、TwitterやYouTubeなどのソーシャルメディア上でじわじわと光GENJI熱が盛り上がってきていることを肌で感じます。 特に、 十代の若い子たちがファンになってくれていることは、すごく嬉しいです。 わたしも光GENJIのファンになった頃は十代でしたが、周りはSMAPの「らいおんハート」とか聴いてるわけで、光GENJIのことを語れる友人は少なかったですし、当時はソーシャルメディアもないので、発信・共有することもできませんでした。 しかし、今は違います。 ツイッターやYouTubeで共有し、個人の意見を発信することができます。 光GENJIの再結成を夢見る人はいるでしょう。 わたしもその一人です。 一度はコンサートに行ってみたい!そう思います。 しかし、大人の事情含め、現在の状態では7人揃って再結成というのは現実的に難しいです。 ただ、 今やれることは、光GENJIの魅力をTwitterやYouTubeなどのソーシャルメディアや個人ブログで、どんどん共有して発信していくことだと思います。 光GENJIのメンバーは、複雑な事情から現在でも「世間と繋がる最大の媒体」のひとつであるTVの出演が難しい状況です。 諸星君なんか、ラジオ番組を持っていてもおかしくないほどにトークが面白いと思うんですけどね! 世間に光GENJIの認知が浸透し、再評価されれば、光GENJIのメンバーに仕事を依頼したいというスポンサー企業が増えるかもしれない。 スポンサー企業が増えれば、光GENJIのメンバーをTVで見る機会が増える可能性があります。 光GENJIが再結成するには、事務所の問題、本人たちの意志もあるけど、もうひとつの問題は、再結成するときのスポンサー。 言い換えれば、ファンの数です。 金、人を動かせるのか。 事務所の問題と本人たちの意志については、わたしたちにはどうしようもできないけど、ファンを増やすことは、できる! — Johnny's A GO GO Johnnysagogo 最近は、わたしが光GENJIのファンになったきっかけであるBOOK OFFでも、「は行」の欄に光GENJIの文字がなくなってしまいました。 寂しいものです。 TVが難しければ、ソーシャルメディアがある。 今後も、光GENJIの魅力をどんどん発信して共有することで、光GENJIのファンになるきっかけを作っていきたいと思います。 こんにちは。 カナダに住んでいる26歳のアンナです。 私も「後追いファン」と言って2013年で光GENJIにハマった。 やっぱり平成生まれな外国人だから最近ちょっとだけ光GENJIのことを知ることになったね。 元々女性アイドル特にハロプロが好きなのでMスタを見てる。 それでMスタの歴史スペシャルを見てあの「80年代のローラースケートと派手な衣装のグループ」を気づいた。 「ガラスの十代」を聞いてYouTubeで色んな曲を探した。 可愛いと透明感がある歌声と素敵な歌詞と作曲で完全にファンになった。 ファンタジー曲と「青春の懐かしさ」を語る曲が一番好きです。 トップ5はこちら 「若さのゆくえ」 「サマー スクール」 「AMATERASU」 「伝説」 「365コの夜」 以上です。 普通の愛の歌じゃなくてファンタジーの歌です。 日本語能力は低いな私だってそれは絶対分かる(笑)。 他のグループではないの魅力を持っていた。 光GENJIに出会えて本当によかったです。 アンナさん、はじめまして。 驚きました!はじめに、アンナさん、日本語が流暢ですね!そして、カナダにお住まいの方が、光GENJIの後追いファンとは、驚くと同時に大変嬉しい思いです。 アンナさんが好きな光GENJIの曲、わたしも好きです(笑 「若さのゆくえ」「サマースクール」「365コの夜」は青春時代の切なさを歌う曲、そして「AMATERASU」「伝説(レジェンド)」はファンタジー系で神々しさを感じる曲ですね。 光GENJIだからこそ歌える、そして光GENJIだからこそ、聴き手に伝わる曲だと思います。 日本では色んな事情により、光GENJIのメンバーがTVに出演できる機会が少ないです。 ただ、今はYouTubeやSNSなどで、光GENJIのことを知り、後追いファンの方が徐々に増えてきていることを実感しています。 アンナさんのコメントをいただき、これからもっともっと、光GENJIの魅力を伝えていきたい!と強く思うようになりました。 ありがとうございます。 はじめまして。 初めて行ったコンサートは93年の光GENJI、今年で35歳になる主婦です。 当時は小学生でかーくんが好きと言いまくってたら知り合いを通じてチケットをいただいて入りましたが正直覚えてません。 笑 ファンのお姉様方の熱狂ぶりだけはすごく記憶に残ってますが… 後にも先にも光GENJIのコンサートに行ったのはそれっきりですが、その後SMAP、Jr. に浮気しながらも(現在主な活動は嵐に落ち着いています)細々と諸星和巳を見続けてきました。 super5がMステでローラースケートを置いてはけたシーンは今でも思い出して泣けます。 そんな中、2017年は結成30周年、本人も物理的に不可能だとは言っていますがやっぱり期待してしまう自分がいて、光GENJIのこと、光GENJIファンのことを検索してるうちにここに辿りつきました。 後追いファンだと公言されているのにとってもよく勉強されていて、記事も頷けるものばかり、光GENJI愛が伝わる素敵なブログですね。 ここに貼ってあるTwitterの ファンを増やすことは、できる に感動してコメントさせていただきました。 はじめまして。 同じく後追いファンのしべりあと申します。 私は今23歳なのですが、最近とある歌謡曲バーで『ガラスの十代』を聴いたことがきっかけで、「好い歌じゃん、ちゃんと聴いてみよ」と思いYou tubeでかつての光GENJIの栄光を目の当たりにし、すっかり魅了されてしまいました。 私は男性アイドルに惹かれたことがこれまでなかったのですが、光GENJIはJohnnys-a-go-goがおっしゃられているように、何と言うかもう、ファンタジー性やキラキラ感が別格なので、あっという間に恋に落ちてしまったのです。 デビュー時のキャッチコピーも「超新星からのメッセージ」ですし、異世界から来た王子様みたいな感じですよね。 ちなみに内海くんのファンです! 私も、もともと好きな昭和アイドルについて語るブログをやっているのですが、これからは光GENJIの素晴らしさも発信していき、ファンを一人でも多く増やしていきたいと思っています。 いつか、また七人が揃ってTVに出てくれると良いですよね。

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光GENJI アルバム一覧

光 genji アルバム

php on line 284 Contents• 「光GENJI」 アルバム 7人で活躍していた「光GENJI」時代は1994年の「SUPER BEST TRY to REMEMBER」までアルバム19枚をリリースしています。 発売日 タイトル 備考 1 1988年1月21日 記念すべきファーストアルバム。 「RAINY GIRL」や「Graduation」など、名曲揃い。 2 1988年7月28日 キャッチコピーは「赤道気分でサウンド遊詠!もぎたてのニューアルバム。 」 3 1989年2月20日 Hey! Say! キャッチコピーは「Hi! につづく今年の合言葉Hey! Say! 4 1989年10月25日 5 1990年1月31日 ふりかえって…Tomorrow 「STAR LIGHT」から「太陽がいっぱい」までを撮り直して収録。 ジャケット写真は赤坂クンが初のセンター。 6 1990年7月25日 7 1990年11月21日 White Dreaming with 光GENJI 8 1991年3月20日 ファンに語り継がれる名曲「しょーがないよ!」と「Heartの地球儀」は特別版のみ収録。 なお、特別版は赤坂クンがセンター。 9 1991年7月7日 8cmCDのミニアルバム。 「ドキドキSummer Days」は「ひらけ!ポンキッキ」で使用された。 10 1991年10月2日 VICTORY 「光GENJI Racing TEAM」のステッカー付き。 11 1992年3月4日 デビュー曲「STAR LIGHT」から15枚目シングル「GROWING UP」に加え、「PLEASE(荒野のメガロポリスのカップリング)」を収めた光GENJI前期のシングルコレクション。 12 1992年7月1日 Pocket Album~7つの星 13 1992年12月3日 序盤にファンタジー系の曲がたくさん詰まったアルバム。 まさにドリームパスポート、光GENJIワールド。 14 1993年3月3日 SPEEDY AGE 15 1993年9月15日 WELCOME 16 1993年12月8日 超ミステリアス現象体験CD。 「雪色のピアス」はこのアルバムに収録。 17 1994年3月2日 左記は限定版発売日。 通常版は1994年3月17日。 「風の歌声に耳をすまして」がDisk2のラストを飾る。 18 1994年7月21日 7人で歌う最後のオリジナルアルバム。 19 1994年8月2日 SUPER BEST TRY to REMEMBER 「光GENJI SUPER5」 アルバム 1994年から解散する1995年まで5人で活動していた「光GENJI SUPER5」としてのアルバムです。 発売日 タイトル 備考 1 1995年3月1日 光GENJI SUPER5のファーストアルバム。 1995年4月~1996年3月までのカレンダー付き。 2 1995年8月19日 See You Again 「解散後」に発売されたアルバム 1995年の解散以降に発売されたアルバムです。 発売日 タイトル 備考 1 2001年12月5日 My これ! クション 光GENJI BEST 2 2002年10月17日 ファンのWebリクエストで選ばれた曲をラインナップしてるだけあって、通好みのタイトルが揃っているアルバム。 光GENJIを知らない方は、まずこのアルバムから入るのもオススメ。

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光GENJI (アルバム)とは

光 genji アルバム

php on line 284 Contents• 「光GENJI」 アルバム 7人で活躍していた「光GENJI」時代は1994年の「SUPER BEST TRY to REMEMBER」までアルバム19枚をリリースしています。 発売日 タイトル 備考 1 1988年1月21日 記念すべきファーストアルバム。 「RAINY GIRL」や「Graduation」など、名曲揃い。 2 1988年7月28日 キャッチコピーは「赤道気分でサウンド遊詠!もぎたてのニューアルバム。 」 3 1989年2月20日 Hey! Say! キャッチコピーは「Hi! につづく今年の合言葉Hey! Say! 4 1989年10月25日 5 1990年1月31日 ふりかえって…Tomorrow 「STAR LIGHT」から「太陽がいっぱい」までを撮り直して収録。 ジャケット写真は赤坂クンが初のセンター。 6 1990年7月25日 7 1990年11月21日 White Dreaming with 光GENJI 8 1991年3月20日 ファンに語り継がれる名曲「しょーがないよ!」と「Heartの地球儀」は特別版のみ収録。 なお、特別版は赤坂クンがセンター。 9 1991年7月7日 8cmCDのミニアルバム。 「ドキドキSummer Days」は「ひらけ!ポンキッキ」で使用された。 10 1991年10月2日 VICTORY 「光GENJI Racing TEAM」のステッカー付き。 11 1992年3月4日 デビュー曲「STAR LIGHT」から15枚目シングル「GROWING UP」に加え、「PLEASE(荒野のメガロポリスのカップリング)」を収めた光GENJI前期のシングルコレクション。 12 1992年7月1日 Pocket Album~7つの星 13 1992年12月3日 序盤にファンタジー系の曲がたくさん詰まったアルバム。 まさにドリームパスポート、光GENJIワールド。 14 1993年3月3日 SPEEDY AGE 15 1993年9月15日 WELCOME 16 1993年12月8日 超ミステリアス現象体験CD。 「雪色のピアス」はこのアルバムに収録。 17 1994年3月2日 左記は限定版発売日。 通常版は1994年3月17日。 「風の歌声に耳をすまして」がDisk2のラストを飾る。 18 1994年7月21日 7人で歌う最後のオリジナルアルバム。 19 1994年8月2日 SUPER BEST TRY to REMEMBER 「光GENJI SUPER5」 アルバム 1994年から解散する1995年まで5人で活動していた「光GENJI SUPER5」としてのアルバムです。 発売日 タイトル 備考 1 1995年3月1日 光GENJI SUPER5のファーストアルバム。 1995年4月~1996年3月までのカレンダー付き。 2 1995年8月19日 See You Again 「解散後」に発売されたアルバム 1995年の解散以降に発売されたアルバムです。 発売日 タイトル 備考 1 2001年12月5日 My これ! クション 光GENJI BEST 2 2002年10月17日 ファンのWebリクエストで選ばれた曲をラインナップしてるだけあって、通好みのタイトルが揃っているアルバム。 光GENJIを知らない方は、まずこのアルバムから入るのもオススメ。

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