スマブラ 新 キャラ 予想。 『スマブラSP』参戦希望アンケート、16位~30位も人気キャラが入り乱れる! 「鬼滅の刃」などマンガやアニメからの要望・予想も多数到着【アンケート】

【スマブラSP】ファイターパスVol.2!さらなる新キャラ6体を予想!

スマブラ 新 キャラ 予想

本作が発売されたのは、1年以上前となる2018年12月7日ですが、白熱するゲーム性で多くのユーザーを今も虜としています。 また、DLCという形で参戦する新ファイターも非常に刺激的で、プレイ意欲を後押しする存在となりました。 DLCでは既に5体(早期購入特典含まず)の新ファイターが登場していますが、更に第6弾~第11弾のリリースも決定。 どのキャラクターが選ばれるのか、その詳細はまだ明かされていませんが、ファンの予想・要望は尽きません。 上位15位は一足先にお伝えした通りですが、予想以上のご意見をいただいたので、引き続きその結果を報告させていただきます。 実装される可能性などは置いておき、どのキャラクターを要望する意見が集まったのか。 ごく一部ではありますが、その生の声をご覧ください。 ジャンルもそれぞれで異なっていますが、『スマブラ』ならばきっと、どのキャラも見事に対戦アクションへ落とし込んでくれることでしょう。 また、19位は同票で3キャラクターが並ぶ熾烈な争いに。 ・かっこよくて好きだから 後、サイボーグの忍者という唯一性があるから。 ・雷電も刀を使うので、乱闘に向いていると思った為。 ・コスだけではなくファイターとして登場して欲しい。 ・私が初めてゲームで泣いた作品でもあるし、萌え萌えにしか興味の無かった私が初めて漢に惚れた作品でもあるため。 ・龍が如く5にて100人乱闘という 大乱闘がストーリーにあり、バットや 刀などの武器が使われたにもかかわらず 桐生さんはたった一人で100人を拳で 倒したためスマブラにピッタリだと思った また様々なオールスター達が参戦する中 桐生さんも参戦したら本物の龍にも恥じぬ 戦いをしてくれそうだから。 ・バンカズやクルールみたいにドンキーとのコラボに期待したい。 ・DLCの追加ファイターで1匹ぐらいポケモンいると思ったので。 X・Yからみずタイプのゲッコウガ、サン・ムーンからほのおタイプのガオガエンときてるので、ソード・シールドからはくさタイプの御三家の最終進化がくると思ったから。 最近新作も発表された。 ・格ゲーからの参戦が多いため、そろそろギルギアから来てもおかしくないのでは?と思ったため。 ・剣を持った手で殴るなど剣キャラでありながら独自の戦闘スタイルをもっており、ギルティギアは空中戦が主体の格ゲーでスマブラと相性が良いから。 ・ファントムソードの使用による自傷ダメージでピチュー以外の自傷キャラの追加。 一定数ゲージが溜まるとファントムソード解放という技があるから。 ・FFシリーズがクラウド一人だけじゃ寂しい感じがするのと、『シフト』を使って瞬時に移動や攻撃をしたり、『最後の切りふだ』で、ノクティス、グラディオラス、イグニス、プロンプトの4人のリンクアタックを再現してほしいから。 また『ファイナルファンタジーXIII』の「ライトニング」の名前もあり、こちらでもRPGからの参戦要望が続いています。 24位の「ラチェット&クランク」は、2人1組で投票された方が多く、「バンジョー&カズーイ」のようなコンビネーションでの実装が期待されています。 そして、第25位には4キャラクターが集結。 カプコンや任天堂作品、そして『ポケモン ソード・シールド』からはゴリランダーに続いて2匹目の要望が、ここに食い込みました。 また、ベスト30までのトリを飾るのは、同率で第29位の「ジバニャン」と「マッシブーン」。 一大ブームを起こした『妖怪ウォッチ』と、『ポケモン』3体目の要望が、肩を並べる結果となりました。 任天堂ハードで登場したタイトルだから 2. 剣の二刀流は類を見ないから 3. 1度コスチュームが販売されたから 4. スピリッツがまだないから。 ・単純に参戦したらかっこいいじゃんと思ったので。 ・テイルズオブシンフォニアは個人的にも昔やり込んだ作品として思い入れがあるのと同時に、スマブラ開発に貢献しているバンダイナムコから未だパックマン一体しか参戦していないため。 ・現状クラウドが出てからの作品におけるモードやコレクション要素でクラウド以外が一切登場していないため、FFシリーズからの追加と共に多くのスピリッツが追加されるのではないかと考えた。 ・バンカズありなら、こっちも出てほしい。 ・国内海外共に人気もありそうで格ゲーに出れるポテンシャルがある。 ・小さい頃に大神というゲームの物語に感動しました。 なので大人気ゲームであるスマブラ を通して大神というゲームを多くの人に知って欲しいから要望しました。 ・逆転裁判シリーズと言えば、GBAやDSといった任天堂ハードでずっと続いてきたシリーズであり、音楽も耳に残るものが多いため。 マーヴェルVSカプコンで格闘ゲームには参戦経験もあるため、システムとしてもそれを応用しても良いかと思われる。 ・裁判モノのゲームなので、格闘ゲームの1ファイターとなるかまではいかないかもしれませんが、ゲームシリーズにはトノサマンや個性的なキャラクターが多く登場しますので、しずえさんと似たような日常的な攻撃などでも参戦出来る可能性を持っていると思います。 また、1番見たいのは、最後の切り札で「異議あり!」と他ファイターを一喝するのをみたいからです。 ・可愛い。 ・パルテナの鏡が1番楽しかったゲーム。 ・ポケモンソードシールドの御三家から一体出して欲しい。 御三家の中ではエースバーンが1番スマブラに向いてそうだから。 ・エースバーンは新ポケモンですし、キック技が上手い事活かせるので スマブラにはとても出やすいのではと思いました。 ・子どもに人気のあるゲームキャラクターだから。 ・カラーチェンジでワルニャンや、トゲニャン、トムニャン、はたまたジバニャン シャドウサイド など、ニャン系妖怪の亜種が楽しめたらいいと思います。 ・ポケモンからのファイターが6体いる中でパワーだけの個体はガオガエンのみだったため。 一部の人たちから絶大な人気を誇っているため。 FEが7体いてもさらに追加されたため。 マッシブーンは追加しなくてはならない。 定められた運命だから… ・見た目のインパクトが凄いから、闘ってるところを見てみたい。 きあいパンチ、とびかかる、きゅうけつとかのスマブラに活かせそうな技が多いから。 惜しくも30位入りは果たせなかったものの、「フリスク」(Undertale)が10票、「ラグナ=ザ=ブラッドエッジ」(BLAZBLUE シリーズ)が8票、「リュウ・ハヤブサ」が(忍者龍剣伝シリーズ 他多数)が7票なども、根強い支持を集めています。 この他には、『がんばれゴエモン』の「ゴエモン」、『太鼓の達人』のどんちゃん、『アストラルチェイン』の「アキラ」、『ビューティフル・ジョー』の「ビューティフル・ジョー」、『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』の「狼」、『アイドルマスター』の「天海春香」、『風のクロノア』の「クロノア」、『蒼き雷霆 ガンヴォルト』の「ガンヴォルト」、『ちびロボ!』の「ちびロボ」などを求める声も一定数集まり、読者の要望・予想が多岐に渡る様子が窺えました。 《臥待 弦》.

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スマブラSP新参戦キャラ予想!【スマブラSwitch(スイッチ)】

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身長109cm、体重19kg、26歳。 横紋筋肉腫(小児がん)、ムコ多糖症モルキオ病(ライソゾーム病)。 高卒でフリーで仕事をしようとするがなかなか上手く行かず、後に上場するIT企業の株式会社セラクに21歳で入社。 しかし、22歳3月に同級生は新卒になるから逆のことがしたいとニートに。 そして、スマホアプリ開発、クラブダンサー、ライター、YouTuber、ホストなどを経て23歳でSOD専属の監督兼男優になる。 現在は、ドラマや映画で俳優、テレビや雑誌などでタレントとして活動。 また、IT企業の株式会社フリューゲルで執行役員、部長をしつつ現役のプログラマー。 弊社では、未経験者へのプログラミング教育もしていて積極的に採用中。 詳細、質問などはSNSでお気軽にどうぞ。 新キャラ参戦予想と参戦して欲しいキャラ 64の「ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ」は12キャラから始まった。 そして、GC版、Wii版、3DS版、Wii U版と続き、社外キャラが追加されたり、脱退があったりしながら、最新版では58キャラにまでなった。 今度発売されるSwitch版はWii U版の移植の可能性もあるが(桜井政博氏はこだわりが強い人だからリニューアルだと良いが)、新キャラが加わることはスプラトゥーンからイカの参戦で確かにわかった。 そこで、他にはどんな新キャラが参戦するのか予想、そして、ぼくが参戦して欲しいキャラについて書く。 スプリングマン(ARMS) 間違いなく参戦するであろうは、「ARMS」からスプリングマン。 Switchを代表するソフトで、年齢国籍問わず知られ、eSportsにも選ばれるソフト。 技も非常に考えやすい。 腕が伸びる遠距離系キャラはいないし、空中ジャンプがちょっとゆったりするのも面白そうだ。 リボンガールは、Wii Fit トレーナーやカムイのようにカラーバリエーションとして出せるかな?ちょっと難しいからモデルチェンジか出ないかだろうか。 出典: バンジョーとカズーイ バンジョーとカズーイは、64時代の古いゲーム「バンジョーとカズーイの大冒険」の主人公。 クマのバンジョーと鳥のカズーイが冒険をする。 古いゲームだが、グラフィック、音楽、ゲーム性、全てに置いて非常に高い評価を得ていて数々の賞やランクインをしているし、北米を中心に大ヒットして日本とアメリカで180万以上のセールスを記録している。 また、実はXbox 360(Xbox LIVE アーケード)版も存在する。 そして、この作品のシステムを発展させて開発されたのが「ドンキーコング64」で、「スーパーマリオ64」の姉妹作品としても取り上げられている。 そんなバンジョーとカズーイは、クマと鳥が一体なので操作も面白くなりそうだ。 ミミッキュ(ポケモン) ミミッキュ。 ピカチュウのようなボロ布を被ったゴーストタイプでありながらフェアリータイプのポケモン。 ピカチュウに似てかわいい感じと、それでいてめっちゃ強い側面と、実は怖い設定があるところと、悲しいキャラなところを兼ね備えたモンスター。 図鑑説明がなかなか怖い。 ポケットモンスターサン ばけたすがた しょうたいふめい。 ボロぬのの なかみを みた とある がくしゃは きょうふの あまり ショックしした。 ばれたすがた せっかく ばけていたのに くびが おれてしまった。 なかみは まだ たぶん むきずだが かなしいのだ。 ポケットモンスタームーン ばけたすがた おそろしい すがたを ボロぬので かくし ひとや ほかのポケモンに ちかづく さびしがりや。 ばれたすがた こうげきされて くびが へしおれたり かぶった ぬのが やぶれてしまうと なかみが よなべで つくろうのだ。 そして、歌は寂しく悲しい。 復活 ところで、アイスクライマーとポケモントレーナーがいなくなったのは3DSだと重くて搭載出来ないからだった。 だとすると、ポケモントレーナーはわからないが、アイスクライマーは復活する。 ゼルダとシーク、サムスとゼロスーツサムスがまた同キャラになる可能性も十分ある。 そして、個人的にはスネークとウルフは好きだったので帰って来て欲しい。 その他 ファイヤーエンブレムはマリオやポケモンよりは全然有名ゲームじゃない割に多すぎると思うのだけれど、また新しいキャラが増えそうだ。 マルスとルキナはカラーバリエーションで良いと思うのだけれど。 そして、あまり詳しくないから個別には書かなかったけれど、ショベルナイト、ジーノ(スーパーマリオRPG)、ロビン 黄金の太陽 、レックス(ゼノブレイド2)、ソラ(キングダムハーツシリーズ)、レイマン、もあり得そうで要望も多い。 また、他社キャラではハンター(モンスターハンター)、トレーサー(オーバーウォッチ)、ボンバーマン。 ゲームを超えて孫悟空(ドラゴンボール)やスパイダーマンが参戦したら面白そう。 希望が実現するか、今回も面白く想定外なキャラが現れるか。

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スマブラの新ファイター予想!桜井さんの3本指は2進数でベレト/ベレス!

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スマブラSP攻略&考察! スマブラSPの「入手不可能スピリッツ」「エンディング分岐条件」と いった気になる部分の攻略と 追加コンテンツのキャラクターを予想していきたいと思います。 なお、2019年7月末時点の情報なので、 追加コンテンツなどで内容が変化していく 可能性はあります。 その点に関してはご注意ください! 追加コンテンツのキャラを大予想! 大乱闘スマッシュブラザーズSPでは 追加コンテンツとして5人の隠しキャラクターが 順次配信されていきます(有料) (追記) 下記の予想はジョーカー発表時点でしたものです。 残りの4人は不明の段階での予想ですのでご了承ください。 現在発表されているのは 1・ジョーカー (ペルソナ5) 2・勇者 (ドラクエシリーズ) 3・バンジョー&カズーイ (バンジョーとカズーイの大冒険)です。 現在、一人だけ発表されていますが、 残り4人はまだ未発表の状態。 そこで、残り4人が誰なのか、 という点を個人的に予想していきたいと思います! あくまでも予想です! 現在参戦が決定しているのは、ペルソナ5のジョーカーのみです。 残りの4枠については不明です。 また、早期購入特典のパックンフラワーについては、この5名の 中には、含まれないとのことです では、残りの4人は誰でしょうか。 個人的な予想は下記の通りです。 ・FE風華雪月の主人公 2019年春に発売されるファイアーエムブレム風華雪月の 主人公が発売タイミングに合わせて追加されると予想します。 前作forの際にもFEからロイとカムイが有料で追加されているため、 今回もFEが来る可能性は高いと考えます。 ・シン ゼノブレイド2から敵の首魁シンが参戦すると予想します。 ゼノブレイド2はやたらと直前の発表会で話題が出ていましたし、 スピリットに、レックス(主人公)はいるのに、シンがいない点、 BGMの収録を意図的に抑えている雰囲気な点からの予想です。 ・ジバニャン 他者からのゲスト出演に妖怪ウォッチのジバニャン(笑) 2019年春に妖怪ウォッチ4の発売が予定されており そのタイミングにあわせての登場です。 人気は落ちましたが それでもまだ一定の人気はありますからね。 ・スライム ドラゴンクエストからスライムが参戦。 2019年に ドラゴンクエストXIがスイッチに発売されますし、 ちょうど良いタイミングではないでしょうか。 このスライムが最後の追加キャラと予想します 個人的な予想は上記の4名です。 個人的にどれか1つぐらいあたりそうな気もするのですが どうでしょうか。 カプコンのデビルメイクライ「ダンテ」も予想しましたが 任天堂ゲーム機に一度もシリーズが出ていないので これは除外です(1回は出てないとたぶん登場しません) なお、スマブラスペシャルの追加コンテンツは 「新キャラクター1体+新ステージ1つ+BGM」のセットで 602円+税となっています。 そして今後配信予定の5セット全てをセットにしたシーズンパスが 2500円+税、ですね。 ちなみに、個人的に抱いた感想は「高い」でした。 もちろん、スマブラ自体がとても凄まじいボリュームで、 素晴らしいゲームであることには変わりないですが、DLCに関しては なんだかとても高いイメージを感じました。 それは、何故か。 原因は他の任天堂ソフトにありますね…。 カービィやマリオテニス、 スプラトゥーン、アームズなどは無料とは思えないボリュームの アップデートを無料でしているほか、ゼノブレイド2のシーズンパスは 新作と思えるような新シナリオつきで3000円でした。 それに比べると、やはり圧倒的に高いのです シーズンパスは確かにお得ですが、内容が不明。 つまり、自分の興味のないキャラクター5体である可能性もあるのです。 (ジョーカーは公表されていますが) そのため、これに関しても手を出しにくい人はいるでしょう。 なかなかハードな設定であると思います。 まぁ…買う人は買う、買わない人は買わないで良いと思います スポンサーリンク 灯火の星のエンディング分岐 スマブラSPのアドベンチャーモード 「灯火の星」には3種類のエンディングが 存在しています。 真エンドと残り2つのエンディングですね。 そのエンディングの分岐条件などについて それぞれ解説していきたいと思います。 そんなに難しい分岐ではないので しっかりと分岐条件を理解して 攻略していきましょう! ・エンディングは3種類 アドベンチャーモード、灯火の星にはエンディングが3種類存在します。 真エンドでクリアすると、メニュー画面のオレ曲セレクトが解放されるほか クリアゲッターも解放されるので、 真エンドを目指していきたいものですね。 大事な分岐条件は「最終決戦」のマップで、 光と闇のバランスを保ちながら スピリッツたちを倒していくことです。 マスターハンドを操作して ファイターたちを倒す戦いが終わった後、 バランスを保っていれば、 キーラたちそれぞれへの道と 両方と戦う道が開けるのですが、 そのあとにどうするかによって異なります。 マスターハンドたちが居た道をそのまま進むと、 キーラとダーズを2人まとめて相手にすることになり、 これをクリアすると真エンドになります。 一方で、キーラやダーズのほうにも道が開けているので、 キーラのほうに向かい、キーラを倒せば闇エンド、 ダーズのほうに向かい、ダーズを倒すと光エンドになります。 最初にどのエンドを見たとしても、クリア後にセーブデータから すぐにロードして、他のエンドも見ることができるので あまり深刻に考える必要はありません。 どのみち、3つともエンディングを見ることができます なお、それぞれのエンディングごとにムービーが異なるため、 そろえるためには3つ全部エンディングを見る必要があります。 また、灯火の星の達成率も3つ全部クリアしないと 100パーセントにはなりません 分岐条件としてはマスターハンドを操作するステージが 終わった後に、まとめて倒すか、キーラを倒すか、ダーズを倒すか、 になります。 まとめての場合は、2人の戦いの前に今までの ボスとの連戦などが用意されています 1298以降のスピリッツの入手方法は? スピリッツは現時点で1302種類存在します。 アップデートや追加コンテンツの配信などで、 この数は、今後さらに増えていくと思われます。 現在、ゲーム中で手に入るのは1300種類です。 ・1298と1299の正体 普通にプレイしているだけでは、1298と1299の 正体が分からずに「う~ん?」という人もいるかもしれません。 シルエットすら登場しないので、ゲームをプレイしているだけでは 入手はできないのです。 1298はピカチュウ(相棒)、1299はイーブイ(相棒)と いうスピリッツです。 しかしながら前述の通り、普通にゲームを プレイしているだけでは入手することはできず、 シルエットすら浮かび上がりません。 入手方法は ポケットモンスターLetgoピカチュウとイーブイの ソフトのセーブデータが保存されていると、スピリッツを 入手できる、というものになっています。 そのため、ポケモンを未プレイの場合は現時点では入手できません 今後、スピリッツボードに関するイベントなどで 入手できるようになるといわれています。 現時点ではいつになるのかは分かりませんが、スピリッツボードに 出現するのを待ちましょう。 ちなみに、現在は1300~1302も入手不可になっています。 ようやくクリアゲッターを全てコンプリートして、 スピリッツの収集も終わったので、 プレイを終えた上での、スマブラSPの感想を 書いていきたいと思います ファイターとステージは大充実です。 今までのほぼ全てが参戦しているのは良いことですね。 ファイターに関しては、少し使いまわしが目立ちますが、 これは許容範囲でしょう。 一方、ステージは新ステージが4つと非常に少ないので この点は、過去のコースを少し削ってでも、新コースが 欲しかったかな、とも思います。 が、これは欲張りなだけで、特に問題ではないと思います。 ・スピリッツ 新しいモードのスピリッツ、個人的には、色々な作品の キャラクターなどを収集しながらやっていくスタイルは 嫌いではありませんでしたが、作業感は強く、非常に長いので、 人を選ぶ内容であると思います。 また、ストーリーは本当におまけ程度で、あってないようなものなので 期待しないほうが良いですね モードが減ったのはザンネンな点ですね。 オールスター(組み手にはありますがあれは別物)、イベント戦、 ターゲットをこわせ、ホームランコンテスト、フィギュアなどなど 常連だったモードが一斉に削除されています。 スピリッツがイベントやフィギュアを補っているのだと思いますが それでも、オールスターの削除などは寂しい限りです ・オンライン関係 これは特に問題はないように感じました。 最初は指定ルールがなかなか反映されませんでしたが こちらはアップデートにより、改善されているため、 現状、オンラインでは特に問題はないように思います。 ・追加コンテンツが高い? 追加コンテンツが若干高すぎるような気がしますね… カービィやゼノブレイド2のサービスの良さに慣れたせいかもしれません。 ただ、これは買いたくなければ買わなきゃいいだけなので、 その点は、別にマイナスにはしていません。 個人的には、誰が出てくるかも分からないのに、シーズンパスを 買うことはできません(汗 色々書きましたが、今までのスマブラが好きであれば 間違いなく買いのゲームだと思います! 毎回毎回、ここまでの内容に仕上げてくるのは、素晴らしいと 思いますし、今後も新作が出れば買います ちなみに、削除されてしまった要素は以下の要素です ・オールスターモード DX時代から定番だった「オールスター」に関しては削除され 「オールスター組み手」に変更されています。 若干モードとしては内容が薄くなっています。 ・イベント戦 これもDXから存在していたモードですが、削除となりました。 ただ、スピリットがそもそもイベント戦のようなものなので カタチが変わって継承された、ということでしょうか。 ・ターゲットをこわせ 64時代から存在していたミニゲームもついに削除 されてしまいました。 64にのみ存在していた「台を乗り継いでいけ」も当然ありません。 ・ホームランコンテスト DXから存在していたホームランコンテストも削除です。 サンドバックくんはアイテムとしてその存在を残しましたが、 なんだかむなしい感じですね ・組み手の一部 一部の組み手が削除され、寂しげな感じになっています 「十人組み手」「3分間耐久組み手」「15分間耐久組み手」など 定番のモードがなくなっています。 ・フィギュア DXから存在していたフィギュアも無くなりました。 これは、スピリッツに引き継がれたかたちですが、 説明文などを読むのを楽しみにしていた人にとっては 寂しいのではないでしょうか。 「シール」も今回はありません ・限定的なモード 前作のみに登場した「フィールドスマッシュ」「ワールドスマッシュ」 「オーダー」などのモードも削除されています。 当然、過去に存在していたモード「名作トライアル」などに関しても 復活することはありませんでした。 新ステージは少な目! 膨大な数のステージが収録されていますが、 その大半は過去作品のステージであり、 実際のところ新ステージは非常に少なかったりします。 ステージを楽しみにしていた人にとっては 少しザンネンな部分かもしれませんね。 現時点での新ステージは4つになっています。 今後、DLCで5つほど追加されますが、それを合わせても 合計で9ステージとなるので、過去の新ステージ数に 比べると、少し少ないのは、否めないですね ニュードリンク市庁舎 スーパーマリオオデッセイに登場した都市の国が ベースのステージです。 浮遊する台に載りながら色々な 場所を移動していく形式のステージですね。 マリオオデッセイのBGMもいくつか収録されています 始まりの塔 ゼルダの伝説ブレスオブザワイルドに登場した塔の一つです。 塔の上部の部分が崩れるなどのギミックが搭載されています。 BGMも原曲使用のものや、アレンジ曲などが収録されており、 当時の雰囲気を楽しめます。 タチウオパーキング 人気のスプラトゥーンシリーズから登場のステージ。 高低差のあるステージになっています。 インクリングがいよいよ参戦したほか、スプラトゥーンの BGMなども収録されています。 ドラキュラ城 悪魔城ドラキュラシリーズから登場のステージ。 本作で唯一、他者からのゲスト出演ステージになりますね。 シモンとリヒターも参戦しており、ドラキュラの雰囲気を 楽しめるようになっています。 ステージ数は過去最大ですが、新ステージ数は 過去最小・・・ということになります。 ・ロックマンXアニバーサリーコレクション1 ・ロックマンXアニバーサリーコレクション2 ・ロックマンクラシックスコレクション1 ・ロックマンクラシックスコレクション2 〇ストリートファイターシリーズ ・ウルトラストリートファイターII ザファイナルチャレンジャーズ ・ストリートファイター 30th アニバーサリーコレクション インターナショナル 〇ファイナルファンタジー ・ファイナルファンタジークリスタルクロニクル リマスター (発売予定) ・ファイナルファンタジー15 ポケットエディション HD ・ワールド オブ ファイナルファンタジー マキシマ ・ファイナルファンタジー12 ザ ゾディアック エイジ (発売予定) ・ファイナルファンタジーVII、IX、X X-2 HD Remaster (発売予定).

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