キング オブ プリズム ベスト テン。 キンプリ ベストテン 感想

『KING OF PRISM』寺島惇太が『キンプリベストテン』を語る「充電期間がないと続編は難しそう」 (1) 「テレビシリーズでいったん終わりかな?」と

キング オブ プリズム ベスト テン

劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」(2016年1月9日公開)、劇場版「KING OF PRISM? PRIDE the HERO-」(2017年6月10日)に続いて、2018年3月にはTV放送に先駆けて公開された劇場編集版「KING OF PRISM? Shiny Seven Stars-」(2018年3月2日より全4章連続公開)は約29万人を動員し、第1作目・2作目に続いて大ヒットを記録。 シリーズ3作累計では111万人を動員しております。 劇場版最新作となる「KING OF PRISM ALL STARS? 永塚拓馬(西園寺レオ役) ついに本日公開を迎えた本作について、一条シン役の寺島は「キンプリの美味しいところがギュッと詰まった出来になりました。 プリズムショーも勿論、トラチとドラチのミニドラマのパートなど、皆さんが全力で楽しめる作品に仕上がったなと思います」と喜びのコメント。 鷹梁ミナト役の五十嵐は「キンプリの魅力の要であるプリズムショーのベスト10!やっぱりキンプリっていいよね。 最高だよね。 って気持ちがギュギュっと詰まってます!自分の楽曲の順位をドキドキしながら観てましたがプリズムの煌めきを浴びてたらそんなの途中からどうでもよくなってしまいました。 これぞキンプリ!」と声を弾ませ劇場ました。 西園寺レオ役の永塚は「オーバードーズを起こしてその向こう側が見えました。 (笑)キンプリは破壊と創造です。 」と斜め上のコメントが。 気になる順位については「予想のつかない結果になった」と寺島。 永塚が「ランキングなのに一つの物語のようになっていてプリズムの軌跡を感じました。 この流れとこの順位じゃないとダメだよねと思える完璧な流れになってました」と語ると、五十嵐も「最初と最後がこう繋がるのか!ってなるよね」と頷きました。 また本編内のミニドラマパートの内容にちなんで、演じるキャラクター達でどんなドラマに出演してみたいか?という質問に寺島は「皆で一丸となって甲子園を目指す話とかやってみたい!人数足りない分は敵高校から来てもらったりしてもいい」と意気込み、五十嵐は「本編に出てないものだともうBL(ボーイズラブ)ですかね(笑)トーク番組もいい。 キャストが集まって色んな劇場回って皆さんにお礼を言える機会がこんなに多い作品ってキンプリしかない」と感慨深げに振り返り、l寺島からは「やっぱりライブ。 みんなこの作品が大好きだから、例えば振付を決める時とかもキャストから提案することも多くて。 またシリーズ1作目である劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」(2016年1月9日公開)公開からの4年間を振り返り、永塚は「キンプリと出会って自分の中の常識が壊されましたし、挑戦を恐れちゃいけないなということを学びました」と自身の心境の変化を語り、五十嵐は「この4年で何が変わったかってもう人生が変わりました。 最後にファンの皆様に向けて寺島は「(1作目が公開された)2016年からここまで、あっという間だったような長かったような気がします。 ここまで広まったのは今まで応援してくださった方、これからキンプリを観てくださる方全ての皆さんのお陰だと思ってます。 2月にはまたライブがありますし、僕らも今までの感謝の気持ちをお返ししたいと思います。 」とファンに感謝の気持ちと今後の意気込みを語り、舞台挨拶を締めくくりました。

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キンプリ「プリズムショー☆ベストテン」中間発表!1位は王位戴冠、2位は天然ガス

キング オブ プリズム ベスト テン

解説 人気アニメ「KING OF PRISM」シリーズの歴代プリズムショーをベストテン形式で振り返る劇場版。 フィギュアスケートと歌とダンス、そして心の躍動を表現する「プリズムジャンプ」を組み合わせた「プリズムショー」で人々を魅了する「プリズムスタァ」の少年たちの活躍や青春を描いたシリーズ歴代作品から、全29曲のプリズムショーを対象にファン投票を実施し、選ばれたベストテンを紹介するほか、シリーズの中心キャラクターである一条シンの新作プリズムショーも収録。 また、ベストテンから漏れたプリズムショーを週代わりで上映する「分岐ルート上映」が行われる。 2020年製作/60分/G/日本 配給:エイベックス・ピクチャーズ スタッフ・キャスト 去年TVシリーズが放映されていたので見たことがある人もいると思う。 応援上映で有名になったKING OF PRISMの新作映画です。 これまでに作られたプリズムショーをランキング化して、ベストテン これを聞いて某歌番組を思い出した人は正解です、そのオマージュです を発表する作品になります。 ただランキング形式で発表するだけなので作品を全く知らなくても大丈夫だし、応援上映しやすい構成になっているので始めてみる人も応援上映から行って大丈夫です。 むしろ通常上映だと笑いを堪えるのが大変かも 笑 この作品はCGによるプリズムショーが素晴らしくて、その素晴らしさは家庭のテレビではなく、劇場でしか感じられない素晴らしさがあると思っています。 ぜひ劇場でご覧になってください。 どうか1人でも多くの人がプリズムの煌めきに気づいて、この作品が煌めく明日を生きる希望となりますように。 Powered by• 2020年• 2019年• 2019年• 2019年• 2019年• 2017年• 2016年 「プリティーリズム」シリーズ関連作品• 2020年• 2019年• 2019年• 2019年• 2019年• 2017年• 2016年• 作品トップ• インタビュー• 「ドクター・ドリトル」 C 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved. 「ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷」 C 2018 Danger House Holding Co. , LLC. All rights reserved. 「ANNA アナ」 C 2019 SUMMIT ENTERTAINMENT,LLC. ALL RIGHTS RESERVED. 「ハリエット」 C 2019 Focus Features LLC.

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劇場版「KING OF PRISM ALL STARS

キング オブ プリズム ベスト テン

解説 人気アニメ「KING OF PRISM」シリーズの歴代プリズムショーをベストテン形式で振り返る劇場版。 フィギュアスケートと歌とダンス、そして心の躍動を表現する「プリズムジャンプ」を組み合わせた「プリズムショー」で人々を魅了する「プリズムスタァ」の少年たちの活躍や青春を描いたシリーズ歴代作品から、全29曲のプリズムショーを対象にファン投票を実施し、選ばれたベストテンを紹介するほか、シリーズの中心キャラクターである一条シンの新作プリズムショーも収録。 また、ベストテンから漏れたプリズムショーを週代わりで上映する「分岐ルート上映」が行われる。 2020年製作/60分/G/日本 配給:エイベックス・ピクチャーズ スタッフ・キャスト 去年TVシリーズが放映されていたので見たことがある人もいると思う。 応援上映で有名になったKING OF PRISMの新作映画です。 これまでに作られたプリズムショーをランキング化して、ベストテン これを聞いて某歌番組を思い出した人は正解です、そのオマージュです を発表する作品になります。 ただランキング形式で発表するだけなので作品を全く知らなくても大丈夫だし、応援上映しやすい構成になっているので始めてみる人も応援上映から行って大丈夫です。 むしろ通常上映だと笑いを堪えるのが大変かも 笑 この作品はCGによるプリズムショーが素晴らしくて、その素晴らしさは家庭のテレビではなく、劇場でしか感じられない素晴らしさがあると思っています。 ぜひ劇場でご覧になってください。 どうか1人でも多くの人がプリズムの煌めきに気づいて、この作品が煌めく明日を生きる希望となりますように。 Powered by• 2020年• 2019年• 2019年• 2019年• 2019年• 2017年• 2016年 「プリティーリズム」シリーズ関連作品• 2020年• 2019年• 2019年• 2019年• 2019年• 2017年• 2016年• 作品トップ• インタビュー• 「ドクター・ドリトル」 C 2019 Universal Pictures. All Rights Reserved. 「ホーンテッド 世界一怖いお化け屋敷」 C 2018 Danger House Holding Co. , LLC. All rights reserved. 「ANNA アナ」 C 2019 SUMMIT ENTERTAINMENT,LLC. ALL RIGHTS RESERVED. 「ハリエット」 C 2019 Focus Features LLC.

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