こども チャレンジ 効果。 意味ない?必要ない?こどもちゃれんじの効果&やめどき口コミレポート(ベビー、ぷち、ぽけっと、ほっぷ、すてっぷ)

こどもチャレンジイングリッシュ口コミと評判まとめ退会の理由は?

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4月号「ちゃれんじえんごっこセット」 幼稚園(保育園)ごっこができるおもちゃで、しまじろうなどをバスに乗せてチャレンジ園に通園し、すべり台やブランコで遊んだり、給食やトイレなどの園での生活を遊びを通して体験できます。 5月号「かずのドーナッツやさん」 ドーナツ屋さんごっこができるおもちゃです。 イチゴ味とチョコ味のドーナッツが計10個入っていて、注文通りの数のドーナツを用意することで数字の感覚を養います。 6月号「りったい パネルブロック」 平面的な22個のパネルブロックを組み合わせて乗り物を中心とした立体模型を作るブロックのおもちゃです。 7月号「ドーナッツやさん トッピングセット」 「かずのドーナッツやさん」の追加セットです。 「ハート」「ニコニコ」などの絵柄が描かれたパーツを既存のドーナッツにはめ込むことができ、注文するドーナッツのバリエーションが広がります。 8月号「ひらがなパソコン」 ひらがな50音のボタンが並んだボードで、ボタンを押すと音声で「あいうえお」を教えてくれます。 カードを差し込むとひらがなに関するクイズが出題されます。 9月号「かく ちから ぐんぐんセット」 「えんぴつ」と「ワーク」のセット教材です。 「トレンティ」と呼ばれる4色の色がでる鉛筆で、ワークに線や丸などを書き込んでいきます。 10月号「どうぶつバランスパズル」 テトリスような形状のブロックを使ってタワーを作るパズルです。 中に玉が入っているブロックもあり、玉を動かして重心の位置をかえるなどの工夫をしながら高く積んでいきます。 11月号「しまじろうのひらがなかるた」 「ひらがなパソコン」の追加セットです。 一般的な「かるた」ですが、ひらがなパソコンが読み札を読み上げてくれるため1人でも楽しめます。 12月号「おいしゃさんセット」 「聴診器」「注射器」「薬」などが入ったドクターバッグです。 患者の症状にあわせて、診察をします。 1月号「おてがみつくりキット」 まだ文字が書けない子供でも作ることができるレターセットです。 あいさつ文が書かれたシールを使って、絵手紙を描くことができ、ポストもついているので親子で手紙のやりとりができます。 2月号「ガオガオさんのおもちゃこうじょうゲーム」 2人対戦の「すごろくゲーム」です。 工場のマップにおもちゃを並べて、サイコロを振っておもちゃを取りに行きます。 どちらが多くおもちゃをとれるか競います。 3月号「おぼえて めくって メモリーゲーム」 いわゆる「神経衰弱」ができるメモリーカードのおもちゃです。 しまじろう、みみりんなどお馴染みのキャラクターで絵合わせをします。 2.絵本 絵本は毎月1冊届きます。 各号はボリュームがありますが、たくさんのショートストーリーで構成されていて、飽きさせない工夫があります。 ショートストーリーの主な内容は以下の通りです。 ・しつけ お着替えやお片付けなどの生活習慣や、公共の場でのマナー、友達とのかかわり方などをしまじろう達の日常生活を通して、クイズ形式などで学びます。 ・自然科学 季節に合わせた気候や植物、動物を題材にして、自然の生態について学びます。 風や影、色の変化などの身近な不思議に目を向けさせてくれます。 ・エデュトイの遊び方 その月に付属しているエデュトイを題材にしたお話があり、遊び方をわかりやすく説明してくれます。 ・読み物 絵本のように純粋にお話を楽しむ読み物というよりは、自然科学やマナーなどを題材にした教育的な読み物が各号に1つ以上入っています。 3.DVD映像教材 毎月の教材に合わせた内容で、エデュトイの使い方や、身近なマナー、自然科学などについて映像でわかりやすく説明してくれます。 各月の教材の復習代わりに見ると新たな発見があるので、もう一度、教材をやってみようというきっかけになります。 4.ワークブック 「キッズワーク」と呼ばれるワークブックが毎月あります。 間違い探し、迷路、パズル、ひらがな、など知育につながる様々な問題が出題されます。 20ページくらいですが、ページの最後には工作もついています。 「キッズワーク」とは別に、4~7月号までは、音声が出力されるタッチペンを使った「ひらがな・かずワーク」が、10~1月号までは運筆の練習ができる「えんぴつワーク」があります。 6.保護者向け冊子 教材の解説や3~4歳によくある子育ての悩みに専門家が答えてくれるコーナーなどがあります。 また、こどもチャレンジのベビーからお馴染みの「石塚ワカメさん」による育児漫画も掲載されています。 子供がはまった「こどもチャレンジ ほっぷ」の教材ベスト3 先日、娘が年少(3~4歳)向けの通信教育である「こどもチャレンジ ほっぷ」を修了しました。 そこで「ほっぷ」の1年間について親目線の感想を書いてみます。 まずは、「こどもチャレンジ ほっぷ」の中から、娘がはまった上位3つを紹介します。 1.えほん 「ベビー」からずっと「こどもチャレンジ」を利用していますが、絵本はずっと安定して娘は大好きです。 4歳になったので、「こどもチャレンジ」以外にもたくさんの絵本が家にあり、また保育園や図書館でも絵本を借りてくるのですが、寝る前の読み聞かせでは、結局「こどもチャレンジ」の絵本を持ってくることが多いです。 1冊の中にたくさんのコーナーが詰まっているので、読んでいて飽きることがないのだと思います。 また、普通の絵本と違ってただ聞くだけでなくクイズなどで絵本に参加することもできるので、「遊びの延長」という感覚で楽しんでいるようです。 「ほっぷ」ではなく、1つ前の「ぽけっと」の絵本も良く持ってくることもあります。 例えば「おもちゃを貸して」と言われたときにどう答えるかなど、よくある身近な場面を題材に「こんなとき、なんて言えばいかな?」というコーナーもあるのですが、4歳になっても正しく言えなかったりします。 他人の気持ちを想像することは4歳でもまだ難しいのだなと気づかされます。 2.かずのドーナッツやさん ドーナッツ屋さんになりきって、注文通りに種類と数をそろえてドーナッツを渡すというやりとり遊びができる教材です。 娘は甘いおやつが大好きなので、「かずのドーナッツやさん」は10か月たった今でも、時々遊んでします。 ドーナッツ屋さんのキャップをかぶって、「チョコドーナッツが2つ、イチゴドーナッツが3つですね!」と、なりきって楽しんでいます。 でも、記憶力がいまいちで、チョコドーナッツを箱に入れると、「イチゴは2個ですか?」と毎回間違っていました。 その上、トッピングの追加セットも数か月後に届いたので、ますます注文通りに作ってくれず、自分が好きなものを適当につくって渡してくれました。 1歳の弟も大好きで時々おもちゃ箱から出してトングでドーナッツをつまんでいます。 その様子を娘が見つけると「わたしの!」と言って取り上げてしまうのです。 3.しまじろうのひらがなかるた 娘は4歳になって、トランプやカルタ、すごろくなどのルールのあるゲームができるようになりました。 中でも、一時期カルタにはまって、何度もママとパパを相手に勝負を挑んでました。 とにかく負けず嫌いな性格なので、親が本気でカルタをして勝とうとすると大泣きして大変でした。 なので、娘がギリギリ勝てるように手加減してあげるのですが、今では本当に上手になって、結構、本気にならないと勝てない状況です。 子供とカルタができるのは嬉しいのですが、負けそうになると怒りだすので、親はびくびくしながら相手をしています。 親としての「こどもちゃれんじ ほっぷ」の評価 1.評価できるところ 「こどもちゃれんじ ほっぷ」はわずか月額2000円未満で、毎月ボリュームのある教材や絵本が届くので、支払った金額を上回る満足度はありました。 とにかく子供が毎回大喜びしているのは間違いありません。 親から見て感心したのは、自然科学に対する興味を持たせるような内容が、「ぽけっと」と比べて格段に増えたことです。 動物や昆虫にしても、図鑑のようにただ名前と写真を羅列しているだけではなく、生態について一歩踏み込んでわかりやすく紹介されていました。 また、色や影や氷など、親だけではなかなか気づいてあげられないような身近な不思議についても取り上げてくれているので、子供と自然科学について話すきっかけにもなりました。 おそらく、多くの親御さんが「ほっぷ」に期待する最重要ポイントは、「ひらがなの読み」が完成することだと思うのですが、我が家の娘は無事に、ひらがなはすべて読めるようになりました。 ただ、いつの間にか覚えてしまっていたので「ほっぷ」のお陰なのか定かではありません。 しまじろうのカルタと、別に持っているアンパンマンのカルタを頻繁に行っていたので、それなりに貢献していると思います。 2.いまいちなところ 「こどもチャレンジ ほっぷ」の教材自体は、よく考えられて作られているので、これといった強い不満はありません。 ただ、「ベビー」「ぷち」「ぽけっと」と続けてきて、「ほっぷ」は娘にとって楽しくてハマルような教材は全体的に少なかったという印象です。 その理由は明らかで、4歳にもなるとたくさんのおもちゃが家にあり、「ほっぷ」で届く教材が持っているおもちゃとかぶってしまうからです。 実際、「かるた」「メモリーカード(神経衰弱)」「おもちゃこうじょう(すごろく)」「おいしゃさんせっと」は、既に類似品を持っていたため、届いた直後は喜んで遊ぶものの、それほど長続きせずに忘れられてしまっていました。 そのため、親のほうから「おもちゃこうじょう、一緒にやろうよ」などと言って誘わないとやらないような状況になっていました。 なので、「ほっぷ」をやるのであれば、似たようなおもちゃは買わずに待っていたほうが、より楽しめると思います。 また、ワークブックもそれほど難しくはなく、また量も少ないので、学習を重視したいのであればオプションのワーク教材も追加したほうが良いと思います。

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しまじろう数のドーナツ屋さんの知育効果は?1年先取り口コミ

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〈じゃんぷ〉7月号から入会される場合、小1・4月号からは続けて<チャレンジ1ねんせい>のご受講となり、<チャレンジ1ねんせい>先行お届け教材「1年生準備スタートボックス」をお届けします。 <こどもちゃれんじじゃんぷ>のみのご受講を希望されるかた、小1・4月号から<チャレンジタッチ1ねんせい>のご受講を希望されるかたは、お電話でお申し込みいただき、窓口にてその旨をお伝えください。 <チャレンジタッチ1ねんせい>を受講される場合、タブレットと専用タッチペン・カバーを2020年12月下旬以降にお届けします。 お届け後に<チャレンジタッチ1ねんせい>から<チャレンジ1ねんせい>に変更される場合はお客さまの送料ご負担でタブレットの返却をお願いいたします。 タブレットをご返却いただければ、タブレット代金のお支払いは不要です。 一度お届けした教材につきましては、環境に配慮し、再入会された際の二度目のお届けはございません。 撮影用小物はつきません。 ここでご紹介している名称・デザイン・内容・お届け月などは変わることがあります。 教材のイメージをお伝えするため、写真は一部、過去のものを使用しています。 実際の教材は、お客様の声をもとに、よりよいものにしてお届けします。 セットで活用いただくことで、興味が広がり、理解を深められるようになっています。 〈こどもちゃれんじ〉の教材は、毎月、絵本・映像教材・エデュトイなどの教材をセットでお届けします。 セット教材のよさは、さまざまな角度から同じテーマに繰り返しふれられること。 楽しい映像でわかりやすく理解したあとに、エデュトイで手を動かして定着させるなど、ただインプットするだけではない学びが、幼児期のお子さまの考える力を育みます。 また、毎月継続して教材に取り組むことで、習慣化も促せます。 幼児期から楽しみながら学びに向かう土台を作ることが、考える力を育むために重要だと〈こどもちゃれんじ〉は考えています。 DVDは2ヵ月に1回お届けします。 8月号教材は、7月11日までにお申し込みのかたには7月21日までに、7月12日以降にお申し込みのかたには弊社受付後8日前後(日・祝除く)でお届けします。 以降はお申し込み受付後7日前後でお届けします(土日祝除く)。 郵便でお申し込みの場合、さらに1日程度かかります。 4月号からは<チャレンジ1ねんせい>をお届けします。 〈こどもちゃれんじじゃんぷ〉のみのご受講を希望されるかた、小1・4月号から<チャレンジタッチ1ねんせい>のご受講を希望されるかたは、お電話でお申し込みいただき、その旨をお伝えください。 一度お届けした教材につきましては、環境に配慮し、再入会された際の二度目のお届けはございません。 撮影用小物はつきません。 ここでご紹介している名称・デザイン・内容・お届け月などは変わることがあります。 教材のイメージをお伝えするため、写真は一部、過去のものを使用しています。 実際の教材は、お客様の声をもとに、よりよいものにしてお届けします。

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こどもちゃれんじは、ベネッセコーポレーションが提供する幼児向け通信教育です。 乳児から小学校に入学するまでの幼児を対象に、年齢や発達に合わせた教材が毎月送られてきます。 イメージキャラクターのしまじろうを題材とした教材では、ことばや読み書きの発達を促すカリキュラムをはじめ、複数の教材に一貫したテーマを設けることで「自分で学ぼうとする姿勢」を養うことにつなげています。 入会前に試してみたい場合は無料の体験教材を取り寄せることも可能です。 一方で、子どもは関心を示してくれるのかや、教材の効果は感じられるのか、サポート体制はどうか、などが気になるところです。 ここでは、実際に利用している人の生の声が投稿されています。 入会を検討する際の参考にしてください。 まず、子どもは凄い喜んで楽しみにしています。 面白いおもちゃ、ぬいぐるみも入ってるんですが、大抵は紙付録です。 遊んだ後の物が溜まって困る。 捨てるにも捨てれない。 あと、最初に届いたらまず、自立心の出て来た ウチの子は触ると怒るので、一人で好きに遊ばせてるんです。 紙付録って子どもにはとても魅力的みたいで、凄く食いつてます。 でも親子で遊ぶ物が大半で、2歳や3歳が一人では難しい。 結局、親と遊ぶ前にぐちゃぐちゃになり、使い物にならない折角時間を作り親子で遊ぼうと思った時はぐちゃぐちゃに… 何度もあります。 届いたらすぐ遊びたい子どもと、遊ぶ時間をつくる親、その温度差が凄くて、届いた教材を子どもの目に触れないようにして、タイミングを見て渡し…という配慮を家でしないといけないのか…となんだか疲れてきました。 英語も日本語もやってましたが、DVDの連続再生できないのがすごく不便。。 一緒に取り組んでほしいからってのはわかるけど、ご飯の支度してる間とか連続再生させておきたい気持ちも組んでほしい。 ほっぷは本も親があらかじめ切ったり細かい準備をするところが多く、下の子が生まれてから取り組むのが難しくなりました。 しかも最終的に紙なのでゴすぐくちゃくちゃになりゴミに。 ベビーは本もおもちゃも可愛いし、下手にいろんなおもちゃを買い与えるより良いと思います。 そして退会の時のオペレーターの対応がぶりっこな自動音声かと思うような対応で、そこでちゃれんじが嫌いになりました笑 一方的に紙に書いたセリフを読んでいる感じで、人間と話してる感じしなかったです。 オペレーターとの会話のあとのアンケートで悪かったって答えようと思っていたのになぜかアンケートにつながらない。 あれ絶対向こう側で切ったに違いありません。 電話対応する人の教育もされてないんだなーと。 自分で絵本やおもちゃを買いに行くのが大変だったので入会。 値段の割にしっかりしたおもちゃと絵本でしたが、一年半続けて気に入って遊んでた本は3冊のみ。 オモチャも一通りなめたりかじったりはしましたが、正規の遊び方で楽しめたのは4つだけ。 子供の発達スピードにもよると思いますが、うちの子には届いた時点では難しいオモチャが多く、数ヶ月後にやっと出来るようになったり。 ただ、その頃には既に飽きていて滅多に遊ばず…。 結局、自分で買いに行った方が我が子にあったものを与えられました。 そんな訳でbabyが終わったら退会しようと電話をしたら、こちらの話を聞かず一方的に話す男性オペレーターに当たってしまい、不愉快でした。 話を途中までしか聞かずに話し出したのにはびっくり。 有名企業のレベルとは思えない対応。 たまたま嫌な人に当たったのだと思っていたら、他にも対応の悪さを書かれている方がいて、そういう会社だったのかと思いました。 値段の割に品質は良いとおもうので、ちゃんと遊べる子ならおすすめですが、何かあった時の対応は不愉快な思いをすることもあります。 子どもはしまじろう大好きで本当にハマっていて値段以上に付録にも取り組み色々できるようになりました。 本当に感謝です。 ただ会社としての対応は非常に悪いです。 祖父母が孫たちの分をまとめて取っていましたが、そのうち1人が辞めることになり、解約したら手続きが間違っていまい、解約する子どもの名前が間違っていました。 どちらのせいで間違えたか不明 祖父母の家も遠いのでクーリングオフも終わってしまい訂正するにはもう一度解約して入り直すように言われ、解約金を無駄に取られました。 納得いかないです。 電話してももうおもちゃも届けてしまいましたし... のような曖昧な返事。 電話の対応も非常に悪いですし、やはり顧客情報を漏らしてしまうような会社だと言うことがよく分かりました。 残念ながら子どもは楽しく取り組んでいますので続ける予定ではいますが、気分は最悪です。 2歳から5歳まで続けていました。 付録のおもちゃに大興奮でとても楽しんでいました。 しまじろうのぬいぐるみがないと寝られない位でどこに行くにも一緒だったのですが、あまりにも汚れてしまい洗い替えが欲しく会社に電話したところ、購入出来るとの事で購入させてもらいました。 その他にもオモチャがいくつか無くなってしまい電話した時に無償で送って下さいました。 電話の対応も良く「楽しんで使って頂けて嬉しいです。 」とのお言葉を頂きました。 やめた理由ですが、小学生に向けてワーク系の内容が増えて、本人は勉強に全く興味がなく… 楽しく教えようとしても、字にすら興味がなかった為溜まりに溜まってしまい、付録目当てになってしまったのでやめました。 お勉強を楽しく出来る子は小学生になる前に基礎力が身につけられるので良いと思いますが、こればっかりは子ども次第なので、無理にやらせて嫌いになってしまったら小学校で困るのでやめました。 3歳の母親です。 babyのころから入会、よかれと思って楽しみながらぽけっとまで続けてきましたが、本誌も1回読んで興味なし、ワークブックも繰り返しやることもなく、ワクワクして待っていたはてなくんなんかも、他のおもちゃと遊ぶことが多いせいか気が向いた時だけ。 そしてDVDは、使いにくい。 BGMがうるさくくどい。 繰り返し見ようにもあちこちボタンを押さないとすんなりいかない。 終わりがけにはまだ早すぎる2. 3ヶ月先の付録のお知らせ…子供は飛びついて見ていますが、ねぇ、いつくるの?いま欲しい、明日は来る…?もうなだめるのが大変…来たらきたで飽きやすい。 こんなもんか、と。 幼稚園も決まり4月からはめいっぱい遊んでくるから、こんな余裕はないだろうと退会の電話をした。 電話口ではこう言われました、、次からはひらがながわかるようになる教材、数がわかるようになる内容だと。 幼稚園でもお道具箱含めひととおりの購入をするので結構ですといえば、幼稚園でお手紙交換などされると楽しいのではないでしょうか?と。 それはこちらが決めること。 なぜ次から次へと付録教材を売り込む?お子様のためを思って、、と続ける。 あなたのお子さま?保護者の気持ちに寄り添わない、売り込むだけの会社に変わってしまったのがくやしかったです。 私自身、小学生から高校まで受講してお世話になりました。 いくら便利で魅力的な付録が生産できても、その場限りじゃ意味がない。 親の気持ちがわからない企業に、自分の子供を思いやれるか?なにか根本的なものが欠落しているとしか思えない。 教材の中にはいいものもある。 だけども、本当にいまのうちの子に必要かな? 押し付けてはいないかな?と考えて判断する時間くらいほしい。 続けなくていいのですか?お子さまが伸びるかもしれませんよ、と引き留めていた電話口の方には申し訳ないけれど、なぜ退会したいだけなのに私を怒らせるのか… 2度とこんな対応はお断りしたい。 今教材のお届け方法にいわゆる「置き配」があるのですが、その置き配の荷物の中に、何か月か前「WEBサービス用パスワードのお知らせ」として、会員番号とパスワードが書かれているものが同封されていました。 驚いたことに私が独自に設定したパスワードがそままあからさまに表示されていました。 そのパスワードは他のサイトでも利用しているものであり驚きました。 ましてや置き配なので、見ようと思ったら誰でも見れる状況です・・・。 私は自身で設定したのにも関わらずそのまま印刷されているのでベネッセにクレームを入れました。 なにかある一定の時期より前にパスワードを変更した人の場合、パスワードがそのままあからさまに表示されてしまう不具合がありました。 申し訳ありません。 とのことでした。 それから数か月・・・・本日届いた荷物にまた同じ「お知らせ」とそしてその不具合であったはずの現象が改善されずにパスワードはそのまま表現されていました。 「申し訳ありません」と申し訳なさそうに言っていたあの電話は全くのウソであり、なんの改善も行われず、取り急ぎあやまっとけばという対応であったわけです。 以前クレームをいれた際に「こういう事象がありましたとホームページなどで公開するように」と言っておきましたがそれも無視されているのではと思います。 所詮一回入会したらずるずると続けていく、「いい鴨」扱いなんでしょうね・・・ 誠実ではありません。 上の子は赤ちゃんの頃からしていて今は年長です。 「次はまだ??」「いつくるの?」と教材が小さい頃から大好きです。 きっと、このまま小学生でも続けます。 2月生まれでコツコツタイプですのでワークが難しいと感じることもあります。 正直、親はつきっきりです。 仕事から帰って子供としているので、かなり大変です。 でもこの時間が子供の成長、やる気に繋がっています。 子供が三人いて一人一人に時間がとれないので親子の大切な時間だと思って親としても頑張っています。 真ん中の子は9月生まれで要領も良いのかプラスのワークもしています。 二人ともチャレンジが大好きなので、きっと下の子もすることになりそうな予感。 二人ともやめたいと言うこともなくやる気ありすぎなくらい毎日、習い事の練習にチャレンジ、頑張っています。 親もw イングリッシュは、親が全くダメで子供も興味を示さずでイングリッシュだけ退会しました。 あと、我が子はおもちゃより本やワークが好きです。

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