ゆうちょ ダイレクト 残高 照会 アプリ。 アプリのご案内ーゆうちょ銀行

「ゆうちょ通帳アプリ」2月下旬スタート スマホで残高や入出金を確認できる

ゆうちょ ダイレクト 残高 照会 アプリ

関連記事• ゆうちょ銀行が「ゆうちょ Pay」を5月から提供する。 当初は2月から提供予定だった。 ゆうちょ銀行が「ゆうちょPay」を5月8日から提供。 ゆうちょ銀行の口座を持っている人が、同行と契約している店舗での支払いに使える。 12月31日午後11時52分〜2020年1月4日午前3時50分に、ATMネットワークシステムのメンテナンスが実施される。 期間中は基本的に、キャッシュカード発行元と異なる金融機関のATMを利用した、入出金などができない。 他行の口座に振り込むことは可能だが、手続きの流れが従来とは異なる。 ゆうちょ銀行のモバイル決済サービス「ゆうちょPay」で、「『佐々木』姓がアカウント登録できない」と話題になった。 現在は修正済み。 「LINE Pay」の残高を、法人・個人の銀行口座に振り込めるサービスがスタート。 相手の氏名と電話番号、メールアドレスのいずれかを知っていれば、LINE Pay残高を銀行口座に直接振り込める。 関連リンク•

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ゆうちょ銀行の残高確認をする5つの方法をわかりやすく紹介! | 悩み解決青空ブログ

ゆうちょ ダイレクト 残高 照会 アプリ

ゆうちょダイレクトのアプリってこんな感じ アプリを開くと、ゆうちょダイレクトのアプリのチュートリアルがはじまります。  残高確認が簡単にできます。  利用するにはゆうちょダイレクトの登録が必要です。   4桁のパスワードか指紋認証でアプリにログインできます。 これは便利!   残高の確認が簡単にできるのはありがたいですね。 早速利用登録してみましょう。  まずは「同意事項」の確認です。 「同意する」で次へ。  まずは「ゆうちょダイレクト」の情報を入力してください。  お客様番号の入力です。 あと少しでこの面倒な13桁ともおさらばです。  次にこのアプリのアカウントを登録します。  メールアドレスを入力し、送信しましょう。 あなたのアドレスに確認メールが届きます。 もしメールが届かなければ わたしはGmailで何回やっても届かなかったです。 yahoo! メールでやったらすぐに届きました。 届かない場合は違うメールアドレスを試すのもありです。  メールが届いたらURLをタップし、アプリへ移動します。  アプリのログインパスワードを決めます。 しっかりと記録しておきましょう。  起動するときのパスコードを決めます。  4桁のパスコードと指紋認証で可能です。 簡単にログインできるので、とても便利。  利用目的がわかりませんが、ニックネームを登録します。 これで登録が完了です。  トップ画面はこれです。 一目で残高が確認できます。 ありがたい。  アプリを使い始めてからのデータが蓄積されますので、タイムラインはまだ情報がありません。 グラフも同様です。 でも、これならお金の出入りが確認しやすいですね。  お問い合わせもあるので、困ったときは活用してください。 デメリット 振込については今までと同様にブラウザから行うしかないようです。 ただ、このアプリを経由して行うことにより、 お客様番号の入力は省略できます。 その他困ったところは今のところありません。 ただ、アプリの評価がとても低いのが気になります。 何かしらの不具合があれば、ご報告いたします。

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ゆうちょダイレクト残高照会アプリーゆうちょ銀行

ゆうちょ ダイレクト 残高 照会 アプリ

ゆうちょダイレクト残高照会アプリにてできる事 ゆうちょダイレクト残高照会アプリでは、お持ちのゆうちょ銀行の口座残高や入出金明細をアプリから簡単に確認することができます。 WEB版ゆうちょダイレクトでは送金などもできます。 詳しくは次項で紹介します。 アプリを利用するためには、「ゆうちょダイレクト」の申し込みが必要になります。 アプリの利用までの下記3ステップを順に説明していきます。 例えば、残高をや入出金の履歴を見るために、ATMまで足を運んで記帳を行わなくても、スマホやパソコンなどから「ゆうちょダイレクトの専用ページ(WEB)」や「ゆうちょダイレクト残高照会アプリ」を利用して確認することができます。 ゆうちょダイレクトの詳細は、下記の公式サイトをご覧ください。 公式: ゆうちょダイレクトの申し込み手順 ゆうちょダイレクトを申し込む方法は、ネットまたは電話からのWEB申し込み、郵便局にて書面申し込みすることができます。 このページでは、ネットで手軽に申し込むことができるWEB申し込みの手順を紹介していきます。 準備:必要なもの ・ゆうちょ銀行の口座番号 ・キャッシュカード(ATM)の暗証番号 ・メールアドレス 申し込みにあたって、上記の3点の入力が必要になるので、すぐに入力できるように用意しておきましょう。 【新規登録に進む】をタップします。 口座番号、氏名、生年月日、連絡先電話番号、メアド、1日の送金限度額などの必要事項を順に入力して【次へ】をタップ。 迷惑メールフィルターの拒否設定をしている場合は、 jp-bank. japanpost. jpからメールを受信できるようにしておきましょう。 また、携帯電話・スマホのメールアドレスを登録しないと1日に5万円以上を送金できない場合があるとのことです。 キャッシュ番号の暗証番号、通常に記載されている最終残高を入力し【次へ】進めてください。 登録の住所が間違いないかよく確認しておきましょう。 後日書類が届きます。 以上で、申し込み完了画面が表示したらOKです。 同画面下より「画像と合言葉の登録」も行っておきましょう。 以上で残高や入出金明細の照会はできますが、送金などの全ての機能を利用するには、後日(約3営業日後)に届く制限解除用パスワードを公式サイトで入力し、制限解除が必要になります。 「ゆうちょダイレクト残高照会アプリ」をPlayストア、App Storeで検索してダウンロードします。 アプリの説明が表示するので、内容を見ていきましょう。 横にスワイプし最後のページまで進めて【はじめる】をタップします。 ちなみに、最初のアプリの説明では次のような事が書かれています。 STEP1~3の初期設定をすれば利用できるようになります。 STEP1:ゆうちょダイレクトのお客様番号とパスワードを入力します。 STEP2:メールアドレスとアプリログインパスワードを登録します。 メールアドレスを入力すると、ゆうちょ銀行から本登録のメールが届きます。 本文のURLにアクセスし、アプリ用のログインパスワードを設定および登録を行います。 STEP3:アプリロックの設定。 4桁のパスコードと指紋認証の利用について、アプリ上のニックネームの登録。

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