ふなとゆうだい。 船戸雄大、大麻常習犯の可能性あり!いつから、その犠牲が結愛ちゃん?

船戸雄大 顔画像!5歳連れ子殴り死亡。嫁や出身、生い立ちは?…東京都目黒区虐待

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大麻取締法違反の疑いで追送検された船戸雄大容疑者 33 は2018年3月、目黒区の自宅アパートで、 乾燥大麻数グラムを持っていた疑いが持たれている。 3月に虐待事件が発覚した際、警視庁が自宅を調べたところ、船戸容疑者のバッグから大麻が入った袋や、許可なく所持することが禁止されている指定薬物が入った瓶が見つかった。 引用: 虐待して娘を死なせただけでなく、大麻を所持していた事も発覚。 しかし、依然として船戸雄大被告は黙秘を続けていると言います。 自分より弱い者を虐待するだけでなく、薬物にまで手を染めていたとは…。 人の親である自覚が全く欠如しています。 医師にまで 「パパにやられた」と訴えていたことが分かりました。 最愛のママへも信頼できなかったのでしょう。 「ママもいた」とも言っていたようです。 人の親とは思えない、残虐性の塊とも言える船戸夫妻。 何が二人をここまでの鬼に変貌させたのでしょうか? 東京・目黒区で、5歳の女の子が 「パパ、ママごめんなさい」などと書いたメモを残して死亡し、両親が逮捕された事件で、 女の子が父親からの暴行について周囲に訴えていたことがわかりました。 その後の取材で、結愛ちゃんが香川県に住んでいた去年8月、医師に対しこめかみと太もものあざについて 「パパにやられた。 ママもいた」と話していたことがわかりました。 結愛ちゃんの一家が目黒区に転居した今年1月以降、結愛ちゃんは自宅で軟禁状態にあったということですが、自宅からは、その頃に記したとみられる「パパ、ママごめんなさい、ゆるして」というメモが見つかっています。 酷いときには1日1食のみの食事制限を開始します。 毎日の起床時間、そして 日々減っていく体重をノートに書き記させるという非道すぎるルールを結愛ちゃんに課せたといいます。 こんなこと許されるはずがありません。 いくら悔やんでも亡くなってしまった結愛ちゃんはもう戻ってきません。 捜査関係者によると、 雄大容疑者は結愛ちゃんに日々の体重を自ら記録するよう指示し、食事制限もしていたという。 両容疑者は逮捕当時は容疑を認めていたが、雄大容疑者はその後、黙秘に転じている。 捜査関係者によると、結愛ちゃんは毎朝4時ごろに起きて平仮名を書く練習をするよう雄大容疑者から命じられていた。 「もうおねがい ゆるして」などと書かれたノートには、 日々の体重や起床時間などが記されていた時期があったという。 母は「一緒に遊んでいて、私だけちょっと家に戻っていただけだった」と話した。 しかし、結愛ちゃんはけがをしている様子で、署で身柄を保護し、病院での診察をすることになった。 舌が切れて唇に赤い傷があり、両膝には擦り傷、お腹には5cm程度のアザがみられた。 傷について問われた結愛ちゃんは、病院の医師に「 お父さんに叩かれた」と訴えた。 だが、両親は「転んだだけ」「叩いたわけでない」と否定した。 この件を受けて、2回目の一時保護が決定した。 このころ、結愛ちゃんは「 パパ、ママいらん」「 前のパパが良かった」と言うようになっていた。 だが、5月14日の親子面談では、一時保護所の心理士に「 おもちゃもあるし、お家に帰りたい」と話すこともあった。 引用: 亡くなってしまう1年以上前から周りに SOSを出していたのですね。 本当に許せませんね。 どうやったらこんなに残酷なことができるのか、不思議でしょうがないです。 虐待されていながらも、 結愛ちゃんが両親へのメッセージを記していたことが分かりました。 恨みを綴るでもなく、両親へ愛してほしい一心で書いていたメッセージとは一体どんなものだったのでしょう? 船戸雄大容疑者 33 と妻の優里容疑者 25 は2018年3月、娘の結愛ちゃん 当時5 に暴行を加えたうえ、十分な食事を与えないなどして、死亡させた疑いが持たれている。 その後の調べで、結愛ちゃんが、ノートに 「きょうよりか もっとあしたからはできるようにするから もうおねがい ゆるしてください」などと、両親に謝罪の言葉を書きつづっていたことが新たにわかった。 結愛ちゃんは、体重わずか12kgの栄養失調状態で放置され、警視庁は、虐待の実態について捜査している。 結愛ちゃんを暴行し、けがを負わせた疑いで逮捕されたのは、父親の無職・船戸雄大容疑者(33)です。 船戸容疑者は「 言うことを聞かないので数日前に顔を数回殴った」と容疑を認めていて、結愛ちゃんの体には打撲やあざが見つかったということです。 船戸雄大容疑者の顔画像はこちらになります。 詳しいプロフィール 名前:船戸雄大 年齢:33歳 職業:無職 住所:東京都目黒区東が丘1丁目 出身地:香川県 調べてみたところ、Facebookは発見できませんでしたが、Twitterには容疑者の本名と 同一名のアカウントが存在しているようです。 主にゲームに関する投稿が多く、最終の更新日は2016年5月。 本人の物と断定できないので掲載は控えます。 生前はいったいどんな子だったのでしょうか。 関係性としては、 船戸容疑者の結婚相手の連れ子。 船戸容疑者とは 血縁関係は無いということになりますね。 報道でも家族写真などが公開されていますが、写真や近所の方の話から察するに、 明るくて可愛らしい女の子だったことが伺えます。 「東京都目黒区東が丘1丁目」 実際の写真はこちらになります。 引用: マップ上では、こちらになります。 学芸大学駅や、駒沢大学駅からほど近い場所のようです。 近所の住人からは船戸容疑者も含め「普通の明るい家族」と映っていたようです。 周囲からも、虐待があるのでは?と心配されていたようですね…。 2016年12月と2017年3月の2回、父親からの虐待の疑いがあるとして、香川県内の児童相談所は結愛ちゃんを一時保護しました。 この際、父親の船戸雄大容疑者は「しつけの一環で、手を上げた」と説明したということです。 2018年の1月、一家が目黒区に引っ越した後、この2回の「一時保護」について児童相談所の間で情報の引き継ぎが行われました。 2月9日には目黒区を管轄する品川児童相談所が結愛ちゃんの家を訪問したものの、母親が 「以前、児童相談所によって家庭がめちゃくちゃになったので、子どもに会わせたくない」として、面会を拒否しました。 品川児童相談所は「長く関わる家庭なので、関係をつくっていかなくてはいけない」と判断していました。 2月20日の小学校の説明会には母親だけが参加し、結愛ちゃんの姿は確認できませんでした。 そして3月2日、事件が発覚しました。 引用: 以上が結愛ちゃんが亡くなってしまうまでの経緯です。 改めてみると、以前より容疑者は虐待を繰り返していた事が分かります。 更に、香川県でも目黒区でも行政側は、 結愛ちゃんを救おうと最善を尽くそうとしていたことが伺えます。 ここで疑問なのが、母親の行動ではないでしょうか。 救いの手が差し伸べられたにも関わらず、それを拒否するような態度。 ・母親も虐待に加担していた? ・容疑者による暴力や恐怖により、口封じされていた? 母親の取った行動から推測すると、このどちらか、または両方に当てはまる状況に置かされていたのではないか? いずれにせよ、自らの血が流れる 実の子を見殺しにしたのではないか?と疑いをかけられても仕方ないのかもしれません…。 >>>大阪府堺市で9歳の男の子の胃を破裂させる事件が発生…。 情報が明らかになり次第、追記していきます。 警視庁に保護責任者遺棄致死容疑で逮捕された父親の船戸雄大被告(33)(傷害罪で起訴)から暴力を受け、 自力でトイレに行けないほど衰弱していたという。 結愛ちゃんは搬送時、 薄手のパジャマ姿で、おむつを着けていた。 倒れていた付近には嘔吐(おうと)した形跡もあったという。 遺体には複数のあざがあり、あばら骨が浮き出るほどやせていた。 引用: ・1人だけ寝室別、常に放置されていた事が判明 両容疑者は1月下旬ごろから結愛ちゃんに十分な食事を与えずに栄養失調状態に陥らせ、2月下旬ごろには結愛ちゃんが衰弱したにもかかわらず、病院に連れて行くなどの措置を受けさせず放置。 3月2日に肺炎による敗血症で死亡させた疑いがある。 結愛ちゃんは寝室を1人だけ別にされ、家族が食事などに行く際も自宅に放置されていたという。 結愛ちゃんは雄大容疑者の実子ではなく、雄大容疑者と優里容疑者の間に生まれた弟(1)との4人暮らしだった。 雄大容疑者は実子の弟は病院に連れて行くなどしており、姉弟で養育状況に差があったという。 引用: 信じられない程の 虐待を繰り返したようですね。 排泄機能を自分でコントロールできなくなってしまうのは、余程の症状です。 連れ子には愛情をかけられないという事なんでしょうか? 妻の 優里容疑者(25)も、なぜ自分の娘をかばわなかったのでしょう? 本当にやるせない気持ちなってしまう事件です。 無職・船戸雄大容疑者 33 は2月末、目黒区のアパートで、妻の連れ子で長女の結愛 ゆあ ちゃん 5 を殴るなどして、けがをさせた疑いが持たれていて、結愛ちゃんは、その後、死亡した。 調べに対して、船戸容疑者は、「言うことを聞かないので、風呂場に連れて行き殴った」、「殴る前に、冷たいシャワーの水をかけた」などと話している。 引用:ホウドウキョク あんなに可愛い子にこんな仕打ちをするなんて、本当に信じられません。 血が繋がっていないとはいえ、自分が好きになった女性の血を分けた娘です。 同じ人間のする行動とは思えませんね…。 船戸容疑者はもちろんだけど、母親は5日間何してたの? 死ぬまで助けなかったって何?本当に親? — 白クジラ whitewhale100 船戸雄大 結愛ちゃんがやられたことと同じことをしてやればいいのに。 2月の寒い中、水をかけられたり、素手で殴られたり、挙句の果てには死亡。 まだ5歳だよ。 — バクテリア bacteria430 船戸雄大って人、人の命をなんだと思ってるんでしょうかね? 結愛ちゃん、もっと生きたかったやろうな これから、楽しい生活待ってたのに。 こんな小さい子を罪もないのに、虐待とか。 泣けてくるわ。 もう、釈放しない方がいいよ。

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船戸雄大 顔画像は?虐待に驚愕の新事実!結愛ちゃん涙の叫びがノートに! | 今!読みましょう

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Contents• 新たな容疑の詳細 「え~」と思うべきか、「やっぱり」と思うべきなのでしょうか。 船戸雄大容疑者(33)は、今年3月に東京・目黒区の自宅で乾燥大麻数グラムを所持していたとして書類送検されました。 雄大容疑者は、長女の結愛ちゃん(当時5)を放置して死亡させたとして逮捕・起訴されています。 さらに新たな事実が 警視庁によりますと、3月に行われた家宅捜索で雄大容疑者のかばんの中から乾燥大麻や複数の吸引器具が見つかったということです。 雄大容疑者は黙秘しています。 妻の優里被告も「大麻は知りません」と話しているということです。 船戸容疑者は黙秘しているのですね。 大麻の影響もあって、結愛ちゃんの虐待を? では、なぜ妻の連れ子だけ? ネット上では船戸容疑者のFacebookや結愛ちゃんが残した手紙がが話題となっています。 香川県高松市に住んでいた時から使っていて、何らかの理由で東京に住むことになったのか? 東京に引っ越しをしてからだったのか? ただ、大麻を船戸容疑者が使用していたとすれば精神的に病んでいたことは確かだと思います。 また、妻の優里被告は「大麻は知りません」といっていますが、船戸容疑者の 結愛ちゃん虐待を黙認していたのですから、夫婦で使用していた可能性もありますよね。 新しい情報が入り次第、追記していきます。 スポンサーリンク ネットの反応 ネット上では様々な意見がでています。 正確に報道すべき。 してきたことを…同じ苦しみを与えましょう。 寝そうなら、起こしましょう。 ネット上では、「死刑」とみなさんの船戸容疑者に対しての許せない気持ちが表れていますね。 ネット上では船戸容疑者のFacebookや結愛ちゃんが残した手紙がが話題となっています。 大麻使用を言い訳にするならば、連れ子は虐待、自分の子は平和な生活をさせるは、おかしいでしょ。 今の段階では大麻使用は黙秘していますが… 次から次へと新たな事実が判明してくるということは、もしかすると結愛ちゃんの怒りかもしれませんね。 船戸夫婦にはネットの声にもありましたが、 結愛ちゃんと同じ思いをしてみろ!といいたくなります。 この事件に関しては、まだまだ新たな報道がありそうです。 そのつど、追っていきたいと思います。 スポンサーリンク.

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目黒女児虐待死の父親、10/1初公判 加害経験者が伝えたい「虐待の自覚がない親は多い」

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自分だけではなく、 周りの人も幸せにする力を持っています。 感謝のあるところに、人の信頼関係が生まれます。 「感動」 感動すると、人は動きます。 それは、感動が理性ではなく魂に響くからです。 感動の多い人は、人に好かれます。 感動は、感じたままに動く人によく起こります。 「涙」 涙は、どんな苦しみや悲しみも浄化してくれます。 涙を流すと、心が晴れてきます。 感情は、形にすると解消されます。 涙は、もっとも純粋で高貴なストレス解消法です。 「喜び」 喜びこそが、エネルギーです。 本当の喜びとは、 一人で味わうものではありません。 みなと共感する時、大きな喜びが生じます。 その為には、人を喜ばして下さい。 人を喜ばす喜びを知った人は、幸せな人です。 僕の前に道はない。 僕の後ろに道は出来る。 ああ、自然よ 父よ。 僕を一人立ちさせた広大な父よ 僕から目を離さないで守る事をせよ。 常に父の気魄(きはく)を僕に充たせよ この遠い道程のため この遠い道程のため DOUTEI Takamura Koutarou boku no mae ni michi wa nai boku no ushiro ni michi wa dekiru aa shizen yo chichi yo boku o hitoridachi ni saseta koudai na chichi yo boku kara me o hanasanaide mamoru koto o seyo tsuneni chichi no kihaku o boku ni mitaseyo kono tooi doutei no tame kono tooi doutei no tame• 捜査1課によると、2人は1月下旬ごろから結愛ちゃんに十分な食事を与えずに栄養失調状態に陥らせ、2月下旬ごろには結愛ちゃんが衰弱して嘔吐(おうと)するなどしたにもかかわらず、虐待の発覚を恐れて病院を受診させることをせずに放置。 3月2日に状態などで起きた肺炎によるで死亡させた疑いがある。 雄大容疑者は2月末ごろに結愛ちゃんを殴ってけがをさせたとして傷害容疑で逮捕、起訴されていた。 結愛ちゃんの体重は死亡時、同年代の平均の約20キロを下回る12・2キロだった。 部屋からは、「もっとあしたはできるようにするからもうおねがいゆるして」などと結愛ちゃんが書いたノートが見つかっていた。 毎朝4時ごろに起床し、平仮名の練習をさせられていたという。 都や一家が以前住んでいたなどによると、結愛ちゃんは同県で2016年と17年に計2回、県の児童相談所で一時保護された。 2回目の保護が解除された後の同年8月末には、病院から「こめかみ付近と太ももにあざがある」と児相に通報があり、結愛ちゃんは「パパに蹴られた」と話したが、県は一時保護の必要はないと判断していた。 一家は今年1月に目黒区に転居。 県の児相から引き継ぎを受けた品川児相が2月9日に家庭訪問していたが、優里容疑者とは会えたものの、結愛ちゃんには会えなかったという。 雄大容疑者については、結愛ちゃんに暴行を加えてけがをさせたとしてが昨年2月と5月に傷害容疑で書類送検していたが、いずれもになっている。 東京都目黒区のアパートで今年3月、当時5歳だった 船戸結愛ちゃんが死亡した 虐待事件で、ひらがなの手書きの文章で「もうおねがい ゆるして」などといった内容の文章を残していたことがわかりました。 船戸結愛=ふなと ゆあ この事件は3月2日、両親の長期間にわたる虐待により、船戸結愛ちゃんが低栄養状態などで起きた肺炎による敗血症で死亡したもの。 東京都目黒区東が丘1丁目に住む父親の 船戸雄大容疑者(33)が傷害容疑で逮捕・起訴されていましたが、警視庁は保護責任者遺棄致死の疑いで再逮捕するとともに、新たに母親の 船戸優里容疑者(25)も逮捕しました。 船戸雄大=ふなと ゆうだい 船戸優里=ふなと ゆり 2人は今年1月下旬から、船戸結愛ちゃんに十分な食事を与えず栄養失調状態に陥らせ、さらに暴行を加えるなどして衰弱させた上、虐待が発覚することを恐れて病院に連れて行くことをせずに放置。 その結果3月2日、船戸結愛ちゃんは死亡しました。 5歳児の平均体重は約20kgですが、死亡した当時の船戸結愛ちゃんの体重はわずか12kgほどだったということです。 警視庁は、船戸結愛ちゃんが死亡する前にひらがなで書いた手書きの文章を残していたことを公表し、文章の内容も明らかにしました。 内容は以下のとおり。 もうパパとママにいわれなくても しっかりじぶんから きょうよりか あしたはもっともっと できるようにするから もうおねがい ゆるして ゆるしてください おねがいします ほんとうにもう おなじことはしません ゆるして きのうまでぜんぜんできてなかったこと これまでまいにちやってきたことを なおします これまでどんだけあほみたいにあそんだか あそぶって あほみたいだからやめる もうぜったい ぜったい やらないからね わかったね ぜったいのぜったいおやくそく あしたのあさは きょうみたいにやるんじゃなくて もうあしたはぜったいやるんだぞとおもって いっしょうけんめいやって パパとママにみせるぞというきもちでやるぞ 警察によると、船戸雄大容疑者と船戸優里容疑者は共に容疑を認めているということです。 船戸優里容疑者のFacebookと顔写真 船戸優里容疑者のFacebookでは、自らの顔写真や結愛ちゃんの写真などを投稿していました。

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