わたなべ まゆ。 『なつぞら』新キャスト発表 井浦新&渡辺麻友らが朝ドラ初出演

渡辺麻友「芸能界引退説」に有力情報…|エンタMEGA

わたなべ まゆ

女性アイドルグループの元メンバーで、愛称は まゆゆ。 (業務提携:)に所属していた。 身長156。 血液型は。 来歴 デビュー前 小学6年のときにパソコンでをしていて、偶然デビューして間もないAKB48を見つけてAKB48のファンになり、そのうち自分も入りたいと思うようになった。 当初は家族が難色を示したが、毎日「オーディション受けたい」と母親に懇願してオーディションを受けさせてもらえることになった。 2006年2月の『』に落選したが、諦めきれず母親にまた懇願してオーディションを受ける了承を得て、の『』最終審査に合格する。 ダンス審査をクリアした後の歌唱審査では、その当時大好きだったの「」を歌った。 その約1週間後の12月9日には、AKB48 1周年記念ライブ『AKB48 1st ANNIVERSARY LIVE 〜勢ぞろいだぜ! 『A』『K』『B』! 〜』のステージでチームB候補生として紹介され、翌日からは劇場デビューに向けてのレッスンが始まる。 同年7月18日発売の4thシングル「」で、チームBメンバーとして初の選抜メンバー(、と同時)になる。 2009年1月28日には、同じチームBメンバーの平嶋、(元・)、(元・)とともに結成されたユニット「渡り廊下走り隊」(のちの「」)としてダブルA面シングル「」でデビュー。 2009年の第1回となる『』で4位となり、メディア選抜に入る。 2010年の『』では5位となり、メディア選抜に入ったが、開票イベントでのスピーチでは涙を流して「今のこの現状には満足していません」とコメントした。 2011年5月13日にから1st写真集『まゆゆ』が発売され、5月23日付の週間本ランキングのBOOK(総合)部門で3位、写真集部門で1位となる。 2011年の第3回となる『』では5位となり、メディア選抜に入る。 6月9日の開票イベントでは「5位というのはただの数字なので、私はこの数字には左右されません。 これからも自分を信じて、皆さんを信じて自分の決めた道を歩いてきます」とコメントした。 また、同期間に投票が実施された「」では2位となった。 選抜総選挙後の6月12日には、・のAKB48オフィシャルショップのオープニングセレモニーに出席した。 2012年1月13日からで放送された深夜ドラマ『』でドラマ初主演。 2月29日発売の『さばドル』の主題歌「」でからソロデビュー。 AKB48では4人目のソロデビューとなる。 1月21日の「AKB48リクエストアワー」2日目アンコールで「シンクロときめき」を初パフォーマンス。 同年3月に()を通じて提携先の通信制高校を卒業した。 2011年12月13日に開催されたテレビアニメ『』声優公開オーディションに合格し、声優選抜になる。 翌年の2012年4月26日に『AKB0048』声優選抜メンバー9名による新ユニット「」の結成が発表され 、同作の主題歌「希望について」および「夢は何度も生まれ変わる」を担当。 2012年の『』では2位となり、選抜メンバーになる。 6月6日の開票イベントでは「もし来年も総選挙があるならば、私は1位を取りたい」、「来年までには必ずセンターになれるような人になりたいと思う」とコメントした。 同年8月24日の『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チームAに異動することが発表される。 11月1日にチームAに異動し 、11月2日からチームAウェイティング公演のセンターとして新チームでの活動を開始する。 また、11月21日発売の3rdシングル「」が、オリコン週間シングルランキングで初登場1位となる。 2012年12月30日の2年連続で大賞を受賞した『』出演時には、同年8月に卒業したに代わって、前年の大賞受賞曲「」、および大賞受賞曲「」の披露でセンターポジションを務めた。 2013年2月20日発売のAKB48の30thシングル「」で、AKB48シングル表題曲において初めてセンターポジションを務める。 2013年の『』では3位となり、選抜メンバーになる。 6月8日の開票イベントでは「どのメンバーよりも自分自身をAKB48に捧げてきた自信がある」、「第3位という順位は、まだ上を目指していけるということだと思います」、「来年の総選挙は、一番最後に名前が呼ばれたらいいなと思っています」とコメントした。 2014年2月24日に で行われた『AKB48グループ大組閣祭り〜時代は変わる。 だけど、僕らは前しか向かねえ! 〜』において、チームBへの異動が発表される。 それにより4月21日に千秋楽を迎えたチームA「ウェイティング公演」がチームAメンバーとしての最後の劇場公演への出演となり 、4月28日のチームBでは再演となる初日から再びチームBメンバーとして劇場公演に出演する。 5月21日発売の36thシングル「」において、AKB48シングルにおける自身2度目の単独センターポジションを務めた。 に開票イベントが開催された『』で、当時としては選抜総選挙史上最多となる15万9854票を獲得し、初の選抜総選挙1位となる。 そして過去6回開催されたすべての選抜総選挙においてTOP7にランクインし続けている唯一のメンバーとなった。 の新聞『』で、得票した15万9854票のうち約3万5000票余りは同国のファンが投票したと報じられた。 8月27日にAKB48シングルにおけて単独センターポジションを務めるのが3度目となる37thシングル「」が発売された。 同年9月3日には『 2014 ザ ベスト オブ ビューティー』ロングヘアスタイル部門で受賞し 、個人で賞を授与されるのはこれが自身初となる。 11月26日発売の38thシングル「」では、とともに初のダブルセンターを務めた。 2015年4月14日放送開始のテレビドラマ『』()ではとのダブル主演で、の連続ドラマでの初の主演となり、ソロシングルとして5枚目のリリースとなる「」がドラマ主題歌となった。 6月9日放送の最終回では、初めて本格的なウエディングドレス姿を披露した。 AKB48在籍中にメンバーがゴールデン・プライム帯の連続ドラマに主演するのは、前田敦子が2011年に『』()で主演して以来2人目となる。 2015年の『』では3位 、2016年の『』では2位となり 、2017年の2位を含めると選抜総選挙で9回連続して選抜メンバーになった。 2015年の選抜総選挙開票日までの40日間に密着取材されたドキュメンタリー番組『』が2015年6月14日に放送され、AKB48メンバーとしては前田敦子・に次ぐ3人目の出演となった。 2016年10月26日発売のソロ写真集『知らないうちに』が、11月7日付のオリコン週間本ランキングのBOOK(総合)部門および写真集部門で1位となる。 また、2017年5月1日放送開始のテレビドラマ『』()では主演を務めた。 に沖縄で行われた『』の開票イベントでのスピーチで、年内でのAKB48からの卒業を発表。 10月31日には、地元・埼玉県ので卒業コンサート『渡辺麻友 卒業コンサート〜みんなの夢が叶いますように〜』が開催された。 11月22日にAKB48シングルで最後のセンターポジションを務め、最後の参加となる50thシングル「」が発売され、このシングルには渡辺の卒業ソング「サヨナラで終わるわけじゃない」がカップリング曲として収録されている。 12月20日に卒業コンサートで発表した自身初のソロアルバムが、『』のタイトルで発売された。 12月26日には、AKB48メンバーとしてAKB48劇場での最後のステージとなる「渡辺麻友 卒業公演」が行われた。 の『』において視聴者投票企画で1位となった「11月のアンクレット」を含む3曲を歌唱し、AKB48メンバーとしての活動を終了した。 4thシングル「BINGO! 」で初めてシングル表題曲の選抜メンバーとなって以来、「11月のアンクレット」までの47枚のシングルのうち、じゃんけん選抜シングル4枚を除く43のシングル表題曲の選抜メンバーとなった(「」参照)。 また、在籍中にソロで5枚のシングルをリリースしたほか、「渡り廊下走り隊」、「渡り廊下走り隊7」名義でリリースされた10枚のシングルと「NO NAME」名義でリリースされた2枚のシングルにも参加している(参照)。 AKB48卒業後 2018年2月17日に開催した『Best Regards! 5月から6月にかけては、映画『』をミュージカル化して2017年にで上演された日本初演の舞台に出演し、この舞台がミュージカル初主演となる。 9月には、出演することが夢であった演出のミュージカル作品『 ()』に出演。 2018年8月4日から放送された制作『』が、AKB48卒業後初の連続テレビドラマ出演となり、主演を務めた。 また10月には、大会初の公式アンバサダーとなる12月9日開催の「JALホノルルマラソン2018」大会アンバサダーに就任。 初出演となる2019年度前期『』アニメーション編への出演が2019年3月1日発表され 、6月7日放送の第59回から登場。 4月28日には、の卒業コンサートでオープニング映像のナレーションを担当するとともに、指原とのデュエット曲「」を歌うためにサプライズで卒業後初めてAKB48グループのステージに登場した。 7月22日、9月30日をもってファンクラブ「ダブミー」の運営を休止することを発表。 芸能界引退 2020年6月1日、所属事務所のからの発表という形で、「健康上の理由で芸能活動を続けていくことが難しい」という本人からの申し入れを尊重し、5月31日を以て契約を終了し事務所を退所したことが明らかにされ、芸能界を引退することが発表された。 AKB48の元祖「」メンバー内で最年少ながら、この中で芸能界引退は渡辺が初となった。 6月1日、事務所からの発表後に渡辺は自身のツイッターで事務所退所と芸能界引退をファンに向けて報告した。 同日深夜にSNSアカウントと公式サイトなどが閉鎖された。 人物 人物像 「麻友」は祖母が名付けたもので「 麻の木のようにスクスク育ち、 友達をたくさん作る子になってほしい」という願いが込められている。 「名づけ親がおばあちゃんなのは、私は3人目だったんで、両親はもう興味なかったからみたいですね(笑)」と発言している。 小学6年生の時に『』のを意識して買った 赤いフレームのメガネを持っている。 2014年10月20日の第27回の表彰式で「サングラス特別賞」に本人(2011年にメガネ特別賞受賞)を含むAKB48のメンバー8人が選ばれた際に「小学校6年の時から8年間メガネを愛用しています。 メガネ無しの人生は考えられないほどお世話になっています」と語った。 好きな飲み物は、の乳酸菌飲料の「」である。 好きな食べ物はである。 それに因んで、から『まゆゆ大好き きのこづくしカレー』を発売された。 しかし、野菜を食べるのは苦手だと以前は公言していた。 2013年ごろになると、蒸したキャベツやニンジンなら食べられるようになった。 2017年には、雑誌の取材に「野菜がニガテだったのですが、先日、AKB48のお仕事で行った神戸のステーキ屋さんで出たサラダがおいしくて、残さず食べられ」、「その日を境に生野菜が食べられるようになり」、「最近では、サラダだけではなくも飲むようになって、23才ですし、身体のために食生活を改善しようと心がけています」と語っている。 また、同年のインタビューでは、太りにくい体質だということや健康のためにのを飲むようになったことを話している。 2018年の主演ドラマについてのインタビュー記事に添えられたプロフィールのとおり 、「焼肉、唐揚げをこよなく愛する」。 体育は全般的に苦手と発言していたが 、2012年以降は「1年で100個の苦手克服」を目標とし、トラック走やバスケットボールにも初挑戦した。 2018年9月19日にで開催された・対戦で始球式を行った後に、「もともとスポーツ全般苦手で、運動神経もかなり悪くて、握力も一桁レベルで力がないので、そんな人間がボールを投げられるのかなって不安だったんですけど、練習した甲斐があって少しは投げられました」とコメントしている。 10歳代半ばには、ブログのコメントなどで「やびゃあ」という言葉を度々使用していた。 ピーネストジャパンが発表した2010年度の12位に、この言葉がランクインした際には、渡辺の名も挙げられアナウンスされた。 絵を描くことが得意で、AKB48に入る前は将来の夢を聞かれると、ずっと「漫画家」と答えていた。 2014年放送の『』で、漫画家のの似顔絵を描いたが、出来栄えが非常に良かったため、あんどは「ちゃんと絵を描いてる子の絵です。 しかも実物より男前な仕上がり! 」と称賛した。 2015年の雑誌インタビューでは、芸能界に入っていなかったら、どんな仕事をしていたと思うかと質問され、「芸術系、かなあ。 小さいころ絵を描くのが好きだったから、なんとなく、美大に行きたいなって思っていたんです。 それくらいしかとりえがなかったし」と答えている。 『なつぞら』のガイドブックのインタビューでは、毎日のように母親がディズニーの『』を見せてくれたことがきっかけで「幼少期から絵を描くことが好きで」、「役を演じることは、子どもの頃に憧れた夢がかなったかのようです」と答えている。 2010年から2011年にかけて『』で、AKB48メンバー4人(渡辺、、、)が交代で登場する企画『AKB48当番連載ぐるぐる4』を連載していた。 有名な童話をパロディーにして渡辺が描いた漫画『まゆゆ童話劇場 2次元しか愛せない』 は、2010年9月23日号(9月9日発売)から月1回のペースで掲載された。 「ぐるぐる4」は2011年2月24日号で終了し、その後は他のAKB48メンバーも登場する「ぐるぐる48」へと移行したが、渡辺の漫画は、原則として6週間に1回のペースで、2012年1月22日号まで掲載された。 『』の作成のためのイラスト化も担当した。 また、渡辺自らデザインしたウサギのキャラクター「むちち」は、2017年の渡辺の卒業コンサートでは着ぐるみが登場してダンスを踊ったり、寸劇パートではドラマで共演したが「むちち」の着ぐるみからサプライズで登場し、最後の参加となった同年11月18日の握手会では、柏木が「むちち」の着ぐるみからサプライズで登場した。 10歳代の頃は、自他共に認めるアキバ系で、や番組を好んでいた。 10歳代半ばごろには、主にを録画して観ており、特に『』 、『』 、『』を好む。 登場人物では『ヘタリア』の「フランシスお兄ちゃん(フランス)」が好きだと語っていた。 しかし、2012年時点では自身の活動が忙しくなりアニメを視聴する時間も少なくなってきたことから、自らアニメの話題を取り上げるのを控えるようになった。 自分の部屋がアニメグッズで溢れ、で就寝せざるをえなくなったため、2011年1月にはグッズの大半を処分した。 アニメなどのキャラクターをもとにしたも多数収集していた。 2011年の『週刊ヤングジャンプ』のインタビューによると、100体以上のフィギュアを所有しており、「2次元という本来手に触れることができないものが、現実に形を持って、触れるものとして存在するわけですよ!!! 素晴らしい!! メーカーや原型師さんによってクオリティーも変わってくるんですけど、私が特にこだわるのは、服の質感とか、髪の毛の曲線とか…」と語っていた。 映画『』では、の開店前の店舗を貸し切って、渡辺が店内のフィギュアを見る光景が撮影された。 小学校3年生の頃に、で開催された『』のイベントで、役のと握手した経験がある。 好きなとして、を挙げていた。 小学生の時に見たアニメ『』とそのオープニングテーマ曲である「」で堀江の存在を初めて知り、以後、出演作品やCD、ライヴDVDをチェックするようになった。 渡辺の14歳の生誕祭が行われた劇場公演を堀江が観覧し、公演終了後に渡辺の元にあいさつに行ったものの、スチール撮影などで現場が慌ただしかったこともあり、ちゃんとしたあいさつはできなかった。 その4年後の2012年にテレビアニメ『AKB0048』で共演することが決まり、雑誌の対談で初顔合わせとなった。 後年「アニメを好きになる延長線で声優も好きになっていった」と堀江や声優が好きになったことについて語っている一方、声優としての仕事にも興味があって、『AKB0048』で声優に挑戦した時は嬉しかったものの、実際に経験してみて声だけで演技をすることの難しさを痛感し、プロの声優を一層尊敬するようになったという。 なお、2017年のインタビューでは「最近、アニメはご無沙汰です」と語っている。 小学生の時に『』を見て以来のの大ファンであり、カラオケで「」などプリキュアシリーズの主題歌を歌うほか 、にある公式ショップ「プリキュア プリティストア」に行ってグッズを買うこともあるという。 強く印象に残っているシリーズとして『ふたりはプリキュア』を挙げているほか 、一番好きなシリーズは『』で、明堂院いつき(キュアサンシャイン)が普段は男装の麗人というのも相まってお気に入りとしている。 映画館に『』を高校生の時に見に行ったこともあり、中学生以下の来場者特典であるミラクルライトをもらえず、子供たちに混じって腕だけ振ってプリキュアを応援したという。 『』でテーマソング「正しい魔法の使い方」を担当すると決まった時には、「聞いた時はうれしくて、夢かと思うぐらいでした」と感激のコメントを出している。 また、この関係で2016年10月10日に行われたでは、同作に登場するキュアミラクルのコスプレをしてプリキュアの着ぐるみたちと入場した。 さらに、同年10月23日放送のテレビシリーズ本編では、渡辺をモデルにした「魔法つかいのマユ」役としてゲスト出演した。 のDVDを友人の勧めで観たことがきっかけで、2011年夏にでのによるトップお披露目公演『』を姉と一緒に観たのが宝塚歌劇団の初観劇であった。 東京宝塚劇場だけでなく、のに行くことも回数が数え切れないほど多く、宝塚歌劇専門チャンネル「」にも加入していると2014年ののインタビューで答えている。 『読売新聞』2015年1月1日付の正月特集では、蘭寿とむと対談した。 元トップスターのについては、「まぁ様」と呼んでいた。 『』2013年8月号の表紙では、指原莉乃と一緒に花組のスター女優がポスターなどで披露する片手を後頭部に回す「花組ポーズ」をしている写真が掲載された。 AKB48で同じく宝塚歌劇団のファンである後輩のと「ヅカ部」活動をしていた時期もあり 、2014年4月13日の全国握手会で行われたゆるゆるカラオケグランドチャンピオン大会でペアで優勝した。 2018年の雑誌インタビューでは、東京の好きな街は雰囲気も好きな「」 であり、観劇が趣味で劇場が多いのでよく行くと答えている。 男装喫茶に通ったり、テレビ番組で男装を披露したりと、男装にも興味がある。 2011年のインタビューでは、「男装した女子は、普通の男性より、キレイっていうか透明感があるっていうか…。 要するに2次元世界の男子に近いんですよ! 特に少女マンガの男子に!! 」と語っている。 2012年の時点では、、、を好きな日本のロックアーティストTOP3として挙げた。 2010年には、のコンサートに行ったこともあった。 のキャラクター「」のファンである。 「幼稚園児だった5歳ぐらいの時に、園内でブームが来てそれで好きになりました。 そして、また2年前ぐらい(引用者注:2014年ごろ)から本格的にハマりました!幼稚園の時、プリンくんのお弁当箱を使っていて、恐らくそれが初めて買ってもらったプリンくんグッズかなあ」と述べている。 2015年9月16日の第6回では、ポムポムプリンの着ぐるみと一緒にポムポムプリンを模した衣装を着て登場した。 自身の睡眠時間の短さについて、2011年の雑誌インタビューでは、「(中学生時代は)テスト前の期間は、家に帰ってから毎日6〜7時間、夜中の3時まで勉強して」いたと 、2012年1月の雑誌インタビューでは、「最近3、4時間睡眠が続いてて〜」と語っている。 2015年春のテレビドラマ『』の出演時には、撮影が深夜にも及んだこともあり、睡眠時間が1 - 2時間だった日もあったとされる。 2017年の雑誌インタビューでは、「睡眠時間はどれくらい? 」との質問に対して「4、5時間くらい」と答えている。 一方、2014年4月の新CM記者発表会では、「この間、20時間寝ました」「前日の16時くらいには眠りについて、次の日のお昼くらいまで約20時間、1回も起きないで熟睡しちゃいました」と話している。 2015年8月27日の『』では、出演していた秋元康に「本当に眠たかったら寝ててもいいよ」と言われ、生放送の途中から最後まで寝てしまった。 以前は、を染めることに抵抗感を持っており、2013年6月のインタビューでは、「染めたいと思ったことがないんですよ。 一度も。 また、2015年6月のインタビューでは、「最近ちょっと染めたらどうなるのかな?って思うことはあります。 黒だと重たいなってたまに思う時があって。 明るい色とまではいかなくても、光が当たるとちょっと茶色っぽく見えるようにしてみたい(笑)。 でも黒髪が好きですし、これまで染めてこなかったこともあって、もったいないという気持ちもある。 しばらくは黒髪ですね」と語っていた。 2016年7月ごろからは何度か、髪を茶色に染めるようになった。 2017年1月2日放送の「それゆけ!ミュージカル応援し隊 の小部屋」()での対談では、髪を染めたことについて「なんかちょっと殻を破りたいというか」「逆に黒に飽きちゃったというか、何か変化が(欲しくて)」(ファンの)「一部の人は嫌がっている方もいたんですが、嫌がっていた方も見慣れたらこっちの方が好きかなって」と語った。 恋愛については、2017年8月29日(28日深夜)に放送された『』で、AKB48の恋愛禁止ルールを約10年間守ってきてよかったと思うか聞かれ、「AKB48の1メンバーとしてはよかったんじゃないかなと思いますけど、人としての大切な何かを失ったみたいな」と答え、また初恋の思い出を聞かれ、「思い返してみたら、小学校のころとか幼稚園とか、男の子に好意抱いたことあんまなかった。 男の子この子好きとかあんまなくて。 中1の最後に AKB48 入っちゃったんで」「趣味人間というか、小学校のころとか漫画とかが好きでそういうのに没頭してた」と答えている。 手を洗わずに食事する男性は、それだけで恋愛対象外であり、「手を洗わずに食事する人は考えられなくて…。 も一緒に食べていることになるじゃないですか」「私は常に消毒のハンドジェルを持ち歩いていて、塗らないと気が済まない」と語った。 2019年3月13日に、で指原莉乃・柏木由紀と3人での「ニコ生女子会」生配信が1年4か月ぶりに行われ、AKB48卒業後に「太るようになった。 AKBにいるときは人間じゃなかったみたいで…。 太りもしないし、肌荒れも、ニキビもできなかったのが、辞めたらニキビもできた。 人間になった」と話した。 AKB48 自己紹介のは、デビュー当初は「ハートフルに、ピースフルに、ビューティフルに、フルパワーで頑張ります」 、その後「み〜んなの目線を、いただきまゆゆ〜。 まゆゆこと渡辺麻友です」になった。 愛称「まゆゆ」の名付け親は、同じ3期生で同じチームBだったであり、後にの愛称「ぱるる」の名付け親にもなった。 チャームポイントはパッチリとしたである。 また『』が始まった当初は何も喋らずただ座っており(プロデューサー・談) 、整った顔立ちから「渡辺麻友はだ」「」と言われたことがある。 本人もこのことを何度かネタにしており、のポスターには「起こしてみせます! CGレボリューション!! 」というキャッチコピーが使われた。 「アイドルサイボーグ」と紹介されたこともある。 本人もネズミ役に思い入れがあるようで、第9話のが演じたセンターとネズミが抱擁するシーンについて「我ながらうるって来てしまいました」と 、松井珠理奈もセンターとネズミについて「いいコンビですよね」とお互いブログに書いている。 柏木由紀とは、AKB48の同じ3期生で特に仲がよいことはファンの間でも有名であり、先輩たちと同期2人だけで一緒に活動することが増え、必然的にずっと一緒にいることが11年間続いた結果、自然とお互いがなくてはならない存在になったと柏木は言う。 渡辺の愛称「まゆゆ」と柏木の愛称「ゆきりん」を合わせて「 まゆゆきりん」と呼ばれ、2017年3月発売の「」劇場盤には、「まゆゆきりん」名義での「悲しい歌が聴きたくなった」がカップリング曲として収録されている。 同年12月には共著による『まゆゆきりん「往復書簡」』がから発刊された。 渡辺と初めて会った時の印象について「オーディション会場でいちばんかわいいと思った」「『あの子は絶対受かる』ってお母さんと話して」いたと柏木はいう。 一方、柏木について渡辺は「最初に見た時かわいくて儚(はか)なくて…」「学校にこんなにかわいい子がいたら男子は大変だろうなーって男目線で見てた」という。 柏木は、2017年の渡辺の卒業コンサートで渡辺に宛て初めて書いた手紙を朗読し、渡辺との関係性について「私はいつまでも、麻友の同期であり、親友であり、時にはお母さんにもなるからね。 目に入れても痛くない大げさじゃなく、こんなにも大切に思えるのはまゆちゃんだけです」「私にとってもAKBにとっても、まゆの存在はあまりにも大きすぎて、まゆのいないAKBも、まゆが隣にいないこれからの自分も、今はまだ想像できない」と渡辺に語りかけた。 、、とは4人で「 ヲタ4」と称し、や男装喫茶へ遊びに行くこともあった。 2010年10月に行われた『Visit Zooキャンペーン応援プロジェクト AKB48 東京秋祭り supported by NTTぷらら』のカラオケ大会において 「ヲタ4」で各々自前のコスチュームに身を包み、ともにである「」「」を披露した。 とは、互いのおしりが気に入って意気投合して以来「 おしりシスターズ」を名乗る。 2015年3月25日放送の『』で発表された「思わずくぎづけ! メロメロヒップNo. 1」において、渡辺はAKB48グループで最も美しいお尻の持ち主としてメンバー間投票で1位となった。 2014年6月7日の開票イベントのステージで大島から1位になった祝福の言葉を贈られたのを受けて、2年前に「これからは麻友ちゃんがAKB48を引っ張っていってほしい」という言葉をもらっており、「優子ちゃんの言葉に応えられた気がしてよかったです」とコメントした。 2012年の開票イベント後に、大島から自分を「踏み台にしてほしい」とも言われていた。 2013年の指原莉乃が1位となった開票イベントのスピーチで、大島は「私が踏み台にして欲しいって言った人はちょっと違う人だったんですけど」とコメントしている。 については、デビューしてすぐに選抜メンバーに入った頃、人見知りで年上の先輩に自分から話しかけるのが苦手で楽屋の隅っこにいた時に、高橋がダンスレッスンで「分からないところある?」と優しく声をかけてくれたことをよく覚えているといい、一緒にダンスの練習してくれて、うれしかったと感謝の気持ちを抱きつつも先輩を付き合わせて申し訳ないと考えたが、色々助けてもらったことには「何でこの人はこんなに優しんだろう」と感動したという。 2014年4月からAKB48チームBを約1年間兼任した元メンバーのとは仲がよく、2018年4月に生駒の卒業コンサートを観に行ったことについて聞かれ「私にとって特別な存在。 ソウルメイト、同志といいますか。 考え方とか生き方が深く通じるものがあります」と答えている。 2014年8月に開催されたAKB48グループのコンサートに参加した生駒が、初めての経験ばかりで、どこにいていいのかも分からずに困惑しているの姿を見て必死にフォローした渡辺の優しさに、生駒は「天使だ…」と口にして感謝の涙を流したという。 そういう人になりたい」と語っている。 2017年9月5日放送の『』でファンから「 いこまゆ」と呼ばれる渡辺・生駒のペアでの「」を歌唱したが、出演後に生駒は渡辺について「やっぱりこの人が私の糧だなって」「アイドルの神様はこの人です」と乃木坂46公式ブログに綴った。 2016年の雑誌インタビューでは、自分以上に王道アイドルとしてのポテンシャルを持った後輩が現れたときが卒業のタイミングになるかもしれないと考えていると語っていた。 そして2017年の卒業コンサートで、を王道アイドルの後継者に指名した。 2017年12月10日に開催された『第7回 AKB48紅白対抗歌合戦』に卒業前に審査員として参加した際、期待する小栗有以とで渡辺の卒業ソング「サヨナラで終わるわけじゃない」、チームBメンバーで「チームB推し」の替え歌「まゆゆ推し」が歌われ、渡辺への感謝を示すパート構成がなされた。 2017年11月発売の雑誌のインタビューで、AKB48で活動した11年間を振り返った時に真っ先に浮かぶことを尋ねられ、が卒業した2012年ののステージで「前田さんのポジションに立って歌わせていただいた時」で「生まれて初めて味わうプレッシャーに押しつぶされそうでした」と答えている。 2017年12月の卒業公演後の取材で、AKB48のメンバーとしての人生について点数で問われ、「150点」「11年間真っ直ぐ頑張ってきたなと自分でも思うので、それくらいつけてあげてもいいかな」と、最後に自らにとってAKB48とはと質問され「人生の半分はAKBだったので、私の人生といっても過言ではないくらいです」と答えた。 2018年、卒業から半年が経ってのインタビューで次のように語っている。 11年間のAKB48生活で「得たもの」「失ったもの」について尋ねられ、「得たもの」はAKB48で色々と急に決まることに瞬時に対応するために鍛えられた「瞬発力」、「失ったもの」は「豊かな心」。 AKB48で起きる色々なことに「いちいち心を動かしていたら、自分の体ひとつじゃ保たない」と思い、「10代の時に心を無くす決断をして」、「感情が動かなくなったというか、常に冷静でいられる」ようになった。 評価 は、渡辺を「正統派の美少女」 、「天性のアイドルです。 アイドルになるために生まれてきたような子です」と評している。 また、きくちは、外見を含めてに似ていると評した。 2016年には、雑誌『』の記事で、「美少女は大人になると美人になるんだ、と改めて思いました」「10代の頃から美少女という土壌は当然あった。 でも、社会性に乏しいガチなオタク美少女というイメージ。 それが一般社会に受け入れられるほどの美人になったのは感慨深いですね」「神の声を持った平成のアイドル」「かつてアイドル全盛だった昭和の時代。 など歌のうまい人がトップアイドルとして活躍していた頃にいても、十分に通用する天性の声を持っていますね。 歌えば音域も広く、声優に挑戦すれば存在感のある演技もできる希少なアイドルですよ」 と評した。 『』で「」をセッションしたからも高評価を受けた。 のデビュー35周年記念アルバム『LIFE IS A SONG』(2015年8月19日発売)には、新曲「終わらない歌」が収録されたが、この曲を歌った「清水信之 with Best Friends」に渡辺も参加した。 清水は、このレコーディングで会った渡辺について、「歌がすごくウマくてサッサカ終わった! 」 「彼女は真面目で向上心があり口の利き方や立ち振る舞いなど同年齢の方よりもはるかに大人です。 今回はAKBの曲調とは明らかに異なる中 大御所と並んでも何の違和感もないレベルでした」 と評した。 は『』撮影時のブログに、「撮影現場で台本を開いているところを見たことがありません。 連続ドラマなので、何話分かのシーンをまとめ撮りする時もあるし、台本を憶える時間も少ないのにセリフが入ってなかったことは一度もなし」 と書いている。 以外の乃木坂46の、の、の(元AKB48 10期生)は、憧れの人物として渡辺を挙げ 、特に小学生の時から渡辺のファンである寺田は「容姿ももちろんなんですけど、一番は人間性にひかれました。 かわいらしい見た目なのに、中身にすごく、しんとか深みがあって。 バラエティーを見ていても、『偽りのない人』なんだろうなと思ったんです」と渡辺の魅力を語った。 また、渡辺がAKB48からの卒業を発表した際に、「まゆゆさんがアイドルでなかったら、出会わなかったら、私のアイドルになるという人生の選択肢はありませんでした」とブログに綴った。 芸能界引退への反響 所属事務所の先輩でもある高橋みなみは、自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組で「AKBのアイドル時代も、アイドルとしての100点を超えていくというか、それって簡単にできることではなくて、私は一応先輩なんですけど、すごいなぁこの人はっていうふうに思っていたんですよね」と渡辺の姿を尊敬していたことを語った。 同じく所属事務所の先輩でもあるは、ツイッターで「AKB48がまだ世の中に認めてもらえない時代から共に歩み続け、アイドルとして一度もみんなの期待を裏切ることなく走り抜けた麻友ちゃんは、私達48グループの誇りです」と渡辺を称えた。 松井珠理奈は、ツイッターで「プロ意識が高くて、尊敬していた先輩の一人。 近くにいて、自分も頑張らなきゃっていつも思っていました。 感謝の気持ちでいっぱいです」とコメントした。 現・AKB48グループ総監督の向井地美音は、ツイッターで「麻友さんのことが大好きで尊敬する気持ちはいつまでも変わりません!」、「その背中を見て育ったみんなで、これからもAKB48を守り続けていきます」とコメントした。 その他の後輩であるAKB48の現役メンバーもツイッターで渡辺への思いを綴った。 アカウント閉鎖前の最後となる2020年6月1日17時の芸能界引退を報告するツイートには、深夜0時すぎまでに約42万件の「いいね」と、多数のコメントが寄せられた。 中国のSNS「」でも多数のコメントが投稿された。 6月1日に芸能界引退が発表されると、AKB48の公式YouTubeチャンネルで「まゆゆ、ありがとう。 」と題した再生リストが作成された。 『』で共演していたは、自身がパーソナリティーを務める6月6日のラジオ番組で「アイドルの中のプロっていうかな。 アイドルっていう中で、すごくプロを感じた」と賛辞を贈り、「やっぱり、もうちょっとお芝居とか観たかったですね」と語った。 19th, 24th, 29th, 34thシングルは、シングル。 - 4th• - 5th• - 6th• - 7th• - 8th• - 9th• - 10th• 大声ダイヤモンド Team B ver. - 12th• - 13th• - 14th• - 15th• - 16th• - 17th• - 18th• - 20th• - 21st• - 22nd• - 23rd• - 25th• - 26th• ちょうだい、ダーリン! - 27th• - - 28th• - 30th• - 31st• - 32nd• - 33rd• - 35th• - 36th• - 37th• - 38th• 「Team B」名義• - 39th• - 40th• - 41st• - 42nd• - 43rd• - 44th• - 45th• - 45th• - 46th• - 47th• - 48th• - 49th• - 50th• 重力シンパシー• 水曜日のアリス• 旅立ちのとき• AKBフェスティバル• キミが思ってるより…• 女神はどこで微笑む? 未来が目にしみる• 初恋の鍵• 幼稚園の先生• バラの儀式• 美しい狩り• 愛の川• ほっぺ、ツネル アルバム選抜楽曲 『』に収録された• Baby! Baby! Baby! Baby! 自分らしさ• 君と虹と太陽と 『』に収録された• 少女たちよ• 恋愛サーカス - 「チームB」名義• わがままコレクション• ここにいたこと 『』に収録された• ファースト・ラビット• ノーカン - 「チームB」名義• アボガドじゃね〜し…• 大事な時間• いつか見た海の底 - 「Up-and-coming girls」名義• 行ってらっしゃい• 青空よ 寂しくないか? 『』に収録された• After rain• 確信がもてるもの - 「Team A」名義• 僕は頑張る• Stoicな美学 『』に収録された• 愛の存在• 純情ソーダ水 - 「渡辺麻友」名義• To goで - 「倉持Team B」名義 『』に収録された• ミュージックジャンキー - 「Team B」名義• クリスマスイブに泣かないように 『』に収録された• あの日の自分• バケット その他の参加楽曲 「」(「チームドラゴン from AKB48」名義)に収録された• 心の羽根• 世界中の雨 『Wreck-It Ralph』に収録された• - 「AKB48」名義 「」(「」名義)に収録された• 見えない空はいつでも青い - 「Yui Yokoyama with friends from AKB48 」名義 未音源化曲• 恋のバイトル(『バイトル』CMソング) AKB48 チームサプライズ名義• あなたの代わりはいない• 君のニュース• ヘビーローテーション• AKBフェスティバル• 誇りの丘• 祈りはどんな未来もしあわせに変える• やさしさに甘えられない 劇場公演ユニット曲• 雨の動物園• ふしだらな夏• 嘆きのフィギュア• 渚のCHERRY• 背中から抱きしめて• パジャマドライブ• 残念少女 公演• 初めてのジェリービーンズ(・・のスタンバイ)• 初恋よ こんにちは 篠田チームA ウェイティング公演• スカート、ひらり()• ガラスのI LOVE YOU() 横山チームA ウェイティング公演• キャンディー()• てもでもの涙• 春が来るまで 作品 AKB48のメンバーとして参加した作品については「」を、渡り廊下走り隊・渡り廊下走り隊7のメンバーとして参加した作品については「」を、NO NAMEのメンバーとして参加した作品については「」を参照 以下における「最高週間順位」の記述はによるものである。 で2012年3月2日に「怦然心动」のタイトルでCDのみの1形態でリリース。 中国で2012年12月15日に「大人彩色糖」のタイトルでCD形態でリリース。 中国で2013年2月20日に「发光体」のタイトルでCDのみの1形態でリリース。 (2011年2月2日、PCCA-03328)• (2011年8月3日、PCCA-03470)• (2011年11月30日、PCCA-03513)• トリビュート・アルバム『』(2015年4月22日)• アレンジャー歴35周年記念アルバム『LIFE IS A SONG』(2015年8月19日)• 終わらない歌 - 「清水信之 with Best Friends」名義• 『』(2016年10月26日)• 正しい魔法の使い方(映画サイズ)• 『』(2017年11月15日)• 『』(2018年10月31日)• 正しい魔法の使い方 映像作品 シングル・アルバム付属の映像作品、AKB48のバラエティ番組の映像作品シリーズ、ミュージックビデオ集、派生ユニットでの映像作品は除いている。 (2012年7月25日、ANSB-56111〜56115)• (2013年3月22日、VPBF-10912・VPBF-10913)• アニメ映画「」(2013年6月5日、ANSX-6135・ANSB-6135)• (2015年9月16日、PCBE-63520)• 卒業コンサート 〜さよなら、指原莉乃〜(2019年8月7日、HKT-D0042 - HKT-D0044)• (2019年、23827AA・23828AA・23830AA・23831AA)• (2008年3月26日、DFBL 7107)• AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100(2008年7月25日、AKB-D2003)• (2008年9月26日、AKB-D2006)• ライブDVDは出るだろうけど、やっぱり生に限るぜ! AKB48夏祭り(2008年11月20日、AKB-D2008・AKB-D2009)• まさか、このコンサートの音源は流出しないよね? (2008年12月27日、AKB-D2011)• 年忘れ感謝祭 シャッフルするぜ、AKB! SKEもよろしくね(2009年2月28日、AKB-D2014・AKB-D2015)• (2009年4月3日、AKB-D2016)• AKB48 リクエストアワー セットリストベスト100 2009(2009年4月23日、AKB-D2017・AKB-D2018)• (2009年8月8日、AKB-D2019・AKB-D2020)• 「神様に誓ってガチです」(2009年10月17日、AKB-D2026)• AKB48 夏のサルオバサン祭り in 富士急ハイランド(2009年12月12日、AKB-D2032)• AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2010(2010年3月20日、AKB-D2034 - AKB-D2037)• (2010年5月28日、TDV20185D・TDV20186D)• (2010年6月12日、AKB-D2042)• AKB48 満席祭り希望 賛否両論(2010年6月23日、AKB-D2048 - AKB-D2050)• 「母さんに誓って、ガチです」(2010年9月4日、AKB-D2060)• AKB48 コンサート「サプライズはありません」(2010年10月2日、AKB-D2061 - AKB-D2069)• AKB48 AKBがやって来た!! (2010年11月28日、AKB-D2070・AKB-D2073・AKB-D2076)• (2010年12月25日、AKB-D2077)• AKB48 奉納公演2010「夢の花びらたち」(2011年1月29日、AKB-D2081)• AKB48 東京秋祭り(2011年2月26日、AKB-D2078 - AKB-D2080)• AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2011(2011年3月19日、AKB-D2082 - AKB-D2090)• (2011年4月22日・2013年6月21日、TDV21121D・TDV21122D・TBR23249D)• (2011年5月4日、VPBX-13561 - VPBX-13563・VPBX-14931・VPBX-14932)• (2011年8月19日、TDV21265D・TDV21266D)• 「今年もガチです」(2011年9月23日、AKB-D2092)• AKB48 見逃した君たちへ 〜AKB48グループ全公演〜(2011年10月15日、AKB-D2097)• (2011年12月24日、AKB-D2103)• AKB48 よっしゃぁ〜行くぞぉ〜! in西武ドーム(2011年12月28日、AKB-D2098 - AKB-D2102)• AKBがいっぱい〜SUMMER TOUR 2011〜(2012年2月7日、AKB-D2104・AKB-D2107)• AKB48 in 2011(2012年3月21日、AVBD 91937〜8)• (2012年3月28日、AKB-D2109)• (2012年4月20日・2013年6月21日、TDV22088D・TDV22089D・TBR23250D)• AKB48 ユニット祭り(2012年6月3日、AKB-D2110)• AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2012(2012年6月13日、AKB-D2112 - AKB-D2119)• (2012年7月14日、AKB-D2120 - AKB-D2122)• 涙の卒業宣言! in さいたまスーパーアリーナ〜業務連絡。 頼むぞ、片山部長! 〜(2012年9月5日・2013年7月3日、AKB-D2125 - AKB-D2129・AKB-D2171)• AKB48 in TOKYO DOME〜1830mの夢〜(2012年11月28日・2012年12月19日、AKB-D2130 - AKB-D2135・AKB-D2136 - AKB-D2141)• AKB48 前田敦子 卒業公演(2012年11月29日、AKB-D2142)• AKB48 見逃した君たちへ2 〜AKB48グループ全公演〜(2013年2月28日、AKB-D2145)• AKB48全国ツアー2012野中美郷、動く。 〜47都道府県で会いましょう〜(2013年3月16日、AKB-D2152)• 第2回 AKB48 紅白対抗歌合戦(2013年3月27日、AKB-D2150・AKB-D2151)• (2013年4月6日、AKB-D2155)• AKB48 リクエストアワーセットリストベスト100 2013(2013年4月24日・6月12日、AKB-D2157 - AKB-D2168)• (2013年4月26日、TBR23180D・TDV23181D・TBR23182D・TDV23183D)• (2013年6月28日、VPBX-10920 - VPBX-10923・VPBX-71975 - VPBX-71978)• AKB48グループ臨時総会 〜白黒つけようじゃないか! 〜(2013年9月25日、AKB-D2194 - AKB-D2201・AKB-D2205 - AKB-D2207)• AKB48スーパーフェスティバル〜日産スタジアム、小(ち)っちぇっ! 小(ち)っちゃくないし!! 〜(2013年10月9日、AKB-D2208・AKB-D2209)• AKB48 2013 真夏のドームツアー〜まだまだ、やらなきゃいけないことがある〜(2013年12月18日、AKB-D2214 - AKB-D2217)• (2013年12月27日、TCED-1938)• AKB48海外旅行日記 〜ハワイはハワイ〜(2014年3月29日、AKB-D2218)• 第3回 AKB48 紅白対抗歌合戦(2014年4月9日、AKB-D2219・AKB-D2220)• AKB48 リクエストアワーセットリストベスト200 2014 200〜101ver. (2014年4月30日・6月4日・9月17日、AKB-D2221・AKB-D2222・AKB-D2281 - AKB-D2284)• AKB48単独 春コンin国立競技場〜思い出は全部ここに捨てていけ!〜(2014年6月13日、AKB-D2225)• AKB48グループ 大組閣祭り 〜時代は変わる。 だけど、僕らは前しか向かねえ! 〜(2014年7月23日、AKB-D2274・AKB-D2275)• AKB48グループ 春コン in さいたまスーパーアリーナ〜思い出は全部ここに捨てていけ!〜(2014年9月4日、AKB-D2276・AKB-D2277)• (2014年10月15日、TDV24789D・TDV24790D)• 〜(2014年10月29日、AKB-D2285 - AKB-D2287)• AKB48グループ 東京ドームコンサート〜するなよ? するなよ? 絶対卒業発表するなよ? 〜(2014年10月29日、AKB-D2288 - AKB-D2291)• (2014年11月7日、TBR24791D・TDV24793D・TBR24792D・TDV24794D)• 第4回 AKB48 紅白対抗歌合戦(2015年3月18日、AKB-D2294・AKB-D2295)• AKB48全国ツアー2014 あなたがいてくれるから。 〜残り27都道府県で会いましょう〜(2015年3月27日、AKB-D2300・AKB-D2301・AKB-D2304)• (2015年4月30日、AKB-D2296 - AKB-D2299)• (2015年6月26日、VPXX-72967・VPBX-29929・VPBX-71604・VPBX-14114)• AKB48ヤングメンバー全国ツアー〜未来は今から作られる〜 AKB48春の単独コンサート〜ジキソー未だ修行中! 〜(2015年7月29日、AKB-D2306・AKB-D2307)• AKB48真夏の単独コンサート in さいたまスーパーアリーナ〜川栄さんのことが好きでした〜(2015年11月4日、AKB-D2314・AKB-D2315)• (2016年1月8日、VPBF-29941・VPXF-72978)• (2016年1月29日、VPXX-72983・VPBX-29946・VPBX-71605・VPBX-14115)• 第5回 AKB48紅白対抗歌合戦(2016年2月10日、AKB-D2318・AKB-D2319)• AKB48単独リクエストアワー セットリストベスト100 2016(2016年4月27日、AKB-D2320・AKB-D2321)• AKB48グループリクエストアワー セットリストベスト100 2016(2016年4月27日、AKB-D2322・AKB-D2323)• (2016年8月17日、TBR26185D・TDV26186D)• (2016年9月28日、AKB-D2332・AKB-D2333)• 第2回AKB48グループ チーム対抗大運動会(2016年10月31日、AKB-D2334・AKB-D2335)• (2016年12月14日、TBR26332D・TDV26334D・TBR26331D・TDV26333D)• (2017年1月18日、TDV27025D)• AKB48グループ同時開催コンサートin横浜 今年はランクインできました祝賀会/来年こそランクインするぞ決起集会(2017年2月1日、AKB-D2340・AKB-D2341)• 第6回 AKB48紅白対抗歌合戦(2017年3月1日、AKB-D2346・AKB-D2347)• こじまつり〜感謝祭〜(2017年4月19日、AKB-D2350・AKB-D2351)• (2017年4月28日、VPXX-71511・VPBX-14586・VPXP-71609・VPBP-14118)• AKB48グループリクエストアワー セットリストベスト100 2017(2017年6月28日、AKB-D2348・AKB-D2349)• 渡辺麻友卒業コンサート〜みんなの夢が叶いますように〜(2017年12月27日、AKB-D2373 - AKB-D2376)• (2018年1月10日、AKB-D2379・AKB-D2380)• AKB48 渡辺麻友卒業公演(2018年2月9日、AKB-D2379・AKB-D2380)• 第7回 AKB48紅白対抗歌合戦(2018年2月28日、AKB-D2377・AKB-D2378)• (2018年3月28日、AKB-D2369・AKB-D2370)• AKB48グループ感謝祭 〜ランクインコンサート・ランク外コンサート〜(2018年3月28日、AKB-D2371・AKB-D2372)• (2011年1月20日、AKB-O0001 - AKB-O0003)• (2012年5月4日、AKB-O0004 - AKB-O0006) タイアップ 楽曲 タイアップ 収録作品 備考 シンクロときめき 系ドラマ『さばドル』オープニング・テーマ 1stシングル「シンクロときめき」 サバの缶詰 テレビ東京系ドラマ『さばドル』エンディング・テーマ サヨナラの橋 アニメ映画『ねらわれた学園』主題歌 3rdシングル「ヒカルものたち」 ラッパ練習中 『牢獄遊園地からまゆゆを救え!!! in 』タイアップソング 4thシングル「ラッパ練習中」 出逢いの続き ・系ドラマ『戦う! 書店ガール』主題歌 5thシングル「出逢いの続き」 女の子なら CM: 「Avail 2014 秋冬 渡辺麻友」篇 正しい魔法の使い方 アニメ映画『』挿入歌 『キュアミラクルとモフルンの魔法レッスン! 』テーマソング ・系アニメ『』第38・39話エンディングテーマ 1stアルバム『Best Regards! 』 守ってあげたくなる テレビ朝日系ドラマ『』主題歌 出演 AKB48メンバーとしてのコンサート・ライブイベント出演については「」を、AKB48メンバーとしてのその他の出演については「」を参照 テレビドラマ• (2010年、テレビ東京) - ネズミ 役• (2011年4月16日 - 7月2日、テレビ東京) - ネズミ 役• 最終話(2015年3月31日、日本テレビ) - ネズミ 役• 第2話(2015年8月25日、日本テレビ) - ネズミ 役• (2011年2月26日 - 3月6日、)• (2012年1月14日 - 4月7日、テレビ東京) - 主演・宇佐しじみ 役• (2012年11月18日、日本テレビ) - 第19話・まゆたん 役• 第1夜(2013年2月12日、日本テレビ) - 主人公・川上双葉 役• (2013年7月8日、フジテレビ) - 田辺美香 役• (2014年4月19日 - 7月19日、テレビ東京) - マユ 役• (2015年4月14日 - 6月9日、関西テレビ・フジテレビ系) - 主演・北村亜紀 役• 第7話(2015年10月29日、テレビ朝日) - 主演・真由美 役• (2016年1月22日、フジテレビ) - お志摩 役• (2016年3月12日、テレビ朝日) - 雪乃 役• 第35話(2016年9月1日、テレビ朝日) - 主演・エミリア 役• (2017年5月1日 - 7月3日、テレビ朝日) - 主演・桐山さおり 役• () - おたね 役• (2017年9月25日)• (2018年8月13日)• がん消滅の罠〜完全寛解の謎〜(2018年4月2日、TBS) - 水島瑠璃子 役• (2018年8月4日 - 9月29日、) - 主演・北園ひかり 役• 4K大型時代劇スペシャル 紀州藩主 徳川吉宗(2019年2月8日、) - ヒロイン・市 役• (2019年6月7日 - 9月28日、、NHK-BSプレミアム) - 三村(下山)茜 役 バラエティ• (2012年、フジテレビONE) - MC• (2014年4月21日 - 2015年9月29日 、TBS) - 進行アシスタント• (2015年10月19日 - 2016年8月22日、ゲストとして不定期出演。 2016年10月17日 - 2017年9月25日、サポーターとしてレギュラー出演。 TBS)• (2012年3月9日・3月16日、テレビ朝日) - ヒロイン・まゆゆ 役• (2012年) - 主人公・園智恵理 その ちえり 役• (2013年) - 主人公・園智恵理 役• (2016年10月23日、) - マユ 役 その他のテレビ番組• ソロ出演(2012年6月16日・2013年7月13日・2015年5月23日・2018年5月12日、フジテレビ)• (2015年6月14日、)• 渡辺麻友〜AKB48卒業までの63日間に密着、そしてその未来〜(2018年1月27日、) 映画• (2008年7月4日、FREAK ENTERTAINMENT)• (2013年11月1日、) - アナベス・チェイス() 役(日本語吹き替え) 劇場アニメ• (2012年11月10日、) - 主演・ナツキ 役• (2014年7月19日、) - ナレーション 舞台• (2009年1月3日 - 2009年6月27日、) CM• 『』「機械の体」篇(2010年5月31日 - 終了)• 「牢獄遊園地からまゆゆを救え!!! in 東京ドームシティ アトラクションズ」(2013年7月 - 終了)• (2013年8月 - 終了、香港)• 『』(2013年10月)• 「カラリオRock Shockちいサメ」篇(2014年9月3日 - 終了)• 「カラリオRock Shockエイさん」篇(2014年9月3日 - 終了)• MOVERIO• 「スマートグラスで広がる世界」篇(2014年11月 - 終了)• 「Avail 2014 秋冬 渡辺麻友」篇(2014年10月8日 - 終了)• 「のび太とT-子」篇(2014年11月1日 - 終了)• 「スネ夫とT子」篇(2015年8月24日 - 終了)• 「ジャイ子とT子」篇(2015年8月24日 - 終了)• Cool or Hot? JAPAN• 「Cool or Hot? 」篇(2016年8月30日 - 終了)• エクストラショット(2015年9月15日 - 2016年2月)• 第1期生オーディション告知(2017年1月 - 2月)• web動画• 「ミュージカル」篇(2018年8月8日 - 終了)• ヤクルトのはっ酵豆乳「吸収しやすいワタナベマユ」篇・「吸収しやすいワタナベマユ(説明編)」篇 (2018年9月19日 - 終了)• テレビCM• ヤクルトレディ「異議あり:ネット」篇(2019年4月12日 - 終了)• 大会アンバサダー(2018年10月16日 - 2018年12月9日、ホノルルマラソン日本事務局) ゲーム• (2008年、 ソフト) - つくだもえこ 役• (2013年、) - 園智恵理 役 ネット配信• ソロデビュー4周年記念番組「うるう年レボリューション」(2016年2月28日 - 29日、)• (2016年7月23日 - 8月27日、) - 主演・磯崎薫 役• (2017年5月1日 - 7月3日、ビデオパス・) - 桐山さおり 役• LINE LIVE番組「渡辺麻友『1日で3都市巡り!御礼ミニソロライブツアー』」(2017年12月20日、) イベント• 「シンクロときめき」発売記念ミニライブ「みんなでシンクロしよう!まゆゆのときめきLIVE」(2012年3月20日、 オープンシアターEAST)• 「大人ジェリービーンズ」発売記念ソロLIVE 〜キスは、ジェリービーンズの味!? 〜(2012年9月17日、)• 「出逢いの続き」発売記念クルージングライブ(2015年9月21日、神奈川・)• 「Best Regards! 」発売記念 1日で3都市巡り!御礼ミニソロライブツアー(2017年12月20日、福岡・大阪・東京)• オープニングセレモニー(2018年2月14日、大阪・阪急うめだ本店) - スペシャルゲスト• 「PERSOL 」オープニングセレモニー(2018年2月23日、東京・六本木 )• 「ヤクルトのはっ酵豆乳」ナイター(対戦) オープニングトーク・始球式(2018年9月19日、)• 創刊20周年記念イベント「sweet collection 2019」(2019年4月13日、) - サプライズゲスト• 「なつぞら」トークショー(2019年9月1日、) - ゲスト、メインレースプレゼンター 書籍 著書• まゆゆきりん「往復書簡」〜一文字、一文字に思いを込めて〜(2017年12月27日、) - との共著。 写真集• まゆゆ(2011年5月13日、)• 渡辺麻友制服図鑑 最後の制服(2013年4月19日、集英社)• 知らないうちに(2016年10月25日、)• デジタル原色美女図鑑 渡辺麻友 ひとりだち(2018年6月29日、) 雑誌連載• (2010年9月9日 - 2011年12月22日、集英社) - 「まゆゆ童話劇場 2次元しか愛せない」(連載回数は計12回。 他にもインタビューのみの「スペシャル回」が、2011年11月17日号に掲載された。 (2012年3月 - 、)• (2014年2月 - 2018年3月、) カレンダー• 渡辺麻友 2011年 カレンダー(2010年10月27日、)• 渡辺麻友 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)• 壁掛 AKB48-13 渡辺麻友 カレンダー 2013年(2012年11月30日、ハゴロモ)• 卓上 AKB48-145 渡辺麻友 カレンダー 2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)• 壁掛 渡辺麻友 カレンダー 2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)• 卓上 渡辺麻友 カレンダー 2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)• 壁掛 渡辺麻友 カレンダー 2015年(2014年12月13日、ハゴロモ)• 卓上 渡辺麻友 カレンダー 2015年(2014年12月13日、ハゴロモ)• 壁掛 渡辺麻友 2016 AKB48 B2カレンダー(2015年12月、楽天ブックス、AKS)• 卓上 渡辺麻友 2016 AKB48 カレンダー(2015年12月、楽天ブックス、AKS)• 壁掛 AKB48 渡辺麻友 B2カレンダー 2017(2016年12月、楽天ブックス、AKS)• 卓上 AKB48 渡辺麻友 カレンダー 2017(2016年12月、楽天ブックス、AKS) 脚注 [] 注釈• 企画物の、秋元康がプロデュースに関与しない・を除外。 見開き2ページの漫画が毎回掲載された。 漫画の直前のページには、「まゆゆ漫画家計画」と題して、本人の写真やインタビューも掲載されていた。 現時点では、この連載は単行本化されていない。 小林茉里奈のAKB48卒業に伴い「ヅカ部」を終了。 日比谷と呼ばれている地域の大部分は東京メトロを含め町名はである。 大島は渡辺から「おしりこちゃん」と呼ばれ 、大島は渡辺を「しりり」と呼ぶ。 『』『』の監督でもある。 中国での2形態については、レーベルがSony Recordsであるのか不明。 最終回は9月28日、9月29日は21時からの2時間スペシャル番組「UTAGE秋の祭典! 2019年10月13日放送でレギュラー放送時も含めて13回目の放送(参照)となるスペシャル番組でもMCアシスタントを務めている。 ただし2020年2月16日放送分は休演。 2016年3月22日にNHKホールで開催された公演に客演。 2018年2月10日(9日深夜)に(フジテレビ)で30分のダイジャスト版が放送された。 と共演。 ・・と共演。 妻夫木聡・・指原莉乃と共演。 妻夫木聡・・指原莉乃と共演。 と共演。 2019年1月14日にTBSで放送。 渡辺 麻友 ソニーミュージック オフィシャルサイト. 2020年6月1日時点のよりアーカイブ。 2020年6月2日閲覧。 116頁、講談社、2017年5月17日• 2014年5月1日時点のよりアーカイブ。 2014年6月7日閲覧。 AKB48公式サイト. 2017年8月29日時点のよりアーカイブ。 2016年5月7日閲覧。 ORICON NEWS oricon ME. 2017年12月31日. 2017年12月31日閲覧。 プロダクション尾木. 2020年6月1日時点のよりアーカイブ。 2020年6月2日閲覧。 2020年6月1日時点のよりアーカイブ。 2020年6月2日閲覧。 ORICON NEWS oricon ME. 2017年12月26日. 2018年2月26日閲覧。 2014年3月15日放送. 2015年4月7日閲覧。 松田享子. ダ・ヴィンチニュース. KADOKAWA. 2018年2月26日閲覧。 渡辺麻友、柏木由紀「運命の一日」『まゆゆきりん 「往復書簡」』双葉社、2017年12月、34頁。 2018年9月15日閲覧。 渡辺麻友、柏木由紀「夢の舞台」『まゆゆきりん 「往復書簡」』双葉社、2017年12月、40-41頁。 2018年2月26日閲覧。 スクランブルエッグ. 2018年2月26日閲覧。 キングレコード 2012年10月14日. 2015年10月22日閲覧。 AKB48オフィシャルブログ 2007年4月3日. 2016年1月6日閲覧。 渡辺麻友、柏木由紀「チームB」『まゆゆきりん 「往復書簡」』双葉社、2017年12月、56頁。 2018年1月27日閲覧。 2014年6月9日. 2016年4月12日閲覧。 2007年7月18日. 2016年4月12日閲覧。 nikkansports. com 日刊スポーツ新聞社. 2009年1月23日. 2015年4月7日閲覧。 日刊スポーツ新聞社 2009年7月8日. 2016年4月13日閲覧。 スクランブルエッグ on the Web スクランブルエッグ. 2010年6月20日. 2010年6月20日閲覧。 ORICON STYLE oricon ME. 2011年5月19日. 2011年5月19日閲覧。 音楽ナタリー ナターシャ. 2011年6月10日. 2018年3月1日閲覧。 SANSPO. 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渡辺麻友NHK「なつぞら」で三村茜役/写真特集

わたなべ まゆ

(C)まいじつ コロナ禍もあり、忘れ去られているが、元『』の〝まゆゆ〟こと渡辺麻友の動向がいまだ伝わってこない。 「去年9月から仕事は全くナシ。 SNSの更新もなく、年初にツイッターで〝あけおめ〟と投稿しただけ。 事務所のホームページをのぞいても、今後は何も入っていないのです。 その理由が全然読めません」(芸能ライター) ただ、分かっているのは、昨年9月末をもってファンクラブの運営を休止したこと。 所属事務所は『皆さまに満足いただけるようなコンテンツの更新が行えていないため』と発表している。 「ファンクラブは、まゆゆとファンをつなぐ生命線。 しかも会費が発生するし、事務所にとっても重要な収益源のはず。 仕事もせず、ファンクラブが活動なしというのは、現状の彼女は全く事務所に利益を生んでいないということ。 現実には仕事を入れられない状況なのかもしれません」(同・ライター) そこで浮かび上がるのはトラブルだ。 仕事ばかりでなく、事務所と何かの理由で信頼関係が揺らぎ、活動を止めたという見方もある。 長期休業は精神面に支障を来したから? 「その昔、華原朋美が精神不安で奇行を連発。 事務所との契約を解除され、復帰まで5年を費やした。 華原は奇行だけでなく、しゃべることも支離滅裂で、事務所も契約解除せざるを得なかったのです。 まゆゆに、そんなトラブルはないと思いますが…」(芸能プロ関係者) 渡辺には、奇行説も伝わっていない。 ただ精神面に微妙な不安があるという話は出ている。 「2018年にソロになった際に、『AKBは自由にやれた』『グループの方が良かった』などと言っていたとか。 AKBは大所帯とはいえ看板なので、自分なりの意見を出せて幸せだったのでしょうか。 しかしソロになり、常に知らない芸能人に合わせなければならない。 昨年はの連続テレビ小説『なつぞら』に出演。 女優Aに『いつまでもAKB気取りでいるな!』などと叱責されたというウワサもあります。 まゆゆはアイドルの純粋培養系。 ナイーブだし、対人関係に悩んで身動きできないのかも。 引きこもり説もあり、このままさらなる長期休業になる可能性さえありそうです」(同・関係者) 渡辺の今後が気になるが、何かしらのアクションを起こしてくれないものだろうか。

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渡辺麻友、芸能界引退を発表「健康上の理由で芸能活動を続けていくことが難しい」

わたなべ まゆ

(C)まいじつ 元『』の人気者〝まゆゆ〟ことの活動が、なぜかピタッと止まったままだ。 【関連】ほか 渡辺は去る2月16日に放送されたTBS系の音楽特番『UTAGE!』で、とMCを務める予定だった。 しかし、収録当日になって突如欠席。 その理由は体調不良だと発表された。 「まゆゆには、昔から多少、精神が不安定なのではないかというウワサはありました。 何事にも一途でエキセントリックな面があったのは、AKBに在籍している時代から有名です。 彼女はAKB時代、一部メンバーがファンと密会することに不快感を示していましたからね」(AKBライター) リハーサル中の中居の下ネタに… 2006年に第3期AKB48追加メンバーオーディションに合格した渡辺。 12年の『選抜総選挙』では2位を獲得している。 その後14年には1位に輝き、以降2〜3位をキープ。 総選挙ではすべて5位以上にランクインし、17年にグループを卒業した。 「アイドルに誇りを持っていて、交際しない、処女を守るという徹底的なポリシーを持っていたようです。 下半身がルーズな集団と揶揄されたAKBに見切りを付けたものの、外の世界はもっと汚くて幻滅したとウワサされています」(芸能ライター) 彼女はアイドルとして非常に職業意識が高く、卒業に際して「AKBで学んだことを女優として生かしていきたい」と抱負を語ったほど。 昨年にはNHKの連続テレビ小説『』で準主役級の役柄をつかみ、なかなかの好演を見せた。 朝ドラの視聴率合格ラインである20%台にも乗り、本人も結果には満足しているように思われたのだが…。 「『なつぞら』後の大きな仕事の1つが、中居と共演する『UTAGE!』でした。 しかしリハーサルで、中居から『カレ氏いるの!? 』『週に何回ぐらいやっているの!? 』などと軽口をたたかれてしまったというのです。 最近の中居は深夜番組『中居くん決めて!』(TBS系)などでも下ネタ丸出し。 まゆゆは急にイヤになってしまったようですね」(女性誌記者) 渡辺が芸能活動をストップしている本当の原因は不明だが、もしこれらのようなことが日常に起こっているのなら、嫌気が差してしまうのも当然かもしれない。

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