ゴーゴー ジャグラー 設定 判別。 【ゴーゴージャグラー】設定判別要素・設定差のあるブドウ・REG確率|イチカツ!

ゴーゴージャグラー設定判別の仕方

ゴーゴー ジャグラー 設定 判別

【目次】• ゴーゴージャグラー2 基本情報 「ゴーゴージャグラー2」ってどんな台? ゴーゴージャグラー2は、2015年4月にリリースされゴーゴージャグラーKKの後継機として 2019年4月8日よりリリースされた機種です。 基本的なスペックは、前作を継承しており、演出面が多少リニューアルされている。 感覚的には、前作と同じ感覚で臨んでもらって問題はない。 筐体のモチーフが、からゾウに代わっているのが特徴ですね。 GOGOランプ点灯パターン 点灯パターンは 「後告知」のみである。 先告知(先光り) 本機では搭載されていない 後告知(後光り) 全てのボーナス成立時に後告知が選択される。 後告知のタイミングは「第3停止ボタンを離した瞬間」である。 また、告知音はなく周りに気付かれることも少なく静かに点灯する。 メーカー ・ キタック タイプ ・5号機 ・ボーナスのみで出玉を増やす ノーマルAタイプ 技術介入要素 ・あり(目押しにより小役回収可能) 1000円あたりの回転数 ・調査中 天井機能 ・なし スポンサーリンク ゴーゴージャグラー2「ボーナス獲得枚数」 ビッグボーナス :純増枚数 312枚 レギュラーボーナス:純増枚数 104枚 ゴーゴージャグラー2「リール配列」 ゴーゴージャグラー2「リーチ目」 ゴーゴージャグラー2「ボーナス時のスペシャル音楽」 ゴーゴージャグラー2にもスペシャル音楽が搭載されています。 中でも「軍艦マーチの女性バージョン」は一度は聞いてみたいですね。 ゴーゴージャグラーのチェリーには 単独チェリーと 共通チェリーの2種類が存在します。 単独チェリーはビッグ確定役となっていますが判別が難しい為無視して問題ありません。 また、ぶどうにも 共通ぶどうと 単独ぶどうの2種類があります。 順押し手順では取りこぼす心配はありませんが、 逆押し手順では取りこぼす可能性があるので注意が必要です。 損をしないゴーゴージャグラーkkの打ち方は、で詳しく説明しています。 通常時目押しが出来ない人への上達アドバイス! ゴーゴージャグラーは、BAR狙いをお勧めしていますが、目押しが苦手な方は、リール回転中にリールの端を見てみて下さい。 よく見ると黒いBAR絵柄だけ飛び出ています。 そこを目安にして目押しをすると狙いやすくなると思います。 ボーナス成立時の打ち方と目押し方法 ボーナス成立時、つまりGOGOランプが点灯した時は、1枚掛けでボーナスを揃えることができます。 もちろん、3枚掛けでもボーナスを揃えることはできますが、もったいないので、 1枚掛けでボーナスを揃えましょう。 コイン2枚分節約できます。 ボーナス成立時の目押しが出来ない人への上達アドバイス! ボーナス成立時は全リールに7絵柄を狙って下さい。 全リール7狙いをすることでビッグとレギュラーの両方をカバーすることが出来ます。 7が見えづらい場合は回転時にリールをよく見てみて下さい。 一瞬キラっと光る瞬間があると思います。 7絵柄は反射で光りやすくなっているので、その光った瞬間を目安に7絵柄を狙って見て下さい。 ゴーゴージャグラー2「逆押し小役全回収手順」 ゴーゴージャグラーkkでも小役を全回収し機械割をアップさせることが可能。 手順についてはと同じであるので参考してほしい。 ただし、 1つ注意点があります。 今作の ゴーゴージャグラーkkには、ぶどうが2種類あります。 「単独ぶどう」と 「共通ぶどう」と呼びますが、 単独ぶそうは逆押し手順をすると取りこぼす可能性があります。 その部分だけ、補足しておきます。 最初に 右リール上中段に赤7を狙った時にこの目が出たら注意が必要です。 次に中リールを適当に止めてます。 上記のように ぶどうがテンパイした場合は、「単独ぶどう」の可能性があります。 単独ぶどうをフォローするために 左リールに赤7(どちらの赤7でもよい)を狙って下さい。 以上です。 あとは、と同じです。 この部分だけ注意して下さい。 この形でぶどうが揃うと単独ぶどう確定です。 ただし、このやり方だと、目押し頻度が高くなり時間効率が悪くなるので、わたしは、 順押しBAR(バー)狙いをお勧めします。 また、順押しの場合は、単独ぶどうを取りこぼすことがないので目押しをする必要がありません。 スポンサーリンク ゴーゴージャグラー2「設定看破要素」 ゴーゴージャグラー2の必勝法に繋がる大きな設定差は以下の3つ レギュラー確率 アイムジャグラーどの設定差はないですが、それでも見逃せないポイントだと思います。 「単独REG」よりも「チェリーREG」の方が設定差が大きい印象ですが、分母が重たいのでレギュラー合算で良いと思います。 ハッピージャグラーと同様に ぶどうのカウントは必須ですし、その台に高設定が入る根拠も必要になってくると思います。 それは、ゴーゴージャグラーという台がジャグラーシリーズの中でも設定差が小さく、看破しずらいという特徴があるからです。 しかし、設定差が小さいということは反面、低設定が負けにくいというメリットがあります。 そういう意味では積極的な立ち回りに向いている台なのかもしれません。 しかし、ぶどう確率に大きな設定差があると言っても信頼できる材料育つまでにはそれなりの試行回数が必要になるわけですから、いずれにしても看破するには時間がかかります。 やはり打つ前提として、ここには高設定が確実にある!という自信がもてるホールでの勝負が好ましいと思います。 ゼロから高設定を掘るような立ち回りは大変危険ですのでご注意下さい。 後は、 設定5以上は、ビッグとレギュラーの比率が1:1になりますので、高設定はレギュラーに大きく偏る可能性がアップします。 ジャグラーの人気を不動のものとした歴史的シリーズ。 シリーズ初のMAXBETを搭載し操作性がアップした。 多彩に光るバックランプを搭載し、見やすくて多きワイドリールを採用している。 ゴーゴーランプは豆電球で優しく光る。 ハイパージャグラーv 2002年リリース。 ジャグラーシリーズ初、フリーズや遅れなどの多彩なリール演出を搭載した台。 プレイヤーの期待感を煽るスペシャルテンパイ音やリールフラッシュなどが話題となった。 しかし、そういった演出がボーナス確定ではなかったことに不満を口にするユーザーもいたようだ。 ゴーゴージャグラーKK ゴーゴージャグラーkkは、2001年にリリースされた4号機ゴーゴージャグラーspの後継機として2015年4月にリリースされ爆発的ヒットを飛ばした。 4号機ゴーゴージャグラーspの特徴をそのまま継承しており、告知音は搭載されておらず、先告知なしの全て後告知仕様となっている。 先代同様、トップランプをイエローにし、ボーナス絵柄の視認性も飛躍的にアップさせた。 また、4号機ジャグの特徴でもある豆電球のゆっくりと光る暖かい告知を完全再現している。 また、お財布に優しいシリーズ最高値である低設定域の甘さも売りとなっている。

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設定判別/立ち回りポイント:ゴーゴージャグラー

ゴーゴー ジャグラー 設定 判別

今回はGOGOジャグラーの100ゲーム以内の連荘率について実機データ4,886台から検証してみたいと思います。 設定判別ツールには単独REGとかBIGとかボーナスフラグやブドウ確率などしか入力欄がないですよね? それは連荘率は設定差が公開されていないからだけです。 ジャグラーはAタイプなので1ゲーム毎の完全確率(独立抽選)という前提があるためですが 連荘率は完全確率だったとしても設定差が出てきます。 完全確率ではない検証記事は下記の記事をご覧ください。 実機データでは連荘率が理論値以上に差がつく為、絶対に設定判別要素に加えるべきです。 是非、設定判別要素に加えて設定6を逃がさないようにしてくださいね。 それではご覧ください。 コンテンツ• GOGOジャグラーの設定判別・台選びには【連荘率】を絶対に使うべき理由 今回は100ゲーム以内のぺカリを連荘としてお話を進めていきます。 連荘する理論的な確率ですが、100G以内にペカる確率は以下の式で計算できます。 連荘率 =100% - ( 99. 4% GOGOジャグラーの公表値のボーナス確率からの連荘率は以下の通りです。 理論連荘率との実機データ差異 設定 論値値 実機データ 差異 1 47. 実機のボーナス確率の連荘率は『 実機ボーナス確率の理論連荘率』にほぼ等しいです。 GOGOジャグラーの実機ボーナス確率はコチラの記事をご覧ください。 問題は公表値の設定1と実機の連荘率の差異です。 40%って絆の高確率巻物位ですね。 当たる時はあたりますが、体感的に当たらないですよね? ジャグラーは連荘率50%切るとペカんな~となります。 設定6は終日6割を切らない事も多いです。 コチラは設定5の稼働記録ですが、一時的に7割を超えている稼働記録です。 また、設定6は実機の理論値よりもさらに連荘しやすいデータが採れています。 高設定は毎回連荘するわけではありませんが、2000ゲームで大体統計に落ち着いてきます。 これはジャグラーの高設定が2000ゲーム程度で連荘の周期があるためです。 通常設定判別は子役とボーナス確率で行われていると思いますが、連荘の突入率をカウントしてみましょう。 管理人はもちろんこの方法を利用して中間設定を最高点で見切るために使っています。 -スポンサーリンク- GOGOジャグラーの設定6はどの位、連荘するのか? さて、気になる設定6のデータですが、ジャグラーは一度連荘に入ると高設定ほど連荘が継続します。 設定6はどの程度の連荘しているのかご覧ください。 66 1. 4 2. 2 1. 5 1. 95 1. 9 3. 8 2. 6 1. 93 2. 0 4. 2 2. 6 2. 17 2. 2 4. 9 3. 0 2. 29 2. 3 5. 7 3. 4 3. 51 2. 7 7. 1 4. 1 4. 0 で説明しています。 さて、設定6ですが初当たりが一度とれると連荘しない時もならして約1. 5個の連荘がついてきます。 連荘しない時もあるため、平均連荘数は2. 7回と出ています。 これは初当たりから数えて3. 7連するという事です。 経験上、3連以上をコンスタントにひける台は設定5以上が多いですね。 また、注目してほしい事は最大BIG連荘数です。 BIG4連は他ジャグラーでも高設定挙動です。 設定4までは3連しない事が多く、4連となると強い上昇のスランプが出来るため、高設定に期待できるようになります。 設定判別への応用 こちらのページでカウント方法を解説しています。 で説明しています。 こちらの方法とボーナスフラグの詳細や子役確率を見ると、上の方、下の方がより分かりやすくなります。 高設定の合算確率なのに全然でないジャグラーってしょっちゅうありますよね? あれって良くて中間設定か低設定なんです。 高設定はきちんと連荘することを意識して立ち回ると合算が良いだけのジャグラーに騙されなくなります。 100ゲーム比率と平均連荘数をカウントして設定判別の精度を向上させましょう! -スポンサーリンク- あとがき 不発でなかなかでない高設定もありますが、そういう時って高設定はREGでも連荘するんですよね。 おそらくジャグラーは設定と状況によりBIGを出すかREGを出すか決める条件があり、主に差枚数で行われていると思います。 しかし、ペカる回数(連荘の回数)は設定により全く異なってきます。 経験上平均連荘数が2. 0を超える(2. 1以上)あると設定4以上に期待できます。 設定3は綺麗に2. 0で止まる事が多いです。 また連荘にそもそも入らない台は低設定です。 連荘率だけでの設定判別は難しいですが、一つの要素に加えるとグンと精度が上昇します。 是非、ホールで使ってみてくださいね!.

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ゴーゴージャグラー|設定6から設定1まで全設定のグラフの特徴を画像と実機データで説明| 設定差をグラフから判別する方法

ゴーゴー ジャグラー 設定 判別

ゴーゴージャグラーを設定判別する時の危険性 ゴージャグを「普通」に設定判別してしまうと、見当はずれの推定設定になる可能性があります。 ですが、それらの「設定判別ツール」は、実は特別なことは何もしていません。 自動で設定判別してくれるのはありがたいことですが、 単にボーナス出現率が良ければ高設定の可能性が高いよ!ということを高精度で素早く計算してくれているだけのことです。 ツールを使っての設定判別は、自分でボーナス出現率から設定判別 推測 することと、本質的には何も変わりません。 精度と速さの問題だけです。 僕はこのページで「設定判別ツールなんか使えないぞ!」と言いたいわけではないです。 そうではなくて、 自分で設定判別しようが、ツールを使おうが、ゴーゴージャグラーは普通に設定判別 推測 をしたら危険だ、と言いたいのです。 その理由は以下のようになります。 BIG確率、REG確率、合算確率、機械割、全てがジャグラーシリーズの設定1の中では、抜群に良い数値になっています。 このように、ゴージャグの設定1のボーナス確率は、ジャグラーシリーズの設定1にしては極端に高いです。 機械割に関しては、ゴージャグは全設定でぶどう確率が悪いので、「設定1が他のジャグラーの設定3並み」ということはありません。 それでもゴージャグの設定1は、機械割もジャグラーシリーズの設定1の中では最強クラスです。 つまり、ゴージャグは設定1でも店の利益は出にくい台、だと言えます。 と、なると・・・ 実際のホールで、ゴーゴージャグラーがどういった設定配分になるのかは、もう簡単に予想ができるのではないでしょうか? ゴーゴージャグラーの強烈に片寄った設定配分 お分かりの方も多いと思いますが、 ゴーゴージャグラーは他のジャグラーに比べて、圧倒的に設定1が多いです。 ゴーゴージャグラーの設定1は、他のジャグラーの設定1に比べて甘いスペックです。 ゴーゴージャグラーの設定1は他のジャグラーの設定1より店の利益が出ないので、ゴージャグは設定1ばかりになってしまうのも当然かもしれません。 また、もう一つ、ゴージャグの設定1が多く使われる理由があります。 その理由は、 ゴージャグの設定1は他のジャグラーの設定1よりも、高設定だと勘違いされやすい、ということです。 ゴージャグの設定1は他のジャグラーの設定1よりボーナス確率が高いわけですから、まぐれ噴きなどで、設定1が高設定に見えてしまう可能性も、他のジャグラーより高いわけです。 ゴージャグは、本物の高設定を入れなくても、稼働さえつけば設定1が高設定に見えてしまう可能性がある。 このようなことがあれば、当然、 ゴージャグの高設定投入率は、他のジャグラーの高設定投入率より低くなります。 高設定が少なくなるので、相対的にゴージャグの設定1の割合は高くなります。 最近はマイジャグなどで設定2~設定3をフェイク設定として投入するホールが増えています。 設定2~設定3は、高設定をすぐに見つけられないようにするためのフェイク設定です。 そういうフェイク設定も、ゴージャグにはほとんど入りません。 設定1ですら高設定に見えてしまう可能性のあるゴージャグなのですから、わざわざ設定2~設定3で「フェイク」など入れる必要がないわけです。 「ゴージャグにはフェイク設定がいらない」という理由からも、ゴージャグは設定1の比率が高くなってしまいます。 台数が少なく稼働が低い「死にシマ」になっているジャグラーを除けば、 ここまで設定1の割合が高くなってしまう理由を兼ね備えたジャグラーは他にはないです。 ゴーゴージャグラーの実践的な設定判別方法 ゴージャグの実践的な設定判別の方法としては、 普通に設定判別をする前に、まず高設定がそのシマに入っているかどうかの判別をすることです。 高設定が入っているかどうかの判断は、次のような基準ですべきです。 過去にその店のゴージャグで5000回転以上回っていて高設定っぽい台があったか。 その店は優良店かどうか。 その日は強い日 リニューアルや新装開店、特定の数字の日など かどうか。 他のジャグラーに高設定らしき台があるかどうか。 ゴージャグのシマ全体のボーナス出現率の平均は設定1より高いかどうか。 上記のチェックポイントで、少なくとも2つ以上が当てはまって欲しいところです。 先ほど説明したように、ゴージャグは設定1の台数が圧倒的に多いジャグラーです。 下手をすると、全台設定1の可能性もあります。 良くても、「ほとんど設定1の台の中に、設定4~設定5が数台入っている」くらいだと思っておくべきです。 まずは、全台設定1のシマを避けることが、ゴージャグで設定判別をするための条件です。 上の条件をクリアしたら、あとは普通にボーナス出現率から設定推測すればいいのですが、 ゴージャグはBIG出現率をほぼ無視して、REG出現率だけで設定推測をすべきです。 後ほど、スロマガのツールでの例を出しますが、ゴージャグは基本的にBIG出現率が高くても、高設定の可能性は高くなりません。 もの凄くたくさんBIGを引いた場合に、設定6の可能性が少し上がるだけです。 使われる可能性の低い設定6の数値が上がるよりも、使われやすい設定4や設定5の可能性が上がる方が重要ですし、設定1の可能性が下がることの方がもっと重要です。 そのためにはREG出現率が少しでも良い台を選ぶべきです。 冒頭のボーナス確率表をみてもらえれば分かりますが、ゴージャグは設定1~設定5までのBIG確率の差は微小です。 設定6のみ、頭一つBIG確率が高くなっています。 こういった理由から、ゴージャグはREG出現率を中心に REG出現率だけを見て 設定判別をすべきです。 さらに、ツールを使うにしろ、ボーナス出現率を頼りに自分で台を選ぶにしろ、実際にゴージャグを打ち始める時には注意点があります。 高設定のゴージャグを狙って設定判別する場合の注意点を次の項目にまとめました。 ゴーゴージャグラーで設定判別ツールを使う場合の注意点 ゴージャグで設定判別ツールを使ったり、自分でボーナス出現率から自分で設定判別することは、必ずしもいけないわけではないです。 ポイントさえ押さえれば、ツールもボーナス出現率も有用な設定判別要素です。 そのポイントとは、主に2つです。 台と台の比較のみにツールを使用する。 台と台の比較のみにボーナス出現率を利用する。 大幅に余裕をもって 控えめに 設定推測をする。 例えば、3000回転でBIG10回・REG14回の空き台と、同じ3000回転でBIG22回・REG10回の空き台があったとします。 どちらを打つか、悩ましくはないですか? ゴージャグはREG重視で台を選ぶべきだとは分かっていても、さすがにBIG出現率の差がここまであったら、BIG22回・REG10回の方が設定推測値が良くなりそうな気もしませんか? スロマガのツールにかけてみると、以下のようになりました。 結果から言うと、 BIG10回・REG14回の台の方が良いことになります。 BIG22回・REG10回の台の方が、設定6の可能性が約2. 5%くらい高いと出ています。 ですが、設定1~設定3の可能性は低く、設定4~設定5の可能性は高いBIG10回・REG14回の台の方が良いでしょう。 ゴージャグで一番使われる設定1の可能性が低いことと、高設定として使われる可能性が高い設定4と設定5の可能性が高いことが重要です。 使われる可能性の低い設定6の数字が高くても、あまり意味がないです。 ツールの使い方はこれでいいです。 どちらの台の方を打てばいいかな?という確認のためにツールを使うのはオッケーです。 ただし、 実際の店で 、3000回転でBIG10回・REG14回の空き台があったとして、その台の 高設定の可能性が「設定4=19. ことゴージャグに関しては、とにかく低めに高設定の可能性を見積もるべきです。 店が優良店かボッタクリ店かにもよりますが、 ツールから出てきた数字マイナス20%~マイナス30%くらいが妥当な数字だと思われます。 実際に、僕がゴージャグを打つ場合でも「3000回転でBIG10回・REG14回」台を打つかどうかは、店や状況によります。 通常営業の知らないホールでは、僕は「3000回転でBIG10回・REG14回」というゴージャグは間違いなく打ちません。 設定1でも稼働さえつけば、3000回転でBIG10回・REG14回くらい引く台が出てきてもおかしくないからです。 ただ、 その店やそのシマに高設定が入っていると思われる根拠があれば、3000回転でBIG10回・REG14回のゴージャグは一転して狙い目の台になります。 ホールの状況の把握などは、なかなか難しいことなので、現実的には「大幅に余裕をもって 控えめに 設定推測をする」ことが重要になります。 「3000回転でBIG10回・REG14回」はツールで高設定の可能性が約70%と出たわけですから、何も知らない店なら、そこから30%引いて「高設定の可能性は40%」だと思っておくべきです。 少し打ってみて、「ツールで高設定の可能性が50%」 マイナス30%で高設定の可能性20% になったら危ないからヤメ、くらいがちょうど良いかと思います。 ゴージャグのフリーズ+単独チェリー 追記 実はゴージャグには「単独チェリー」というフラグがあって、そのフラグにはそれなりの設定差があります。 なので「単独チェリー」も設定推測要素に加えるべきなのですが、めったに出現しないプレミアフラグな上に、100%見抜けるわけではないので、このページでは触れませんでした。 ただ、場合によっては「ほぼ単独チェリー」だと言える場合もあります。 それは3秒フリーズと同時にチェリーが出た場合や、特定の出目でペカった場合です。 「単独チェリー」を確認する方法や、確認出来た場合の設定推測に与える影響などは、こちらに詳しくまとめていますので、興味のある方はぜひご覧下さい。

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