ハイパー リーグ 最強 パーティ。 【ポケモンGO】ハイパーリーグの最強ランキング|ゲームエイト

ポケモンGOの対人戦ハイパーリーグは不人気?最強ポケモンは?ベテランメダルのアンロックは?

ハイパー リーグ 最強 パーティ

」って 目と脳が錯覚しちゃうよね!! ヒポポタスで何回見間違えたかわからないよ! それはさておき、つい先日実装された「GOバトルリーグ」はみんな楽しんでいるだろうか? 現在は「ハイパーリーグ」のプレシーズンが開催されているが、やはり育成なしに勝利は難しい。 今回も「 ハイパーリーグ用に育てたいパーティ」を紹介するから、ぜひ参考にしてくれよな! ・ガチパをカウンターするパーティ スーパーリーグと比べるとやや盛り上がりに欠ける感のあるハイパーリーグだが、それでもアイテムやほしのすな、さらに報酬のポケモンは全トレーナーが欲するところだろう。 ならばやるべきことはただ1つ…… ポケモンを育てるしかない。 とはいえ、CP2500が上限のハイパーリーグはアメもほしのすなもメチャメチャかかるので、手を広げにくいこともまた事実。 そこでオススメしたいのが、育てるポケモンを数体に絞った「 とりあえず戦えるパーティ作り」だ。 ハイパーリーグもスーパーリーグと同様に「 そこで輝くポケモン」が存在する。 前回の記事でご紹介した「」は多くのトレーナーが使用してくることが想定されるので、今回はそのカウンターパーティをご覧にいれよう。 育成したポケモンのスペシャルアタックは、 2本ゲージわざが左側に来るようイチイチ整えるというAさん。 いや、こだわり強すぎるだろ! 芸術家気質かよ!! 以下で鬼のコメントと共にご覧いただこう。 ・クレセリア 「防御とHPがメチャメチャ高く、スーパーリーグでも超強いクレセリアはハイパーリーグでも超強いです。 むしろデオキシス(ディフェンス)がいない分、ハイパーリーグの方が活躍の場が多いかもしれません。 ハイパーリーグ最強ポケモンの一角と言っていいでしょう。 注意したいのは レジスチル相手だと手も足を出ないことです。 相手は等倍で攻撃を入れてきますが、こちらはイマイチなのでどんどん差がついて行きます。 また、アメもほしのすなも大量にかかるので育成の難易度は高いかもしれません。 ステータスも非常に優秀なんですが、レジスチルと比べると わざの回転が遅いんですよね……。 なので、レジスチルを育てている場合は育成の必要はないかもしれません。 また、みずタイプが弱点なのはやや痛いです。 とはいえ、 ギラティナ対策としては今でも十分に使えます。 ベスト個体値は100%なので、キラ交換したイワークを進化させて育てると ほしのすなが半分で済むのでオススメです」 ・ニョロボン 「クレセリアやハガネールほどではありませんが、ニョロボンもステータスは良好です。 ニョロボンが素晴らしいのは 使えるわざと回転の早さですね。 ただし、ニョロボンは弱点が5種類もあるので当てるポケモンには注意してください。 ハイパーリーグだと 特にクレセリアは天敵です。 上限近くまで育てる必要があるので ほしのすなはそれなりにかかりますが、使い勝手の良さと回転の早さが非常に気持ちイイポケモンです」 実際のところ、ハイパーリーグでは「ギラティナ(アナザー)」と「レジスチル」をよく見かける。 この2体を攻略せずして勝利を掴むことは難しいから、 対策ポケモンの育成は必須だろう。 ちなみにお兄さんはスーパーリーグでニョロボンをよく使っているが、本当に回転が早くて最高だ。 ハイパーリーグ用も……育てるしかない。 ・Tomorrow魂で挑め また何度でも言うが、トレーナーバトルは負けた分だけ強くなる機能である。 Tomorrow、すなわち「 涙の数だけ強くなれるよ」が本当に通じるジャンルなので、ぜひ負けを恐れずに挑戦し続けていただきたい。 相性がある以上、どれだけの猛者であろうと負けるときはアッサリ負ける。 なので負けを怖がる必要はない。 明日は来るよ、君のために。 というわけで、今回もトレーナーバトルの鬼から思わず育てたくなるポケモンを3種類紹介してもらった。 前回紹介した3体と組み合わせつつ、自分流の最強パーティを編成してみよう。 それではトレーナー諸君の健闘を祈る! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. c2017 Pokemon. ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

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【ポケモンGO】ハイパーリーグ(バトルリーグ/シーズン1)おすすめパーティー最強ポケモンランキング【2020年3月】

ハイパー リーグ 最強 パーティ

やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! シンオウ地方イベントはどうだったかな? お兄さんはとりあえず色違いヒポポタスを1匹ゲット!! リオルとフカマルについては…… 聞かないでおくれ。 まあ、しばらくはコツコツと7kmタマゴを割り続けるよ! それはさておき、現在開催中のGOバトルリーグ「 ハイパーリーグ」のプレシーズンは楽しんでいるだろうか? これまで2回に渡ってオススメパーティをご紹介してきたが、今回は第3弾! とりあえず戦える態勢を整えたい人は、ぜひ参考にしてくれよな! ・まずは何体かだけでも育てよう お兄さんはハイパーリーグのプレシーズンを何回か戦ってみて、いくつか感じたことがある。 それは「 スーパーリーグより出てくるポケモンの種類が少なくね?」ということ。 スーパーリーグと比べて「うぉッ! それ!? 」と驚くようなポケモンが少ないような気がするのだ。 どういうことかと言うと、おそらくコレは「ハイパーリーグの育成まで手が回っていないトレーナーが多い」という証拠ではなかろうか? つまりは「 何体か育てればとりあえずは戦える。 あとは腕次第」となるハズ。 なので「何したらいいかわからない……(絶望)」というトレーナーもまずは目先の何体かだけを育ててみよう。 きっと、それで、大丈夫、なハズ。 スーパーリーグのプレシーズンは「260戦ほどしました~」と穏やか表情で語っていたAさんだが、いやおかしいだろ! 1日何キロ歩いてんだ!! 底なしのスタミナかよ! それはどうでもいいとして、第1回の「」第2回の「」に続き、今回もAさんにオススメパーティを教えてもらった。 ・メガニウム 「スーパーリーグでメチャメチャ強いメガニウムは、 ハイパーでもかなり強力です。 本当にメガニウムはステータスが優秀で、それはハイパーリーグになっても変わりません。 1体くさタイプを育てるなら、迷わずメガニウムをオススメします。 あとはやはり、ニョロボンやラグラージ対策ですね。 わざも回転の早さもステータスも言うことはありません。 メガニウムのベスト個体値は100%なので近い個体値がいれば迷わず育てましょう。 ステータスも優秀ですし、ギラティナの攻撃をほぼ無力化するフェアリータイプなので、対面になって負けることはありません。 むしろギラティナには余裕勝ちです。 抱え落ちのリスクは高いです。 とはいえ、その他のポケモン、例えばラグラージなどには強くないので運用には気をつけたいところ。 ピクシーもベスト個体値は100%なので、ほしのすなが少なくて済むキラを育てるといいでしょう」 ・ラグラージ 「スーパーリーグで大活躍のラグラージは、ハイパーリーグでも みずタイプのエース格として活躍できます。 じしんはレジスチルに刺さり、またギラティナにもかなりダメージを与えられます。 みずタイプを1体育てるなら、ハイドロカノンを覚えたラグラージがオススメです」 スーパーリーグと比べた場合、ハイパーリーグは ほしのすなもアメも大量にかかるため、手広くポケモンを育てるのは難しい。 とはいえ、最低限のポケモンを育てないと戦えないこともまた事実。 なので、 これまでご紹介した9体くらいは頑張って何とかしたいところだ。 というわけで、ほしのすな獲得とアメ確保にも全力を出しつつ、ハイパーリーグ用のポケモンもコツコツ育てていこう。 とりあえずお兄さんは不足してるレジスチルのアメを200個くらい集めるよ……! それではトレーナー諸君の健闘を祈る!! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. c2017 Pokemon. ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

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ハイパーリーグのパーティ選択どうする!?傾向と対策について適当に考えてみた。

ハイパー リーグ 最強 パーティ

ポケモン 技 解放技 ギラティナを先頭に配置したパーティ あまえるを覚えるフェアリータイプやハガネール以外のポケモンに対して比較的安定して戦えるギラティナを先頭に配置したパーティ。 レジスチルはフェアリー対策 1体目のギラティナが不利なフェアリータイプに対して有利なレジスチルを採用。 また、3体目は相手の控えにいるラグラージやレジスチル対策としてニョロボンを採用している。 相性によって控えと交代 基本の動きは初手のギラティナで有利な状況を作りつつ、苦手なポケモンが来たらそれぞれレジスチルとニョロボンで対応する。 ギラティナとニョロボンはあまえるを覚えるポケモンに弱いため注意が必要。 ギラティナを軸にしたパーティ3 ポケモン 技 解放技 ギラティナを先頭にしたパーティ 初手のギラティナは技の種類と耐久で様々なポケモンと対等に戦うことができる。 ギラティナは ハガネールとあまえるを覚えたポケモンには不利なのでアーマードミュウツーと交代しよう。 レジスチルはフィニッシャー レジスチルはギラティナが苦手なあまえるを覚えたポケモンに強い。 ラスターカノンもきあいだまも等倍以上の相手にはHPの半分は削れることが多いため、フィニッシャーとしての役割が向いている。 アーマードミュウツーも幅広く活躍 アーマードミュウツーも等倍以上の相手にはかなりのダメージを与えられるサイコブレイクを主な技として戦う。 このパーティは様々なポケモンに広く戦える3匹で構成されているため、 何を使えば良いのか迷った時におすすめ。 レジスチルのラスターカノンには注意しよう。 ラグラージは汎用性が高い ラグラージは汎用性が高く、みず・くさ・ドラゴンタイプの相手以外に対しては等倍以上のダメージを与えられるハイドロカノンが強力。 またレジスチルに対しても有利に戦えるのも魅力。 アーマードミュウツーは等倍同士に強い アーマードミュウツーは耐久性能が高く、ゲージ技の種類も豊富なためゲージ技を読まれにくい。 ゴースト技構成のギラティナやあくタイプの相手との相性は良くないが、 等倍同士の場面などで大いに力を発揮するぞ。 ギラティナはレジスチルとの相性がいい 初手のレジスチルが不利なラグラージ、ニョロボン、ほのおタイプなどに有利に戦えるギラティナを2体目に配置。 初手の不利な対面を返すことが主な役割。 技は相手のシールドを剥がすために、ゲージを貯める速度の早いシャドークローを採用している。 メガニウムは汎用性が高い 3体目のメガニウムは幅広く戦えるポケモン。 みずタイプにはもちろん、レジスチルに対して効果抜群のじしんや耐久力の高さが強みとなっている。 弱点を突かれるほのお、かくとう、じめんタイプには不利だが弱点を突かれなければほとんどポケモンに対応可能。 タイプ相性を覚えて ラスターカノンときあいだまどちらを打つか瞬時に判断できるかが重要。 ピクシーはギラティナ対策 対ギラティナ対策がメイン。 はがねタイプとどくタイプ以外には対等以上に戦うことができる。 ゲージの貯まる速度が遅いためシールドを使うタイミングに注意。 ラグラージははがね対策 ピクシーの不利なはがね対策がメイン。 ゲージ技のハイドロカノンとじしんの両方を今ひとつで受けられるポケモンが少なく、有利な状況を作りやすい。 初手のギャラドスはメルメタルなどのはがねタイプとあまえるを覚えるフェアリータイプ以外には対等に戦える。 交代しても不利になりにくい 1体目のギャラドスを交代をしても不利になることが少なく、不利な相手が少ないギャラドスは交代することが少ないため立ち回りが安定する。 レジスチル・ラグラージは相性がいい レジスチルとラグラージは相性補完が良い。 初手のギャラドスで1体目を倒す・シールドを消費させられるため、 残りの2匹で有利なポケモンを当てられる可能性が高く安定して戦える。 解放技はハイドロポンプを採用し、少ないエネルギーで発動できるかみくだと使い分けて発動しよう。 バクフーンはレジスチル対策 レジスチルなどのはがねタイプ対策としてバクフーンを採用。 通常技はひのこではなく、 ゲージを貯める効率のいいシャドークローを採用している。 メガニウムはじしんを覚える メガニウムはみずタイプの対策以外に、じしんを覚えるため、でんきタイプやはがねタイプに対しても有利に戦える。 バクフーンが倒されてた後でもレジスチルに対して攻めることができる。 技構成はギラティナの弱点をつけるドラゴンテール、かみくだくを採用しているぞ。 リザードンはレジスチル対策 ハイパーリーグの環境で使用されるレジスチルなどのはがねタイプに対して強く出れるリザードンを採用。 はがねタイプのメルメタルはいわなだれを覚えるため、リザードンの弱点をつかれる可能性があるので注意しよう。 フシギバナはみずポケモン対策 ハイパーリーグで使われやすいニョロボン・ラグラージ・スイクン・カメックスなど水ポケモンの対策として有効だ。 フシギバナは弱点がほのお・こおり・ひこう・エスパーの4つのため、れいとうビームなどのこおり技に特に気をつけよう。 ニョロボンを軸にしたパーティ ポケモン 技 解放技 ニョロボンを先頭に配置したパーティ 初手のニョロボンはみずタイプだがゲージ技はこおりタイプとかくとうタイプの技を採用。 環境に多いレジスチルにかくとう技、ギラティナにこおり技で効果抜群を取れる。 アローラベトベトンはギラティナ対策 ギラティナ対策がメイン。 また、ニョロボンが苦手なフェアリータイプとくさタイプにも有利に戦える。 そのため ニョロボンと3匹目のジュカインとの相性の補完が良い。 ジュカインはみず対策 アローラベトベトンがラグラージやニョロボンなどのみずタイプに負けてしまうため、そのカバーする役割。 また、アップデートによりタネマシンガンの上方修正が来たため、 以前より早くゲージ技を打てるようになった。 シュバルゴを軸にしたパーティ ポケモン 技 解放技 シュバルゴを先頭に配置したパーティ 先日強化されたドリルライナー、クレセリアやアーマードミュウツーなどのエスパータイプの弱点をつけるメガホーンと優秀な技構成のポケモン。 また、弱点がほのおタイプのみとなっている点も魅力だ。 2匹目にクレセリアを採用 2匹目のクレセリアもくさむすびの習得と、ムーンフォースの強化により、 シーズン2から使用者が増えているポケモン。 また、シュバルゴで出し負けた際の交代先として優秀。 ラグラージははがね対策 クレセリアが苦手なはがねタイプの対策として採用。 高火力で必要なエネルギーの少ないハイドロカノンはもちろん、じしんも等倍以上で当てれば相手の半分以上のHPを削れる高火力技となっている。 ポケモンGOの他の攻略記事.

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