アイコス 再起動。 【アイコス3の説明書】使い方がすぐわかる新型のトリセツ

アイコス(IQOS2.4PLUS)の故障対処法!LEDの点滅パターン・リセット方法

アイコス 再起動

左から「アイコス2. 4プラス」、「アイコス3」、「アイコス3マルチ」の画像 旧型アイコス、いわゆる「アイコス2. 4プラス」は故障しやすい機体でした。 例えば、充電ができなくなったりすることはままあって、爪折れのために蓋が閉められない・・なんてことも多発。 結構困った方多いと思います。 では、新型アイコスはどうなのか? ずばり、アイコス3もアイコス3マルチも故障、正確に言うと「吸えなくなる」ことがあります。 アイコス3・マルチの故障の原因4選 大きく原因として考えられる4つの原因を見ていきましょう。 【1】アイコスホルダーの加熱ブレード折れ 現在、もしかしたら一番多い、交換必須な故障かもしれません。 アイコス公式ホームページでもこの点については言及されており、新旧アイコスで発生している故障です。 アイコス3マルチの白点滅事例 アイコス3マルチは本体のステータスライトが、2回白く点滅したら温度が原因の故障です。 双方ともに、解決方法は後述しています。 【4】充電器が壊れて充電できない アイコス3とマルチあるあるが、「充電器が壊れてしまった!」というもの。 充電器が壊れるともれなく吸えなくなるわけですが、この問題、新型アイコスの方がシビアです。 新型アイコスは「アイコス3」も「アイコス3マルチ」も充電規格が変更されています。 もともとは「USBポート」でしたが、 「Type-Cポート」となりました。 MacbookやSwitchなども、このポート規格が利用されており、今後充電規格のスタンダードになる可能性のあるものです。 それは良いことなんですが、困ったことがあります。 それは、 他の電子機器と併用がしずらいということ。 例えば、スマホがAndroidの方は、これまでのアイコス2. 4プラスでは、スマホとアイコスを同じ充電器で充電していたかもしれません。 が、Type-C充電になっているスマホはまだ少ないです。 なので併用が難しいので、 もしアイコス3の充電器が壊れるとめちゃくちゃ困ることになる方が多いです。 アイコス3マルチのリセット(再起動)方法 マルチも同じく、充電ボタンを10秒程度長押しして再起動します。 ちなみに、このリセットはBluetooth接続の調子が悪い時にも使えたりする便利な機能です。 覚えておきましょう! 【2】アイコスを掃除する アイコスの掃除(クリーニング)を怠っていると、故障の原因になります。 例えば電源接触が悪くなったり、熱伝導がうまくいかなくなることも。 利用するならしっかり定期メンテナンスしましょう。 【3】アイコスを温める 例えば、 あまりに寒い時、アイコスを温めるとアイコスが使えるようになることがあります。 以外と冬の早朝は、朝暖房をつけて少し経ったら使えるようになった なんてことが結構あります。 【4】アイコスを冷やす 例えば、あまりに暑いとき、アイコスを冷やすと利用可能になることがあります。 真夏の炎天下にアイコスを置いておくとこの不具合になりがち。 車の中の冷房に当てると使えるようになる なんてこともあるので、やりすぎは注意ですがこういった方法もあります。 【5】時を待つ 3、4の方法に近しいのですが、温度の影響や他の充電影響でも、少し時間が経つのを待つと利用できるようになることがあります。 数時間待ってだめならどうしようもないのですが、焦らない気持ちも時には重要かもしれません。 アイコスサポートで新品と交換する 2018年以降購入したアイコスは、を行っていれば自動で「IQOS CARE PLUS」というものに加入されます。 このサポートプログラム、かなり手厚いもので例えば以下のような特典があります。 安心の1年間品質保証• 自損でも無償で交換• 24時間サポート• もしもの故障に最速対応• 24時間いつでも製品診断• 24時間以内の送料無料交換 仮に自損だったとして、新品のアイコスと無料で交換してもらえるんです。 けっこうすごい。 しかもたいていは24時間以内に対応してもらえるので、すぐに再利用が可能になります。 問い合わせ方法はチャットや電話など複数あり、以下から自身にあった方法で問い合わせてみましょう。 注意:本体は一度だけ交換可能 ただし、非常に良いサポートなのですが注意があります。 それは、 一度だけの無償交換しか対応していないということです。 でも以下のとおり説明されています。 4 PLUSホルダー・チャージャー各1回まで。 IQOS 3 MULTIは1回まで。

次の

アイコス(IQOS)が充電できない原因と対処方法|ランプ点灯点滅パターンまとめ

アイコス 再起動

アイコス(iQOS)のランプが赤点滅・点灯している原因1つ目は、接触エラーです。 アイコスのホルダーが充電できない場合や、ポケットチャージャーにあるホルダーの充電状態を示すLEDの部分が、赤色に点滅している時があります。 このアイコスのランプが赤点滅している原因として考えられるのが、接触エラーです。 このエラーはホルダーの下の部分にある端子が汚れていて、接触不良が起きていることが多いようです。 この場合は汚れを拭き取ることで充電をしっかりできるようになるので、汚れを拭き取ることが良いと言えます。 ちなみにホルダーがしっかりと充電できていれば、LEDのランプは白色に点灯します。 またこちらの記事では、アイコスの会員登録の方法についてご紹介しています。 下記でまたご紹介しますが、故障している場合は自分で直す方法以外にも、アイコスのカスタマーセンターに連絡する方法もあります。 そんなとき会員登録が必要となるため、ぜひこちらの記事も合わせてご覧ください。 アイコス(iQOS)のランプが赤点滅・点灯している原因2つ目は、温度の変化です。 アイコスのホルダーのみにランプが赤点滅している場合は、温度の変化が原因のエラーであると言えます。 つまり極端に冷えたり温まりすぎたりしている状態であるため、温度の変化によってエラーを起こしていると言えます。 この場合は、冷えすぎていればアイコス本体を温めたり、また温まりすぎていれば冷やしたりすると直る場合が多いようです。 アイコスのポケットチャージャーが赤点灯していたり、アイコスのホルダーが赤点滅している場合は、故障のサインであると言えます。 しかしこの場合は、リセットを試してみると解決したということもあるのでリセットすることが必要です。 通常ポケットチャージャーの場合は、一番上の細長いホルダー充電の状態を示すランプが白色に点灯していることで、充電がフルであることを知らせます。 またホルダーが赤点滅・点灯している場合は、加熱ブレードに不具合があったり、損傷がある可能性が高いと言えます。 またこちらの記事では、新型のアイコスの特徴についてご紹介しています。 電子タバコの販売価格や販売場所などについてもご紹介していますので、ぜひこちらの記事も合わせてご覧ください。 赤点滅しているアイコス(iQOS)ホルダーの直し方2つ目は、掃除して直すことです。 アイコスのホルダーを定期的にクリーニングしているという方はあまりいないのではないでしょうか。 アイコスのホルダーは定期的に掃除しないと故障してしまう可能性が高まってしまうのです。 上記でご紹介したようにアイコスのホルダーの充電の部分に汚れが付着しており、しっかり充電できていないということもあります。 またブレードの部分に汚れがたまってしまい、ブレードの欠欠損に繋がってしまう場合もあります。 そういったことからホルダーの掃除は定期的に行うことで故障を防ぐことができます。 チャージャーは正常であるにもホルダーが赤点滅してしまう場合に、ホルダーをいれたまま一度チャージャーを10分ほど電源を切り、放置してみるという直し方もあります。 そこから電源を入れることで、一瞬赤点滅した後に白ランプになり使用可能になったという人もいるようです。 この方法を試しても頻繁に故障してしまうといった場合は、やはり修理が必要になりますが、温度差によるエラーであったり、充電が十分にされていないエラーの場合は、時間を置くことで直る場合があるのです。 上記でご紹介したリセットする方法を試してもどうしようもなかった場合には、アイコスの公式サポートに連絡することが大切です。 不具合の状況を確認し、自分で治すのではなくまずは連絡するのがベストと言えます。 アイコスの公式サポートには、電話やメール、チャットといった様々な問い合わせ方法があります。 自分で直すことができそうと下手な対応をしてしまうと、逆に故障してしまう可能性もあるので、まずは状況を確認した後にアイコスの公式サポートに連絡してみるのがおすすめです。 アイコスというのは高度な精密機器であるため、加熱式タバコと言うとおりタバコを加熱する機器です。 そのため高温を発生させる必要があることから、アイコスはスマホの充電器では正確に充電することができません。 アイコスの購入した初めのうちなどこれを知らない人も多く、赤点滅になってしまったという人も多いようです。 スマホ用の充電器を使ってしまい赤点滅になっている場合もあり、また必要なワット数が足りない場合にも赤点滅が起きてしまうので注意が必要です。 それに比べてアイコスに付属されている正規充電器は、必要なパワーをしっかりと出してくれるので、アイコスを正確に充電することができます。 純正のACアダプターなどはアマゾンなどのネット通販でも購入できるので、一度チェックしてみると良いでしょう。 こちらのアイコス互換機は、2018年の7月20日に発売された互換機となっていて、発売前から話題になるほど人気のある互換機です。 スタイリッシュなデザインと質感には高級感があり、見た目もおしゃれに感じます。 またこちらのアイコス互換機は、何といってもモバイルバッテリーで有名なメーカーが技術支援しており、高品質のバッテリーが使われているところや、無償で12ヶ月保証がついているというところが魅力ポイントと言えます。 性能では特別な機能はないですが、すべての互換機の平均を上回る存在です。 こちらのアイコス互換機は、旧モデルがとても人気であり知名度も抜群だった互換機の新モデルのものです。 旧モデルのナチュラルなデザインはそのままで、旧モデルをギュッと凝縮したフォルムとなっています。 またこちらの互換機は新システムである全方向加熱の3Dベーキングとなっており、加熱ホルダーの脱着を可能にしているクリーンホルダーシステムが導入されています。 これによって一番の売りである、まるでタバコを実現しており紙巻きタバコに負けない吸いごたえと細かい部分のメンテナンスまでできるようになっています。 アイコスは加熱式タバコということからも、取扱説明書を読まずに使い始める人がほとんどのはずです。 しかしこれがトラブルの原因となってしまう場合もあります。 一番多いと言えるのが、吸い終わったヒートスティックをアイコスのホルダーからそのまま抜いてしまうことです。 取扱説明書にも記載されている通り、一度ホルダーのキャップを上に引き上げてから、ヒートスティックを抜かなければ、中にタバコの葉が残ってしまい故障の原因となってしまいます。 アイコスを長持ちさせたいという方がほとんどだと思いますので、まずは今からでも取扱説明書を一度、ひと通り読んでみてはいかがでしょうか。 アイコスのホルダーの中は汚れやすいということはご存知でしたでしょうか。 ヒートスティックのカスがこびりついてしまうこともあり、そのまま放っておくと熱伝導がうまくいかない原因ともなってしまいます。 そのためアイコスのホルダーは専属ブラシで掃除したり、汚れがひどくなったと感じたら純正のクリーニングスティックで汚れを拭き取ったりと、定期的に行うのが大切です。 また専用のスティックではなく、市販の綿棒などを使った場合は、ほつれた毛などが機器の内部に入り込んでしまい、故障の原因にもなる可能性があります。 アイコスはそのまま使うということを前提に作られているため、必ずアイコスにカバーやケースを装着する必要があるというわけではありません。 しかしアイコスのカバーやケースは様々なものが販売されています。 落とした時の衝撃を抑えてくれるシリコン製のものなども販売されているので、アイコスをそのまま使うよりもケースやカバーを装着したほうが、外的汚れなどから守ってくれるため、ケースやカバーを装着することをおすすめします。 現在では可愛らしいデザインのものも販売されているので、それも楽しみのひとつでもあります。 アイコスにはアイコスに向いた味わい方があるということはご存知でしたでしょうか。 時間がない時に急いで紙巻きタバコのように連続して吸う人もいるのではないでしょうか。 しかしこれはアイコスには適していない吸い方です。 一度吸い込んだら一度口からホルダーを離し、改めて吸い込むと言ったゆっくりとした味わい方がアイコスには適しています。 いわゆるクールスモーキングと呼ばれているものです。 短時間で連続で吸いこんでしまうとホルダーの内部が必要以上に過熱してしまい、過熱制御システムが作動し電源を落としてしまうのです。 このシステムは危険を回避するための必要なシステムであるため当たり前の動作と言えます。 そのためアイコスを正しく吸うには、ゆっくりと吸い込む必要があるといえます。 急に吸うと蒸気の生成が追いつかないため味も弱くなってしまいます。 ゆっくりと吸い込むことで、アイコス機器への負担も減り故障も防げるのです。 アイコスの赤点滅を直そう! いかがでしたでしょうか。 今回はアイコスの赤点滅の原因や直し方についてご紹介しました。 アイコスは時に赤点滅をし故障となる時があります。 そんな赤点滅になった時の直し方についてご理解いただけたでしょうか。 今回の参考にぜひアイコスのランプが赤点滅になった時は、ご紹介した治し方を試してみてくださいね。 またこちらの記事では、アイコスキャップの外し方や分解方法についてご紹介しています。 アイコスの内部を清潔に保つためにも、是非こちらの記事も合わせて参考にしてみてくださいね。

次の

【悲報】新型アイコス IQOS 3 MULTI(マルチ)は故障しやすい!?

アイコス 再起動

iQOS(アイコス)を購入した方で「iQOS(アイコス)が故障した。 」とお困りの方はいませんか? 実際、iQOS(アイコス)の故障は決して珍しいものではなく、利用を初めて1年目でも故障したという意見は多くなっています。 一度故障したiQOS(アイコス)は、iQOS(アイコス)の公式のサポートセンターで修理対応や交換対応となる場合もありますが、自分で簡単に治せる可能性があります。 それが、iQOS(アイコス)のリセットです。 今回は、iQOS (アイコス)をリセットして故障を直す方法について紹介していきます。 iQOS(アイコス)が充電できなくなると、もちろんiQOS(アイコス)ホルダーが起動しませんので、iQOS(アイコス)を利用することができません。 そんな時に試してほしいのがiQOS(アイコス)のリセットです。 iQOS結構壊れる人いますね。 リセット?再起動?みたいなのすれば回復するらしいっすよ🚬 — U助 チョコボ鯖 25usuke25 一度充電ができなくなってしまったiQOS(アイコス)でも、再起動をすることによって、再び回復する可能性があります。 iQOS(アイコス)が反応しなくなると、不安になってサポートセンターにすぐに電話してしまう方もいると思いますが、まずは冷静にiQOS(アイコス)のリセットを試してみましょう。 IQOS のリセット方法は「電源ボタン」と「クリーニングボタン」の同時長押しです。 知らなかったよ。 充電が正常に出来るようになった。 何故か、蓋は開きにくいが。 リセットするのはiQOS(アイコス)本体のホルダーではなく、充電する方のポケットチャージャーです。 方法は至ってシンプルで、ポケットチャージャーの横にある「電源ボタン」と「クリーニングボタン」を長押しするだけです。 リセットを行なうと一度全てのランプがつきますが、すぐに正常な元の状態に戻ります。 簡単ですがこれでリセットが完了します。 リセット後にランプが赤ランプから緑ランプに変化すれば再び充電ができるようになりますよ。 ちなみにホルダー側の赤ランプも「故障のようで故障でない」という場合が多く、気温などの影響により赤ランプがついて故障しているように見えて利用できないことがあります。 ホルダー側がこのような状態になっても、充電が正常に行なわれれば回復することがあります。 洒落乙なレイコーしていたら、氷がごそっとアイコスに掛かって、今充電が💦💦ネット検索してアイコスの電源をリセットしたら、復活💡いやはやネット住民ありがたや。 — チーズ太郎 guten116 iQOS(アイコス)リセットで故障が直るという意見で多いのが、ぶつけたり落としたりなどをせず突然壊れてしまったというものです。 外傷がないのにいきなり壊れてしまったという場合には、このiQOS(アイコス)のリセットは非常に有効的に働きます。 しかしこの方のように、氷や水をかけてしまった場合でもiQOS(アイコス)リセットを試したら復活したという情報もあります。 そのため、iQOS(アイコス)本体に衝撃が加わったことで故障した場合でも、一度リセットを試してみる価値はありそうです。 リセットしても変わらない場合にはサポートセンターに相談を ありがとうございます。 チャージャーをリセットしてもホルダーが赤ランプ点滅するのでiQOSストアに持って行こうと思ってます。 — 北千住のWataru nobullsongs iQOS(アイコス)をリセットしても赤ランプが変わらない場合には、iQOS(アイコス)のサポートセンターに相談をして修理対応もしくは交換をしてもらいましょう。 iQOS(アイコス)故障のサポートを保証期間に受けるためには、必ずiQOS(アイコス)公式サイトからの製品登録が必要になります。 製品登録をしていない場合、サポートを無償で受けることはできませんので注意が必要です。 製品登録は、iQOS(アイコス)公式サイトよりログイン後に右上に表示される「My Account」から「あなたのiQOS(アイコス)をすべて見る」をクリックし「登録はこちらから」から必要事項を入力して登録を行ないます。 中古などで購入している場合には、すでに別の人の名前で製品登録されている可能性もありますので、注意が必要です。 もしも、すでに製品登録がされているものの場合には、前の所持者に製品登録の解除を行なってもらうようにしましょう。 iQOS(アイコス)の故障とリセットに関するまとめ そもそもiQOS(アイコス)の寿命はおよそ1年ほどとなっており、スマホなどに比べてマメに交換が必要になる電子機器です。 そのため、故障も頻繁に発生することが多いのですが、故障したと思った時に一番最初に試してほしいのがiQOS(アイコス)のリセットです。 リセット方法はとてもシンプルでポケットチャージャーの「電源ボタン」と「クリーニングボタン」の両方を同時に長押しするだけで赤ランプから正常である緑ランプに戻ることがあります。 ホルダーに赤ランプがついた場合にも、充電すると正常に戻ることがありますので、一度、リセットを試してみる価値は十分にあります。 リセットを試してもiQOS(アイコス)が復活しない場合には、故障の可能性が非常に高くなりますので、iQOS(アイコス)のサポートセンターに相談してみることをおすすめします。 製品登録がされているもので保証期間内のものであれば、無償交換などで対応してもらえますよ。 「故障かな?」と思ったら、まずはリセットを試してみてくださいね。

次の