水上京香 由利麟太郎。 『探偵・由利麟太郎』第2話はホラー要素が強め? 水上京香「ずっと叫んでいます(笑)」(リアルサウンド)

吉川晃司主演ドラマ『探偵・由利麟太郎』追加キャスト発表! 由利麟太郎の旧友の京都府警・等々力警部役に田辺誠一。木本武宏、どんぐりがレギュラー出演する他、毎話豪華ゲストが登場!

水上京香 由利麟太郎

topcoat. 顎の部分がシャープなので、細くすっきり見えて良いですね! 水上京香の三つ編み 朝ドラ『わろてんか』に出演時の水上京香さん。 時代背景が明治時代後期から昭和時代初期なので、当時の雰囲気もありつつ、とてもキュートです。 以上のように、髪型によって雰囲気がガラリと変わってしまう水上京香さんですが、個人的にはセミロングヘアが一番似合っていると思います。 twitter. 稽古中の写真かわいい。 やっぱりエリはメイク、服装、髪型…すべてが独特すぎる。 のんちゃんと2人で並んでると若いカップルでかわいい。 — 酒のつまみ。 silhouette830 水上京香の『探偵・由利麟太郎』に出演【画像】 ここで、テレビドラマ『探偵・由利麟太郎』で祇園のクラブ「マダムシルク」 のホステス役・エマを演じる水上京香さんの髪型を見てみましょう。 服装と髪型がとても昭和っぽいです! ボリュームのある髪がホステスの貫禄を感じさせますね。 昭和っぽくも現代風で不思議な感じの髪型と服装! 『探偵・由利麟太郎』の原作では戦前の昭和時代初期の設定ですが、ドラマでは 令和時代に設定されているとか。 水上京香さんも独特な髪型をされているので、いつの時代なのか分からないくらいシュールな印象を受けます。 他のドラマや映画では見ることのできない水上杏果さんがどのような演技をされるのか楽しみです。

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由利麟太郎2話エマ役の女優は誰?ホステスを演じる出演女性を調査!

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吉川晃司が主演を務めるカンテレ・フジテレビ系の5週連続特別ドラマ「探偵・由利麟太郎」で、23日午後9時から放送される第2話「憑かれた女」に、女優の水上京香がゲスト出演する。 数々の映画やドラマに出演し、スポーツ情報番組のお天気キャスター経験もある若手女優の水上が、今回の作品や役どころ、主演の吉川の印象について語った。 本作は、吉川演じる主人公・由利麟太郎が、ミステリー作家志望の青年・三津木俊助 志尊淳 とバディを組み、数々の奇怪な難事件に挑む横溝正史原作のホラーミステリーだ。 水上が演じるのは、京都祇園のクラブ「マダム・シルク」のホステス・吉岡エマ。 「天井から切り落とされた女の腕が落ちてくる幻覚を見る」と嘆き、同じホステスの神崎美沙子 柳ゆり菜 の死体を見たと錯乱するエマを、店の常連で、恋人でもある五月翔太 赤楚衛二 は心配し、その窮地から救おうとするが……。 やがて五月もエマも恐ろしい殺人事件に巻き込まれていく。 「2話は、ホラー要素が強いです。 演じるエマは、ずっと叫んでいます 笑。 夏に放送されるので、夏にぴったりな、ちょっとヒヤッとしてもらえるような作品になっているんじゃないかなと思います」 --演じられるエマはどんな人物だと思いますか? 「何かに依存しやすい、寄りかかりやすい、結構弱い人間のような気がします。 そこをベースに、誰に頼ってしまうんだろう、どう頼ってしまうんだろうという部分を考えながら、こういう人物かなと作っていきました。 その拠り所が、五月 赤楚 なんですけど、頼りすぎてあまりよくないんじゃないかなと思ってしまうくらいの描写があって、エマは、『誰かに頼っていかないと生きていけない』……。 そんな人間だなと思います」 --そんな役を演じてみていかがでしたか? 「とにかく喜怒哀楽、起伏が激しくて。 毎日テンションの上がり下がりが大きかったです。 ケロっと元気に叫んだり、泣けたりする日もあれば、かなり体力を使っても、思うように身体が持ち上がってくれなかったりする日もあったりして……。 ドラマタイトルの『憑かれた女』にあるように、どこか乗っ取られているような感覚がありました。 コントロールしきれていないのかもしれませんが、自分自身ですら掴み切れない日もありました」 --確かに、全5話の中でも一番叫ばれている役かと思います。 「そうですね。 叫びっぱなしで 笑。 のどが痛くなったりとか、アレおかしいなと思ったことも多々ありました。 今まで叫んだりわめいたりした役はありますが、その中でも頭に酸素が回り切らない感じがして、本当に苦しいなと思いました」 --横溝ミステリー、この作品の魅力は? 「誰を犯人にしても物語が成り立つなと思いました。 ストーリーが入り組んでいて、誰しもが犯人なのかもしれないという、そこに、この物語のすばらしさがあるんだなと思います。 誰が犯人か? というのが、このドラマのおもしろさの1つですが、ミスリードもあって、最後までわからないミステリーを楽しめると思います」 --吉川晃司さんの印象をお教えください。 「テレビでしか拝見したことがなくて、物静かでロックな方というイメージでしたが、撮影の合間にお話すると、とても物腰が柔らかくて……。 あとは、結構お茶目な方だなという印象です 笑。 私が恋人役の赤楚さんに助けてもらい、抱き合うシーンがあって、それが、吉川さんの近くで抱き締められるシーンだったんです。 そしたら、吉川さんが『そんな近くでしてたら、照れちゃうじゃないか 笑 』って言われて 笑。 なんで吉川さんが照れるのって思いましたけど、そういうピュアな気持ちも持たれていて、そんな風に『照れちゃうよ』って言ってくださると、こちらも緊張がほぐれました。 すごくストイックな方で、屈強な男という感じももちろんありますけど、ギャップのある素敵な方だなと思いました」 --2話のみどころ、注目してほしいポイントなど視聴者へのメッセージを。 「人間には、いろんな愛情があると思います。 妻を想う気持ち、夫を想う気持ち、子供を想う気持ち、その愛情というものが、いろんな形で出てくるのが2話だと思います。 それがまっすぐなのか、きれいなのか、汚れているのか……。 歪んでいるのか。 歪んでいるから悪いことなのか、きれいだからいいことなのか、一概には言えないいろんな愛が出てきます。

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「探偵・由利麟太郎」ゲストキャスト一覧!尾上寛之、高岡早紀など総勢16人!

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吉川晃司主演ドラマ『探偵・由利麟太郎』追加キャスト発表! 由利麟太郎の旧友の京都府警・等々力警部役に田辺誠一。 木本武宏、どんぐりがレギュラー出演する他、毎話豪華ゲストが登場! 吉川晃司が地上波連ドラ初主演を務める6月16日スタートの『探偵・由利麟太郎』(カンテレ・フジテレビ系 火曜夜9時・5週連続特別ドラマ)。 この度、新レギュラーキャストに、田辺誠一、木本武宏、どんぐりが、また、各話を彩るゲストとして、新川優愛、水上京香、村川絵梨、浅利陽介、高岡早紀、大鶴義丹、鈴木一真、 吉谷彩子、佐野岳、板尾創路の出演が解禁となった。 『探偵・由利麟太郎』は、昭和を代表するミステリー作家・横溝正史が「金田一耕助」よりも前に生み出していた伝説の名探偵・由利麟太郎を初めて連続ドラマ化。 京都を舞台に、冷静沈着な白髪の紳士・由利麟太郎(吉川晃司)が、ミステリー作家志望の青年・三津木俊助(志尊淳)とともに、数々の奇怪な難事件に挑むホラーミステリー。 由利の大学時代の同期で、京都府警の等々力(とどろき)警部役は田辺誠一。 吉川演じる由利の旧友であり、京都府警の等々力警部を演じるのは、田辺誠一。 由利とは、大学時代をともに京都で過ごし、同じ弓道部の仲間でもあった昔なじみ。 由利の鋭い洞察力と並外れた事件解決能力に一目置き、事件の捜査を依頼する。 そんな等々力警部を演じる田辺は、数多くのドラマや映画、舞台で活躍を続ける実力派俳優。 映画監督としての顔も持ち、1999年に初監督作品「DOG-FOOD」、2003年に監督作「ライフ・イズ・ジャーニー」が公開された。 また、田辺が描く、独特なイラストが人気を博すなど、多彩な才能を併せ持つ人気俳優だ。 すでに全撮影を終えているこのドラマ。 田辺は、「僕たちの永遠のアニキ・吉川さんの華麗なる由利麟太郎、かわいくクレバーな志尊くん、3人で毎日濃密な芝居ができた日々は、とても貴重で幸せな時間でした」と振り返り、「見たことのないドラマになっているかと思います」とメッセージを寄せた。 新しい世界観のホラーミステリーにご注目いただきたい。 骨董品屋の店主であり、由利の部屋の大家・波田聡美(はださとみ)役にどんぐり。 三津木が出入りする出版社の担当編集者・山岸克平(やまぎしかっぺい)役に木本武宏。 吉川晃司、志尊淳、田辺誠一を取り巻く個性的なキャラクターを演じるレギュラー出演者には、どんぐりと木本武宏が決定。 どんぐり演じる波田聡美は、吉川演じる由利に一方的に好意を持つ、愛嬌(あいきょう)たっぷりのかわいらしい骨董(こっとう)品屋のおばちゃん。 骨董品屋を営む一軒家の一部屋を由利に貸しており、顔を合わせることも多い。 一方、木本演じる出版社の編集者・山岸克平は、ミステリー作家志望の三津木の編集担当をしており、三津木を叱咤(しった)激励する存在。 小説を書く参考になればと、三津木に由利を紹介した人物でもある。 横溝正史のおどろおどろしい、奇怪な名作探偵を現代風に新解釈した同ドラマ。 次々と殺人事件が起こるシリアスな場面が多い中で、どんぐりと木本の安心感のある、ほっこりした登場シーンは、ちょっとしたブレイクとしてお楽しみいただきたい。 「由利麟太郎シリーズ」から厳選の数本をドラマ化。 各話に豪華ゲストが集結する。 このほか、各話を彩るゲストとして、新川優愛、水上京香、村川絵梨、浅利陽介、高岡早紀、大鶴義丹、鈴木一真、吉谷彩子、佐野岳、板尾創路といった俳優陣が参加し、豪華な演技合戦が繰り広げられる。 昨年、9歳年上のロケバスドライバーとの結婚を発表し、公私ともに多忙を極める女優の新川優愛、数々のドラマで活躍する注目の若手女優・水上京香、朝ドラのヒロインなどを経て、ドラマ・映画と活躍を続ける村川絵梨、癒し系から悪役まで幅広く演じ分ける個性派俳優の浅利陽介、他にはない圧倒的な存在感を放つベテラン女優の高岡早紀、俳優、作家、映画監督とマルチに活躍する大鶴義丹、ロサンゼルスを拠点に国際的に活躍する鈴木一真、話題作に次々と出演し、確かな演技力で印象を残す吉谷彩子、数々の作品でみせる力強いまなざしが印象深い佐野岳、今や俳優としても確固たる地位を築く演技派・板尾創路という、若手からベテランまで、個性豊かな面々がそろった。 登場人物すべてが、あたかも全員犯人かのようで、誰もがワナを仕掛けているのではと勘ぐってしまうこのドラマ。 演技派たちの競演が、横溝ミステリーのミステリアスで怪奇な謎をさらに深めていく。 主演が、吉川晃司さんと聞いて、「えっ!!」という感じで。 私がOLの時からすごく人気の方で…。 自分の人生の中で吉川晃司さんとご一緒させて頂けることがあるとは、夢にも思ってなかったです。 私が演じる波田さんは、吉川さん演じる由利先生に恋心を持っている役です。 見て頂いている方が、「ミステリーなのに…アレ?なんか変なんがいるぞ?」と思って頂けるような、ドラマの中に、ほっとする感じが出るといいなと思います。 あとは、今回初めての京都弁の役なので、京都のはんなり感というのが、求められている…のだと思うので…がんばります! 木本武宏.

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