ルーン テラ デッキ。 レジェンドオブルーンテラ 攻略&デッキ紹介

【DQR】【議論】ルーンテラなかなかいいよな⇐●●はライバルズの方が良いから…

ルーン テラ デッキ

お疲れ様です、管理人です。 今回は、2chのまとめ記事ではありません。 始めたばかりの方など、デッキを組むのになんのカードが足りないかわからない場合もあるかと思います。 ルーンテラには、デッキコードを使って、他の方のデッキを インポート 取り込む する機能があります。 これを使う事で、勝率の高いデッキを作成するのに、なんのカードが足りないか確認することができます。 (日本語)対応。 ログインが必要なので、こちらの記事をご覧ください。 今回は、クローズドで勝率の高かったふれヨルドコントロールを選択 すると構築内容が表示されるので、左上からデッキコードをコピーします。 コピーをクリック これでデッキコードがクリップボードにコピーできました。 左上にデッキをインポートする場所があるので、そこをクリックします。 後は、インポートしたデッキを編集するで開くと、カードの過不足が分かるので、ここからは自分の所有するカードと相談して構築しましょう。 足りないカードはワイルドカードで交換してもいいですよ! まとめ 読んでいただきありがとうございます。 自分でデッキを考えるのも楽しいですが、勝率の高いデッキから勉強するのも良いと思います。 わからないことがあれば、コメントお願いします!.

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【LoR】最強デッキをインポートする方法は?【構築シェア】|ルーンテラまとめ速報

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Contents• クイックアタック アタック時にブロッカーより先にストライクする• ラウンド開始時:カードを1枚引く。 各ラウンドで初めてあなたの手札が0枚になる時 スーパーメガデスロケット! を1枚生成する。 スーパーメガデスロケット!の効果 コスト 4 タイプ• スロウ 非戦闘中かつ他のスペルを詠唱していない場合のみ詠唱できる。 敵はこのスペルに対してアクションを実行可能• フリーティング 「フリーティング」を持つカードはラウンド終了時に手札から破棄される 効果 敵のネクサスに4ダメージを与え、他の敵すべてに1ダメージを与える。 ジンクスのチャンピオンスペル チャンピオンスペルとは、場に出ているチャンピオンと同名のカードが手札にあった時に、手札のチャンピオンカードが変化したスペルです。 例えば、 ジンクスを2枚持っている時に1枚を場に出すと、手札に残った1枚は ジンクスの「超エキサイティン!」に変化します。 その状態で場に出した ジンクスが破壊されるなどしてフィールドから離れると、 ジンクスの「超エキサイティン!」は再度 ジンクスに戻ります。 コスト 3 タイプ• ファスト いつでも詠唱できるが、相手はこのスペルに対してアクションを実行可能 効果 このカードをプレイするには、カードを1枚破棄する。 指定した対象に3ダメージを与える。 デッキに ジンクスを1枚混ぜる。 【ルーンテラ攻略】ジンクスの使い方、特徴 ジンクスは手札を0枚にすることでレベルアップしたり、効果が発動するカードです。 また、レベルアップ後はラウンド開始時にカードを1枚引くことができるので、ドローソースにもなります。 手札が0枚になった時に生成できる スーパーメガデスロケット!は2コストで敵のネクサスにもユニットにもダメージを与えることができる強力なカードなので、手札を少なく保ちながら素早く相手のネクサスを削っていくことで勝利を目指します。 ジンクスは戦闘に参加しなくても効果を発揮し続けられるため、相手に除去手段がないと延々と スーパーメガデスロケット!を生成してネクサスを削り続けるのがとても強力です。 それだけ強力なカードですが、どんなデッキに入れても使えるカードというよりはコンボを前提としたカードです。 そのため、 ジンクスを使う場合は手札を破棄して効果を発動するようなカードと組み合わせたり、デッキを低コストで固めることで ジンクスの効果を発動させやすくする専用デッキの構築をおすすめします。 【ルーンテラ攻略】ジンクスを使ったデッキレシピ デッキコード CEBQCAQDAQCQCBABE4UDINQGAEBQYFA6EMSSQAQBAEBS6AIBAQGQA カード名 コスト 種類 レアリティ 枚数 ドレイヴンのファンボーイ 1 ユニット コモン 3 レギオンの後衛兵 1 ユニット コモン 3 レギオンの工作員 1 ユニット コモン 3 ごちゃごちゃオモチャ箱 1 スペル コモン 3 爆裂隊の新人 2 ユニット コモン 3 真紅の信奉者 2 ユニット レア 3 帝国の破壊工作員 2 ユニット コモン 3 レギオンの擲弾兵 2 ユニット コモン 3 ミスティックショット 2 スペル コモン 3 吸血 2 スペル コモン 2 ドレイヴン 3 ユニット チャンピオン 3 超エキサイティン! 3 スペル レア 3 ジンクス 4 ユニット チャンピオン 3 身体拡張した実験者 6 ユニット エピック 2 【ルーンテラ攻略】ジンクスデッキの立ち回り ジンクスデッキはディスカードアグロとも呼ばれる高速デッキです。 序盤から低コストのユニットを並べて相手のネクサスを削っていきましょう。 中盤以降は ジンクスの効果を発動させるため、手札の枚数を調整していきます。 ただし、スペルを無駄撃ちしてまで手札を0にしてしまうと、 ジンクスを除去された時に一気にキツくなります。 あくまで1枚1枚のカードを効果的に使いながら手札を減らしていき、 ジンクスの スーパーメガデスロケット!でフィニッシュを狙っていきましょう。 場合によっては無理に ジンクスを出さなくても押し切れる場合もあります。 相手のデッキやフィールドの状況を見ながら勝ち筋を見極める必要があるので、やや扱いが難しいデッキと言えるかもしれません。 ジンクスがうまく作用して押し切れるととても楽しいデッキなので、ぜひ使ってみてください!.

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【ルーンテラ】エクスペディションのルールと7勝のコツ!【レジェンド・オブ・ルーンテラ】

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Contents• 【ルーンテラ】エクスペディションのルール 即興で組んだデッキで戦う特殊ルール エクスペディションを開始すると、まずはデッキを構築することから始まります。 提示された3択のピックを15回続けて即興でデッキを作ります。 最後の1回はすでに選んだカードを1枚だけトレードできる チャレンジ開始後も対戦と対戦の間に新たにカードをピックできたり、トレードの機会が与えられるため、チャレンジが進むにつれてデッキの中身が洗練されていきます。 通常の構築戦と違って、自分の持っているカードじゃなくてもピックの選択肢にさえ出てくれば使えるので、始めたばかりの初心者でも対等に挑戦できるところも特徴かなと思います! 2連敗する前に7勝すればクリア! デッキを構築したら、対戦開始です。 同じように即興でデッキを組んだプレイヤーたちと対戦するわけですが、 2連敗する前に7勝すればクリアです。 1回負けてしまってもその次の対戦で勝利すれば敗北数はリセットして続けることができます。 ただし、6勝したあとはもう負けは許されません。 7勝に挑めるのは1回だけです。 (はい、僕のことです。 無課金の方は基本的にエクスペディショントークンで参加することになると思いますが、エクスペディショントークンはウィークリーチェストの報酬で毎週ゲットすることが可能です。 これらのいずれかの費用を支払うとエクスペディションに参加できますが、 エクスペディションは1回の参加で2回挑戦する権利が与えられます。 2回の挑戦のうちより良い成績が報酬に反映されるので、 1回目で1勝もできずに終わってしまっても、2回目で7勝すれば最も良い報酬が手に入ります。 1週間に3回まで参加可能 エクスペディションは1週間に3回まで参加可能です。 正確には何度でも参加することができますが、4回目以上の参加は参加費がかからない代わりに報酬もありません。 ただし経験値はもらえる 【ルーンテラ】エクスペディションの報酬 エクスペディションの報酬は先述の通り、 2回の挑戦のうちより多く勝利した挑戦の勝利数によって決まります。 0勝〜7勝の報酬について下表にまとめます。 エクスペディションはエクスペディショントークン以外に、2000シャード使うことでも参加できましたよね。 そう、 7勝すれば参加費の2000シャードを取り戻しつつそれ以外の報酬も手に入るのです。 7勝する自信のある方は、シャードをどんどん使って参加したほうがお得ですね! 【ルーンテラ】7勝するためのデッキ構築のコツは? それではエクスペディションで7勝するためにはどうすればいいでしょうか? 当たり前のことではありますが、エクスペディションで勝つためにはデッキ構築がとても大事です。 以下では7勝するためにどのようなことを意識してカードをピックしていけばいいか、ざっくりとまとめました! 僕もはじめは1〜2勝で終わってしまうことも多かったんですが、コツを掴んだらだいぶ安定して6〜7勝できるようになってきました。 コンボ前提のカードは極力選ばない 僕が一番に意識しているのはこれです。 構築戦では相性のいいカードを詰め込んでデッキを作れるため、単体では弱くても他のカードとのコンボによって活躍できるようなカードを軸にデッキが作られます。 一方、エクスペディションの場合はコンボを前提としたカードを組み込んでしまうと、相性のいいカードがピックできなかった場合に腐ってしまったり、うまく組めたとしても中途半端なデッキになってしまうことが多いです。 エクスペディションでは1枚1枚のカードでアドバンテージを積み重ねていくのが重要なので、どんな状況でも実力を発揮しやすいカードを選びましょう。 (もちろん状況に応じてコンボカードが活躍することもあります) スペルを入れすぎない 「コンボ前提のカードは極力選ばない」にも通じますが、スペルというのは場にユニットがいてこそ使えるものも多いです。 ステータス強化系のスペルなんかが良い例ですね。 そのようなスペルは場にユニットがいなかったら腐ってしまいます。 一方で、ユニットというのはスペルより腐りにくいので、手札事故が起こりにくいです。 構築戦ではコリーナコントロールやハイマーコントロールのようにスペルが半分以上を占めるデッキというのも結構多いですが、エクスペディションではユニット多めぐらいの意識のほうが上手く回ることが多いです。 マナカーブを意識する これは何度もやっていると自然と分かってくることでもありますが、1枚1枚のカードパワーを意識しすぎるとコストが重くなってしまい序盤に動けず負けてしまったり、コストの軽いカードを入れすぎると後半手札が切れて負けてしまったりします。 ドローソースをどれぐらい入れられるかによっても最適なバランスは変わってきますが、僕は1〜2コストのユニットを6〜7枚ぐらい入れるようにしています。 あとは5〜6コストあたりの強力なカードを取っていくと自然と3〜4コストもいい感じにまとまることが多いです。 7コスト以上のユニットに関しては、フィニッシャークラスの強力な効果を持つカードは積極的にピックしていくべきですが、ただステータスが強力なだけのユニットは扱いづらいのであまり選びません。 地域はデマーシアかフレヨルドがおすすめ まず、選ぶべき地域についてですが、デマーシアかフレヨルドがおすすめです。 この2つの地域には強力な中〜大型ユニットが多いため、戦闘で有利を取りやすいです。 ピックの選択肢に出てくる地域は最初と二番目のピックでほぼ決まるので、デマーシアとフレヨルドが選択肢に入っていたら積極的に選ぶようにするといいと思います。 ただし、自分の使いたい地域がある場合はそちらを優先していいと思います!どの地域でも勝てるデッキは組めます。 まとめ 今回はエクスペディションのルール、報酬、デッキ構築のコツをまとめました。 デッキ構築については• 単体でも強いカードを選ぶ• ユニット多め• マナカーブを意識• デマーシアorフレヨルドを選ぶ この4点を意識するだけでも結構勝てるようになると思います! 参考になれば嬉しいです。

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