マイクラ サトウキビ 自動 統合 版。 【マイクラ】観察者式サトウキビ自動収穫装置!完全放置したいアナタへ【統合版】

マイクラのサトウキビ全自動収穫機の作り方!大量生産で取引に役立てよう | nishiのマイクラ攻略

マイクラ サトウキビ 自動 統合 版

これが基本のカタチになります! 水路は2段で長さは16ブロック。 最後の1マスは出口と回路の通り道なので、 畑は15ブロック分になりました。 それと小麦収穫装置とサイズを揃えて、 見栄えを良くするためのサイズとなってます! サトウキビの段々畑だ! この基本のカタチを段違いで後ろ側に どんどん並べていきます! こんな感じ。 この後さらにもうひとつ後ろに並べて 全部で6段まで並べました。 (キレイかどうかは本人の気持ち次第ですが笑) 日照センサーを作るためネザーへ! 回路もこのように組みました。 ここで… この回路には日照センサーを使いたかったのですが、 これを作るためには「闇のクォーツ」が必要でした。 そこで少しだけネザーを覗いてみることに。 家の裏庭に場所を決めました。 ガストの涙もゲットできました! そして近くにあった闇のクォーツを いくつか採集して無事に帰還します。 この回路を理解するのも昔は大変だったなぁ。 夕方が近付くとセンサーが反応して… ガヂャコン。 また夜明けにも同じくガヂャコン。 と、 サトウキビが水路にボコボコ落ちていきます。 水路を流れていくサトウキビ。

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【建築】サトウキビ自動収穫装置!

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これが基本のカタチになります! 水路は2段で長さは16ブロック。 最後の1マスは出口と回路の通り道なので、 畑は15ブロック分になりました。 それと小麦収穫装置とサイズを揃えて、 見栄えを良くするためのサイズとなってます! サトウキビの段々畑だ! この基本のカタチを段違いで後ろ側に どんどん並べていきます! こんな感じ。 この後さらにもうひとつ後ろに並べて 全部で6段まで並べました。 (キレイかどうかは本人の気持ち次第ですが笑) 日照センサーを作るためネザーへ! 回路もこのように組みました。 ここで… この回路には日照センサーを使いたかったのですが、 これを作るためには「闇のクォーツ」が必要でした。 そこで少しだけネザーを覗いてみることに。 家の裏庭に場所を決めました。 ガストの涙もゲットできました! そして近くにあった闇のクォーツを いくつか採集して無事に帰還します。 この回路を理解するのも昔は大変だったなぁ。 夕方が近付くとセンサーが反応して… ガヂャコン。 また夜明けにも同じくガヂャコン。 と、 サトウキビが水路にボコボコ落ちていきます。 水路を流れていくサトウキビ。

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ただ便利すぎてゲームバランスを壊しそうなので気を付けてください! 必要な道具 全自動サトウキビ収穫機に必要な道具をご紹介します。 全自動収穫機の中で一番簡単なんじゃないでしょうか。 揃えやすいものばかりです。 サトウキビ• 土ブロック• ガラスブロック• ホッパー2個• チェスト• ホッパー付きトロッコ• レール• 加速レール(パワーレール)• レッドストーンブロック• レッドストーン• ピストン• 観察者(オブザーバー)• カボチャランタンorシーランタン この中で揃えるのが大変な物といえばオブザーバー(ネザー水晶)ぐらいでしょうか。 それ以外はどれも簡単に作れます。 レッドストーンブロックが大変そうに見えますが、今回の記事では2個しか使いません。 ホッパー連結は大事なテクニックなので覚えておきましょう。 回収用トロッコ チェストとホッパーに対して画像のようにブロックを設置します。 緑色のブロックは真上にサトウキビを植える場所です。 (今回は上下5個分にしました。 延長したい場合は上方向に伸ばしてください。 )緑、白、灰色ブロックの場所は何を使っても大丈夫です。 レッドストーンブロックはパワーレールを敷きたい場所の真下に置きましょう。 サトウキビ収穫部分より横に二マス分のスペースを取りましょう。 全部で横方向6マス分必要になります。 この上にレールを設置します。 レッドストーンブロックの上は加速レール(パワーレール)を敷きましょう。 その上にホッパー付きトロッコを載せて走らせておきます。 ホッパー付きトロッコがサトウキビを回収し、ホッパーの真上を通過した際にチェストに向かって落としていくという構造です。 レールの上に土を設置 ホッパー付きトロッコの真上に土を設置します。 画像のように地面と地面の間を1マス分空けます。 この隙間をホッパー付きトロッコが走ります。 サトウキビを植える場所になるので必ず土を使いましょう。 砂だと下に落ちてしまいますので土がベストです。 土でもサトウキビは育ちます 緑のマス(真上にサトウキビを植える場所)の横に土を設置します。 真上に水を流すので、下に落ちないように土を置いておきます。 先ほど土を設置した部分の真上を掘って そこに水を流します。 サトウキビは真横に水源が無いと育たないので設置しておおきます。 サトウキビを収穫した際に、水の中に落ちないようにガラスを設置します。 この時、サトウキビが夜でも育つように光源も設置しておきましょう。 画像ではシーランタンを使ってますがカボチャランタンでもOKです。 1マス間隔で光源を置いてますが、2マス間隔ぐらいでもいいかもしれませんね。 収穫用ピストン 先ほど設置したガラスの上にピストンを内側向きに設置します。 このピストンが動作してサトウキビを収穫するというわけですね。 画像のように全ての列に設置します。 観察者(オブザーバー)を設置 ピストンの上に観察者(オブザーバー)を内向きに設置します。 顔が内向きになっていればOKです。 観察者(オブザーバー)の高さまでサトウキビが伸びたら感知してピストンを押し出すという仕組みです。 画像のように全ての列にオブザーバーを設置します。 裏側にレッドストーン設置 オブザーバーの裏面、一段目と三段目に丸石を設置します。 二段目は空けておきましょう。 丸石の間にレッドストーンを設置します。 これでオブザーバーからの信号がピストンに伝わるようになります。 真横から見るとこのような構造になっています。 これでギミックはほぼ完成です サトウキビを植える 内側2マスのスペースにサトウキビを植えます。 サトウキビがオブザーバーの高さまで伸びたらピストンが押し出して回収するという構造です。 この収穫機の良い所は、一箇所毎にチェックして収穫するので高効率な所です。 ガラスで囲む ピストンで押されたサトウキビが飛び出さないように、横と真上をガラスブロックで覆います。 これで完成! 超簡単です! ギミックが簡単で作りやすいのもポイントです。 試しにクリエイティブで作ってみたら10分もかからずにできました!材料も揃えやすいですし、構造もシンプルなのでめっちゃオススメです!横方向に簡単に延長できるので試しにちょこっとだけ作ってみるのも良いかもしれませんね。

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