ブランチ 横浜。 横浜南部市場が復活!?「ブランチ横浜南部市場」2019年9月20日グランドオープン!

横浜に食のライブマーケット!複合商業施設「ブランチ横浜南部市場」がオープン【神奈川】|じゃらんニュース

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ブランチ横浜南部市場 基本情報 ブランチ横浜南部市場の最寄駅は金沢シーサイドラインの「 南部市場駅」。 同駅前に位置しているので電車と徒歩で行くことを考えている人も嬉しいアクセスの良さ。 駐車場はかなりの台数を停められ、実際空きもあったものの、駐車場に行くまでの道のり・周辺道路は大混雑。 そのため、駐車場からの退場はかなりスムーズで快適でした。 白を基調にした明るく開放的な商店街のような雰囲気があり、通りの両サイドに鮮魚・肉・野菜などの専門店や飲食店が並んでました。 開店記念セールで大根1本50円だったり、葉山牛が半額だったりと食品の買い物好きにはたまらない空間。 私も店員さんの熱いトーク、大勢の人が競うように買っていた様子に影響されて、開業を一緒に祝う気持ちで、全く買う予定のなかった神奈川を代表するブランド牛の葉山牛をまさかのまとめ買い。 全体的に通路幅は広くゆったりしたスペースも完備されているので人の多さほど疲れることなく、見てまわって楽しめました。 芝生のスペースで休憩できるようにもなっており、展望台からは海や南部市場も見えたりとただ買いものするだけでなく最新スポットらしく快適に過ごせる工夫が各所に散りばめられていた印象です。 「食の専門店街」はまさに市場。 精肉店や魚加工品、冷凍食品、青果、菓子、調理道具専門店など専門店で売ってるものはどれも安くつい買いたくなるものばかりでした。 また他にも100円ショップのセリアや上州屋、ノジマ、クリエイト、スーパーマーケットのエイビイも揃っているので生活用品の買いものもできる複合施設です。 (セリアの広さは特に驚き) 食を中心に楽しめる横浜の新名所。 休みの日のお出かけにピッタリなので週末どこに出かけようかと悩んでいた方はぜひ。 同施設の近くの三井アウトレットパーク「」の大規模リニューアルが完了したらこのエリアはより一層活気に溢れそうですし、観光客には嬉しい観光ルートの誕生となりそうです。 2020年春開業予定。

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横浜に食のライブマーケット!複合商業施設「ブランチ横浜南部市場」がオープン【神奈川】|じゃらんニュース

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横浜に食のライブマーケット!複合商業施設「ブランチ横浜南部市場」がオープン【神奈川】 2019. 01 2019年9月20日(金)に複合商業施設『ブランチ横浜南部市場』が開業します! 横浜市金沢区の金沢シーサイドライン「南部市場」駅前には、市民の食卓を支えた「横浜南部市場」があります。 地元の方に愛され続けてきた南部市場の特性を活かし、新施設では「食のライブマーケット~地域と人が職でつながる交流拠点~」がコンセプトです。 さまざまな人を対象に開かれた「食」のにぎわいを創り出していくそうですよ。 そんな『ブランチ横浜南部市場』の詳細をお伝えします。 複合商業施設『ブランチ横浜南部市場』とは? 開業以来40年以上地元に生鮮食料品を供給し、愛され続けてきた「横浜南部市場」は、横浜の流通拠点として1973年に開場し、2015年3月31日(火)に中央卸売市場としての役割を終了しました。 この横浜南部市場の敷地の一部に、複合商業施設『ブランチ横浜南部市場』が2019年9月20日(金)にオープンします。 旧市場の特性を活かし、新施設は「食のライブマーケット~地域と人が職でつながる交流拠点~」がコンセプト。 地域住民や観光客など、幅広い層のお客様に向けて、開かれた「食」のにぎわいを創り出していくそうです。 地域の住民はもちろん、エリア外から訪れる観光客など、さまざまな人々に対してオープンな場として、食に関するにぎわいを創っていくことがこの施設の目標だそうです。 今回のように新しい時代に合わせたスタイルで市場が復活するのは、古くから親しんだ人たちにとっても嬉しいことですよね。 また、「ブランチ」は、全国展開の複合商業施設ブランド。 「つどう、つながる、ひろがる」をコンセプトとし、大きくひろがる木の枝がイメージされています。 体験型施設や交流スペースが設けられ、地域のコミュニティ拠点も目指す、新しいスタイルの複合商業施設ですよ。 緑豊かな広場や調理施設のある交流スペースも! 『ブランチ横浜南部市場』には、芝生が敷かれた緑豊かな海辺広場や、調理設備を装備した交流スペースが設けられるそうです。 こんな素敵な広場があれば、グループやファミリーが自然と集まりそうですね。 海の側なので、お天気に恵まれた日には気持ちの良い時間が過ごせそうですよ! まとめ 市場として周辺住民の食生活を支え続けてきた横浜南部市場。 令和の時代に「食のライブマーケット」として「いつも新鮮な発見がある店舗群」があり、「五感で食を体験できるコンテンツ」がそろい、「地域の食と食文化の発信」できる場所を目指していきます。 周辺地域住民にとって、食卓を豊かにしてくれる自慢できる場所、訪れる観光客にとっては、食を求め訪れたくなる場所『ブランチ横浜南部市場』は今後も目が離せませんね。

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フロアガイド1F|ブランチ横浜南部市場

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横浜に食のライブマーケット!複合商業施設「ブランチ横浜南部市場」がオープン【神奈川】 2019. 01 2019年9月20日(金)に複合商業施設『ブランチ横浜南部市場』が開業します! 横浜市金沢区の金沢シーサイドライン「南部市場」駅前には、市民の食卓を支えた「横浜南部市場」があります。 地元の方に愛され続けてきた南部市場の特性を活かし、新施設では「食のライブマーケット~地域と人が職でつながる交流拠点~」がコンセプトです。 さまざまな人を対象に開かれた「食」のにぎわいを創り出していくそうですよ。 そんな『ブランチ横浜南部市場』の詳細をお伝えします。 複合商業施設『ブランチ横浜南部市場』とは? 開業以来40年以上地元に生鮮食料品を供給し、愛され続けてきた「横浜南部市場」は、横浜の流通拠点として1973年に開場し、2015年3月31日(火)に中央卸売市場としての役割を終了しました。 この横浜南部市場の敷地の一部に、複合商業施設『ブランチ横浜南部市場』が2019年9月20日(金)にオープンします。 旧市場の特性を活かし、新施設は「食のライブマーケット~地域と人が職でつながる交流拠点~」がコンセプト。 地域住民や観光客など、幅広い層のお客様に向けて、開かれた「食」のにぎわいを創り出していくそうです。 地域の住民はもちろん、エリア外から訪れる観光客など、さまざまな人々に対してオープンな場として、食に関するにぎわいを創っていくことがこの施設の目標だそうです。 今回のように新しい時代に合わせたスタイルで市場が復活するのは、古くから親しんだ人たちにとっても嬉しいことですよね。 また、「ブランチ」は、全国展開の複合商業施設ブランド。 「つどう、つながる、ひろがる」をコンセプトとし、大きくひろがる木の枝がイメージされています。 体験型施設や交流スペースが設けられ、地域のコミュニティ拠点も目指す、新しいスタイルの複合商業施設ですよ。 緑豊かな広場や調理施設のある交流スペースも! 『ブランチ横浜南部市場』には、芝生が敷かれた緑豊かな海辺広場や、調理設備を装備した交流スペースが設けられるそうです。 こんな素敵な広場があれば、グループやファミリーが自然と集まりそうですね。 海の側なので、お天気に恵まれた日には気持ちの良い時間が過ごせそうですよ! まとめ 市場として周辺住民の食生活を支え続けてきた横浜南部市場。 令和の時代に「食のライブマーケット」として「いつも新鮮な発見がある店舗群」があり、「五感で食を体験できるコンテンツ」がそろい、「地域の食と食文化の発信」できる場所を目指していきます。 周辺地域住民にとって、食卓を豊かにしてくれる自慢できる場所、訪れる観光客にとっては、食を求め訪れたくなる場所『ブランチ横浜南部市場』は今後も目が離せませんね。

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