リムル=テンペスト。 【人物】リムル・テンペスト

転スラのリムル・テンペストがドラゴンボールの悟空と全王に勝てるとと言う人...

リムル=テンペスト

配布としてはなかなかの性能。 恒常星5より開眼スライムリムルが使いやすいケースもあり、罪獣像などに余裕があれば開眼するとよいかも。 コラボイベント中は特効スキルが刺さりまくるので復刻したあかつきには無駄にはならない。 嫉妬 図のとおり、HP、物攻、魔攻を盛れる。 怠惰 リジェネサポアビが強化。 未開眼前から有用でつけっぱなしかと思われるので、HPアップ、リジェネ力アップで更にしぶとくなる。 色欲 目玉開眼その1 その他所属キャラを強化できる。 平たく言えばコラボキャラを統べる 王リーダーとなる。 ) 通常のクエストでも強力だが、チャレンジクエストの塔(ヴェーダなど)で雑にゾンビパの一つとして出撃させて良し、そのままコラボ勢で制圧して良しという具合にも。 古いコラボの未開眼であぶれたコラボキャラたちで突貫!リサイクル!• 暴食 嫉妬開眼に準ずる感じ。 暴食40、憤怒20の特効を得る。 憤怒 目玉開眼その2 詠唱技は詠唱がなくなる。 ジョブ1の体当たりがジュエル0スキルに。 オートではジュエル切れでも使いがちで中々ジュエル回収できないデメリットも。 ジョブ2のが強化。 パラメータ上昇量アップ。 ジョブ3の雷技がシカクロス2になる。 威力アップ。 強欲 未対応のため扉は開いていません。

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リムル=テンペスト

リムル=テンペスト

有用な火力サポアビジョブは無し。 ウェポンアビリティの『暴食者』は、前方広範囲の敵全員にHPおよびステータスの吸収攻撃を行えます。 吸収ステータス量は敵のもので計算するため、倒さない前提の敵へ放てば圧倒的なステータスを得られるのも特徴。 そもそも低ステータスの敵相手なら強化はそこまで必要ないので、様々な場面で活用できるアビリティです。 また、自身の物攻が増加し、相手の魔防が低下したうえでダメージ計算を行うので、実質的な威力倍率にも優れます。 ただ、1体あたりの吸収量がそこまで高くないうえ、消費ジュエルもかなり重い点には要注意。 ベニマル側の念装はとにかく火力に特化しており、アタッカーとして採用する際の候補となる念装です。 その分次のバフ発動までの時間が短くなるので、結果的に取りまわしが大幅に向上します。 また、与ダメージの威力に関わる器用さが上昇するのも嬉しく、武具アビで自身のステータスもさらに強化可能。 ただ、回避率が上がってしまうので、サポートアビリティの披ダメージトリガー強化を発動しにくくなる点はデメリットとも取れるかも。 バフやサポートとアビリティ発動機会の多いリムルとしては、ジュエルはいくらあっても困らないのでとても有用です。 ただ、火力増加は魔法攻撃力に限られるうえ、VAもベニマル念装と比べると本体との相性は少し低め。 手元にどちらもある場合は、ベニマル念装の方が装備優先度は高い印象を受けます。 素早さを10上昇させつつ、ジュエル獲得量まで増加させる装備は稀なので、装備はしたいものの1つしか無いならミリムへの装備を優先するべきでしょう。 ジョブはもちろん固有として、素早さ低下までできる「基本盟主」か、物攻にのみ依存した水属性防御無視攻撃ができる「基本斧闘」かは他面子に応じて変える感じで。 リアクションは物魔問わず、1度の発動で数発耐えられそうな『超速再生の発動』がオススメ。 『大賢者の助言』をはじめとした様々な強化手段と、それを支える耐久増加手段を併せもっており、戦闘が長引けば長引くほど強くなっていきます。 9ターン目以降の物攻・物防はゆうに3倍を超え、3,000にも上る物攻はもちろんのこと、4桁近くまで上昇する物防・魔防により耐久性も上昇。 固有ジョブが刀装備でこそあるものの、ウォーリアの基本斧闘を装備すれば防御無視まで付いた斧攻撃も可能で、ステータスをまるごと活かせます。 また、クエスト開幕でもそれほど弱いというわけではありません。 初期ジュエルの多さや範囲攻撃の多さもあり、バフが必要無い程度のクエストであれば、開幕から殲滅役としての活躍も可能です。 決して低くは無い素ステータスをもちながら、オベロン 精霊彩師 や祈祷 巫女 の6~7割ほどの効果を持つバフを3回も累積させられます。 何も必ず累積させる必要はなく、開幕で1度発動させるだけで物攻は武具なし1,500程度まで上昇。 自身でダメージ現象や回復まで行えてしまうため、バフ累積までの期間を過度にサポートする必要もありません。 割合による披ダメージ軽減や防御増加、果てはリアクションによる完全回復まで備えており、単発火力・手数のどちらで押されても対応できます。 累積バフで物防・魔防まで大幅に上がるので思った以上に硬い 圧倒的な物攻を活かす手段も存在 ティターンフォール 範囲内の対象に防御無視の水属性斬撃攻撃 [射程:3,範囲:正方形1マス,高低差:3] スキルが累積バフを前提とした火力調整になっていないのもリムルの嬉しいポイント。 特にウォーリア【ティターン】の持つ基本アビリティ「ティターンフォール」は、消費ジュエルこそ60と多いながら、防御無視まで付いた物攻のみに依存する範囲攻撃。 スキル倍率も高めに設定されており、中ボスクラスの敵をまとめて処理できる火力は圧巻の一言です。 レイドボスのシステムを根本から変えた元凶そのものなので、敵の行動ターンのみが制限時間となるハードボスでは最適水アタッカーの1人となりえます。 惜しむらくはこちらも基本技に設定されている点で、付け替え可能なメリットこそあるものの、前述の『ティターンフォール』とはトレードオフ。 パーティ内の他面子と相談し、不足している要素を補うように基本アビリティを選択する必要があります。 憤怒中はアビリティを発動できなくなるものの、攻撃はできるためか耐性の甘い敵も多く、高難度クエスト攻略の鍵となることが多い状態異常の1つです。 さらには何故かダメージまで与えられ、なんなら自身を中心として正方形2マスで攻撃するだけでも強力。 一般的な菱形2マス範囲攻撃も備えており、高いステータスで広範囲の敵を蹂躙できます。 フレアサークル・暴食者ともに対象を敵のみとするのも嬉しく、混戦で味方を巻き込まない点も使いやすさ抜群。 またサブジョブに隠密を持つリムルは、これらをMove5で運用することもできます。 初ターンの火力は平均以下• 物攻バフの恩恵が雀の涙• 広範囲攻撃の1つが火属性 様々な面から戦況にアプローチできるリムルですが、当然弱点もいくつかかかえています。 特に初ターンの火力がどう足掻いても平均以下なのが厳しく、初手対応が攻略の殆どを占めるようなクエストが苦手です。 また、与ダメージのうち物攻ステータスが占める割合に乏しい刀である点や、自身で強化しまくってしまう手前、味方から受ける物攻バフの恩恵は薄め。 初ターンの火力は平均以下 リムルは、初ターンの性能が軒並み平均以下なユニット。 1ターン目にバフさえかけてしまえば良いのですが、やはり最初に特定の敵を対応しなければいけないクエストは苦手です。 これは限られた状況かと思いきや、タガタメの高難度調整における常套手段なので、僅かな穴ながら運用には重くのしかかってくることが少なくありません。 物攻バフの恩恵が雀の涙 リムルは、味方から受ける物攻バフの効果がとても低いユニット。

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【転スラ】★6リムル=テンペスト[魔国のアイドル]の能力評価【スラテン】

リムル=テンペスト

概要 リムルが転生して最初に出会ったのドラゴン。 暴風竜の名でも知られ、によって洞窟の中に300年にわたって封印されている。 「捕食者」によりリムルに取り込まれ、その体内で封印解除に取り組んでいる (より) プロフィール 種族 竜種(上位聖魔霊) 所属 ジュラ・テンペスト連邦国 称号 暴風竜 魔法 暴風系魔法……死を呼ぶ風、黒き稲妻、破滅の嵐 アルティメットスキル 究明之王(ファウスト)……思考加速、解析鑑定、森羅万象、確率操作、心理之究明 耐性 自然影響無効、状態異常無効、痛覚無効、物理攻撃無効、精神攻撃耐性、聖魔攻撃耐性 担当声優 キャラクター像 作品世界に四体しか存在しない『竜種』の。 竜種とは、厳密にはではなく、その始祖に当たるの姿をしたらしく、その為ドラゴン系列の魔物からはとすら崇められている。 勇者に封印されてなお、存在自体が世界の均衡を保つ強大なとして機能する程で、との馴れ初めで一時公の消息を絶った際は、各国政府を始めとする緒勢力を騒然とさせ、彼らとリムルの物語が始動する引き金となった。 性別的にはオスだが、生殖能力は無くのが竜種の特徴で、そのたびに自我が産まれ変わる。 性格は寂しがりで気質のお調子者。 旺盛な好奇心に裏打ちされた高い知性を持つが、竜種故に気位まで高いため思考回路は単純で無遠慮。 思った事をすぐに口に出してはトラブルを引き起こす。 おだてに弱く、リムル曰く『(チョロいドラゴン)』。 思考の加速、解析や鑑定と言った知能系の究極スキルを所持している。 元々はユニークスキルだったがリムルの進化の影響によって自身も共にした。 確率操作のスキルは、確率を変化させる事が出来るために大賢者と言った確率を予測して行動する相手には極めて有効である。 本来巨大な黒竜の姿だったが、リムルの分身を使い表舞台に復活してからは人間形態を会得。 魔素を定期的に放出しないと暴発させてしまう悪癖があり、ラミリスの迷宮最下層に守護者と言う名目で専用個室を割り当てられているのも、真相は彼のガス抜きのためだったりする(ヴェルドラ自身は)。 リムルの記憶から知った漫画などの影響を受けており、気に入ったセリフを使い威厳をみせチヤホヤされようとする。 対人関係• 魂で繋がっているであり名付け親。 リムルが生まれるきっかけを作っていた事から、運命的に繋がりがあるような存在。 リムルに迷惑をかけたり時に、切り札として助けたり(?)している。 ヴェルザード 姉その1。 竜種であり、ヴェルドラの姉。 通称、白氷竜。 弟が封印されていても、好き勝手に暴れる弟を懲らしめるためにあえて放置していた。 ただし、大人しくなったなら消滅する前に助けるつもりでいた。 魔王ギイと同格の相棒。 ラミリス 魔王の一人。 師匠と呼ばれる間であり、仲は良い。 ラミリスが作った迷宮の最下層を部屋にしている。 漫画を愛する者として友好的。 ルミナス 相性が悪い魔王。 嘗て、ヴェルドラによって国を滅ぼされたことから怨んでいる。 その後も、ヴェルドラの無意識の言動によりルミナスの計画をぶち壊した事が何度もある。 魔王の一人であり、ヴェルドラ曰く兄の一粒種。 要するにヴェルドラから見たらに当たり、ミリムから見たらヴェルドラはに当たるらしいが、詳しい事は不明。 アニメ版での視聴者の反応 一話放送直後からネット上では『』、『ツンドラ』などと視聴者によって書き込まれ、これにより公式配信に足を運ぶ興味を持った人たちも増えたため放送開始の掴みとしていいスタートとなった。 初登場の瞬間の風格と見た目の威厳とのは種族を超えていったということだろう。 関連タグ …ヴェルドラ同様に黒く巨大な体躯を誇るドラゴン。 存在そのものが世界を震撼させるほどの圧倒的な存在感を持ち、人の姿では褐色肌で筋骨隆々の男性という共通点がある。 ただしこちらは外的要因によって肉体が竜に変わった「元」人間である。 《警告 この先にはの記述が存在。 注意》 『転生したらフラワーナイトだった件』 コラボのシナリオにおいて、まさかの登場を果たす。 初登場は2話。 この時は大賢者が環境の変化で機能停止状態となり、代わりにリムルと会話をしている様な登場に。 その後も4話で再登場。 おそらく、準レギュラー扱いと思われる。 関連記事 親記事.

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