宝くじ ポイント カード。 年末ジャンボ宝くじをクレジットカード払いで購入してみた!気になるその買い方と、宝くじ購入に使えるクレジットカードを解説。

宝くじはクレジットカードで買って2倍トクする!ダブルでポイントが貯まるおすすめのカード3選

宝くじ ポイント カード

・ ネット購入のメリット 宝くじは売り場で買うよりもネットで買う方が断然お得で簡単だ。 主なメリットは以下の通り。 クレジットカードのポイントが貯まる• 「宝くじポイント」が貯まる• 予約購入・定期購入ができる• いつでも、どこでも、24時間購入ができる• 当選の自動チェックで確認漏れがない• 当選金の振込が自動で行われる ネット購入は当たる?高額当選の可能性 宝くじというと、当たりやすい売り場があったり、当たりやすい買い方があったり、なんらかのゲン担ぎをして購入する人も多い。 ネット購入の場合、そういったゲン担ぎをしにくいように思われる。 しかし、当たりやすい売り場や買い方というのは、そうやって購入する人が多いため母数が増え、当選確率が上がるといった面もある。 ネット購入も、利用者が増えるにつれ自ずと当選確率は上がるだろう。 また、予約購入や定期購入、24時間購入ができるネット購入は、ネットならではの当たりやすい買い方や時間帯といった工夫をする余地がある。 宝くじ愛好者にぜひ研究してもらいたい部分だ。 売り場や買い方にこだわらず、簡単に宝くじを購入したいという人にとっては、いうまでもなくネット購入がおすすめだ。 還元率1. 宝くじポイントは、1ポイント=1円として宝くじの購入に充当でき、還元率1. 還元率1. 宝くじを買う機会の多い人にとって、ネット購入はとてもお得なのだ。 有効期限に注意 宝くじポイントには有効期限が設定されている。 購入のタイミングにもよるが、通常ポイントは約2年半の有効期限となっている。 たとえば、2018年11月21日に年末ジャンボを購入して貯まったポイントの有効期限は、2019年3月31日だった。 また、通常ポイントのほかに、キャンペーンなどによって貯まる「期間限定」ポイントも存在する。 通常ポイントよりも有効期限が短いので注意しよう。 クレジットカードのポイントと二重取り 宝くじのネット購入は、クレジットカード決済となっている。 そのため、宝くじポイントと合わせて、クレジットカードのポイントも貯めることができるのだ。 この記事を作成した2018年12月時点では、以下の発行会社から発行されたクレジットカードであれば宝くじのネット購入ができる。 ユーシーカード株式会社• ライフカード株式会社• 株式会社クレディセゾン• イオンクレジットサービス株式会社• 株式会社ジェーシービー• 三菱UFJニコス株式会社• 株式会社オリエントコーポーレーション• 株式会社エポスカード• トヨタファイナス株式会社 楽天カードはJCBのみ可、アメックスは不可 宝くじのネット購入について、主要なクレジットカード発行会社は網羅しているが、注意が必要なのは楽天カードとアメックスブランドのカードが対象外という点だろう。 ただし楽天カードは、JCBブランドであれば購入が可能だ。 実際に宝くじ公式サイトに掲載されているカスタマーセンターに問い合わせたところ、以下のような回答があった。 現在のところ、楽天カードに関しましてはJCBブランドのみ利用可能となります。 VISA、Mastercard、アメックスに関しましては、対応しておりませんのでご了承ください。 また、カード発行会社に関係なく、アメックスブランドのカードでは宝くじのネット購入ができない。 上記のカード会社が発行しているカードであっても、アメックスブランドのものは利用できないのだ。 ネット購入の設定方法 宝くじのネット購入の初期設定は以下の手順となる。 ユーザー情報の登録• 支払い用クレジットカード情報の登録• 当選金受け取り口座の登録 宝くじ公式サイトからユーザー登録 まずはから新規のユーザー登録をする必要がある。 登録に必要なものは以下の通り。 メールアドレス• 支払い用のクレジットカード• 当選金受け取りのための銀行口座 画像のように宝くじ公式にアクセスしたら、「新規登録」へとすすむ。 まずは登録用のメールアドレスを入力する。 入力したらアドレスに本登録用のURLが送信されるため、必ずきちんとメールが受け取れるアドレスを登録しよう。 メールで届いた登録用URLを開くと上記のような入力項目が出てくるはずだ。 すべての項目を埋めて次へむことで、初期のユーザー登録は完了となる。 支払い方法の設定 ユーザー登録が完了すると上記のような画面が表示される。 次に支払い方法の設定となる。 すぐに宝くじを購入しないのであれば、支払い方法は後から設定もできる。 支払い方法の設定にはクレジットカードが必要となるので、手元にクレジットカードを用意しておこう。 一般的なクレジットカードの支払い設定と同様に、カード番号、名義、有効期限、セキュリティコードなどを入力する必要がある。 また、クレジットカードによってはwebサービスのログインIDとPWが必要になる場合がある。 たとえば、エポスカードであればエポスNet、JCBカードであればMyJCBといったwebサービスのログイン情報が必要になる。 当選金振込口座の設定 クレジットカードによる支払い方法の設定が完了したら、次は当選金受け取り口座の設定だ。 対応している金融機関は以下の5行。 みずほ銀行• 三菱UFJ銀行• 三井住友銀行• りそな銀行• ゆうちょ銀行 いわゆるメガバンクと呼ばれる金融機関はすべて網羅されているので、ほとんどの人がこれらの銀行口座を持っているはずだ。 一方、ネットバンクの口座は当選金受け取り口座として設定できない。 銀行口座をもっていない場合は口座開設から行う必要がある。 当選金受け取り口座の設定が完了すると、初期設定は全て完了となる。 購入方法 ここまでの設定と事前準備が完了したら、あとは好きな宝くじを買うだけだ。 本記事では年末の一大イベント「年末ジャンボ」にフォーカスして、実際の購入方法をご紹介する。 購入をするには、宝くじトップページ左側の「ネットで購入」へと進む。 連番とバラを選択することができ、セット数を入力する。 今回は通常の購入方法のみを紹介したが、福連100、福バラ100、3連バラといった特殊な購入方法も選ぶことができる。 また、ロト系列のくじなど、定期的に販売されるくじに関しては、継続購入をすることもできる。 抽選結果確認 ネット購入した宝くじの抽選結果の確認は、以下の2通りから選択が可能。 一つずつ確認• 全てを一気に確認 ネット購入の場合は、自動で全ての抽選結果を確認することが可能なのだ。 一つずつ確認する楽しみはなくなってしまうものの、結果を早く知りたい人にはおすすめだ。 当選金の受け取り 宝くじのネット購入では、当選金は登録した口座に自動的に振り込まれる。 そのため、せっかく宝くじが当たったのに当選金を受け取り忘れるということがない。 実は、宝くじの当選金の受け取り忘れというのは意外とあるのだ。 宝くじの当選金の受け取りには有効期限があり、なかには高額当選金が受け取られず有効期限を迎えるというケースもあるようだ。 ネット購入であればそういったことはない。 また、売り場で購入した場合は売り場もしくはみずほ銀行に受け取りに行く必要があり、当選した宝くじのほかに、金額によっては本人確認も必要だ。 そういった手間がかからないところもネット購入の優れた点といえるだろう。 当選金振り込みのタイミング 宝くじのネット購入による当選金が1万円未満だった場合、すぐには振り込みが行われず、「預かり当選金」と言う形になる。 そして、当選金と預かり当選金の合計金額1万円以上になったタイミングで自動的に振り込みが行われる。 預かり当選金が1万円未満でその後当選をしなかった場合、ずっと振り込まれないかというとそうではない。 年に2回、3月と9月に「半期毎の口座振込」が実施される決まりとなっている。 当選金と預かり当選金の合計が1万円を超えない場合でも、どちらかの月で口座に振り込まれるのだ。 原則として、振込は支払い開始日から1週間程度で行われる。 振り込み依頼も可能 宝くじのネット購入には、「お客さまからのご依頼による口座振込」というシステムもある。 こちらから個別の振込を依頼することで当選金を振り込んでくれるというシステムだ。 個別の振込依頼を行った場合も、手続きから1週間程度で振り込まれる。 おすすめのクレジットカード 少しでもお得に宝くじを買うには、ネット購入で宝くじポイントを獲得しつつ、高還元率のクレジットカードでポイントを二重取りすると良い。 そこで、宝くじのネット購入におすすめな「年会費無料で高還元率なカード」を3種類紹介する。 いずれも日常使いにもおすすめできるカードだ。 楽天カードはJCBブランドのみ対応なので、その点は注意しよう。 JCB CARD W JCBオリジナルシリーズ初の還元率1. 今最も注目されているクレジットカードの一つと言えるだろう。 JCBオリジナルシリーズとしては初の 年会費無料、 還元率1. 0%を実現したカードだからだ。。 さらに、 海外旅行保険も付帯しており、補償面も優秀なクレジットカードと言える。 シックなカードフェイスは、ジェーシービーの風格を感じさせるデザインとなっている。 こんな人におすすめ!• 年会費無料のカードが良い• 還元率を重視したい• ネットショッピングをよく利用する 3つのおすすめポイント! 年会費無料 従来までのJCBオリジナルシリーズは、サービスやステータス性重視のカードを中心に展開していたが、JCB CARD Wは 「年会費無料」「高還元率」にフォーカスをあてた、「性能重視」のクレジットカードとなっている。 ポイント還元率1. 基本となる還元率が 2倍という意味でカード名に「W」が付いており、従来のJCBオリジナルシリーズの還元率は通常0. 5%となっている。 さらに、JCBオリジナルパートナーでは、 2倍〜10倍のポイント還元を得ることが出来るのも大きなメリット。 特に注目したいのが、セブンイレブン、Amazonではポイント 還元率2. 補償やサービスが充実 海外旅行傷害保険は 最高2,000万円が利用付帯している。 また、JCB CARD Wによる支払いで購入した商品を、 90日間・最高100万円まで補償してくれる ショッピングガード保険も付帯している。 年会費無料でこれだけの補償がつていいれば、安心してカードを利用することが出来る。 JCBはディズニーのオフィシャルスポンサーでもあり、JCBカードWの利用に応じてディズニーランドの貸し切りパーティーへの招待が当たるキャンペーンなども用意されている。 申し込んだら必ず応募しよう。 楽天カード(JCBブランドのみ) 年会費無料!楽天スーパーポイントがお得に貯まる 楽天で買い物する方は有無を言わさず持っておきたい1枚! 年会費無料に加え、還元率は楽天以外の支払いであっても 常時1. 0%還元だ。 さらに、楽天で買い物をすれば還元率は 3. 0%以上になる場合もある。 楽天カード会員限定のキャンペーンも豊富に開催されている。 キャンペーン中に楽天で買い物をすると、 ポイント10倍になる場合もあるので、キャンペーン情報は見逃さないようにしたい。 こんな人におすすめ!• 年会費無料のカードがいい• 還元率を重視したい• 楽天をよく利用する 3つのおすすめポイント ポイント還元率1. 0% 楽天以外で使っても 還元率は常時1. 一般的なクレジットカードは還元率0. 5%程度が多いため、楽天カードは高還元率のカードと言える。 ポイントが貯まりやすいイベントが盛りだくさん ポイント10倍優待キャンペーンなど、 ポイントが貯まりやすいイベントが常に複数開催されている。 そのため、楽天グループで本カードを使っていると、知らないうちにどんどんポイントが貯まっていく。 楽天Edy(電子マネー)が使える 楽天Edyは 全国38万を超える店舗で使うことが出来る。 コンビニなどで細かい小銭を出す必要がなく、スムーズに支払いができるため使い勝手が良い。 また、楽天Edyにチャージする際にも楽天ポイントが付与されるので、 チャージによるポイント付与と、 楽天Edy利用によるポイント付与の 「ポイント二重取り」が可能となっている。 オリコカード 年会費無料、高還元率カードの代表格 年会費無料、還元率1. 0%の高還元率カードとして、長期間優良カードの代表格として君臨し続けているカードだ。 さらに、入会後の6ヶ月間は 還元率が2倍となるので、大きな買い物を控えている時期に申し込むと良い。 電子マネーは iDとQUICPayをダブルで搭載し、1枚持つだけでお得さと使いやすさを兼ね備えている。 (Apple Payにも対応している。 ) 以前から注目度の高いカードではあったが、雑誌やインターネットのクレジットカードランキングでも上位の常連となっているカード。 当サイトで最も申し込みの多いカードの一枚である。 こんな人におすすめ!• 還元率を重視したい• Amazonをよく利用する• 電子マネー(iDとQUICPay)を使いたい 3つのおすすめポイント ポイント還元率1. 0% 還元率が 常時1. さらに 入会後6ヶ月間はポイント還元率が2倍になる。 大きい買い物を控えている場合には特におすすめしたいカードだ。 Amazonでよく買い物をする 常時1. オリコが提供するポイント優待サイト「オリコモール」を経由することで、Amazon以外にも楽天やYahoo! ショッピングなどが 2. 入会後6ヶ月以内であれば、還元率は 3. 電子マネーiDとQUICPayをダブル搭載 iD、QUICPayをダブルで搭載し、 ApplePayにも対応している。 後払い式(ポストペイ形式)の電子マネーで、事前チャージが不要のため、残高を気にせずに利用することが出来る。 また、 ほとんどのコンビニで利用可能で、どちらの電子マネーも加盟店数は 数十万店舗以上。 日常生活のあらゆる買い物で、ポイントを取りこぼさずに貯めることが出来る。

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宝くじポイントカードの申し込み方法や使い方!メリットがいっぱい

宝くじ ポイント カード

宝くじのクレジットカード購入をオススメしたい3つの理由 これまでも一部の宝くじはネットバンクを通じてオンライン購入できましたし、totoやBIGといったスポーツくじであればクレジット決済が可能です。 しかし宝くじはやはり窓口で購入する方が大多数でしょう。 年末ジャンボの時期などは、人気の売り場に長い行列ができることも珍しくありません。 ジャンボを含む全ての宝くじが対象 行列に並ぶのも宝くじの醍醐味かもしれませんが、やっぱり好きな時にすぐ買える方が便利ですよね。 今回殆どの宝くじがオンラインで購入できるようになったことは、仕事や家事で忙しい方にとっては朗報でしょう。 現在宝くじ公式サイトでクレジットカード購入できるのは以下の商品です。 24時間365日いつでも買える• 待たずにすぐ買える• パソコンやスマホから購入できる 宝くじ公式サイトなら、思い立ったらすぐに宝くじを購入できます。 パソコンやスマホが使えるので休日でも夜中でも大丈夫、家でも仕事場からでもOKですよ。 これからは仕事や家事でどんなに忙しくても、宝くじを買い逃すことはありません。 ポイント2重取り!還元率は通常2% また注目すべきは、宝くじをクレジットカードで買えばポイントが貯まることです。 使用するクレジットカードの種類にもよりますが、その還元率はなんと2%!こんなにも高還元なのは、以下のようにポイントを2重取りできるからです。 【宝くじ公式サイトで貯まるポイント】 ・宝くじポイント:100円で1ポイント貯まる ・カードポイント:100円で1ポイント貯まる(通常) 貯まった宝くじポイントは、1ポイント=1円として次回からの宝くじの購入に使えます。 カードポイントの方も、適宜マイルなど好きなものと交換して有効利用してください。 つまり宝くじをクレジットカードで購入すれば、当たっても当たらなくても、必ず2%分があなたのお財布に戻ってくる訳です。 手続きがオンラインで完結する 出来ることはこれだけではありませんよ。 この通り宝くじ公式サイトでは、結果の確認や当選金の受け取りまでがオンラインで完結します。 でも宝くじ公式サイトなら当せん結果も確認しやすいですし、当選金は自動的に指定口座に振り込まれるので忘れっぽい人でも安心ですよ。 宝くじ売り場での当せん金の受け取りは面倒 もしも通常の宝くじ売り場で購入すると、当せん金の受け取り方法は以下のようになります。 当せん金 受け取り場所 必要なもの 1万円以下 ・宝くじ売り場 ・みずほ銀行 当りくじ 1万円以上5万円以下 ・みずほ銀行 ・5万円マークの宝くじ売り場 当りくじ 5万円以上 みずほ銀行 当りくじ 50万円以上 みずほ銀行 ・当りくじ ・本人確認書類 100万円以上 みずほ銀行 ・当りくじ ・本人確認書類 ・印鑑 高額当せんすればみずほ銀行まで行かねばならず、受け取りの手続きにも結構手間がかかります。 しかし宝くじをネットでクレジットカード購入すれば、このような手間やは一切必要ありません。 定期購入で買い忘れなし!予約もOK もしもあなたが毎回決まった商品を買うのなら「継続購入」がおすすめです。 宝くじ公式サイトなら、例えば「ロト6を毎週決まった曜日に継続して買う」といった設定も簡単ですよ。 発売開始日前に予約購入できる• 期間や頻度を指定して継続購入できる また「予約購入」すれば、ジャンボ宝くじを発売日よりも前に手に入れることだって可能です。 ネット上で宝くじ情報を一元管理できる この通り宝くじ公式サイトに会員登録すれば、インターネットで宝くじを購入できるだけでなく、抽せん結果待ちの宝くじや当せん金の情報など、宝くじ全般の管理がとても楽になります。 宝くじをクレジットカードで購入すれば、折角の当せんを見逃すといった失敗もないでしょう。 また随時開催されるキャンペーンやプレゼントサービスに参加できるのも嬉しいですよね。 こういったお得な情報は全会員にメール通知されるため、会員はいつでも最新情報をチェックできるのです。 宝くじがインターネットでクレジット決済できるって知ってた?これなら家から好きな時に宝くじが買えるし、当せん金も自動的に入金されるよ。 しかもポイント還元率が2%だから、これを使わない手はないよね。 宝くじ購入におすすめのクレジットカード!高還元で大人気 では次に宝くじ購入にピッタリのクレジットカードをご紹介しましょう。 いずれも年会費が無料の上に還元率が高くメインカードとしてもおすすめの1枚です。 宝くじポイントとクレジットカードポイントの2重取りができますから、便利でおトクなクレジットカードへの新規入会をぜひご検討ください。 年会費無料で還元率1%の高還元!JCB CARD W JCB CARD Wは年会費が完全無料、しかも還元率は常に1%という超お得なクレジットカードです。 もちろん宝くじを購入すれば毎回2%還元ですよ。 年会費が無料にも関わらず、海外旅行保険や海外ショッピング保険が付帯するなどスペックも高く、メインカードとしてもおすすめの1枚です。 旅行関連優待も大変豊富なクレジットカードですし、年会費無料で信頼あるを持ちたい方にも一押しの1枚ですね。 年会費 無料 スペック ・申し込み年齢は18歳以上39歳以下 ・女性向け保険にオプション加入できる ・標準還元率1% ・海外旅行保険 最高2,000万円 ・ショッピングガード保険(海外) 誕生月はポイント3倍!ライフカード お出かけの機会が多い方には、優待が豊富なライフカードがおすすめです。 ライフカードは年会費が無料の上に、誕生月はポイントが3倍になりますから、誕生月に宝くじを購入すればポイントが3倍獲得できますよ。 更にライフカードは年会費が無料とは思えないほど優待が充実しています。 ライフカードで利用できる優待の一部を抜粋してご紹介しておきますね。 ロイヤルホテル:20%OFF• リバーサイドホテル:10%OFF• 群馬サファリパーク:10%OFF• 那須サファリパーク:10%OFF• 鴨川シーワールド:10%OFF• おきなわワールド:10%OFF• 串やき居酒屋 炭おやじ:10%OFF このようにレジャーをお得に楽しめる優待が満載で、年会費も無料ですからこの優待だけでも持っておく価値がある1枚と言えるでしょう。 年会費 無料 スペック ・誕生月ポイント3倍(還元率1. 5%) ・優待豊富 ・最短3営業日に発行可能 ・アシスタントサービスも充実 宝くじが買えるクレジットカードの種類と注意点 次に宝くじ公式サイトで使えるクレジットカードの種類を見ていきましょう。 宝くじ購入は、どんなクレジットカードでもOKという訳にはいきません。 またカード決済には幾つか注意点もあるのです。 セゾンカードやイオンカードが使える まずはお手持ちのクレジットカード裏面の以下の部分をご確認ください。 そこに記されているカード発行会社が以下のいずれかであれば、そのカードで宝くじを購入できます。 2019年4月の段階で使用できるクレジットカードは上記のみとなります。 楽天カードやアメックスは使えない 従って現時点では、以下のようなクレジットカードは宝くじの購入には使えません。 家族間や夫婦間であってもカードの共有はNGですよ。 そして宝くじ購入の場合はさらに厳しく、本人名義であっても家族カードや法人カードは使えません。 :本会員が家族に発行できる追加カード• :経営者や個人事業主専用のクレジットカード 宝くじを買うには「本人名義で入会した個人用クレジットカード」が必要なんですね。 支払い方法は1回払いのみ指定 また宝くじ購入時の支払い方法には分割やリボを指定できないため、必ず1回払いとなります。 例えば以下のリボ払い設定に登録すれば、宝くじを購入しても毎月の支払い方法は必ずリボ払いになります。 カード会社 登録型リボ 三井住友VISAカード マイ・ペイすリボ 三菱UFJニコス 楽Pay JCB スマリボ(旧:支払い名人) なおリボ払いの金額設定などはカード会社によって微妙に異なります。 詳細はお持ちのクレジットカードの規約をご確認ください。 宝くじの購入は月10万円~30万円が上限 それにしてもクレジットカードが使えるとなると、そのカードの限度額いっぱいまで宝くじにつぎ込んでしまう人もいるかもしれません。 しかし1ヶ月で宝くじ購入に使える金額は、以下のようにカード会社によってそれぞれ上限が決められています。 JCB:10万円• ユーシーカード:10万円• イオンクレジットサービス:10万円• エポスカード:10万円• トヨタファイナンス:10万円• 三菱UFJニコス:10万円• ライフカード:30万円• クレディセゾン:30万円• オリエントコーポレーション:30万円 宝くじ購入金額の大きい方はライフカード、クレディセゾン、オリコを、そして使いすぎが心配な方はそれ以外のカード会社を選ぶといいでしょう。

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楽天カードは宝くじを買えないは嘘!JCBでジャンボくじもネット購入できました

宝くじ ポイント カード

2018年10月より宝くじのインターネット販売が開始している。 宝くじを購入するときに100円につき1ポイント貯まり、貯まったポイントは1ポイント=1円として次回以降利用する事が可能だ。 この宝くじポイントはネット専用だったのだが、2019年5月20日(月)より宝くじ売り場でも貯まって、使えるようになったのだ。 公式サイトにある「宝くじモバイルポイントカード」をタップしたときに表示されるQRコードを売り場で提示しても良いのだが、せっかくなので宝くじポイントカードを発行することに。 まず、公式サイトにログインする。 右側にある「マイページ」メニューをタップ。 続いて、「設定」メニューをタップする。 下の方に「宝くじポイントカード等」というリンクがあるのでタップ。 ポイントカードに関する案内が表示されるため、下の方にある「宝くじポイントカード発行手続き」リンクをタップする。 届け先住所が表示される。 登録情報が間違いなければ「発行する」ボタンをタップするだけだ。 申し込み完了メッセージが表示され、発行受付のメールも届く。 特に何日程度で届くと言う案内はない。 申込すら忘れていたが、10日程度後に「宝くじポイントカード 発送のお知らせ」というメールが到着。 翌日ポストを見ると「宝くじポイントカード」という封筒が。 中を開けると台紙にポイントカードが貼られている。 クレジットカードが届いたときのイメージだ。 お守りのように、財布に入れているだけでもお金が貯まりそうな気がする。 菊地崇仁 1998年に法政大学工学部を卒業後、同年日本電信電話株式会社(現NTT東日本)に入社。 社内システムの開発、Lモードの料金システム開発、フレッツ網の機器検証等に携わり2002年に退社。 同年、友人と共に起業し、システムの設計・開発・運用を行う。 2006年、ポイント交換案内サービス・ポイ探の開発に携わり、2011年3月代表取締役に就任。 ポイント探検倶楽部に掲載されているポイントは約230種類。 ポイントやマイルを中立の立場で語れる数少ない専門家として知られる。 三児の父であり家計のやりくりをすべて担当。 ポイントのみならず、クレジットカードや保険なども守備範囲で、近年は投資にも挑戦している。 45枚のクレジットカードを保有し、約70万円の年会費を支払っている。 一般カードからプラチナカード等のプレミアムカードを実際に保有・利用し、信用できる情報提供を目指している。 すべてのカードを利用し、おトクな使い方、おすすめの使い方を日々研究中だ。

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