東京 オリンピック チケット 購入。 東京オリンピックチケットの販売はいつまで? スケジュールを徹底解説

東京オリンピックのバスケの日程とチケット購入方法と会場を紹介します。[2020年東京五輪]│スポーツ情報局オリンピア

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公式チケット販売事業者の対象となっている国 今回ご紹介する予約サイトの対象となっている国をまずは確認しましょう。 全36か国が対象です。 アジア• バングラデシュ• ブルネイ• インドネシア• ラオス• ミャンマー• ネパール• パキスタン• フィリピン• シンガポール• スリランカ• タジキスタン• トルクメニスタン• 東ティモール• ベトナム アフリカ• ボツワナ• ブルキナファソ• カメルーン• エリトリア• エスワティニ• ケニア• リベリア• モーリシャス• モザンビーク• ナミビア• ナイジェリア• ルワンダ• シエラレオネ• タンザニア• ガンビア• ウガンダ• ザンビア• ジンバブエ オセアニア• キリバス• トンガ• ツバル アメリカ大陸• イギリス領ヴァージン諸島 以上です。 ここにない国の場合は、よりご確認ください。 Kingdom Sportsのチケットの販売時期と種類 主にアジア・アフリカからの上記の国々を対象とした公式チケット販売事業者は、 といいます。 チケットは3フェーズに分けて、毎回異なる方法で販売されています。 第1フェーズ:パッケージ販売• 第2フェーズ:抽選販売• 第3フェーズ:先着順販売 第1フェーズ:パッケージ販売 1つ目がです。 在庫がある限り、大会開始まで販売中なようです。 パッケージは全部で6種類あります。 パッケージの予約は「」から。 ダイアモンドパッケージ ダイアモンドパッケージの値段は500万円前後です。 5つ星ホテル以上• Aカテゴリのチケットと開会・閉会式チケット• パッケージ以外のチケットも購入可• 空港までの移動サポート付き• 観光ツアー付き• 特別な食事つき• 招待者オンリーなイベントへの招待 プラチナパッケージ プラチナパッケージの値段は、200-250万円程度です。 5つ星ホテル以上• AとBカテゴリのチケット• パッケージ以外のチケットも購入可• 空港までの移動サポート付き• 観光ツアー付き• 特別な食事つき ゴールドパッケージ ゴールドパッケージの値段は150-200万円程度です。 5 — 5つ星ホテル• A・B・Cカテゴリのチケット• パッケージ以外のチケットも購入可• 空港までの移動サポート付き• 観光ツアー付き• 一部食事つき シルバーパッケージ シルバーパッケージの値段は100-130万円程度です。 4- 4. 5つ星ホテル• B・C・Dカテゴリのチケット• パッケージ以外のチケットも購入可• 観光ツアーをつけることも可能• 朝食のみ ブロンズパッケージ ブロンズパッケージの値段は40万円程度です。 3- 3. 5つ星ホテル• C・Dカテゴリのチケット• 観光ツアーをつけることも可能 ファミリーパッケージ ファミリーパッケージの値段は120万円程度です。 5つ星ホテル• C・Dカテゴリのチケット• パッケージ以外のチケットも購入可• 観光ツアーをつけることも可能 第2フェーズ:抽選販売 抽選販売は、2019年8月時点で終了してしまっています。 当選した方には2019年7月23日までに連絡がいくようです。 第3フェーズ:先着順販売 先着順販売がされることは公開されていますが、具体的な日時についてはまだ未公開となっています。 情報が分かり次第、更新します。 Kingdom Sportsでのチケット販売まとめ 以上、この記事ではアジアやアフリカの 公式チケット販売事業者であるKingdom Sportsからのチケット販売についてご紹介しました。 日本でも8月8日から抽選で受からなかった人限定で再販売がされたりと、チケット販売のスケジュールは当初の予定よりもかなり変わっているようです。 こちらのホームページでは、情報が分かり次第、更新しますので、ブックマークしておくと便利です。 関連記事:•

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東京五輪のチケットの買い方を解説! 必要な手続き・支払い方法・注意点をチェックしよう

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こちらの記事では東京オリンピックチケットの受取方法3種類の手数料の違いやメリットデメリット、支払方法の種類と手数料、支払方法は選択後に変更できるのか、支払いクレジットカードの名義は購入者本人名義でないといけないのかなど購入手続き前に気になることを調べてまとめました。 東京オリンピック観戦チケットの抽選結果の発表日となり、当選した方はいよいよチケット代金を支払う購入手続きへと進むことになりますね! 購入手続き 支払い 前に 必ずご自身で東京オリンピック公式チケット販売サイトのマイチケット画面で当選の確認をしてから購入手続きをしましょう!! 東京オリンピックチケットの受取方法3種類の違いは?手数料はいくら? 東京オリンピックチケット抽選販売に当選したら、マイチケット画面から当日観戦する予定の人の名前を登録し、受取方法と支払方法を選択して購入手続きを進めます。 まず受け取り方法3種類について手数料等の違いやメリットデメリットについてまとめてみました。 モバイルチケット(電子チケット) スマートフォンやタブレット等の端末でQRコード表示するタイプのチケットです。 端末自体がチケットとなるので、チケットの印刷が不要なのでチケット 発行手数料は無料=0円です。 まず ご自身の端末が対応機種かどうか確認してから選択する必要がありますよね。 実際に選択する際に対応機種についての案内があるかと思われます。 メリットとしては、 スマートフォンなら必ず持ち歩くので忘れる確率が低いといったところでしょうね。 プリントアウトチケット Print Home チケットは紙じゃないと不安という方もいらっしゃるかと思います。 デメリットとしては、まず 自宅にプリンターがないと印刷できないということと、紙なので当日プリントアウト 印刷 した チケットを忘れたりなくしたりすると入場できないというところになるでしょう。 メリットとしては、メールさえ間違って削除したりしなければ、大会直前にプリントアウトすれば良いので、通常の紙チケットのようにどこに保管していたか分からなくなったということこがないのではないでしょうか。 デメリットとしては、 受取方法の中で唯一手数料がかかることで家族で観戦予定の方は枚数も多くなると思うので金額もそれなりにかかってくることになりますね。 後は、「Print Home」のプリントアウトタイプのチケット同様 、当日忘れたりなくした場合会場に入場できなくなることですね。 それから、この「紙チケット」の場合は保管場所を忘れないようにしないといけないですね。 東京オリンピックチケットの支払い方法と注意点は? 東京オリンピックチケットの受取方法を選択したら、次は支払方法を選択して購入手続きを進めます。 東京オリンピックチケット代金の支払い方法は、「コンビニ窓口での現金決済」と「VISAカード決済」の2つがあります。 抽選販売で当選したチケットの場合は当選した全てのチケットを購入しなければいけません。 一部のみの購入は不可です。 またいずれも一括払いのみです。 分割払いにはできません。 コンビニで現金決済 東京オリンピックチケット代金の支払いができるコンビニは、 セブンイレブン・ファミリーマート・ローソン・ミニストップ・セイコーマートです。 支払方法選択時にコンビニを選択するとどのコンビニで支払うかまで選択しなければ進めないようです。 この時 選択したコンビニは後から変更できないとのことなので注意して下さい。 30万円未満 税込 であることが現金決済の条件となります。 コンビニでの現金決済の場合は、 手数料が432円 税込)かかりますのでご注意ください。 VISAカード決済 クレジット・プリペイド・デビッド 東京オリンピックチケット代金をカードで支払う場合は、カードブランドが「VISA」に限られてきます。 JCBやマスターカードは使えないのでご注意ください。 VISAブランドのカードしか使えない理由について、東京オリンピック公式チケット販売サイトではこのように説明しています。 Visaは、1986年よりオリンピック大会の唯一の決済テクノロジースポンサーとして、東京2020公式チケット販売サイトからのチケット購入を含む会場で使用できる唯一の決済ブランドとなっております。 チケット代金の合計が 30万円以上 税込 の場合は「VISAカード決済(クレジット・プリペイド・デビッド)」しか選択できません。 後、以外と多そうなのが、例えば購入者は夫だけど、VISAカードは妻しか持っていない場合など、家族だったら本人名義じゃなくても支払いカードとして使えるのかなという疑問じゃないかと思うのですが、 「チケット代金の支払いに使用するVISAカードは購入者本人のカードに限る」ということです。 「購入者本人名義のVISAカード」でないと支払ができないので注意して下さい。 登録アドレスに席種ごとに当選の通知が届くようですが、当選通知を装った詐欺メールが増える可能性もあるので、絶対に被害に遭わないためにも公式サイトからの確認をして下さいね!! 「紙チケット」の場合のみ、チケット1枚につき発行手数料が324円 税込 、配送手数料864円 税込 がかかります。 コンビニ現金決済の場合は手数料が432円 税込 がかかる。 東京オリンピックチケット代金の支払い期限は2019年7月2日23時59分までです。 当選発表直後と支払期日直前は公式サイトが込み合うかと思うので、落ち着いた頃に余裕をもって公式サイトで購入手続きをして支払を済ませることをおすすめします。

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東京五輪のチケットの買い方を解説! 必要な手続き・支払い方法・注意点をチェックしよう

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東京五輪・パラリンピック観戦チケットの今春の販売について、大会組織委員会は12日、はがきによる抽選で整理券が当たった人にのみ、東京・有楽町に設ける窓口で販売すると発表した。 購入希望者は「〒119・0152 東京2020大会観戦チケット整理券事務局」あてのはがきに氏名や住所、電話番号、生年月日を書いて応募する。 当選者に整理券が届き、指定された日時に東京・有楽町のチケットセンターで、1人4枚(開閉会式は2枚)まで購入できる。 申し込みは五輪、パラそれぞれ1人はがき1枚まで。 複数の申し込みは無効になる。 整理券の当選者数は五輪が5千人、パラが3千人を想定。 五輪は2月20日~3月12日に申し込みを受け付け、4月上旬に整理券を送り、4月28日~5月7日にセンターで販売。 パラは3月13日~4月5日に受け付け、5月上旬に送り、5月22日~28日に販売する。 チケットは五輪・パラとも開閉会式、全競技を販売する予定。 ただ、指定された日時には売り切れている競技も予想される。 組織委は「事前に在庫状況が確認できるように検討中」としている。 春季販売をめぐって、組織委は当初「先着順」と説明していた。 この点について、組織委マーケティング局の鈴木秀紀次長は「先着順では周辺が混雑する。 インターネットを使えない人なども考慮し、はがきでの受け付けが適切と判断した」と話した。 これまでに五輪観戦チケットは1次で322万枚、追加で35万枚、2次で90万枚を、パラは1次で60万枚を販売している。 整理券による販売のほかに、本番までに公式販売サイトや窓口で先着順の販売を予定している。

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