ジャグラー ぶどう 計算。 ジャグラーの後ヅモ!ぶどうは逆算して考えよう

全ジャグラーシリーズ「ぶどう確率」を比較!勝ちやすいランキングも発表!

ジャグラー ぶどう 計算

マイジャグラー3には、設定毎のブドウ確率に微小ながら設定差が設けられています。 「その僅かな設定差から、設定判別ができるかどうか」というのが今回のテーマです。 個人的には、アイムジャグラーシリーズのように「設定1~5までが同じ確率で、設定6だけ別格」という設定差が好きなのですが、マイジャグラー3だと設定6はお目にかかる機会が少ないと思われるので、この設定差を武器にできるかどうかは大きなポイントと言っていいでしょう。 ジャグラーシリーズと言えば、言わずと知れた設定差は『REG確率』ですよね。 特に、マイジャグラー3においては 『単独REG確率』に設定1と設定6で、約2倍の差が設けられています。 しかし設定判別する上で、それだけでは心許ないということで 「ブドウカウントが、果たしてどれだけ有効なのか」ということについて、検証してみたいと思います。 Contents• ブドウ確率 確率表 設定 角チェリー確率 ブドウ確率 1 36. 35 2 35. 30 3 34. 25 4 33. 23 5 33. 18 6 33. 07 各設定差 アイムジャグラーでは設定6だけ違うという特殊な設定差が設けられていましたが、 マイジャグラー3は各設定差が設けられています。 マイジャグ3において設定6だけ違うと言うカタチを取られても、ほとんど意味がないと言う観点からの配慮なのでしょうか。 そのあたりは定かではありませんが、各設定間の差は微々たるものでも設定1と設定6には大きな差があるので、設定の高か低かくらいの判別には使えるかと思います。 過去にアイムジャグラーにて検証した際は、 設定6でないと起こりにくいポイントが存在しました。 今回の検証でも 「設定4以上でしか起こりにくいポイント」のようなものが見えてくれば、実戦で使えると思います。 参考 実戦データ スポンサーリンク 10万Gじゃ足りない こんなことを言ったら元も子もないんですけど、設定4の平均値が設定6の平均値を上回っている時点で、 試行回数が少ないということが言えるでしょう。 設定2の最高個数が設定4の最高個数を上回っていますし・・・。 しかし、同時に 「2000Gでの数値は非常にバラつく」ということも再確認できました。 350個超えであればそれなりの安全圏かもしれませんが、300付近の数値は設定6でも散見されたので「これ以下だと危険」という明確なポイントはあまり見えてきませんね。 10万Gじゃ足りないのは事実ですが、実際に1日に回せるのなんてせいぜい1万Gですので、さほど問題はありません。 ここから考察していきます。 最小値に大きな差 最大値こそ大して変わらないものの、最小値には大きな差が見られました。 これで設定6の最小値が300程度なら良かったんですけど・・・。 このデータから語るとすれば、 2000Gで300個を切ると危険かもしれません。 ただし設定2でもあまり頻繁に下回らないポイントなので、実用性は薄いです。 しかし設定4と設定6では 「最小値が突出している」のに対し、設定2では「最小値に近い数値も散見される」というのは、大きな違いと言えるのではないでしょうか。 設定4と設定6は「たまたま悪い時がかなり悪かった」と言えなくもないと思うんです。 そのため、明らかな低設定を見切るという面においては、 ブドウカウントも有効だと思います。 明らかに300個に届かないようなときは、見切ってもいいと思いました ちなみに300個を下回る確率は、設定4&設定6が4%、設定2が16%と4倍もの差が見られました。 最大値に注目 設定2が1回だけかなり頑張って359回を叩き出していますが、他の結果を見ても、ほぼマグレの上ムラです。 もしブドウをカウントしていて、2000Gでブドウが350個を上回ってくるようなことがあれば、その時は期待してもいいのではないでしょうか。 残念ながら設定4と設定6でも、350個を上回るケースはそんなになかったので、実用性の面では疑問が残ります。 しかし 「ボーナスなどから、設定6かもしれないと推測している台」が、2000Gでブドウも350個を超えてくればかなり安心できるレベルになるでしょう。 最後に やはりブドウカウントだけで設定判別するというのはかなり無理がありますが、その他の要素と合わせて設定判別をするのには非常に有効な策だと思います。 少しでも設定判別の精度を上げるため、もしくはわずかな可能性ではありますが『高設定の可能性を感じる数値』や『ほぼ高設定ではありえない数値』が出たときに判別できるので、ブドウはカウントすることをオススメします。

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現行ジャグラーのぶどう確率とボーナス確率一覧表

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Contents• そもそもぶどうのカウントで設定判別できる? ぶどう確率はボーナス合算やREG確率とちがい、非常に分母が小さな小役で信頼できそうに思います。 では実際はそこまで信頼できるのか?と言われると答えは「微妙」です。 じゃあ微妙だったらぶどうをカウントしなくてもいいのか?となりますが、ぶどうはしっかりとカウントをしておいた方がいいです。 やはり設定判別要素の一つとしてチェックをしておくといいでしょう。 5などの数値になるとそこまで信頼はできませんが、期待感はあるでしょう。 8などの場合は見切る時の判断要素として使えそうです。 ぶどうカウントで設定は完全に分かりませんが、ある程度の判別要素として使えそうです。 高設定は本当にぶどうが良い気が… 高設定は絶対にぶどう確率が良い、ということはありませんが、高設定っぽい台を座っている時に限ってぶどう確率が良い気がします。 逆に低設定っぽい台を打っている場合はぶどう確率も悪いような印象があります。 例えばマイジャグラーでボーナス合算が設定6の数値の場合、ぶどう確率は設定5ぐらい、合算確率が設定4ぐらいの場合にぶどう確率が設定6など、ばらつきなどがある感じもします。 ぶどう確率は「高設定か低設定か?」という判断要素として使うのがおすすめです。 この台は設定6、設定5など細かい判断要素としては微妙でしょう。 何回転回して設定判別するのか? 何回転回して判別するのがいいのか?となると難しいです。 ぶどう確率は回せば回すほど信頼度が上がります。 可能ならば、1日回して9000ゲームなどで判別したいところです。 ですがボーナス確率が悪い場合、8000ゲームや9000ゲームなど回せないですよね?ですので基本はボーナスが来る台で判別し、最低2000ゲーム程度は回して判別をしたい所です。 しかし2000ゲームも回すのはキツイ…という場合もあるでしょう。 ですので基本的にそこまでぶどう確率を意識するのではなく、やはりボーナスが来る台で判別する流れにするといいでしょう。 ジャグラーの場合、投資がかさむと取り返すことがキツイですよね。 例え設定6を掴んだとしても、そこまで期待できるような出玉でもないですし、無理な投資はしないようにするといいでしょう。 またぶどう確率が良い台ですと、ある程度の回転数はノーボーナスでも回しておきたい所です。 ぶどう確率が設定6の数値よりも良い場合は、悪くなるまで粘る…という感じですね。 例えば私の場合は、朝一から打ち始めの場合は約180ゲームは最低でも回すようにしています。 ココでぶどう確率が設定6よりも良い台の場合は、さらに回して様子を見る、という感じにしています。 数百ゲーム程度のゲーム数消化ではほとんど役に立ちませんが、一応数百ゲームでもチェックして台を止めるか止めないかの基準として活用するのがいいでしょう。 0など極端に悪い場合でも、ある程度合算確率が悪くなるまで様子をみます。 ぶどう確率だけで設定判別するには時間がかかり過ぎてしまうので、ボーナスの合算などその他のデータを同時に取りつつ、設定判別するための手段の1つとしてぶどう確率を利用するようにしましょう。 16 掲載している全ての数値は正確ではない場合がございますのでご了承ください。 07となっています。 こうしてみるとほんのわずかな差でしかありません。 ちなみにこの数字を元に確率通りぶどうが出現したとして、1日に9000ゲーム消化したときのぶどう獲得回数は設定1だと約1417回、設定6だと約1483回となります。 もちろん多少のブレは出てきますが、設定1と設定6を一日(9000G)回すと66回の差が出てきます。 66回と聞くと結構な違いですよね!ぶどうは7枚約なので462枚。 ぶどうは長時間カウントすればするほど設定判別の材料となる小役であり、それと同時に収支にも大きくかかわってくる大切な小役ですが、なかなか確率通りにならないのも特徴。 しかし高設定をずっと打っていればかなり変わるはず。 たかが7枚、されど7枚。 ちりも積もれば山となるという言葉もあるので、しっかり高設定を打ってぶどうを少しでも多く獲得しましょう。 ぶどう確率が悪い場合・良い場合の攻め方 ジャグラーを打っていると有り得ない様な偏りを見せるケースが多々あります。 突然狂ったようにぶどうが5連6連と続いてみたり、かと思ったら1000円入れて一度もぶどうが揃わなかったり、ムラが激しいと言うといいでしょうか。 1000円で一度もぶどうが揃わなければ何となく低設定な気がしますし、逆に5連続でぶどうが揃ったら高設定な気もしてきますよね。 ですが短いスパンで見た小役確率は設定判別にほとんど役に立つ事はありません。 1000円でぶどうが一度も揃わなくても高設定の可能性はありますし、1000円でぶどうが何度も揃って50ゲーム回ったとしても低設定かも知れないです。 そこで先ほども書きましたが「ボーナス確率」などを重視して攻めるといいでしょう。 短期間のスパンで見た偏りは無視してもいいですが、それでもある程度は意識をしておきたいところです。 数千回転回してぶどうが設定6の確率を振り切っているようでしたら、高設定を期待しても良いと思います。 但しボーナス合算などを意識した立ち回りが基本になるでしょう。 また一応止めるまではぶどうのカウントをしておくといいでしょう。 ある程度の回転数を回して、最終的にどのような確率になっているか、というのがポイントになります。 ぶどうの信頼度は何%ぐらい? これは数値を出すのが凄く難しいですが、私の経験上9000ゲームほど回しても信頼度は30%あるかないかのレベルではないでしょうか。 逆に2000ゲームぐらいだと信頼度は10%ぐらいですね。 9000ゲーム回して合算確率が設定6、ぶどう確率もきっちり設定6というケースはほとんどありません。 かなりブレがありますので、ぶどうの信頼度は低いと思ってもいいでしょう。 基本、ぶどう確率よりも他の数値を優先! ぶどうもある程度は設定判別要素となってくれるので無視はできませんが、ジャグラーで1番優先したいのはぶどう確率よりも特にREG回数に意識したいところです。 9とかなり大きな差が付けられています。 ただ、こちらも分母が大きいので、かなり偏りは見られます。 37と丁度2倍ほど。 こちらにも大きな設定差が付けられているのです。 重視する順番をつけるとすれば、ぶどう確率は一番下かもしれません。 ある程度回っている台もぶどう確率が分かる? BIG回数やREG回数と違い、台のデータとしてぶどう回数が表示されていれば設定判別になるのですが、さすがにそういったお店は見当たりません。 しかし最近はデータロボなどで差枚数を調べる事ができるお店も多くなり、そういった設備のある店であれば大まかな予想なら3000回転でも5000回転でも推測する事は可能です。 大切なのはBIG回数REG回数に総回転数と差枚数。 この4つのデータを知る事ができる事になります。 計算式を見ても難しい数式が並びイマイチピンと来ないかもしれません。 そこで役立つのが「」です。 ただしこの推測方法では前任者がチェリーをしっかりとっていたかどうかなども関わってくるので、あまり過信し過ぎずあくまで設定推測の補助的なものと割り切り、自力でぶどう確率をチェックするなどしてデータをとっていきましょう。 ホールのグラフでぶどうが良いか分かる? ホールによってはスランプグラフなどを調べることができるホールもあります。 中には差枚数まで調べることができるホールもあるようですが、このようなホールは滅多にありません。 グラフには小役の回数などが記載されておらず、当然スランプグラフでぶどうの落ちが良いかどうかは分からない…事は無く、大まかですが「ぶどうの落ちが良いか悪いか」は知る事ができます。 例えば同じBIG・REG回数でゲーム消化数もまったく同じ台があった場合、全てが同じようなグラフになるかというとそうではありません。 ぶどうの落ちが悪い台だと通常ゲーム数の消化でコインの減りが早く、グラフの上がり方も緩やかになってしまいます。 しかしぶどうの落ちが良い台はその分多くゲーム数を回せて、グラフの上がり方も角度が付く事に。 一台のグラフだけを見て判断するのは難しいかもしれませんが、同じようなボーナス回数や消化ゲーム数の台があった場合、適当に座らずグラフの上りが良い方を選びましょう。 ジャグラーのぶどう確率のまとめ このように、ぶどう確率で設定を判別するには長時間の稼働が必要になります。 ジャグラーにはART機でよくある「〇〇がでたら56濃厚」のような設定示唆の演出はありません。 地道な作業ですがそれこそジャグラーで高設定を掴む道のりであり、1日が終わった後に小役とボーナスの計算をして「設定6かもしれない!」というデータを目にした時はたまらない瞬間でもあります。 但しぶどう確率はあくまでも「意識する」程度にしておくことが大切です。 かなり数値のブレなどが出てきますので、信用しすぎるのは良くありません。 それよりも単独REGなど他の要素を重視して打つようにするといいでしょう。 なのでぶどう確率が悪くても、ボーナスがきちんと来ていたりする場合は続行して様子をみましょう。 昔はコインを横に積んで小役を数えたりしていましたが、今は「かちかちくん」など子役を数える便利なアイテムもあるので、ぜひそれらを使って子役を数えてみてください。 またスマホのアプリでも小役カウントをするアプリなどリリースされていますが、コインを掴んだ手でスマホの画面を操作しますので、汚れなどが気になる方はお勧めしません。

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ジャグラーシリーズの機種別『ぶどう確率』計算ツール【アイムジャグラー/マイジャグラー/スーパーミラクル/ファンキー/ゴーゴージャグ】

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マイジャグラー3には、設定毎のブドウ確率に微小ながら設定差が設けられています。 「その僅かな設定差から、設定判別ができるかどうか」というのが今回のテーマです。 個人的には、アイムジャグラーシリーズのように「設定1~5までが同じ確率で、設定6だけ別格」という設定差が好きなのですが、マイジャグラー3だと設定6はお目にかかる機会が少ないと思われるので、この設定差を武器にできるかどうかは大きなポイントと言っていいでしょう。 ジャグラーシリーズと言えば、言わずと知れた設定差は『REG確率』ですよね。 特に、マイジャグラー3においては 『単独REG確率』に設定1と設定6で、約2倍の差が設けられています。 しかし設定判別する上で、それだけでは心許ないということで 「ブドウカウントが、果たしてどれだけ有効なのか」ということについて、検証してみたいと思います。 Contents• ブドウ確率 確率表 設定 角チェリー確率 ブドウ確率 1 36. 35 2 35. 30 3 34. 25 4 33. 23 5 33. 18 6 33. 07 各設定差 アイムジャグラーでは設定6だけ違うという特殊な設定差が設けられていましたが、 マイジャグラー3は各設定差が設けられています。 マイジャグ3において設定6だけ違うと言うカタチを取られても、ほとんど意味がないと言う観点からの配慮なのでしょうか。 そのあたりは定かではありませんが、各設定間の差は微々たるものでも設定1と設定6には大きな差があるので、設定の高か低かくらいの判別には使えるかと思います。 過去にアイムジャグラーにて検証した際は、 設定6でないと起こりにくいポイントが存在しました。 今回の検証でも 「設定4以上でしか起こりにくいポイント」のようなものが見えてくれば、実戦で使えると思います。 参考 実戦データ スポンサーリンク 10万Gじゃ足りない こんなことを言ったら元も子もないんですけど、設定4の平均値が設定6の平均値を上回っている時点で、 試行回数が少ないということが言えるでしょう。 設定2の最高個数が設定4の最高個数を上回っていますし・・・。 しかし、同時に 「2000Gでの数値は非常にバラつく」ということも再確認できました。 350個超えであればそれなりの安全圏かもしれませんが、300付近の数値は設定6でも散見されたので「これ以下だと危険」という明確なポイントはあまり見えてきませんね。 10万Gじゃ足りないのは事実ですが、実際に1日に回せるのなんてせいぜい1万Gですので、さほど問題はありません。 ここから考察していきます。 最小値に大きな差 最大値こそ大して変わらないものの、最小値には大きな差が見られました。 これで設定6の最小値が300程度なら良かったんですけど・・・。 このデータから語るとすれば、 2000Gで300個を切ると危険かもしれません。 ただし設定2でもあまり頻繁に下回らないポイントなので、実用性は薄いです。 しかし設定4と設定6では 「最小値が突出している」のに対し、設定2では「最小値に近い数値も散見される」というのは、大きな違いと言えるのではないでしょうか。 設定4と設定6は「たまたま悪い時がかなり悪かった」と言えなくもないと思うんです。 そのため、明らかな低設定を見切るという面においては、 ブドウカウントも有効だと思います。 明らかに300個に届かないようなときは、見切ってもいいと思いました ちなみに300個を下回る確率は、設定4&設定6が4%、設定2が16%と4倍もの差が見られました。 最大値に注目 設定2が1回だけかなり頑張って359回を叩き出していますが、他の結果を見ても、ほぼマグレの上ムラです。 もしブドウをカウントしていて、2000Gでブドウが350個を上回ってくるようなことがあれば、その時は期待してもいいのではないでしょうか。 残念ながら設定4と設定6でも、350個を上回るケースはそんなになかったので、実用性の面では疑問が残ります。 しかし 「ボーナスなどから、設定6かもしれないと推測している台」が、2000Gでブドウも350個を超えてくればかなり安心できるレベルになるでしょう。 最後に やはりブドウカウントだけで設定判別するというのはかなり無理がありますが、その他の要素と合わせて設定判別をするのには非常に有効な策だと思います。 少しでも設定判別の精度を上げるため、もしくはわずかな可能性ではありますが『高設定の可能性を感じる数値』や『ほぼ高設定ではありえない数値』が出たときに判別できるので、ブドウはカウントすることをオススメします。

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