ダイワ 中 目黒 店。 ダイワ中目黒店【東京初進出】フルーツサンド愛知の大繁盛店OPEN【映えスイーツ】

炭火焼肉・韓国料理 KollaBo (コラボ)中目黒店(中目黒/焼肉)

ダイワ 中 目黒 店

中目黒 ダイワ  このご時世にも関わらず行列ができているお店を見つけ、気になってお店の前に来てみたところ愛知県の八百屋さんでフルーツサンドを販売している有名店とのこと。  今年の3月末にOPENしたばかりなのにもう行列ってすごいですよね!日によってはお昼過ぎに売り切れてしまうこともあるみたいです。  ということで並びました。 笑  急いで人気のサンドは何か調べたらマンゴーサンドなんですね! でももう売り切れてる。 涙  店員さんにおすすめを聞いたら、チョコバナナ 430円 とパイナップル 確か500円くらい ということでその2点を購入。   パイナップルめちゃくちゃでかい! かぶりついて食べました。 笑  好みもありますが、チョコバナナの方が好き! 生クリームくどいかな、と思いきや完熟した甘いバナナとチョコとが合いまってもう、美味しい。 私の語彙力じゃ伝わらないので是非食べてみて欲しいです。 笑 こちらも食べづらいです。 笑笑  1,800円くらいするマンゴーも食べてみたくなりました! このHTMLタグをブログに貼り付けると、お店の地図や情報を掲載することができます。 ダイワ 中目黒店 関連ランキング:サンドイッチ 中目黒駅、代官山駅、恵比寿駅.

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東京初出店!【ダイワスーパーのフルーツサンド】が中目黒にやってきた!│腹ペコまっくす

ダイワ 中 目黒 店

驚くほど美味い果物を挟んだフルーツサンドのお店が目黒に上陸。 なんでも、このお店は、愛知県岡崎にある『ダイワスーパー 』がおおもと。 現地では、開店後10分で品切れになることもあるようで、超人気店。 平日用事を済ませて、目黒川沿いを歩いていると、何やら行列が。 こんな時期に列があると、さすがに気になります。 すると、フルーツサンドのお店とな。 いろいろ調べてみると、5人くらいの列しかないのはこの時期だから。 こりゃ、普通なら2. 3時間待ちか???思わず、距離をあけて並びます。 列が出来るも納得。 すごい丁寧なんです!確かに店舗は狭いが、客は2組ずつしか入れないし。 1組買い物が終わったら、次の客、入店。 なるほど、全ての果物について、全て丁寧に説明をしてくれます。 これは嬉しい。 いちごも3種類、あとはオレンジやキュウイなど。 1番オススメでした2つをいただきました。 いろいろな果物がある中で、イチオシは『せとか』。 いちごは、酸味がとてもオススメな『やよいひめ』。 これはとんでもないお店を見つけてしまいました。 ジューシーな果物本来の甘み、旨味がある『せとか』、今まで食べたいちごで1番うまかったっも言える、いちごやよいひめ、くちの中がいちごのよい酸味、甘みが広がります。 お値段は600円前後。

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中目黒3号店・中目黒3号店Part2(プラス)

ダイワ 中 目黒 店

「インスタで人気の食べ物」と聞くと、見た目だけかと思う方も多いかもしれない。 筆者もそうだった。 しかし、愛知県・岡崎の小さなスーパーから生まれたフルーツサンドは、インスタで大人気かつ味も実力派だったのだ。 2020年3月30日にテイクアウト専門店で東京初進出をキメた、 「見た目だけ」では終わらないフルーツサンド。 さっそくご紹介したい! ・フルーツと熱い想いが込もるサンド 東京・中目黒にオープンしたフルーツサンドの持ち帰り専門店『ダイワ 中目黒店』。 10時オープンだが、 お昼12時ごろでも行列していた。 『ダイワ 中目黒店』の原点は愛知県・岡崎にある『ダイワスーパー 』。 小さなスーパーながらインスタグラムでフルーツサンドなどが人気となり、今ではハッシュタグ 「 ダイワスーパー」の投稿数は1. 6万件を超えている。 (2020年4月現在) 店内には、そんな人気のフルーツサンドがズラリと並んでいた。 中には聞いたことのないフルーツもあったが、 店員さんに質問すると丁寧に教えてもらえたよ。 今回購入したのはイチゴの「あまおう」を使った 「あまおうサンド(730円・税抜)」と、同じくイチゴの「紅ほっぺ」を使った 「苺大福サンド(600円・税抜)」、甘味が強いオレンジを使っているという 「タロッコオレンジサンド(700円・税抜)」、そして店員さんオススメだった 「プレミアムバナナサンド(380円・税抜)」の4つだ。 インスタで人気なだけあり、見た目は美しい。 色とりどりな果物の断面が「映え」るのだろう。 しかし、果たして味はどうなのだろうか。 そんなことを思いながら、「あまおうサンド」から食べてみると……めちゃくちゃ美味しい! あまおうの甘さが、 濃厚な生クリームの甘さを完全に上回っている。 しかもめちゃくちゃジューシーだ。 あまおうの美味しさにテンションMAXになったまま、同じイチゴでも酸味の強い品種「紅ほっぺ」を使った「苺大福サンド」を食べてみると……なるほど、まごうことなき苺大福。 「あまおうサンド」と違って、今度は生クリームや餡子の甘さに酸味を添えて、スッキリとした味わいにしている。 同じイチゴでも、品種によって適材適所があるのか。 お次は、聞いたことのない「タロッコオレンジ」という赤みが少し入ったオレンジのサンドを食べてみる。 店員さんいわく 「甘味が強くて人気」とのことだが……超絶甘い! あまおうと同じく、生クリームをはるかに上回る甘さだ。 おまけにプリップリで果汁が半端ない。 ほんのり感じる酸味もあいまって、 何個でも食べられそうな爽やかさもある。 最後は店員さんオススメの「プレミアムバナナサンド」。 実は筆者、バナナは青臭さがあってあまり好きではないのだが、果物に詳しい店員さんのイチオシだったので購入してみた。 「プレミアムなだけあって、他のバナナと全然違いますよ」とのことだったが……恐る恐る食べてみると、 コクのある甘さが凄まじい! 口当たりもトロッと濃厚で、青臭さが全然感じられない。 噛んでいると濃厚な生クリームに溶け込んでいき、まるで元々クリームの一部だったかのよう。 伊達に「プレミアム」を名乗っているわけではないということか。 バナナなのに美味しい……! サンドイッチのパンも生クリームも美味しいものを使っていると思うのだが、フルーツの美味しさが半端なく「美味しいサンドイッチを食べた」という満足感をも上回る 「美味しいフルーツを食べた」満足感が残る。 「インスタで人気」ながら、見た目だけではなかった。 ・八百屋の本気 『ダイワスーパー 』のフルーツサンドは、コンビニなどで売られているものより少々お高い。 その分、美味しかったのはもちろんだが、 巷のスーパーではなかなか見かけないような品種のフルーツなども使われていた。 しかし、なぜ珍しいフルーツなどをホイホイと使えるのか。 実は、 『ダイワスーパー』の元は八百屋さんだったそう。 そのため、フルーツサンドも 「八百屋の作る本気のフルーツサンド」なんてキャッチコピーがつけられていた。 八百屋さん発のスーパーだからこそ、バリエーション豊かなフルーツを仕入れられるというわけか。 ちなみに、なぜフルーツサンドを作ろうと思ったのか『ダイワ 中目黒店』の店長さんに直接伺ってみたところ、 「果物離れが進んでいる中でも、美味しく果物を食べて欲しかっただけなんです!」とのこと。 大人気のフルーツサンドは あくまで「果物を美味しく食べてもらう」ための策の1つとして生まれたそう。 愛知県・岡崎の小さなスーパーから誕生したフルーツサンド。 果たして果物離れを打破する存在となるのか。 今後が楽しみだ。 ・売り切れ必至、増産開始 そんなフルーツサンド、夕方の16時に伺ったときにはすでに完売してしまっていた。 実は、早ければお昼の14時ごろに売り切れてしまうとか。 しかし、 近々店内の増産体制が整い、早々に売り切れることはなくなるだろうとのこと。 とはいえ、毎日売り切れ次第閉店なので、食べたい方はぜひお早めの時間に。 ・今回訪問した店舗の情報 店名 住所 東京都目黒区上目黒1-13-6 営業時間 10:00〜完売次第閉店 定休日 なし Report: Photo:RocketNews24.

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