ステルス スイマー。 大人気スイムベイト「ステルススイマー」のインプレと使い方を徹底解説

ステルススイマーならカバーも怖くない!耐久性・フックアップ率も抜群!発売日は

ステルス スイマー

アベンタ巻き ステルススイマーのアベンタ巻き。 ハイプレッシャーな野池での1つの戦法になりえるかも。 ベビーステルスの方が良いかな。 ステルスは超絶デッドでもきちんと泳ぐ。 やり方 キャストして斜め45度にロッドを構え、 ラインの弛みを巻いてそこからはゆっくり巻き続ける。 ノーシンカーバージョンではフルキャストすれば 2. 上昇軌道に転じた時にバイトが出ることが多い。 ラインが弾けるようなアタリが出るのも特徴。 チューンの使い分け 出典: オープンウォーターや垂直岩盤では トリプルフックチューンを使用。 立ち木が密集しているようなややこしいストラクチャーがあるエリアではそのまま ステルスモードで使用。 ライトウエイトにネイルを入れて調整する。 スポンジチューン方法 出典: トリプルフックを刺しているスポンジを通常フック部分に入れると超スローシンキングに。 浮いているバスからちょっと深いバスまで狙うことが出来る。

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IMAKATSU STEALTH swimmer ステルススイマー 重さ&使い方&飛距離

ステルス スイマー

針先が隠れている通常時は、腹部に内臓されたネオジム磁石により、フックがホールドされているのでストラクチャーを乗り越えるような衝撃を加えても、不用意に飛び出したりしません。 超良心的な価格設定 1800円 税抜 で、なんと驚きの2個入りです。 これまでのスイムベイトの平均価格より確実に安価になっており、その低価格で革新的なステルス機構を使用することが可能です。 まさに 「IMAKATSUの良心」。 脅威のステルス性能。 針先を巧妙に隠した画期的ボディ形状のおかげで根掛かりのストレスが極めてゼロに近くなっています。 かなり入り組んだブッシュなどに入れ込んでも大丈夫で、スイミングはもちろんのこと、テキサスリグのように打ち込んでみても面白いかもしれません。 これまでのスイムベイトで根掛かりを恐れて攻め切れなかったポイントへも超積極的にキャストすることが可能です。 完全にフックポイントが隠れた新機軸ボディにより複雑なストラクチャーを巧妙に交わしつつ、これまで誰もが敬遠していた、超1級ポイントでテールの艶かしいアクションを発生し続けます。 絶妙なボディバランス ファーストリトリーブでもバランスを崩すことなく泳ぎきり、スローリトリーブではテールを大きくウォブリングさせる秀逸なボディバランス。 また着水後の姿勢が綺麗で、すぐに巻き始めることが可能で巻き始めのレスポンスにとても優れています。 なおかつスローシンキングでゆっくりと魅せることが可能であり、キャストが決まったときに短い移動距離で誘いを入れることが可能です。 且つ内臓されたシンカーを取り外して交換することが可能なので、2つのボディを気に入った自重で使用することも可能。 とてもユーザーフレンドリーな仕様になっています。 顎の下のラインアイ また、顎の下にラインアイが装備されており、そこに追加のシンカーや、トレブルフックを取り付けることが可能。 ユーザーの好みに合った仕様にかなり自由にカスタマイズすることが可能です。 カスタマイズ幅が広い こういったカスタマイズ可能な仕様をルアーに持たせているのはとてもいいことですね。 ここ最近のルアーでカスタマイズ幅が広いと感じたのは、NORIESのヒラクランクギル Sビル 140Fでしたが、ステルススイマーに関してはそれ以上のカスタマイズ幅を持たせているという印象です。 NORIES ヒラクランクギル Sビル 140Fのチューンについて.

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ステルススイマーのインプレやおすすめカラー!最強スイムベイトがアツい!

ステルス スイマー

IMAKATSU STEALTH swimmer ステルススイマーを強化改造する IMAKATSUから発売されているSTEALTH swimmer(ステルススイマー) ストラクチャーがあろうとその殆どをかわすことが出来るすり抜け性能、リップラップにゴツゴツあてながら底をスローに引いていてもテールはきちんと動き、スタックする事もほぼ無く フォール時に頭から下に向かって沈んでいくときのテールのなまめかしい動きはもう絶品の一言です。 しかも形状的にすり抜け性能は抜群です。 構想は本当に素晴らしい商品です。 ワームだとマットに打ち込んで揉み込むだけで、1時間もしないで頭の部分が裂けてきたりしますが、ステルススイマーではそう言った事が起こりません。 スポンサードリンク この弱い部分を補強できさえすればこれから確実に1軍アイテムとしてやっていけるはずですw メーカーのほうでも壊れやすいとの事を謳ってはいますが、流石にこれでは安心して使用して行けない・・・次いつ手に入るかもわからないのに・・・ コンセプトは素晴らしいだけに何とかならないかと、あれこれ考え まず試したのが裂けている部分の接着、樹脂用ボンドを使用しての接着では薄すぎてつかず・・・柔らかいマテリアルがボンドを簡単にはがしてしまう・・・ 次にワームなどでやる燃やしての接合、こちらも一応は接着されましたが、薄い接合なので、キャスト途中で直ぐにまた裂けてきてしまう やはり問題なのはジグ部分の厚みがあまりにも薄く出来すぎている事が要因だと考えられ、もうそこを補強するしか手が無いと判断しました。 ただ補強するにしてもあまり影響を及ぼさない程度で、しっかり補強をと考えて、0. 5mm~0. 7mm厚のビニールシートを腹面の弱い部分に外側から強化するのが一番と考えました。 お腹部分の薄い部分だけガチガチになっても特に大きな問題はありませんでした。 用意するものは カッターとセロハン、瞬間接着剤、あればカッターマット、そして0. 5mm~0. 7mm厚のビニールシートです。 5mm~0. 7mm厚のビニールシートはホームセンターで売られていますが、そこまで量も必要ないので、100円ショップなどで売られている厚手のビニールのバッグ等を切り抜いて使用すればいいと思います。 磁石部分は裏側の所と、内側の所を補強すればほぼ安心です。 この時に間違って切れ目を接着しないように注意してください フックポジションが変わってフックポイントが出てしまうと、ステルス性能が無くなりますw 写真と共に解説を まずは型紙をビニールシートに張りつけて、カッターで切り抜きますが、先に中心を抜いてください。 それから黒の実線をカットします。 このように出来上がります。 はい作りすぎww フィッティングさせて大きさに問題無いかを確認します。 大きい部分があるようならカットして調整してください。 本体のアイの通る穴周辺に少しボンドをつけて先にアイに合わせて貼り付けます。 ずれない様に向きを注意してください。 失敗すると終わりですww そして周りを乾かしながら順につけていきます。 中の磁石部分はボンドが乾燥するまで少し時間がかかるので1時間程乾燥させてからジグヘッドを戻してください。 これで安心の1軍入りです。 あとは大きいのが釣れれば最高なんですが・・・道は遠いですw  ̄ー ̄; (リンクを一応貼っていますがステルスは2本で1800円が定価です、それ以上の価格の時は買わないようにして下さい。

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