スプラ シューター メイン 性能。 【メイン性能アップ】疑似確に必要なギアパワー数は?

わかばシューター系のメイン性能アップの効果・検証! 塗り効率が数字でわかる!

スプラ シューター メイン 性能

『スプラトゥーン2』のとなりました。 このバージョンではバランス調整が行われており、シューターに大きなテコ入れが入ったのです。 一部のシューターでは、ギアパワー「メイン性能アップ」でさらなる効果が追加され、なんと地上で撃つ時のブレが減るという嬉しい調整。 ただし「じゃあ具体的にどのくらいギアパワーを積めばいいの?」だとか「効果はどんなものなの?」と思うのも当然のこと。 というわけで、今回の記事では調査結果を画像で比較しつつ紹介します。 52ガロン系、N-ZAP系で発生するメイン性能アップの効果 スプラシューターのメイン性能アップ0と基礎ギアパワー3. 0状態を重ねた画像 まずはメイン性能アップで各種シューターのブレがどれくらい減るか見ていきましょう。 今回はメイン性能アップ0の状態(デフォルト)と、メイン性能アップを基礎ギアパワー3. 0個分積んだ状態の画像を重ねています。 スプラシューター系は3. 0個分積むことで一回り小さくなるという程度。 どうやら極端に変化するというわけではないようですね。 52ガロンのメイン性能アップ0と基礎ギアパワー3. 0状態を重ねた画像. 52ガロン系もそこまで極端に変化なし。 ただしスプラシューター系よりは効果が少し強め? N-ZAP85のメイン性能アップ0と基礎ギアパワー3. 0状態を重ねた画像 N-ZAP系はスプラシューターとほとんど同じような状態です。 塗り性能アップのほうが効果を実感しやすいかも。 3状態を重ねた画像 では、メイン性能アップを少しだけ積んだ場合はどうなるでしょう? 上記画像はスプラシューターのメイン性能アップ0と0. 3(サブギアパワー1個)を比較した画像なのですが、ほとんど変化が見られません。 スプラシューターのメイン性能アップ0と基礎ギアパワー1. 0状態を重ねた画像 メイン性能アップを基礎ギアパワー1個分積むことでようやく差が見えてきます。 52ガロンのメイン性能アップ0と基礎ギアパワー1. 0状態を重ねた画像. 52ガロン系も同様。 といってももともとブレが激しいので誤差に近いかもしれません。 N-ZAP85のメイン性能アップ0と基礎ギアパワー1. 0状態を重ねた画像 N-ZAP系もほとんど変わりません。 これらシューターでメイン性能アップを積むなら最低0. 9か1. 0、地上撃ちで差をつけたいならなるべくたくさん積むがベターでしょう。 ジャンプ撃ちでの使用感も兼ねて2. 0以上で調整するのが現実的なところかもしれません。 次のページ:ジャンプビーコンの調整も意外と注目、キューバンボムはガチホコですごいことになるかも 《すしし》.

次の

【スプラ2 2019/10/12更新】プライムシューターのメイン性能アップギアの装備数はこれ!?擬似2確を出すためのおすすめの装備数を解説!!【スプラトゥーン2】

スプラ シューター メイン 性能

1秒=60F(フレーム)。 例えば30Fなら、0. 5秒となる。 この場合は30F=0. 5秒である。 射程・距離関係の単位は試し撃ちラインの本数。 有効射程とは、ある程度以上のキル性能を発揮できる距離のこと。 ダメージの減衰によって確定数が増えたとしても、元のキルタイムから著しく遅くならなければ、それも有効射程と見なされる。 少し上を向いて撃つと、正面を向いて撃つよりも少し射程が伸びるが、それについてもある程度のキル性能が発揮できるのであれば、有効射程と見なされる。 著しくキルタイムが遅くなってしまう場合(精度が悪く命中率が大幅に落ちて弾が当たりにくかったり、激しいダメージ減衰が起きたりetc. )は、カス当たり射程と見なされる(有効射程にはならない)。 塗り射程とは、カニ歩き撃ちで塗れる平均的な距離のこと。 ヒトとイカの速度は、 1Fに移動できる距離という定義。 試し撃ちラインの幅は50としてある。 ちなみに中量級ブキの歩行速度は0. メイン解説 性能が全体的に高く、射程・塗り・攻撃力・連射力・インク効率・機動力…全てが標準~高レベルでまとまっている。 メインウェポンは塗りと対人、どちらも高いレベルでこなせる。 最も基本的なブキ種のような名称をしているが、バランス型の中ではやや戦闘寄りの性能。 特にDPSとキル速は上位。 同じ中射程ブキの中ではに次ぐ優れたキルタイムを持ち、塗り性能も十分に高い。 前述のように取れる戦術の幅が非常に広い事を生かして、相手の長所を上手くかわし、逆にこちらの万能性を押し付け相手の短所を突くことができれば、どんな相手にも渡り合っていけるだろう。 特に撃ち合いに強いプレイヤーが持つと、有効射程内でのキル性能の高さが生きるため、その人気に違わぬ性能を示すことができる。 欠点を挙げるとすればなんでもできる為に「その状況で何をするべきか」という判断が常に求められる点。 戦果が判断力に大きく左右されるため、初めてスプラトゥーンを触る初心者にはやや難しい部分があるかもしれない。 もちろん、そこを学ぶ為にこのブキを練習するというのも良い選択である。 運用 スシのメイン性能はキルタイムの速さ・短射程を圧倒する射程・塗り性能とインク効率といった面で 非常に優遇されており、射程で勝っている相手に対しては一方的に撃ち勝てるという場合も少なくない。 撃ち合いが上手いプレイヤーが握れば次々と敵を倒し、前線を押し上げる事ができるだろう。 のは攻撃にサポートにクリアリングと、三拍子揃った便利な。 多用する人は「」や「」のを積めばさらなる力を発揮する。 の場合、メインで届かない位置への攻撃や比較的苦手な高所の敵への対抗手段となり得る。 またメインやとの相性もよく、削った相手へのトドメにも使える。 バリエーションブキのと比べると、やを持たないため 長距離や高台に対する対応力や空間の制圧力という点ではやや苦しくなる。 長射程ブキとのにらみ合いや高台から一方的に攻撃されている時は一旦引き、味方と足並みを合わせて打開しよう。 Ver. 0以前の環境で猛威を振るった戦術として「とにかく相手が誰でも強引に突っ込んでいき、撃ち合い性能とからのコンボでキルを取っていく」という物があり、 実際スシで強引にインファイトに持ち込めば圧倒できてしまうというようなシーンも少なからずあった。 しかし、同アップデートでのの硬直減少、Ver. 0以降の類の強化や スシよりも射程が長く接近を拒否しつつ戦えるブキの投入、そして後述のチャクチの弱体化といった 様々な環境の変化が起こった事で、現在こうした 強引な突撃・突出は他のブキ同様自殺行為である。 当たり前という感もあるが チャクチの仕様変更により旧環境のようにチャクチによるカウンターをアテにしきった強引な行動は取れなくなったことで、いざというときの打開力に欠ける側面も強調されてきており、発売当初のような理不尽さを押し付けることはもうできないと考えて動いていこう。 依然として恵まれたメイン性能とクイボを持つためここぞという場面でのオフェンス力は健在。 試合の流れや敵味方の位置、塗り状況などを見てきっちり立ち回り、正面からの力押しだけでなく裏取りや不意打ち・味方との連携も駆使する事で試合を動かしていこう。 その場で飛び上がり、若干の間を置いて急降下し周囲に広範囲攻撃を行う。 近距離ならば相手を一撃で倒せる。 降下開始から着地直後の一瞬までは無敵判定があり、また周囲の地面が塗られた状況となるため逃げやすい。 咄嗟の返しで相手を返り討ちにできる場合もある。 ただし発動直後は無敵ではないので過信は禁物。 発動後、残った相手にクイボを投げるのが定番にして極めて強力なコンボ。 70ダメージの場合は爆風で一発、55ダメージなら直撃か爆風二発で倒せる。 インクに余裕があるなら、発動前にクイボで足場を奪っておくと良いかもしれない。 発動と同時にインクも満タンになるので、無駄なくインクを使うと同時に逃げづらく出来て一石二鳥。 Ver. 0の仕様変更について ver3. 0より仕様変更され、発動時のダメージ判定が相手依存になったことで事実上 無敵状態になるまでの時間が遅れるようになった。 それにより 極めて撃ち落とされやすくなったため、撃ち合い時に発動すると逆に負けるパターンが増加している。 また、ブキチの言っている「守りの切り札」とはいいがたくなり、使わなかったらやられてなかったという場面も少々。 敵に視認された状態で使うとこのブキといえども敵にワンチャンを差し出す行為になりかねないので、撃ち合い場面では封印すること。 勿論敵の注意が逸れている時には遠慮なく遠距離爆風をぶち当ててで仕留める定番コンボで一人持っていこう。 パワー数 その値以上で耐えられるコンボ 想定シーン補足 6 チャクチ遠 51. 4 クイボ近3発に耐えられる チャクチ近 65. 8 12 チャクチ遠 48. 5 チャクチ遠 48. 6 メインからの追い打ち クイボ遠なら無振りでも耐えられる 15 クイボ直 49. 0時代での考察。 今後なんらかの調整によってラインが変動する可能性がある。 前作Splatoonとはデザインが大きく異なる。 各所の機構はコンパクトにまとまり、紫色を基調とした色に仕上がっている。 詳しくはの「スプライカ」を参照されたし。 「かつての大の後に開発され、だれにでも使いやすいように改良されたブキ」という経歴があった。 前作では堂々とパッケージイラストに堂々と載っていたが、今作ではにその立場を譲った。 一応今作も載っているものの、ポジションは4人のインクリングのうち一番後ろのボーイである。 まるでワキ役のようだが今作の目玉のブキはだからか。 コロコロ掲載の「Splatoon」(通称:コロイカ)の主人公のゴーグルくんの愛用ブキがこれ。 なお前作の世界ではであった。 ちなみに自分以外のプレイヤーは射撃音が違う。 Ver. Ver. Ver. 0 全部 「メイン性能アップ」のギアパワーを付けているとき、これまでの効果に加えて、地上での射撃中のブレを軽減する効果を追加しました。 Ver.

次の

【スプラ2 2019/10/12更新】プライムシューターのメイン性能アップギアの装備数はこれ!?擬似2確を出すためのおすすめの装備数を解説!!【スプラトゥーン2】

スプラ シューター メイン 性能

0の箇所はオレンジで書いてあります 擬似確定数 ブキ ギア枠 メイン ギア枠 サブ 3 デュアルスイーパー系 3つ 6つ 3 シャープマーカー系 1つ 7つ 2つ 4つ 3つ 1つ 3 L3リールガン系 1つ 3つ 5つ 2つ 0 2つ 2 H3リールガン系 2つ 8つ 3つ 4つ 2 プライムシューター系 2つ 8つ 3つ 4つ 3 クアッドホッパー系 3つ 6つ 3 スプラマニューバー系 1つ 8つ 2つ 4つ 3つ 1つ 3 ハイドラント系 途中チャージ 1つ 2つ 1 竹系 3つ 4つ 5つ プライムシューターやH3リールガンは99. 8までです。 理由は一つの弾のダメージが49. 9となるからです。 おすすめブキ L3リールガン メイン性能をあまり積まなくても、99. 9を出せるL3リールガンは強いです。 余った部分はヒト移動速度アップで相手から狙いにくくしたり逃げた敵を詰めて倒したりできます。 また、L3リールガンは塗りが強くスペシャルが溜まりやすいのでギアのスペシャル増加量アップをつけてスペシャルの回数を増やすのもいいと思います。 L3リールガンは様々な運用が可能です。 Ver5. 0ではどうなるか ガチマッチでは、L3リールガンはそこまで減らないと思います。 サブギア 追加ギア が2つ分増えただけで、人速や受け身術、ステジャンを乗せることが可能です。 インク消費の弱体化もありましたが、空きが多いのでインク系のギアで対応可能です。 ただ、イカスフィアの効果時間が減りスペシャルまで210ポイント貯めなくてはいけない無印L3リールガンは減りそうです。 その人達が、L3Dを持つ人が多くなりそうなので、「L3Dまだいるのかよ」と思うことはありそうです。 竹 ギアをかなり積むことになり、立ち回りとしては追い詰めて倒していくというワンパターンな戦法になってしまいますが、それでも強いと感じるだけのパワーがあります。 強いと思わせるのは、チャージ速度が速いという点です。 どのチャージャー系のブキよりも速く貯まります。 また、フルチャージでなくても射程が変わらないので、すぐに相手に攻撃を当てて倒すことができます。 竹を使って相手を制圧することができます。 Ver5. 0ではどうなるか 99. 9ダメージを出すよりか、99. 6ダメージを出して他にギアを分ける対応が必要かと思います。 ギアの空きがメイン1つとサブ1つ サブのみでは4つ しかなく、自分の立ち回りに合わせたギアが作れません。 そこで、竹を99. 6ダメージにしておけば、メイン3つとサブ4つとなり、空きがメイン1つとサブ2つ サブのみでは5つ となり増えます。 この空きに採用したいギアは、人速、爆風軽減、安全靴、メインのインク効率、イカ速などが上げられます。 自分の立ち回りに合ったギアを選んでいくといいでしょう。 まとめ メイン性能アップのギアで擬似確定が狙えるブキに関してお伝えしました。 イカまとめです• 擬似確定が狙えるブキは9種類ある• おすすめブキはL3リールガンと竹です• Ver5. 0でL3と竹は弱体化 以上となります。 メイン性能アップは現在環境ではダメージ量を上げるブキが猛威を奮っています。 速く倒せることで、打ち合いに勝つことができ試合の有利を作っていけるので、メイン性能アップをつけることはやはりお得です。 いつ、アップデートが入って弱体化するかわからないので、今のうちに強さを体感しておきましょう。 ご覧いただきありがとうございました。

次の