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レザージャケット・革ジャン|KUSHITANI JAPAN

カドヤ レザー

KUSHITANIでは国内生産で自分仕様の 世界に一着だけの製品をお造りします• プレミアムモデルの完全受注生産で通常では 販売されないモデルを予約制で生産いたします• 永くご愛用頂くためにクシタニでは修理から再染色 など各種アフターサービスをご利用いただけます• これからサーキットを走ってみたい方へクシタニでは レザースーツとブーツのレンタルを行っています• 過酷な条件下でも、確実にライダーを守るレザージャケット&パンツ。 創業以来受け継がれる伝統に基づき、しなやかな国産ホルス牛革、きめ細かな北米産ステア牛革など約10種の素材を用いたアイテム達は、必ずや『満足』を与えてくれる。 様々なスポーツライディングを快適、かつ安全に楽しんでいただくため、クシタニのレザージャケット&パンツは各部にこだわりがあります。 例えば、腕を前に伸ばしたライディングフォームに合わせたパターンは、バイクを降りると脇にたるみが出来てしまい美しくありませんが、脇のマチやアクションプリーツが存在する事によって解決します。 それは、ライディングに必要な運動性を向上させつつ降車時には折りたたまれてシルエットを壊さない優れた仕様です。 袖口ファスナーにはスーツと同じスプリング式の引き手を採用する事により、グローブ着用時のゴロツキを抑える工夫が施されています。 また、ウォッシャブルレザー(EXALITO LEATHER)製品に使用するファスナーは、金属部に研磨を施してスライダーの滑りを良くすると共に経年の腐食に耐えうるYKKの【EXCELLA】を採用しています。 もちろん、このファスナー部位の仕様にもこだわりがあります。 フロントにはムシ隠し、ポケット口は玉ブチと言われる方式を採用しておりますので外からはファスナー金属部が見えません。 これはファスナーの保護や劣化防止のための仕様であり、転倒時の衝撃でファスナーが破損して開いてしまう危険等を防ぐ事にもなります。 立体裁断の3Dパターンを採用し、よりフィット感を向上しています。 半世紀に渡る多くのベースパターンの蓄積と数千もの型紙を完全データ化し、立体パターンを確立しました。 このパターンにより、様々なスタイルに合わせたフィット感と運動性能を発揮します。

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既に発売されているモデルなので、お手に取っている方も多いでしょうが、KADOYAの2015新作レザージャケットの中でも「ROID」の機能は素晴らしすぎる! 実際に着用してみましたので、この感動をインプレッションしてます! 高機能レザージャケット「ROID」とは? レザージャケットというと冬場は良いけど夏は暑くて着れたものではない。 夏用としてはパンチングメッシュのレザージャケットもありますよね。 夏衣裳に敏感なライダーならメッシュ系のジャケットを愛用している人も多いでしょう。 でも夏の昼間は涼しく過ごせて快適なのですが、メッシュジャケットだと夜になって寒い思いをした人、居ませんかね? そこでROIDの多機能をご紹介! 「通気性に富んだライディングジャケット」という売り文句なのですが、一見すると単なるレザージャケットでしかない。 ところがどっこい冬に暖かで夏には涼しく出来るんです。 まずフロントにある6つのジッパーはそれぞれがポケットとしても機能しているのですが、ここを開くことでエアインテークに早変わりするという仕組みなのです。 前面下側を開ければお腹周りを冷やせて、前面上側を開ければ脇の下が冷える。 腕部を開ければ二の腕が冷えるというワケ。 冷やしたい部位と冷却度合いをジップでコントール出来るのが画期的なのだ。 アップハンドルの車両に乗ると腕のジップがちょうど開口する作りになってイイ感じでした(写真は左腕にオプションとして取り付けたKADOYAワッペン装着仕様モデル)。 背中側には隠し切り替え部にチャックで開閉できる超大型ベンチレーション機能を備えているので、強力にインテイクした空気を効率的にアウトテイクできる。 背中には脱着式の脊椎パッドが標準装備。 更に別売りの肩パッドを取り付けられる肩パッド用のポケットもインナーに付いているので、より安全性を上げることも可能です。 別売りのチェストプロテクターも装着可能。 バイクで一番大切なことは、それは風と自由と…、 胸部プロテクター! 裏地は革ツナギのようなメッシュ仕様で吸汗・速乾・通気性に優れてベト付きにくいですよ。 暑さ寒さの両方に超強くなれるレザージャケット「ROID」を身に付けて、年がら年中お洒落上級者を目指せ! 袖のライン色は全部で5色。

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クシタニとカドヤのレザージャケットのサイズ感の違いって?

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こんにちは、下町のバイクパーツメーカーで番頭さんを勤めつつ、MOTOZIPというメディアでは編集長をしている相京雅行と申します!クシタニログズでも不定期で記事を書かせて頂ける事になりました!以後よろしくお願いします。 さてさて、記念すべき1記事目ですがレザージャケットのサイズ感についてです。 バイク用レザージャケットと言えばクシタニ!ですが、カドヤも忘れちゃいけません! クシタニの媒体で言う事じゃないですがw 実は僕、、、今までちゃんとしたレザージャケットを購入した事がありません。 ですがクシタニの取材を通してレザージャケットの魅力に気がつき物色中なのです。 やっぱりライダーとしてレザージャケットを選ぼうと思ったときにはクシタニ、カドヤは両方気になるブランドです。 でもこの2つのブランドってサイズ感が全然違うのご存知ですか? クシタニのレザージャケットのサイズ感 やっぱり腹が気になる・・・ インナーがロンT一枚だときつい所はないですが、やっぱりお腹が気になる。。。 40近くなると腹の肉が落ちにくいんですよね~ カドヤのレザージャケットもバイクを操作することを前提に作られているのでタイトでも動きにくさはありません。 ですが同じサイズならクシタニの方がタイトにできています。 ただK-0672 UNFINISHED JACKET IIに使われているホルス革は独自のなめしを施した驚くほど柔らかい革を使っています。 なのできつくても動きにくさは皆無なんですよね。 それとクシタニのジャケットはどれを選んでも比較的サイズ感が一緒です。 それに対してカドヤの方は製品によって結構サイズ感が異なるので、ピッタリの製品を選びたいならジャケット毎に試着した方が良さそうです。 ライダーじゃない人にも勧めたいレザージャケット 程度の差は製品毎にありますが、クシタニ、カドヤのレザージャケットはどちらも動きやすく作られています。 アイテム選びは悩んでいる時間が楽しいですよね!僕の場合はまず腹を凹ます努力が必要ですけど。。。

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