仁王 クソゲー。 プレイヤーの評価が低いPS4クソゲーランキング ワースト10を調べてみた

武井咲も出演している戦国アクションRPG!【仁王】クソゲーとの噂も!?

仁王 クソゲー

2は敵の配置が面倒くさい。 簡単にクリアされたら悔しいの精神はゲームを廃れさせる。 引用 このレビューを見て「ダークソウル2」を思い出しました。 ダークソウルシリーズは全てクリアしてシリーズ通しては「神ゲー」だと思います。 個人的に1と3は、もう一回どころか何度でもやっても良いと思えますが、2だけは二度とやりたくありません。 デモンズソウル、ダークソウルは難易度が高く「死にゲー」として世界中で人気のある作品ですが、「ダークソウル2」は 「難易度が高い=面白い」の意味を履き違えている感満載の作品。 ダークソウル2をプレイしてると、「お前らどうせこんなんが好きなんやろ?」というゲーム開発側の意図が見え見えの敵の配置が多く、そのたびにイライラしながらプレイしたのを覚えています。 初見殺し、そして複数戦。 敵は1体と見せかけて、他の敵が陰に隠れていたり、弓で1匹だけ釣ろうとすると遥か奥の敵が連動して動いてきたり。 歯痒い。 ボスの体力多すぎ、怠い。 引用 低評価の理由として一番多い意見が、「難しい」「ボスが強い」など難易度の高さ。 難易度が選べないゲームなのでどうしても 技術の差で評価が分かれてしまうところです。 仁王シリーズはダークソウルシリーズと違い、 技の操作が複雑なようで上手く攻撃出来ないうちはボスの体力は多く感じ、より強く感じるのかもしれません。 なので操作に慣れて華麗にボスを倒せるようになれば 低評価を付けている人も今後は評価が上がるかもしれませんね。 個人的にはボスが強くて死ぬのは全然良いのですが、死にゲーお馴染みの、死んだ後に雑魚敵をスルーしながらボス部屋まで行くのがどうしようもなく面倒くさい。 道中の雑魚敵が面倒なほど評価を下げることに繋がりかねないので、ここら辺は開発側が考えて敵の配置を考えてほしいところです。 アマゾンのレビューは既に80件以上投稿されていますが、 バグ関係のレビューはほぼ見当たらなかったのでその辺に関しては今のところ問題なさそうです。

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【評価・レビュー】戦国死にゲー『仁王』はダークソウルとどう違うのか?

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この記事の目次• ざっくりとクリアした感想・評価 不満は色々とありますが、率直な感想としては 面白かったです。 そして、 難しかったですね。 個人的にはダークソウルやブラッドボーンよりもだいぶ難しく感じました。 それだけ難しいとストレス溜まるんじゃないかと思うかも知れませんが、そこまで感じませんでしたね。 その理由は操作性です。 仁王は 操作性やロードの速さが優れ快適なので、理不尽さは最小限に留められているんです。 操作感覚や立ち回りはやはりダークソウルやブラッドボーンに通じるものがあります。 重厚感は若干弱く感じましたが、その分スピーディーで軽快な立ち回りが出来るので、これはこれで有りだと思いました。 ボリュームや出来る事の多さはダークソウルよりも多いので長く楽しめると思いました。 ただ、要素を詰め込み過ぎた感があって、一つ一つの作り込みが足りてないと感じましたね。 特に武器強化要素はクリア後じゃないとほとんど意味が無いので、その辺りの調整は必要だと思いました。 メインミッションのみやってクリアまで40時間かかったのでまずまずのボリューム。 クリア後は高難度ミッション、守護霊強化、高ランク武器の解放などの要素が追加されるので延々と遊べます(やのエンドコンテンツに近い印象)。 ダークソウルやブラッドボーンが好きな人であれば損はしないと思います(ただ、育成・武器強化して強敵を倒す感覚はモンハンに近いですね)。 また、クリア後はハクスラ要素が充実するので非常に長く楽しめる作品だと思います。 序盤ステージの実況動画を紹介します。 この作品の大体の雰囲気はつかめると思うので参考にしてみてください。 それでは、ここからは各要素についてダークソウルとの比較を交えながら詳細にレビューしていきます。 達成感のある死に覚えゲーはとても楽しいがアイテム枯渇問題は改善するべき 人間の本能に訴えかける楽しさ 何度もゲームオーバーを繰り返しながら、敵の行動パターンを見極め、隙を突いて攻略する感覚はやはり楽しいですね。 仁王もダークソウルに引けを取らない面白さを感じました。 初見でも慎重に戦えば倒せるボスもいくつか存在しますが、たいていは5回、10回と死んで、行動パターンを見極めながら勝利に近づいていきます。 いわば 人間の本能を刺激してくれるんですよね。 だから、楽しくないわけがないんです。 死ねば死ぬほどアイテムが足りなくなる問題 ただ、残念なのが「 死ねば死ぬほどアイテムが枯渇していく」という仕様です。 死んでも消費したアイテムは元に戻らないので、1戦目でアイテムを使い果たしてしまえば、2戦目からはアイテムが使用できないわけです。 勿論、敵を狩ってドロップを狙うという事も出来ますが、ボスと戦うたびにそれをやるのは非常に面倒臭いわけです。 ミッションから離脱すればアイテムを購入することも出来ますが、一度ミッションを離脱してしまうと、そのミッションは最初からやり直しになってしまうので、これもまた非常に面倒臭いわけです。 アップデートで「いつでも買い物出来るように」してくれれば、かなり遊び易くなると思うので期待したいところですね。 歯ごたえ抜群?ダークソウルの2倍は敵が硬い ダークソウルと比較してまず思ったのが「敵の硬さ」ですね。 個体差やプレイスタイル(武器・構え)で変動してきますが、2倍は硬いと感じました。 基本的にこの手のゲームは、敵の攻撃パターンを覚えさえすれば作業になってしまうので、硬すぎる敵は無駄に面倒くさいだけなんですよね。 硬いからと言ってゴリ押しすると簡単にゲームオーバーになってしまいますし…。 それに硬過ぎるからレベルアップしても成長を実感できないんですよね。 ダークソウルぐらいのバランスが丁度良いですねやっぱ。 ここまで敵が硬いのはおそらくクリア後のハクスラ要素(収集・強化要素)の為だと推測できます。 ハクスラやると武器やレベルがメキメキ強化されていくので、そこそこ敵が硬くないと強化の意味が無いわけです。 1周目だけでも敵のHPを低めに設定するなどの調整をして欲しかったですね。 ただ、攻撃力上昇や防御力減少のスキルを組み合わせると途端にヌルゲーになるのでその辺のバランス調整も必要かと思いました。 スピーディーな戦闘は魅力的だが、爽快感に欠ける面も 装備によっても大きく変わる部分ですが、基本的に移動や戦闘がスピーディーなので、慣れてくると非常に快適に遊べるのは仁王の魅力ですね。 もちろんスピーディーである以上、操作も忙しくなるわけですが、ダークソウルのように慎重に戦う事も出来るので、素早い操作が苦手な人も安心です。 仁王はスピーディーな爽快感は十分ある一方、一撃が軽い印象があるので、ダークソウルやブラッドボーンの様に「金属がぶつかり火花を散らす様な重厚な爽快感」はあまり無いんですよね。 また、仁王はボス・雑魚ともに小型の敵がほとんどなので、全体的に迫力に欠けてしまうのは否めません。 ダクソよりも反射神経が問われる 仁王はスピーディーな戦闘が楽しめる一方で、敵のモーションもスピーディーです。 ほとんど予備動作が無い攻撃もあったりするので、ダークソウルシリーズよりも反射神経が問われるんですよね。 ダクソでは敵の動きを見て慎重に戦えば何とかなるゲームバランスですが、仁王ではそれが通用しないケースが少なからずあります(攻撃を見てから対処すると間に合わない攻撃があるんですよね・・・)。 ボスも強いですが道中の雑魚が異様に強いんですよね…。 マップの作り込みが甘く単調に感じる ダークソウルやブラッドボーンのマップは「おおぉ、凄い!」と思わせる魅力があるんですよね。 景観の美しさだったり、敵の絶妙な配置だったり。 職人技を感じるんです。 それに対して仁王はそこまで練られていない、「とりあえず作りました」という感じがするんですよね。 似た様な景観が多いので道に迷いやすいですし、ダークソウルほど緊張感も感じられませんでした。 また、カメラワークの問題だと思いますが、ダークソウルやブラッドボーンはその世界に入り込む感覚があるんですが、仁王はミニチュアを眺めているような感じになるんですよね。 成長システムはまんまダークソウルという安心設計 この画面を見ると分かるように成長システムはまんまダークソウルのパクリですね。 装備重量によって動きの機敏さが変わったりするのも同じですし、死んだら経験値をロストするのも、再度死ぬこと無く死んだ場所まで行けば経験値を回収できるのも同じです。 もう少しオリジナリティがあっても良かったのではないかと思います。 ただ、武器の装備システムについては真似て欲しかったですね。 ダークソウルのように右手武器、左手武器という扱いではなく、単純に近接武器2種類、遠距離武器2種類、計4種類が装備可能という作り。 好きな組み合わせで二刀流にしたり、ブラッドボーンみたく刀と銃の組み合わせとか出来たら楽しかったのにと思うんですけどね。 なお体験版で不評だった武器の耐久値は廃止されたので、好きな武器を心ゆくまで使い倒すことが出来ます。 装備はダクソと同じく外観にも反映される仕様 ハクスラ・武器防具強化が楽しい!本編クリア後は要素拡大! 仁王ならではの特徴としてハクスラ要素(収集・育成・強化・合成)がありますが、これによりクリア後も長く楽しむ事が出来るのはとてもありがたい事です。 武器には【熟練度】があり、同じ武器を使い続けると上がっていきます。 熟練度が最大になった武器の特殊能力は武器合成で他の武器に継承することが出来るので、 自分だけの最強武器を作ることも出来るんですよね。 また、 同じ武器でも性能や付加効果が異なるので、より優れたものを発掘する楽しみもありますね。 本編クリア後には武器防具の強化要素が拡大され育成の楽しみが増します。 じっくりとキャラクター育成・武器強化を楽しみたい人には魅力的な要素だと思いました。 設定で60fosモードが選択出来るのは良いアイデア 最近ではPS4Pro向けに画質設定を変えられるゲームが多く登場してきていますが、仁王では 通常のPS4でも画質設定を変更することが出来ます。 具体的には解像度重視の「Movie Mode(30fps固定、可変フレームレートが選択可)」とフレームレート重視の「Action Mode(60fps固定)」があります。 個人的には フレームレート重視のAction Modeがオススメです。 仁王はスピーディーなアクションゲームなので画面の滑らかさはゲーム性にも影響してくるからです。 武器の系統毎にスキルがあるので攻撃バリエーションが多彩 ヒット&アウェイで敵を倒していく感覚は仁王もダークソウルも同じですが、仁王の方が攻撃バリエーションが豊富なので工夫次第でより楽しめると思います。 仁王では各武器毎にスキルがあり、レベルアップすることで新たなスキルを習得できます。 スキルは能力強化以外にも新たなコンビネーションや戦略をガラリと変える技もあります。 更に各武器には3つの「構え」があり、それぞれ攻撃方法が異なります。 コンボの途中で「構え」を変更して新たなコンボに繋げていくという事も出来るので、極めればかなりスタイリッシュな戦いが可能です。 攻略するだけではなく 「魅せプレイ」を楽しみたい人には嬉しい要素だと思います。 ミッション中のアイテム購入が出来ないのはツラい 先ほども少し触れましたが、ミッション中のアイテム購入が出来ないのは結構厳しい仕様だと思うんですよね。 例えば、序盤に麻痺攻撃が強力なボスがいるんですが、麻痺回復アイテム「麻痺治しの針」を準備して戦うのがセオリーなんですよね。 いくつかはミッション中に手に入るのですが、ボスに何度もやられているうちに麻痺回復アイテムのストックが無くなってしまうわけです。 そうなったら地道に敵を倒してドロップを狙うか、ミッションを離脱して購入するかしかありません。 しかし、ミッションを離脱したらそのミッションは最初からやり直しになってしまいます。 ドロップが期待できるならまだ良いですが、終盤になると雑魚を狩れない状況もあるため、ミッション離脱してやり直すか、回復無しで戦うかの2択を迫られるんですよね。 流石にこれは調整不足だと思います。 まあしかし基本は覚えゲーなので、最終的にはほとんどノーダメージで倒せるぐらいまでプレイヤースキルが上がってしまうんですが…(笑) ほとんどが夜間ミッション、昼間のミッションも欲しかった サブミッションはまだほとんどやっていないのでメインミッションに限った話になりますが、全体的に夜間ミッションや薄暗い屋内でのミッションばかりなんですよね。 ダークソウルで言う所の「イルシールの地下牢」や「病み村」みたいな雰囲気のマップが多いです。 また、日中でも霧がかっていたりするので全体的に窮屈で閉鎖的な印象を受けるんですよね。 ダークソウルの様な絶景ポイントもいくつあると良い気分転換になったのにと思います。 ストーリーは日本の武将が好きな人なら楽しめるはず 仁王は戦国時代をモチーフにしたファンタジー作品なんですが、徳川家康や織田信長を始め数々の武将や歴史的な人物が登場するので、日本史や武将が好きな人は楽しめると思います。 主人公ウィリアム・アダムス(三浦 按針)も実在する人物ですしね。 ただ、日本史や武将を知っていることが前提でストーリーが展開していくので、あまり歴史に関心が無い人は置いてきぼりを食うかと思います(私もその一人)。 個人的にはダークソウルやブラッドボーンのような「言葉で語る事のないストーリー」のほうが好きですね。 事前知識不要で楽しめますし。 グラフィックやサウンドがイマイチでもそれを上回る魅力があれば高得点になります。 一部の理不尽さはマイナス。 仁王はオススメか? かなり難しいゲームなので、無双シリーズみたいなバリバリ敵を狩るようなゲームを求めている人には向かないと思います。 しかし、 じっくりと腰を据えて遊びたい、やりがいを感じたい、ゴリ押しでクリア出来るゲームはウンザリと言う人にはオススメ出来ます。 もちろん、ダークソウルやブラッドボーンが好きな人にもオススメです(ダークソウル外伝だと思えば楽しめるはず)。 制作側も意図的にダークソウルやブラッドボーンに近づけていると思うので、どうしてもダークソウルやブラッドボーンとの比較になってしまい、色々と不満点は出てきてしまいますが、それでも良い作品だと感じました。 ダークソウルが10だとすれば、仁王は7か8ぐらいでしょうか。 また、キャラクター育成し武器を強化して強敵に挑む感覚は モンハンに通ずる楽しさがあるので、モンハン好きな人にもオススメですよ。 協力プレイも出来るのでまずは遊んでみることをオススメします。

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仁王 クソゲー

【PS4ソフト】仁王とはどんなソフト? PS4ソフト仁王は実在した人物を主人公としていて、 時代は徳川家康と石田三成の大戦直前ぐらいになります。 リーフデ号という船に乗ってきた主人公は、守護霊を取り戻すために日本にやって来ます。 敵はアムリタというものを手に入れて世界を征服しようとする者で、主人公から守護霊を奪った張本人でもあります。 敵は日本に現れアムリタを集めようとしており、 主人公を含め日本を舞台に様々な戦いが繰り広げられます。 日本には手付かずのアムリタが大量に存在しており、さらに戦国時代で戦争が絶えず行われているため怨嗟の力が多く、アムリタの力を引き出しやすい環境でした。 アムリタを使い特殊な妖怪などを作り出し世界征服しようと目論みているものたちから守護霊を取り戻すゲームです。 【PS4ソフト】仁王のおすすめポイントは? PS4ソフト仁王は、ゲームのテイストが和風という点がなによりもおすすめできるポイントですが、日本で有名な刀や忍者が使うというイメージのある鎖鎌やクナイそしてロールプレイングらしい陰陽術が出てきます。 そして武器を使うのに上段中段下段などの構えがあり独特の世界観と戦闘スタイルとゲーム性が作られているためとても面白い作品で、PS4の中でも日本で人気のある名作だと思います。 ぜひこのソフトを買ってプレイして見て欲しいです。 人気が出たため続編の作成も決まっており、来年の2019年にPS4のソフトとして 続編の発売が予定されているので、この機会ににプレイしてほしいです。 武器の種類も複数あり刀槍鎖鎌二刀斧などそれぞれに別の技が用意されており、奥義もそれぞれに違っています。 それぞれの武器によって個性があります。 また忍術や陰陽術と言ったものもあり自分の動きを早くしたり敵に見つかりにくくなったり、回復したり相手の動きを遅くして防御を下げて自分の速度を上げて素早く立ち回るという戦法などを取れたりするので、敵と戦うにしても様々な戦法が存在します。 ゲームをやりながらあんな攻略法はどうだろう、こんなのは通用するのかと考えることができるため、ゲームをプレイしていない時間でも楽しめるゲームです。 仁王には武井咲も出演している! 仁王には人気芸能人をモデルや声優に起用したキャラクターも沢山登場します! プレイ中に知っている芸能人が出てくるかもしれませんよ! PS4ソフト仁王はこんな人に特におすすめ! ダークソウルなどの死にゲーに近く、死んで敵の出現ポイントなどを覚えたりボスの立ち回りを考えたりするゲームです。 一部では仁王はクソゲーという意見もありますが、実際にプレイしてみての感想はまったく逆です! PS4ソフト仁王は、ストーリーがとても作り込まれており大変面白い作品でした。 主人公が外国人で和風ゲームなのになぜ?と思っていましたがやってみたら愛着が湧いてきます。 調べてみたら現実に存在した過去の人物で、実際にいた人や起こった出来事を舞台に妖怪などの要素を組み込んだ大変新しいゲームでした。 PS4でとても人気が出ていたので、私は実況プレイ動画などを見て面白そうだと思って購入しました。 ストーリーなどを事前に知っていてもプレイしたいと思って買ったほどストーリーやシステムがユニークで、日本を感じさせられるポイントが多いため、とてもこの作品が好きです。 【PS4ソフト】仁王の裏ネタ・やりこみ要素は? このゲームでは武器や防具などの 装備品には重さという概念があって、キャラクターのステータス値を上げてより重いものを着ても動けるようにしたり、戦えるように考えてステータスを振ったりできます。 装備品にはセット効果なども付いていて、複数同じ種類の装備をつけると特定のステータスや特定の状況で強くなったり技の威力が上がったりします。 装備品自体にも効果が付いているため、やりこみとしてはより良い効果を持った装備品を厳選してさらなる高みを目指すこともできます。 敵を倒すとごく稀に 製法書というものを落とすので、敵の使っている強い装備を作れるようになったりもします。 仁王はクリア後も楽しめる! ストーリーは2周目3周目となるにつれ、クエストの難易度もどんどん上がって行くので、どれだけ強くなっても戦いに飽きることはありません。 また2周目からセット効果を発動する必要装備数を1つ減らすアイテムを手に入れることが出来るため、今までできなかった装備のセット効果を複数組み合わせて、自分なりに最強セットを作ったり特定の状況下で力がとてつもなく強くなるセットを作ったりできます。 3周目からは今までセット効果が存在しなかった防具などにもセット効果ぎ現れるため、さらに幅広いセットを作りステータスを調整して、より強い敵に勝てるようにしていく楽しみがあります。 またダウンロードコンテンツもあり、追加コンテンツでしか出てこない武将や守護霊がいます。 ダウンロードコンテンツにより新しいストーリーを楽しめるのと同時に、自分が好きな編成や技を極めるために試行錯誤して楽しめます。

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