横浜 市 保育園 自粛。 【速報】横浜市 保育園は6/30まで登園自粛

そよかぜ保育園

横浜 市 保育園 自粛

令和2年4月7日付で政府による「緊急事態宣言」が神奈川県に出されました(期間:令和2年4月8日から5月6日まで)。 神奈川県知事からは、「県民の外出の自粛」が要請されていますが、保育所等の使用制限等は要請されていません。 市内の保育所等は原則開園とし、保育が必要な方については、引き続き保育所等を利用していただけますのでご安心ください。 一方、新型コロナウイルス感染拡大防止に取り組む必要があることから、ご家庭等での保育が可能な場合には、令和2年4月9日から5月6日までの期間の登園や延長保育の利用を控えていただくなど、ご協力をお願いします。 なお、期間中の保育所等の利用にあたってのお願いや利用料の扱いなど詳細につきましては以下をご覧ください。 横浜市では現時点では保育所等の使用制限等は要請されていないとのこと。 横浜市のホームページに、最新の情報が掲載されてます。 実際、通っている保育園に聞いてみた! 実際、自分の子供が横浜市の保育園に通ってます。 その際に、「可能な限り 在宅勤務の方など 登園の自粛をお願いします。 」と貼り紙がありました。 また、緊急事態宣言が発令されたので直接保育園にも問い合わせをしてみたところ、 『今のところ横浜市からの連絡がないので、休園にはなってないです。 横浜市からの、休園要請がないかぎり現時点では開園しているようです。 保育園いつまで登園自粛? 横浜市のホームページによると・・・ ご家庭等での保育が可能な場合には、令和2年4月9日から 5月6日までの期間の登園や延長保育の利用を控えていただくなど、ご協力をお願いします。 今のところ、 5月6日のGWを過ぎるまでは、登園や延長保育の自粛のお願いになってますね。 保育士も休めない! Twitterでは、休園を求める意見が多いように思われます。 横浜市の保育園休みにしてくれ。 仕事休めない😢もし子供に何かあったら一生自分を許せない。 — きき kikisroom3 保育園でパートで働いていますが 神奈川県横浜市 緊急事態宣言が発令されても 保育園は継続して下さいとの県知事要請。。 😱💦 子ども達と密接して仕事するし 保育士も かなりリスキーですよね。。 保育士や園児とその家族の命よりも大切なものがある。 という解釈で間違いないですか? もし栄養士の私が無症状感染者で子どもたちに感染させちゃってその家族の誰かが亡くなっても恨まないでね。 — さ 0dajou 横浜市からの休園の要請が無い限り、それぞれの保育園もなかなか動けない状態になりますね。

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横浜の認可外保育園 登園自粛 支援なし/保育料 返金なら園つぶれる

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2020年5月9日 土 横浜の認可外保育園 登園自粛 支援なし 保育料 返金なら園つぶれる 新型コロナウイルスへの対策として政府の緊急事態宣言が続くなか、各地で保育園への登園自粛が要請されています。 横浜市では認可外保育園への支援がなく、園や保護者が困っています。 (武田祐一) (写真)横浜市内の認可外保育園の室内(一部画像加工) 横浜市では認可園が休園した分の保育料は保護者に返還されており、費用は国と自治体が負担しています。 ところが、認可外の施設には支給されません。 「登園自粛した分の保育料を保護者に返還すると園はつぶれてしまう」。 同市の認可外保育園の施設長(38)はそう話します。 横浜市は保護者あてに登園自粛要請を出しています。 同園は保育料だけで運営しています。 「子どもたちの健康と安全を守らなければなりませんし、命を守る就労支援も必要です。 職員の雇用も守らなければならないんです」とこの施設長は語ります。 一方で、横浜市は医療関係者や消防をはじめ、働き続けなければならない人たちの子どもを預かるため、保育園に開園協力を要請しています。 しかし、子どもと保育士の濃厚接触を避けられない保育園では園内感染の恐れがあります。 市内の別の認可外保育園の理事長(48)は「保育士は感染の心配をしながら、子どもたちを守るためにがんばっている」といいます。 「国が一律に感染予防のために外出を自粛する要請をしているのだから、どの園も差別せず、休業した保護者に返還する保育料の補償をしてほしい」と訴えています。 休園できるよう 横浜保育室・無認可保育所連絡協議会の大槻由美会長の話 私たちは1日、横浜市に対して認可外保育園に対する財政支援を求める要望書を出しました。 子どもと保護者の命を守り、職員の命も守るためには、保育園を休園して感染を防ぐべきだと思います。 そして経済的にも体制的にも休業できる補償を、国と自治体がしなければ保護者は安心して休めません。

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【育休延長】コロナで横浜市は8月31日まで延長可能に!必要な条件をまとめました!|ねこまつげブログ

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令和2年5月25日付で、政府による「緊急事態宣言」が解除され、神奈川県においても「新型コロナウイルス感染症対策の神奈川県対処方針」が改訂されました。 国からは、宣言が解除された地域においても、基本的な感染防止策の徹底等を継続する必要があるとされています。 また、神奈川県においても、市町村が必要と認める場合には家庭での保育が可能な保護者に対し、家庭での保育への協力を要請することを妨げないとしています。 保育所等では特に業務の性質上、いわゆる「3密」(「密閉」「密集」「密接」)をなくすことが困難であることから、本市においては令和2年6月30日までの間、引き続き保育所等の登園自粛を要請することとします。 なお、4月にお示ししていた職業要件については、お示ししないこととします。 新型コロナウイルスの感染拡大の防止及び、適切な保育の実施のために、皆様お一人おひとりの御協力をお願いいたします。 就労内定の方や育児休業からの復職予定の方については、原則的な取扱いとして「利用開始月内に就労開始(育休終了)すること」をお願いしています。 (例えば、開始日が4月1日の場合は、4月30日までに就労を開始したり、育休終了したりする必要があります。 ) しかしながら、今般の新型コロナウイルス感染症に起因して、就労先との調整の結果「就労開始日」や「育児休業からの復職(切り上げ)」を延期される場合、 8月31日までに就労を開始したり、育児休業を終了される場合や、就労認定で就労実績が減少している場合、当初の認定内容(認定事由・認定期間等)の変更や保育所等の退園を求めないこととしました。 求職中認定の方については、国の緊急事態宣言が5月31日まで延長されたことや、今般の新型コロナウイルス感染症の状況等を受け、 「8月31日まで」を認定の有効期間として再認定します。 上記の取扱いとした場合でも、保育所等の利用開始日に変更はありません。 (利用料についても発生します。 )例えば、「4月1日利用開始日」で保育所等の利用が決定した場合、「就労開始日」や「育児休業からの復職(切り上げ)」を延期した場合でも、利用開始日は4月1日となり、利用料も4月1日から発生します。 お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。

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