お宝 中古 市場 買取。 (山形県)お宝中古市場鶴岡店

(山形県)お宝中古市場鶴岡店

お宝 中古 市場 買取

レビュー お宝中古市場鶴岡店・・・。 山形県内の お宝中古市場の2店目として 鶴岡市に2007年オープン。 まだ比較的新しいお店です。 場所は電車ですと JR鶴岡駅より徒歩30分程(約2kmくらい)、車ですと 山形自動車道 鶴岡ICから5~6分程でスムーズに行けます。 鶴岡ICを降りて左折し、3kmほど田んぼ道を走って行きますと、右前方の方に 黒い妖しげな建物が見えてきますので、おおよそ位置がこの時点で分かります。 つきあたりを右折しすぐに 「古本 GAME」の看板がありますので迷わず右折して入店して下さい!。 同じ敷地にゲームセンターの APINAがあり、駐車場はここと共通です。 建物の外観は と同じ感じで、大きな屋根が目立って・・・なかなか堂々としてます。 入り口手前の看板には・・・手作り感あふれる 店内地図とともに 「暇つぶし大歓迎」と書かれており、なんともいい感じです ニヤリ。 お店は2階建ての様な感じですが 売り場は1Fのみ。 おもちゃ、楽器、古本、CD、DVD、釣具、古着、ゲーム、トレカ、アダルト、アミューズメントコーナーといった感じで、 万代書店系の一連のカテゴリーでラインナップ。 価格帯は全体的に少し高めなレベルかと・・・。 少々詰め込み感が強く、商品をチェックする時は周りに注意が必要です。 限られたスペースに商品を詰め込んでいる為、通常はディスプレイが乱雑になりがちですけど、この お宝中古市場鶴岡店では天井近くまでキレイに商品を陳列しており、好感がもてました。 買取チラシ関係も充実しており、ちょっとガリバンチックなフォントを使用しているところがいい味出してました。 またお店の事をところどころで 「オタチュー」と表現してました。 ・・・う~ん、なにやら香ばしい雰囲気でいいのでは?。 今度は昼間に行ってみたいですね。 使用されたい場合は、必ずご一報頂き、当方の許諾を行った後にてお願い申し上げます。 当方の無許可、及び感知していない掲載を行われました場合は、不本意ながら法人・個人を問わずに掲載使用料を請求させて頂く形にさせて頂きます。 当ブログの全てのコンテンツは、日本の著作権法及び国際条約によって保護を受けています。

次の

(新潟県)お宝中古市場赤道店3

お宝 中古 市場 買取

レビュー お宝中古市場赤道店・・・。 新潟県新潟市に位置するお宝中古市場グループのお宝ショップです。 なにげに当ブログにおきましても、アクセスがすこぶるイイお店でもあります。 今回意を決して、久々に一路新潟県へ。 道路サイドにひっそり立つ 「24時間 買います」の看板を目安に駐車場へ。 ・・・そのまま外観チェックと行きます。 漆黒に近い濃茶な外観、正面入り口上部のオールドアメリカンな看板、デカデカと表記されている取り扱いジャンル表記等々・・・、以前とほぼ変化はありません。 なかなかチェックにこれない事もあり、ついつい嬉しくなって外観を角度を変えて撮影する事、しばし・・・。 昨今、これほど重厚な外観のお宝ショップは・・・、決して多くはありません。 店内取り扱い品マップも、お店右側の休憩スペース上部に変わりなく設置。 旧店名である 万代書店赤道店の表記も、そのままです。 左側休憩スペースにも お宝ショップらしい・・・、 ゴチャゴチャ感MAXな様相。 入店前より期待をアオってくれます。 地域性も感じる2段階式入り口より店内に進んでみます。 赤地のフロアマットを通りぬけて広がっていたのは、大きく以前と変わらない、平和なお宝ワールドでした。 お宝中古市場赤道店 の店内は、決して広々としているワケではなく、むしろ狭さを感じる状況ですが、香ばしいテイストが非常に心地よくマッチしています。 うらぶれ感もMIXされてか、ちょっと郷愁にも似た感覚を覚えるホビーコーナー。 もっさりと生い茂る密林植物のような食玩コーナーやら。 適度な乱雑感もナイスなちょっとほの暗めなコーナー周りは お宝探検心を存分にくすぐってくれます。 レトロなショーケースもついつい覗いてしまうような絶妙さ!かと言えます。 お店入り口正面付近には、トレンドを意識してかのカード&ゲーム関連のコーナー配置。 奥側へ進みますと、 ゲームソフトコーナーや 古本コーナーが展開されています。 ゲームソフトコーナーは、ガチャガチャウルサ系?と言った具合の色とりどりのレトロゲーム群が目を引きます。 いかがわし系露店チックのムードがありますので、お好きな諸兄にはタマらないでしょうね。 意外にすっきりしているのが 古本&メディアコーナー。 ・・・普通にチェックし易かったのが逆に新鮮です(汗)。 ・・・そして、その奥にはひっそり アダルトコーナーも。 こちらも肩肘はらず?入場出来そうですね(w。 左側スペースの 古着コーナー。 「WELCOME!! ふるぎやさん」の店内看板のオーラに、私 omemoはハートキャッチ!?。 古着の量も申し分ないレベル。 非常に丁寧に陳列されています。 奥の方は、 関連アクセ&アイテムとコーナーを展開。 通路を阻害しない整備されたショーケースやコーナー周囲。 お店の目が行き届いている事が伝わってきますね。 アミューズメントコーナーも右側 ホビーコーナー手前に以前と変わりなく展開。 いわゆる低年齢客層のツカミと言う点では、非常に重要なコーナーと言ってよいかもしれません。 お宝中古市場赤道店。 路線を変更する事なく、香ばしいお宝ショップのままだった点が一番安心しました。 数年ぶりのチェックでしたので、ついつい時間を忘れ・・・くまなくチェックさせて頂きました。 楽しく香ばしいお店造りに、今後も期待しています!。

次の

WEB宅配買取

お宝 中古 市場 買取

レビュー お宝中古市場赤道店・・・。 新潟県新潟市に位置するお宝中古市場グループのお宝ショップです。 なにげに当ブログにおきましても、アクセスがすこぶるイイお店でもあります。 今回意を決して、久々に一路新潟県へ。 道路サイドにひっそり立つ 「24時間 買います」の看板を目安に駐車場へ。 ・・・そのまま外観チェックと行きます。 漆黒に近い濃茶な外観、正面入り口上部のオールドアメリカンな看板、デカデカと表記されている取り扱いジャンル表記等々・・・、以前とほぼ変化はありません。 なかなかチェックにこれない事もあり、ついつい嬉しくなって外観を角度を変えて撮影する事、しばし・・・。 昨今、これほど重厚な外観のお宝ショップは・・・、決して多くはありません。 店内取り扱い品マップも、お店右側の休憩スペース上部に変わりなく設置。 旧店名である 万代書店赤道店の表記も、そのままです。 左側休憩スペースにも お宝ショップらしい・・・、 ゴチャゴチャ感MAXな様相。 入店前より期待をアオってくれます。 地域性も感じる2段階式入り口より店内に進んでみます。 赤地のフロアマットを通りぬけて広がっていたのは、大きく以前と変わらない、平和なお宝ワールドでした。 お宝中古市場赤道店 の店内は、決して広々としているワケではなく、むしろ狭さを感じる状況ですが、香ばしいテイストが非常に心地よくマッチしています。 うらぶれ感もMIXされてか、ちょっと郷愁にも似た感覚を覚えるホビーコーナー。 もっさりと生い茂る密林植物のような食玩コーナーやら。 適度な乱雑感もナイスなちょっとほの暗めなコーナー周りは お宝探検心を存分にくすぐってくれます。 レトロなショーケースもついつい覗いてしまうような絶妙さ!かと言えます。 お店入り口正面付近には、トレンドを意識してかのカード&ゲーム関連のコーナー配置。 奥側へ進みますと、 ゲームソフトコーナーや 古本コーナーが展開されています。 ゲームソフトコーナーは、ガチャガチャウルサ系?と言った具合の色とりどりのレトロゲーム群が目を引きます。 いかがわし系露店チックのムードがありますので、お好きな諸兄にはタマらないでしょうね。 意外にすっきりしているのが 古本&メディアコーナー。 ・・・普通にチェックし易かったのが逆に新鮮です(汗)。 ・・・そして、その奥にはひっそり アダルトコーナーも。 こちらも肩肘はらず?入場出来そうですね(w。 左側スペースの 古着コーナー。 「WELCOME!! ふるぎやさん」の店内看板のオーラに、私 omemoはハートキャッチ!?。 古着の量も申し分ないレベル。 非常に丁寧に陳列されています。 奥の方は、 関連アクセ&アイテムとコーナーを展開。 通路を阻害しない整備されたショーケースやコーナー周囲。 お店の目が行き届いている事が伝わってきますね。 アミューズメントコーナーも右側 ホビーコーナー手前に以前と変わりなく展開。 いわゆる低年齢客層のツカミと言う点では、非常に重要なコーナーと言ってよいかもしれません。 お宝中古市場赤道店。 路線を変更する事なく、香ばしいお宝ショップのままだった点が一番安心しました。 数年ぶりのチェックでしたので、ついつい時間を忘れ・・・くまなくチェックさせて頂きました。 楽しく香ばしいお店造りに、今後も期待しています!。

次の