ユーチューバ速報。 少女像を守る大学生に向かって車を突進させた保守系ユーチューバー「本当におもしろい」=韓国│韓国社会・文化│wowKora(ワウコリア)

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毎週、水曜集会が開かれているソウル・チョンノ 鍾路 区の旧日本大使館の付近。 少女像を守る大学生らが、保守系のユーチューバーに車で襲撃され、性的嫌がらせも受けたとして、警察に告訴すると明らかにした。 「反安倍反日青年学生共同行動」は15日、保守系ユーチューバー「右派おじさんtv」を殺人未遂として、キム・サンジン「自由連帯」代表と保守系ユーチューバー「想像は自由」チャンネル運営スタッフを性的嫌がらせとして、16日午前にソウル鍾路警察署に告訴する計画だと説明した。 また、当時採集した映像を通じて、A氏が車の中で「本当に面白い」と話したことが確認され、刑法上の「車両を使った特殊暴行」として告訴することも明らかにした。 続けて、前日の夜10時頃、「自由連帯」のキム代表が、少女像を守っている大学生らに対して「自慰するな」や「(中に)ベッドがあるのか」などの発言をしたと主張し、性的嫌がらせとして告訴する計画だと述べた。 一方、キム代表は取材に対して、「テントのように布で中を隠していたから、中で変な事はやらないように、冗談で男子学生らに言った言葉」と答えた。 また、「女性を対象にした訳でもなく、誰かを特定した訳でもない」と主張した。 過去記事一覧• 20年• 19年• 18年• 17年• 16年• 15年• 14年• 13年• 12年• 11年• 10年• 09年• 08年• 07年• 06年• 05年• 04年•

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ユーチューバ・ヒカル、NEWS手越に「女遊びが凄すぎる」と暴露 「ジャニーズ退所する?」動画公開に憶測も|ニフティニュース

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ユーチューバーのヒカルが16日、自身のYouTubeチャンネルで、NEWSの手越祐也が新型コロナウイルス感染拡大防止のための外出自粛期間中に、女性を招いて飲み会を開いていたという報道に言及し、波紋を呼んでいる。 ヒカルは「おい手越、女とばっか遊んでないで俺とテレビ通話でもして自粛しろ」というタイトルで動画を投稿。 「友達だからはっきりと言わせてもらうけど」と前置きし、自粛期間中、女性と飲み会を開いた報道に触れ、「会うたび、手越君すごいな、スターやなって思ってきた」「ただあんたは暴れすぎや」と苦言を呈していた。 さらに、ヒカルは手越とは長い付き合いであるものの、「女遊びが凄すぎる」と手越の素顔を暴露。 ヒカルは「それ自体はいいにしても」と手越をフォローする一方で、「その期間 自粛期間 くらいは自粛しといてくれ」「もうそろそろ大人しくしよう」「才能があって人気があって全てを持ってる人なのに、ただ度がすぎてしまう」と突っ込んだトークを展開していた。 これを受け、ネット上では手越のファンと思われる人から、「ヒカルさんありがとう。 すごく共感したし、ちょっとでも手越の心に響けばいいな」「手越ファンも心に秘めていることを言ってくださり、スッキリした。 感謝してます」という声がある一方で、「知らない人たちに報道をバラすことをするな」「手越って名前使って再生回数稼いでいるようにしか見えない」などの批判の声も寄せられていた。 また、ヒカルが手越の女遊びの激しさに言及したことが、「ジャニーズの圧力に躊躇してたヒカルが手越君との関係をYouTubeに上げるなんて、手越君からジャニーズ辞めること聞いてるからだろう」「手越くん遂にジャニーズ辞めるんか」などの憶測を呼んでいた。 「ヒカルさんと手越さんは毎日LINEをするほど仲が良く、互いに気心の知れた間柄だそうです。 ヒカルさんは、最近、『手越さんといつかYouTubeで絡みたい』と話していますが、そういった言葉から、手越さんがジャニーズを辞めてユーチューバーになるのではと心配している人もいます」 芸能記者 今後の手越の動向を心配する手越のファンも多いだろう。 youtube.

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山口・ユーチューバー「へずまりゅう」と接触し新型コロナに感染か(yab山口朝日放送)

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屋根やビルの高所を歩いたり、飛んだりしてその動画を投稿サイトにアップして収入を得ていた中国人男性の呉永寧さん(26)が11月8日、中国・湖南省長沙で、62階建ての高層ビルの屋上(高さ約260メートル)から転落し、死亡していたことがわかった。 驚くのはその落下前後の動画がユーチューブにアップされ、現地で死亡が話題になっていることだ。 呉さんは、中国国内の至る所の高所でパフォーマンスを繰り広げ、自撮りしてアップする「ルーファー」の第一人者といわれ、SNSは数十万人がフォローする人気者だった。 危険極まりないパフォーマンスをしていたのは「病気の母親の治療費を稼ぐため」と語ったというが、アップした動画の再生回数、広告などによって「1動画で百数十万円を得ていた」という。 公開されている最後の動画を見ると、その無謀さが際立つ。 62階建てのビルの屋上のへりに両手の指だけでつかまり、指懸垂を開始。 余力があるうちに這い上がるつもりだったのだろうが、ついに力尽きて、そのまま落下してしまった。 近年、憧れの職業ともなっているユーチューバーなどの動画投稿者だが、世界中で過激、危険化しているのは周知の通りだ。 ネット関係者は「本来の音楽や芸術的なものがある一方、危険行為やエロに走る傾向がある。 日本でも、検挙されかねないのに車やバイクの危険運転をアップしたり、飲食店の冷蔵庫に裸で入ってみたりするのも同じ。 根性試しやウケ狙いでの投稿は、今後も増えるでしょう」とみる。 さらに「見る側もさらに過激なものを見たくなるし、今回の中国の投稿者は命知らずのパフォーマーで知られていたのでしょうが、死んでしまっては元も子もない。 投稿サイトの運営側がこうした危険動画を発見次第、即削除するような措置が必要なのでは」(同)と語っている。 ライブドアニュース.

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