火 パ ワーフリ。 ワーフリ編成供養所

ワーフリ 崩壊域(深層域)オート 火属性編

火 パ ワーフリ

攻撃対象になると上昇する女神の怒りLvがMAXで以降自動的にダメアビが発動し、中~長期戦では火力役としても機能する。 特に高難易度に高い適性があり、 安定感のある立ち回りに貢献してくれる。 ヒューマン サポアビによる常時高いステータスが最大の魅力。 フルオート適正も高く、 強敵相手のマルチバトルで火力兼遅延役として活躍。 ヒューマン テンションを主軸に味方を強化しつつ戦うアタッカー。 アンスリアと同時運用することでテンション4状態の維持が容易になり、追撃や防御UPの恩恵を活かしやすく、 短期戦だけでなくフルオートなど中長期戦でも活躍できる。 ヒューマン 恐怖やスロウで特殊技を遅延しつつ、追撃や別枠強化でダメージを稼げる弱体役兼アタッカー。 3アビで弱体成功率を高められるため、恐怖を命中させやすく特に 厄介な特殊技を持つ強敵相手に活躍する。 アビリティで戦っても十分強力だが、それ以上に 通常攻撃の追加ダメージ割合が強力。 アラナンと合わせた運用が特に強力で最終エッセルと選択起用することもある。 ヒューマン 奥義発動時に発生するダメアビによる追加ダメージが魅力で、火キャラのアビダメ上限UPスキルを持つ武器「ウシュムガル」と組み合わせて、開幕奥義で火力を出しやすい。 火属性の奥義火力役としてトップクラスの性能を持っており、 開幕奥義PTを運用するなら最優先で編成したいキャラ。 ヒューマン 味方全体の奥義を強化する目的で出番の多いキャラ。 奥義関連のLBに恵まれており、自身も高い奥義ダメを出しやすい点から 奥義周回編成で特に活躍できる。 個別枠ながら麻痺や恐怖などの優秀な妨害効果も狙え、ディスペル役も担える弱体役。 風六竜「イーウィヤ」では 1Tに複数回発動できる2アビで攻撃回数による特殊技解除に貢献でき、最適解候補の一人となる。 バリアや被ダメ無効で耐久力もあり、サポアビの全体背水で味方の火力支援も担えるなど 特に背水運用でアタッカーとして活躍するキャラ。 特に瞬間的なダメージは強力なので、 短期戦のアタッカーとしての優先度は高い。 ヒューマン 弱体対策として優秀なマウント効果を持つキャラ。 加えてモラクス召喚時の高いアタッカー性能、ミゼラブルミストミスト互換の25%攻防DOWNで複数の役割を1人でこなせる。 特に自傷ダメを活かせる背水編成では非常に優秀なアタッカーとして活躍する。 ヒューマン 敵防御DOWNによる味方の与ダメージUPが目的となるキャラ。 主にソロで編成されやすいが、サポアビによるパーシヴァルとのシナジー目的や、ディスペル要員としても起用される。 6人HLなどでは、最低でも参戦者のうち誰か1人は編成しておきたい。 ヒューマン 無課金で入手できる火属性の貴重なマウント要員。 星晶獣 火属性でも屈指の強力なアタッカー。 上限の高い通常攻撃、独自の効果を持ったアビリティ、強力な奥義効果、味方全体の火属性攻撃UPを強化するサポアビ、どれを見ても高水準かつ強力なものばかり。 支援役も兼ねるアタッカーとして、多くの場面でスタメン筆頭候補となる。 火PTの支援役としてトップクラスの性能を誇るキャラ。 さらに5T間隔のディスペルもあり、 耐久力が必要な高難易度バトルで活躍する。 ドラフ 通常形態と特定条件を満たすと以降する「滅尽状態」を持つキャラ。 通常時はランダムではあるが永続で味方を強化できるため、 複数の恩恵を得られる長期戦で編成候補となる。 ドラフ 奥義後に2回発動のダメアビ、また自身の別枠攻撃強化や累積攻撃UPを持ち、 どんな層でも高火力が出しやすいキャラ。 2アビで1アビの効果を切り替えることができ、スロウ効果が使える点も優秀。 高頻度で強化効果を付与する強敵相手や 「スピットファイアLv」をしっかり上げられる長期戦で特に活躍する。 またスロウとグラビで敵の特殊技を遅延させることで、 ダメカ役のアビリティ再使用を間に合わせる役割も担う。 【基本的な立ち回り】 主人公が敵の特殊技を遅延させつつ、特殊技にはダメカ、ダメージが蓄積したら回復を使用して パーティ全体が生き残ることを重視した運用。 またソングオブグランデで味方の連撃率を高める火力支援役も担う。 自由枠は好きなキャラを選んでOKだが、素早い討伐を目指すなら火力役が最適。 EXアビ 候補 ・ミゼラブルミスト:敵攻防弱体 自由枠 火力役 の編成候補となるキャラ 【火力役】 自己火力強化やダメアビなどでとにかくダメージを稼ぐ役割。 強力なダメアビを持つキャラなら、敵OD中の使用で素早いBREAKに一役買える。 主人公 火力枠 火力枠 火力枠 メイン装備 ・オメガ拳など 装備編成内 ・『オメガ拳』 属性不問 ・『虚空斧』 EXアビ ・ツープラトン ・ミゼラブルミスト ・デュアルインパルスIIIなど 【パーティ解説】 爆発力に優れた攻撃的な編成 強力なアビリティである『ツープラトン』を駆使した編成。 サポアビや強化支援が優秀なので、ある程度連撃率が高いのも利点で、短時間の戦闘では特に高いダメージを出すことができる。 ライターA オメガ編成例として上げていますが、オメガ武器がなくてもそこそこ戦える編成なのがポイントですね。 ラインハルザやガンダゴウザ、アニラなどの強化支援により、かなり高めのDA率を確保できます。

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【グラブル】火パ/火属性キャラ編成とテンプレパーティ解説【グランブルーファンタジー】

火 パ ワーフリ

攻撃対象になると上昇する女神の怒りLvがMAXで以降自動的にダメアビが発動し、中~長期戦では火力役としても機能する。 特に高難易度に高い適性があり、 安定感のある立ち回りに貢献してくれる。 ヒューマン サポアビによる常時高いステータスが最大の魅力。 フルオート適正も高く、 強敵相手のマルチバトルで火力兼遅延役として活躍。 ヒューマン テンションを主軸に味方を強化しつつ戦うアタッカー。 アンスリアと同時運用することでテンション4状態の維持が容易になり、追撃や防御UPの恩恵を活かしやすく、 短期戦だけでなくフルオートなど中長期戦でも活躍できる。 ヒューマン 恐怖やスロウで特殊技を遅延しつつ、追撃や別枠強化でダメージを稼げる弱体役兼アタッカー。 3アビで弱体成功率を高められるため、恐怖を命中させやすく特に 厄介な特殊技を持つ強敵相手に活躍する。 アビリティで戦っても十分強力だが、それ以上に 通常攻撃の追加ダメージ割合が強力。 アラナンと合わせた運用が特に強力で最終エッセルと選択起用することもある。 ヒューマン 奥義発動時に発生するダメアビによる追加ダメージが魅力で、火キャラのアビダメ上限UPスキルを持つ武器「ウシュムガル」と組み合わせて、開幕奥義で火力を出しやすい。 火属性の奥義火力役としてトップクラスの性能を持っており、 開幕奥義PTを運用するなら最優先で編成したいキャラ。 ヒューマン 味方全体の奥義を強化する目的で出番の多いキャラ。 奥義関連のLBに恵まれており、自身も高い奥義ダメを出しやすい点から 奥義周回編成で特に活躍できる。 個別枠ながら麻痺や恐怖などの優秀な妨害効果も狙え、ディスペル役も担える弱体役。 風六竜「イーウィヤ」では 1Tに複数回発動できる2アビで攻撃回数による特殊技解除に貢献でき、最適解候補の一人となる。 バリアや被ダメ無効で耐久力もあり、サポアビの全体背水で味方の火力支援も担えるなど 特に背水運用でアタッカーとして活躍するキャラ。 特に瞬間的なダメージは強力なので、 短期戦のアタッカーとしての優先度は高い。 ヒューマン 弱体対策として優秀なマウント効果を持つキャラ。 加えてモラクス召喚時の高いアタッカー性能、ミゼラブルミストミスト互換の25%攻防DOWNで複数の役割を1人でこなせる。 特に自傷ダメを活かせる背水編成では非常に優秀なアタッカーとして活躍する。 ヒューマン 敵防御DOWNによる味方の与ダメージUPが目的となるキャラ。 主にソロで編成されやすいが、サポアビによるパーシヴァルとのシナジー目的や、ディスペル要員としても起用される。 6人HLなどでは、最低でも参戦者のうち誰か1人は編成しておきたい。 ヒューマン 無課金で入手できる火属性の貴重なマウント要員。 星晶獣 火属性でも屈指の強力なアタッカー。 上限の高い通常攻撃、独自の効果を持ったアビリティ、強力な奥義効果、味方全体の火属性攻撃UPを強化するサポアビ、どれを見ても高水準かつ強力なものばかり。 支援役も兼ねるアタッカーとして、多くの場面でスタメン筆頭候補となる。 火PTの支援役としてトップクラスの性能を誇るキャラ。 さらに5T間隔のディスペルもあり、 耐久力が必要な高難易度バトルで活躍する。 ドラフ 通常形態と特定条件を満たすと以降する「滅尽状態」を持つキャラ。 通常時はランダムではあるが永続で味方を強化できるため、 複数の恩恵を得られる長期戦で編成候補となる。 ドラフ 奥義後に2回発動のダメアビ、また自身の別枠攻撃強化や累積攻撃UPを持ち、 どんな層でも高火力が出しやすいキャラ。 2アビで1アビの効果を切り替えることができ、スロウ効果が使える点も優秀。 高頻度で強化効果を付与する強敵相手や 「スピットファイアLv」をしっかり上げられる長期戦で特に活躍する。 またスロウとグラビで敵の特殊技を遅延させることで、 ダメカ役のアビリティ再使用を間に合わせる役割も担う。 【基本的な立ち回り】 主人公が敵の特殊技を遅延させつつ、特殊技にはダメカ、ダメージが蓄積したら回復を使用して パーティ全体が生き残ることを重視した運用。 またソングオブグランデで味方の連撃率を高める火力支援役も担う。 自由枠は好きなキャラを選んでOKだが、素早い討伐を目指すなら火力役が最適。 EXアビ 候補 ・ミゼラブルミスト:敵攻防弱体 自由枠 火力役 の編成候補となるキャラ 【火力役】 自己火力強化やダメアビなどでとにかくダメージを稼ぐ役割。 強力なダメアビを持つキャラなら、敵OD中の使用で素早いBREAKに一役買える。 主人公 火力枠 火力枠 火力枠 メイン装備 ・オメガ拳など 装備編成内 ・『オメガ拳』 属性不問 ・『虚空斧』 EXアビ ・ツープラトン ・ミゼラブルミスト ・デュアルインパルスIIIなど 【パーティ解説】 爆発力に優れた攻撃的な編成 強力なアビリティである『ツープラトン』を駆使した編成。 サポアビや強化支援が優秀なので、ある程度連撃率が高いのも利点で、短時間の戦闘では特に高いダメージを出すことができる。 ライターA オメガ編成例として上げていますが、オメガ武器がなくてもそこそこ戦える編成なのがポイントですね。 ラインハルザやガンダゴウザ、アニラなどの強化支援により、かなり高めのDA率を確保できます。

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ワーフリ 崩壊域(深層域)オート 火属性編

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超級アドミニスターの武器、を活用する思想で組まれた編成です。 のスキル発動時にコンボ数+8があるため、以前の「パワフリ撃てない」問題がだいぶ改善されています。 そこで、パワフリ型にしようとしたときに一番相性がいい(と思った)のがエクリールというところで、あとは適当に組んでみました。 キーラとかペコリーヌとか…。 そのため、リーブラムしか他に選択肢がないです。 ラーゼルト及びリーブラム、いずれも未所持の場合はインサニティを別な装備に変えてください。 未所持であれば光染めしないほうがいいです。 基本的には傲慢の書+棺桶復帰キャラでの編成となっています。 キーキャラはファルチェで、このキャラのスキル打点で戦う形になります。 ユとしてノーセルが採用されているのは、ノーセルのスキル発動時、敵の周りをぐるぐる回る動きをするため、ファルチェのスキルがそのまま連続ヒットする点にあります。 したがって、その場で止まってくれるスキル持ちがいれば代用可能なのですが、闇のほかキャラでその場に止まってくれるキャラが(編成制限では)いませんでした。 過去イベントだとラヴやクォーツァーなどがスキル使用時にその場に留まるキャラではあります。 についてはほっといても勝手にダメージを受けると思いますので、ファルチェが先行して棺桶に入るようになればベストです。 どうしてもセルルの回復が気になってしまう人はセルルを外してみてください。 urakishi 暴食の槍の効果を活かす想定の貫通直接攻撃型です。 イベントのアークガーディアンと発想はほぼ同じですが、開幕にサイレンスがないため、スキルゲージのブーストとしてクォーツァーを採用しています。 クォーツァーがない場合はファルチェかジャリルで開幕100%キャラを1キャラ採用するとよいと思います。 これによりカーラと50%スキルゲージがずれたキャラを配置することで貫通を順番に発動させる想定となります。 マリアンネが入っていますが、直接攻撃型といいつつもオリヴィエのスキルダメージもそこそこ高いので、スキルダメージを補う形で採用しています。 マップの性質上、アドミニスターが上部に張り付いていて、貫通しても往復でダメージを出しづらいため、直接攻撃のメリットは開幕のバリアモード時に序盤から削っていける点で、一気に削るのは少し不向きに感じました。 編成パーツとしては 必須級:カーラ 出来ればいてほしい:オリヴィエ、ヴェロン、クォーツァー、 枠が足りない場合に優先されるキャラ:メリル、ノーセル、モルミア 後は適当に貫通持ちのキャラを詰め込めばよいかと思います。 (暴食の槍の補正が大きいので、キャラの差は大きな差にならない) urakishi ベルセティア編成とほとんど発想は同じですが、背水ギミックを外した形になります。 セルルで気持ち程度回復を補っていますが、セルル自体もスキルダメージを上げてくれるキャラであるため採用されています。 (参戦者次第ですが。 ) キャルにはイベント武器ののアビリティソウルをつけるようにしてください。 これで、だいたい後半になるころにはスキルダメージ補正が500%を超えているかと思います。 ベルセティア編成と発想は同じですが、手持ちの中からキャルの攻撃力、スキルダメージを上げられるキャラを選択してください。 相性のいいキャラ ラヴ、モルミア、マリアンネ、セルル、、アンディ、クォーツアー 相性のいいユキャラ ヴェロン、オリヴィエ、ラヴ urakishi.

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