ブッキング ドット コム。 images.foodieblogroll.com(ブッキングドットコム)とは?特徴とメリットやデメリット

ブッキングドットコムのキャンセル方法を徹底解説!緊急時の対処方法も詳しく!

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Booking. comへの問合せ方法 booking. comには 電話もしくはメールにて問合せ可能です。 電話番号 0367436650• メールアドレス jp. customer booking. com 海外からは日本語で問合せをするなら、日本の国番号である+81をつける必要があります。 ただ、 日本語対応の電話は恐ろしく繋がりにくいです。 問合せの重大な問題点 booking. comへ問合せをしたところ、 対応は恐ろしく遅かったです。 まずは電話で問合せしましたが、かなり待たされたあげく、メールで問合せしてくださいと自動音声が流れ、プツっと切られました。 営業時間外だったのかもしれませんが、こちらは急いで対応してほしかったので、困りました。 booking. comで僕が実際にあったトラブル ヨーロッパでのホテルの予約はほとんどbooking. comで予約しました。 booking. comは使い勝手も良く、何もトラブルがなかったら良かったのですが、何回かトラブルも遭遇しました。 特にトラブルに巻き込まれたのはゲストハウスが多かったです。 ホテルの利用はほぼトラブルに巻き込まれるという事はなかったです。 経験したトラブル 僕が経験したトラブルは下記の事です。 記載事項との相違• 良く分からないお金の請求• 2重請求• 鍵の受け渡し場所が泊まる場所と違う 困ったのは上記の事でした。 記載事項の相違 トラブルの中でこれが1番多いと思います。 安宿にありがちですが、 予約した部屋と違う。 キッチン付きの部屋なのに キッチンが壊れてる。 プールがあるのに 水が入ってない。 朝食付きなのに 朝食がなくなってしまったので、出すことができない。 このような日本では考えられない事ですが、海外では普通にあります。 ちなみに ここらへんのトラブルはほぼ泣き寝入りです。 高いホテルではほぼないと思いますが、ごく稀に安宿で起こります。 良く分からないお金の請求 booking. comではほとんどのお金の請求はホテル任せです。 booking. comは 現地通貨で現地払いが多いので、これらのお金を支払ったら戻っては来ません。 予約時のトータル金額に書いて無かった金額があったり、 備考に小さく別途必要などと書いてあったりします。 これらはの原因は殆どが 利用者の確認ミスです。 確認ミスでないなら、ホテル側の記載ミスなので、しっかりと記録を取りましょう。 com側がわかりやすい料金体系を示してほしいところですが、 バウチャーに記載してある以上、文句は言えないです。 こういう時は レシートを発行してもらいましょう。 レシートの発行はかなり面倒くさがってやらないところが多いですが、しつこく言いましょう。 ある程度のレベルのホテルなら普通にやってくれます。 二重請求 さすがに二重請求は初めてでした。 現地で現金で支払っているのにクレジットカードでも請求されるとはビックリでした。 comは現地支払いを推奨していますが、ホテルの確約のためクレジットカードを利用したりします。 booking. comでは現金払いを売りにしており、クレジットカード決済は可能のところがあったり、予約を確定するために使われたりします。 僕は現地で支払いを請求され、なおかつクレジットカードでも引き落とされていたのですから驚きです。 このケースでbooking. comに問合せをしたのですが、レシートが無いと対応できないと言われました。 海外のホテルで支払いにレシートを発行してくれる所は稀で、先進国や高級ホテルならまだしも、 中級以下はほぼレシートはこちらから言わないと発行はしません。 利用者としては現金を支払って、更にクレジットカードで請求されるとは思ってもいないので、わざわざレシートを発行して欲しいと頼む人は皆無なんじゃないかと思います。 僕はたまたまこの二重請求された宿で、良く分からないレジストレーションフィーというお金を請求されたので、レシートを貰っていました。 そのため、クレジットカードでの二重請求を証明することができましたが、普通の利用者なら間違いなく泣き寝入りだったと思います。 鍵の受け渡し場所が泊まる場所と違う ホテルならほとんどありませんが、安宿では受付は別館で宿泊場所はそこから徒歩5分のところといった事があります。 booking. comから送られてくるメールやアプリには受付場所のマップはでてきません。 宿泊場所のみだったり、備考に鍵の受け渡しはここで行うなど書かれています。 書いていないわけではないので、私の確認ミスなのですが、海外ではメールを常に見れるわけではないし、地図を調べようとマップを開いてみてもオフラインのため、地図が開けません。 しょうがないので、周りの人に聞いたりしますが、はっきり言って時間の無駄です。 これはbooking. com側に改善してほしい点です。 問合せの返答はかなり遅い 上記のようなトラブルを何回か経験したので、その度に問合せしましたが、 基本的には電話の問合せは繋がりません。 海外から電話しているので、電話料金も馬鹿になりません。 最終的にメールアドレスを自動音声で読み上げ、メールで連絡するか英語の窓口に転送されます。 流石に英語でトラベルを説明するのも大変なので、メール(日本語)にて問合せするしか方法がなかったです。 メールの問合せ メールの問合せは翌日に連絡が来ましたが、つい最近の問合せではメールで連絡しても返信が来ない。 催促メールをしても音沙汰なし。 流石に 最初のメールを送ってから1週間も何も連絡が無かったので、電話番号に何度も連絡をしてやっと繋がりました。 繁忙期などもあると思いますが、さすがに1週間の連絡無しはちょっとひどいと思いました。 自動返信でもいいので、少しお待ちくださいなどの連絡があればよかったのですが。。。 もし、booking. comでトラブルにあったら トラブルにあったらとりあえず、レシートだけはもらっておきましょう。 これがホテルの滞在中ならレシートはもらえますが、チェックアウトしていたら、ちょっと遅いです。 レシートを貰えず、booking. comも対応が後手になります。 先程のクレジットカードと現金の二重払いのケースではレシートがあったので、なんとかなりましたがレシートがないと支払った記録がないと言いかねません。 泣き寝入りの確率が上がってしまいます。 これをどうにか解決できないかと聞いたところ、現金を支払ったビデオや写真があればなんとかなるとカスタマーセンターの方が言っていました。 ハッキリ言って、ビデオや写真を撮っているくらいならレシートもらいます。 かなり無茶ぶりをしていると思いました。 このように二重請求をするケースはレアだと思います。 むしろホテルなどある程度のランクが高いもしくは先進国ならこのような事自体ないので、安宿か発展途上国では注意が必要です。 安宿か発展途上国では宿泊費も安いので、表面化されないだけかもしれませんが、ごく稀にあるケースなんだと思います。 Agodaという予約サイト という予約サイトがあります。 booking. comはヨーロッパに強いですが、アゴダはアジアに強いです。 アゴダはシンガポールの会社なので、近隣諸国に絶大な力があります。 ヨーロッパではこのようなトラブルが多かったですが、アジア旅行中ではこのようなケースはほとんど無かったです。 請求の相違やダブルブッキングしていたり、部屋が違うというケースはアジアでも同じようにありました。 しかし、金銭面のトラブルはほぼなかったです。 これはアゴダでの予約方法の違いからです。 agodaの対応 請求金額が違うと言うことはまず無かったです。 アゴダの予約では、一旦アゴダにクレジットカードで支払いをしているので、 宿と直接の金銭のやり取りが無かったのも大きな要因だと思います。 ダブルブッキングされた時では、カスタマーセンターに電話をすれば、違う宿を無料で探してくれ、尚且つ 差額分までアゴダが負担してくれました。 部屋が予約のと違う時にはその差額を返金してくれましたし、何より 電話が繋がりやすいです。 アゴダを知っていたので、逆に booking. comのサポートはレベルが低いと思いました。 そのためアジアではアゴダの利用を激しくお勧めします。 ヨーロッパでばbooking. comの方が登録宿数も多く、宿の選択肢、値段の選択肢が多いのでbooking,comの利用が多いですが、 クレジットカードで予約保証の時はくれぐれも気をつけて下さい。 最後に僕が使っている海外旅行にお勧めのサイトをご紹介 僕が海外旅行に使っている便利なサイトのリンクを張っておきます。 どうやってそんなに安く海外に行っているの?と聞かれるので、こちらのサイトをチェックしてみて!といつも答えています。 Skyscanner(スカイスキャナー) というサイトを使っています。 これはめちゃくちゃ便利な航空券比較サイトでUIもわかりやすいし、ほぼ最安値を検索できます。 僕はこれでハワイまで往復8万円、アメリカ本土まで往復6万円で購入しました。 とりあえず、これで検索しておけば問題ない。 Booking. com(ブッキングドットコム) (ブッキングドットコム)という全世界のホテルが日本語で予約できるサイトです。 特にヨーロッパ・アメリカに強いです。 宿泊プランもたくさんあり、キャンセル料が無料なのも強み。 エポスカード このエポスカードは がついているクレジットカードです。 海外旅行の保険が無料でついてくる優れもののカードです。 短期の旅行ならこれがあれば、保険は問題なし。 しかも年会費無料なので、作って損はなし。 の詳細はこちら。 レンタルWiFi(jetfi) というレンタルWiFiです。 よりも安いのが特徴です。 レンタルWiFiは海外の業者電波を使うので、スピード自体はどこも変わりませんので、安いの方がお得です。 トリップアドバイザー は海外の情報を集めるのに使っています。 日本のWebサイトに載っていない情報も出ていますので、重宝しています。 LINEモバイル 旅行サイトではないですが、日々の携帯代を安くしています。 海外に長くいても携帯代が安いはコストをかけないためにも重宝しているので、海外生活が長くても使えます。

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images.foodieblogroll.com - ブッキングドットコムでキャンセル不可のホテルを無料でキャンセルした話

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Booking. comとは? 「 Booking. com」は、 世界最大の宿泊予約サイト。 地域や口コミ、価格、部屋の設備やタイプ等から、希望にあったホテルを検索することができます。 予約手数料も無料だし、24時間日本語対応の カスタマーサービスセンターもあるので、安心です。 Booking. comの特徴といえば、 直前までキャンセル無料のプランが多い点と、 宿泊料金を現地で支払えるホテルが多い点。 他のホテル予約サイトとの比較 海外ホテル予約サイトは、「」も有名なんですが、 事前にクレジットカード決済が必要なんですよね。 こういう事前支払いサイトの場合、たま~に 現地で宿泊料金を二重に請求されることがあって、ちょっと面倒くさいんです。 (まぁ、確認してもらえば大丈夫なんですけど、ちょっと手間なのよね…) エクスペディアもBooking. comも、 ホテルの料金(総額)は、ほぼ一緒です。 サイトの表示価格では、エクスペディアのほうが安く見えたりするんですが、これは 1泊分の料金しか表示されていなかったり、 税金+サービス料を含まない金額を表示しているためです。 (全部合計すると、エクスペディアの方が高いことが多い気がします) Booking. comは基本的に 全て含まれたトータル金額を表示しているので、エクスペディアより断然わかりやすいです。 その場合、予約画面に具体的な金額が表示されます。 まあ、Booking. comもそうなんですが、大抵のサイトは「 最安値保証」をうたっているので、どこを使っても 値段はそんなに変わらないんですよね。 なので、 サイトの使いやすさで選ぶといいと思います。 わたしは 一番使い勝手のいいBooking. comで、いつもホテルを予約しています。 Booking. comの使い方 以下、ブッキングドットコムの使い方を解説します。 (スマホから見た画面のキャプチャーですが、PC版もほぼ一緒です) まずはに行って、 目的地を入力します。 (ホテルが決まっている場合はホテル名でもOK) とりあえず、台湾の「台北」と入力してみたら、選択肢が出てきたので「台北市」を選んでみました。 次にチェックイン・チェックアウトの日を選択して、 人数を選び、「検索」ボタンを押します。 (「目的を選択」は特に選択しなくてもOKです) すると、ずらーっとホテルが出てくるので、私はいつも「並べ替え」を押して、 「宿泊料金の低い順」などに、並べ替えることが多いです。 (「市内中心部からの距離」や「クチコミスコア」なんかでも並べ替えられます) 「クチコミスコア&料金」を押せば、 口コミスコアが高く、料金が安いホテルから表示してくれます。 なお安い順に並べ替えると、検索結果に ドミトリー(相部屋)のホテルも表示されちゃうので、 個室が良い場合は「絞り込み」をクリックして、 ホテルランクや予算を上げて、安宿が出てこないようにしましょう。 Booking. comの裏技 なお、PCからBooking. comのサイトを見ると、 上のほうに「個室のみを表示する」という選択肢があります。 これをクリックすると、 ドミトリーを除いた個室の宿が安い順で並びます。 スマホからPC表示を見るには? スマホ版だと「個室のみを表示する」機能が出てこないので、個室の安宿を調べたい場合は PC版の表示に切り替えましょう。 iPhoneなら、ブラウザ(Safari)の右上にある リロード(更新)ボタンを「長押し」して、「 デスクトップ用サイトを表示」を選択すれば、PCビューになります。 アンドロイドなら、 ブラウザ(Chrome)の右上の「…」を押して、 「PC版サイトを見る」を押せば、PC表示に切り替わります。 PC版の表示だと、上のほうに「料金が安い順」という並べ替え項目があります。 「絞り込み検索」の項目は、左サイドバーに表示されています。 なお、安宿じゃない 普通のランクのホテルを検索するなら、PC版に切り替える必要はありません。 (ホテルのランクや宿泊料金を上げれば、自然とドミトリーは出てこなくなるので) 希望に合わせてホテルを絞り込む 条件を絞り込む場合は、 宿泊エリアや予算、クチコミのスコア、wifiや朝食は付いてるか、ベッドはツインかダブルか…など様々な項目でホテルを絞り込むことができます。 Booking. comの料金表示 Booking. comに表示されている料金は1泊分ではなく、 宿泊数の合計分が表示されています。 またこれは1名あたりではなく、 1室あたりの料金となります。 例えばこちらの「チア ロン ホステル」の場合は、2泊で 6,907円となっているので、1泊あたり3453. それを2人で割るから、 1人1泊につき約1,727円ってことです。 安い! ちなみに 宿泊日を選択していない場合、料金は表示されません。 ホテル名をクリックすると、部屋の写真や詳細を見ることができます。 sponsored link 1. 部屋の詳細 2. クチコミ 3. ホテルの立地 1. 部屋の詳細 まずは、写真を見て 部屋の広さや清潔度、ホテルの雰囲気を確認します。 説明文には、ホテルの立地や部屋の設備について書かれています。 その下には、空室のある部屋のタイプが表示されています。 部屋にお風呂やトイレが付いているか、ダブルルームなのか、ツインルームなのか…など 部屋のタイプによって、料金が違うので、よく確認しましょう。 ちなみに安い宿だと、 共用バスルームの部屋(=部屋にバス・トイレが付いてない部屋)も多いです。 先ほど紹介した「絞り込み検索」で 「専用バスルーム」の項目を選んでおけば、バスルームのついた部屋だけ表示されます。 ちなみに、 キャンセル料は宿泊日の数日前まで 無料というホテルが多いですが、たまに キャンセルができない(キャンセルしても返金がない)代わりに、 部屋代が安くなっているプランもあるので注意しましょう。 その場合は、料金欄の上に「返金なし」と書かれています。 キャンセル無料の場合も、料金欄の上に記載があります。 「 前払い不要」と書いてあるホテルは、事前のクレジットカード決済がないため、現地で(ホテルにチェックインする際に)支払いをすればOKです。 部屋名のリンクをクリックすると、部屋の写真など詳細をチェックできます。 クチコミ クチコミの評価もチェックしておきたいポイントです。 ここに書かれている数値が、クチコミスコアなのですが、できれば 7~8以上が良いですね。 評価 8以上は、すごく良いホテルが多いので、満足度も高いです。 逆に 評価5~6以下は微妙なホテルが多いので、あまり期待しないほうがいいです。 (クチコミの件数が極端に少ない場合、評価はあまり当てにならないですが) クチコミが全くない宿は、どんな宿かわからないので、できれば避けたいところ…。 クチコミの点数が低い場合は、クチコミの詳細もチェックしておきたいですね。 ホテルの詳細ページにあるクチコミスコアの数値をクリックして、 「すべてのクチコミを見る」をクリックすれば、細かいクチコミを見ることができます。 いつ誰とどの部屋に泊まったかによって、そのホテルへの印象は変わってくると思うので一概には評価できないのですが、ここで 複数の人がマイナスポイントとして挙げていることは、チェックしておきたいですね。 世界一周中は「宿なんか安けりゃどこでもいいや~」と思ってましたが、やっぱりクチコミの評判が良いホテルに泊まると、 旅の満足度も上がるんですよね。 sponsored link 3. ホテルの立地 最後にチェックしておきたいのがホテルの立地です。 ホテル名の下にある「地図で見る」をクリックすると、 地図上で、ホテルの位置が表示されます。 お手持ちのガイドブックで、場所を確認するのもいいですね。 空港や市内中心部からのアクセスをチェック わたしは主要スポットまでのアクセスを知りたいので、いつも グーグルマップで確認しています。 住所の欄をクリックすると 「住所をコピー」という表示が出てくるので、そこをクリックしたら、 グーグルマップを開いて 住所を貼り付けて、検索します。 出てきた目的地(ピンの立っているところ)をクリックしたら、 「経路」をクリックして、 出発地に、空港や市内中心部の駅、行きたい観光地などを入れて、ホテルがだいたいどの辺にあるのか距離感をつかんでます。 あまりに中心部から離れている宿だと、観光地まで行くのに一苦労だし、 時間のロスが大きいんですよね…。 (そういう宿は、たいていクチコミにも「駅から遠くて不便」って書かれてますが) そういえば昔ニューヨーク旅行に行った時、ニューヨークの宿代が高いので、隣のニュージャージー州のホテルに泊まったんですよ。 でも乗り換えとかがめんどくさい上に、ニューヨークまで1時間以上かかる位置にあったんです。 それで最終日に寝坊して、見に行くはずだった「自由の女神」は中止になりました。 (ニューヨークに行って、自由の女神を見ない人なんている…!?オーマイガー!!) いやー、近場だったら行けたんですけどね。 往復2時間以上かけて見に行くほどの時間的余裕はなかったんですよね。 なので、みなさんはこんな失敗がないように、 中心部から離れていないホテルを選んでください~!(寝坊しなきゃいい話だけど) ちなみに、個人旅行の場合はツアーと違って送迎車がないため、空港からホテルまでは自分で移動しなければなりません。 心配な方はホテルからの送迎を頼んだり、空港からタクシーを使うと楽ちんです。 あまり 治安の良くない国に深夜到着する便なら、明るくなるまで空港で待つか、ホテルからの送迎を頼んだほうが安心です。 その場合は、絞り込み検索で 「無料空港シャトル」または「空港シャトル」にチェックすると、送迎サービスがあるホテルが出てきます。 でも料金を節約したいなら、空港から出ているバスや電車で移動した方がいいです。 移動のルートはグーグルマップでルート検索して、 「電車」のアイコンをクリックすれば出てきます。 好きな経路をクリックすれば、行き方の詳細が見れます。 便利な時代になったもんだ…。 まぁわたしの場合、世界一周中は基本、準備不足の行き当たりばったり旅行だったので、いつも 空港の観光案内所で宿までの行き方を聞いてたんですけどね。 (ちゃんと教えてくれるので、それでもOKです) sponsored link ホテルの予約法 どのホテルに泊まるか決まったら、予約手続きをしましょう。 キャンセル料が無料の宿なら、予約だけ先にしておいて、予定が変わったら早めにキャンセルするのも良いと思います。 予約をするには、 好きな部屋のリンクをクリックして、 下のほうにスクロールしたら、 宿泊日や人数を確認して、 「次へ」をクリックします。 次の画面で、料金の内訳が表示されます。 現地通貨での価格も表示されるので、チェックしておきましょう。 (日本円で表示されている金額は、 現在の為替レートに基づいて計算された、日本円の金額です。 現地払いができるホテルの場合、この画面で表示されている 現地通貨の金額を、当日ホテルに支払うことになります。 ) なお、ハワイなど一部地域のホテル(やアパートメントタイプの部屋)では、 宿泊料とは別に税金や施設サービス料が請求されることがあります。 その場合、この料金欄に「 別」という表記があります。 この表記がある場合は宿泊料の他に、「別」の欄に書かれている金額が請求されることを覚えておきましょう。 料金などを確認してOKだったら、 名前やメールアドレス、電話番号などを入力します。 カード情報は予約保証のために必要なものなので、 宿泊料を勝手に前払いされることはありません。 (前払いが必要なホテルはその旨の記載があると思います) なお、 空港への送迎が必要な場合は、 「特別リクエスト」の欄に英語で記入すると良いでしょう。 How much does it cost? My flight number is 便名, 航空会社(例:JW101, Vanilla air). And I will arrive on 日にち at 時間(例: on 29th April at 11:45 am). Thanks in advance! この欄でパスワードを設定しておくと、後でキャンセルや変更をしたいときに楽です。 すべて入力が終わったら、 一番下にある「予約を確定する」ボタンを押しましょう。 先ほど入力したメールアドレスに、 予約の確定メールが届くので、「印刷用ページ」をクリックし、プリントアウトして持っていきましょう。 (印刷するのが面倒なら、メール画面のキャプチャーをとって保存しておいて、ホテルの受付で見せるだけでもOK。 comでは、現地払いのホテルにしか泊まったことないので、そういったトラブル対応をしたことはないですが、もし24時間以内に返信メールがないようだったら、カスタマーサービスに電話しちゃったほうが早いかもしれないですね。 それかホテルに直接問い合わせてみても良いかもしれませんね。 親切なホテルだったら、きっと調べてくれるはず。 ただ、今少し調べてみたところ、ごくたまに二重請求をわざとやってる悪質なホテルがあるみたいです。。 (そういうホテルは口コミでも低評価がついてるとは思いますが…) 口コミの良いホテルに泊まった場合は、ホテル側も動いてくれると思います。 こういうことで、低評価の口コミをつけられたくないでしょうし。 234•

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先日booking. comを通して予約を行い、当日宿泊施設へと向かったのですが、まず建物や宿泊施設の名称から全くの別物であり、その施設を訪ねてみても中身は掲載写真などとは似ても似つかないもので、施設内の通路や誘導された客室内までも食べ物やゴミが散乱した状態であり、誰が使ったも分からないシーツがぐちゃぐちゃのまま置いてあるような状態でした。 これは流石に泊まることは出来ない、と返金を求めましたが中国人女性スタッフしかおらず日本語も英語も通じない様子であり、日本語がわかるというスタッフ(おそらく女性スタッフの友人)に電話で話せと言われるが、そちらもカタコトで、都合が悪くなると舌打ちをして電波が悪いと分からないふりをする始末。 その後パニックになった様子の中国人女性スタッフに施設を追い出され、Booking. comのカスタマーセンターに連絡を取り、周辺の宿泊施設(予定よりも高い)に宿泊することを余儀なくされた。 その後も約1ヶ月に渡ってカスタマーセンターとやり取りを行ったが、その都度メールに記載されている担当者が代わり、引き継ぎが行われている様子も伺えない。 こちらの問い合わせに対して何度も同じ質問を繰り返し、こちらの要望・主張のみ一切無視で、罵声を浴びせられ追い出されたにも関わらず、宿泊施設側は証拠がないから返金は行えない(写真など撮れる状況ではない)との理由で3000円やるから諦めろと言われる。 その提案を一旦拒否すれば、その後も同じ質問を繰り返し行いカード引き落とし日の二週間前からメールも電話も繋がらず音信不通に。 (結果かかってもいない清掃費用も含めて満額引き落とされた) その後引き落とし日当日に電話が繋がるも「コヤマ」を名乗る中国人に対応され、今度は2000円と言われ、条件が変わっていると指摘すると音信不通であったにも関わらず「だいぶまえのことだから」と言われる。 条件をのむかと聞かれ、断ればどうなるのかと聞くとどうにもならないです、と言われる。 はじめは責任・保証が出来ないような案件を掲載するな、と考えていたが、どうも宿とbooking. comの間のやり取りなどに関して質問していると不自然な点などが多く、現在は共謀して詐欺行為が行われているのではないかとまで考えてしまう。 詐欺に遭いました。 急に旅行を思い立ってバンコクのホテルを翌日からら3泊、bookingコムを利用して予約しました。 5つ星のホテルでしたが、直前のためか、割引料金になっており、本日のスマートセール!残り一部屋、と表示されていて、3泊2名(大人一人、子供一人)で日本円表記で5万円弱でした。 これはお得だと思い、そのまま予約画面へ進み、確定前に、人数、日程、価格をダブルチェックしてからボタンを押しました。 数分後、confirmationが届きましたが、日本円の表記はなく、タイバーツの金額になっていたのですが、決済ボタンを押す前にダブルチェックした事もあり、過去何度も利用して信用していた事もあり、金額はあまり気に留めず、人数と日程のみ確認しました。 翌日ホテルに着くと、アップグレードしました、とそのホテルで一番高いスイートルームに案内されました。 最初は喜んだのですが、3泊5万円でこの部屋はおかし過ぎる、とconfirmationを再確認し、タイバーツを円換算したところ、なんと35万円超の金額になっていたので、すぐにbookingコムに電話を入れ、状況説明をし、confirmation自体に誤りがあった、前日スマートセールになっていた5万円弱の部屋に変更して欲しい旨伝えました。 電話に出た方は、確かに5万円弱の部屋が出ていたようだと言い、確認して折り返す、ホテルにも確認する、と言ってくれたので、それからしばらく出かけずに電話を待ちましたが、一向に電話はなく、しばらくして一方的なメールが来ました。 メールの内容は、confirmationを送って契約は完了している、もし5万円弱で予約をしたというのなら、画面のスクリーンショットを送れば調査するが、それが出来ないなら調査もできないとの内容でした。 また、ホテルには空室がないので、変更もキャンセルも出来ないと。。 返信で、システムのログを確認しと欲しい、電話をして欲しいと伝えましたが、それから全く電話もメールもありません。 その後ホテルとも話し、bookingコムのシステムエラーだと思うが、私が予約した内容とconfirmationの内容に齟齬があり、この金額は払えないので、少しでも安い部屋に移りたい旨を話しました。 ホテル側は、それはbookingコムと私の問題だから、bookingコムと話して欲しい、confirmationがある以上、ホテルとしてはその金額を請求する。 現在泊まっている部屋は3泊で100万円以上の部屋なんだから安く泊まれている、空室がないので変更も出来ないと言われました。 そもそも、予約確定した日本円以外の通貨でconfirmationを送る場合は、予約時の日本円金額とレートを記載し、現地通貨に変換するべきではないと思いますし、confirmation自体に誤りがあっても、受け取った時点で金額が確定するのも悪質です。 これからはbookingコムなどの予約サイトは金額や立地を確認する為のツールとして使い、予約はホテルに直接行うようにしたいと思います。 皆様も海外のホテルをもしbookingコムで予約する場合は、全ての画面をスクリーンショットで記録し、細心の注意の元で行わないと、トラブルの際には酷い目に遭います。 以下、追記です。 クレームを入れた後、booking. comのサイト上で、当該ホテルの金額が変更されています。 先日までは3泊2名で5万円ちょっとで出ていましたが、今見てみたら、13万5千円〜になっていました。 明らかにシステム上に誤りがあった筈ですが、未だに返信も折り返し電話もありません。 結局ホテルでの決算は、日本円決算で38万超でした。 33万円の差額は見過ごせる金額ではありません。 また、サイト上で「本日のセール」などと表示され、割引されたようにクロスアウトして金額変更されていても、現地決算では全く割引などありません。 何を元に日本円換算してサイトに表示しているのか、レートもなければ決算させられる通貨での表示もない。 ホテルで価格のリストを見せてもらいましたが、割引適用などありませんでした。 皆様、騙されませんようお気を付け下さいませ。 編集日:2年前 私もBooking. comに詐欺にあいました、ホテルに到着したら予約時の写真とは似ても似つかず、3畳ぐらいの部屋に鉄のベッドが1台あるのみ。 お湯は出ない、下水は流れない、エアコン故障、キャンセルしたいと言ったら中からロックされでカードキーがないと出れない状態にされた。 べらぼうのキャンセル料の請求、仕方なしに宿泊、ゴミだらけでベッドの下はガラクタだらけ、体中虫に食われました。 現金のみで4万円の領収者は発行してくれない。 帰国後クレーム付けたらホテル側と話し合ってくれとのこと、規約にすべて書いてある、あなたが選んだホテルだから仕方がないとのこと、ホテルの入り口には半年以上前に営業許可が切れたシールが張られており既にホテルではない、詐欺にかけるための箱、指摘したら当局から何も言ってこないのでたまたま古い物が貼ってあったのでは、、こんな調子でのらりくらり、こんなことがまかり通るのだろうか?3か月にわたり説明しているが相手にされない。 規約を盾に責任はないという。 絶対、Booking. comでは予約してはいけない。 ヤクザビジネスです。 因みにオーナーが変わるので現在ウエブサイトから消してあると煙に巻いている。 おかしな話だと言うとオーナーが変わるとホテル名も変わるとのこと。 非常にたちが悪い会社、弁護士付けるならオランダの本社に訴状を送れとのこと、、、恐ろしい会社だ!皆さん気を付けてください。 この五月にクロアチア旅行で5か所の宿泊施設を、Booking. com経由で利用しましたが、1か所は宿泊先が登録住所になく、電話も通じなかったので、親切にしてくれたすぐ近くの施設に泊まりました。 前払いしていたので、明らかに詐欺ですね。 ただし、Booking. comではなく、宿泊施設の非だと思います。 対応をみていると、Booking. comは単に仲介する会社で、宿泊施設の是非は自分で確認しないといけないということがよく分かりました。 Booking. comを信用してはいけない、という前提で宿泊施設を予約すべきです。 フライトの予約でも同じような状況があって、Expediaを使っていたこともあるのですが、最近は航空会社に直接予約するようにしています。 今回のクロアチア旅行ではエールフランスを利用したのですが、ストライキと重なってしまい、航空会社と話しあって、ストの対象となった場合はほぼ同じスケジュールで飛んでいる別会社(ルフトハンザ)の便に振り替えてもらうこととしました。 幸いストの対象とはならなかったのですが、Expediaを利用していたら、ややこしい話になっていたと思います。 -:- トリップアドバイザーのスタッフより -:- この投稿はトリップアドバイザー「旅の掲示板」の利用規約(トピックとは関係のない話題)に抵触していたため削除されました。 当該の掲示板またはトピック、テーマに沿った内容を投稿していただくようお願いいたします。 例えば、ロンドンの掲示板ではロンドンの旅行に関する質問や体験談を投稿していただけます。 尚、日本語サイトでは旅行以外の話題について意見を交換するための場(Off-Topic Chatter)は設けておりません。 予めご了承ください。 「旅の掲示板」の利用規約はこちらをご覧ください : 利用規約に抵触する投稿は削除します。 トリップアドバイザーは、任意の理由でいつでも、どの投稿でも削除する権利を有しています。

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