えらてん。 えらいてんちょう「しょぼい起業で生きていく」は少数派のための救済案だ

えらてんさん

えらてん

相手にする価値無し、本人も取り巻きも低次元丸出し。 失礼な言い方をします。 この得体のしれないヒト科の生物は他の双極性障害の人々の印象を悪くし、またバカにしていることにも気づいていない。 病気のせいにするな、甘えるな。 YouTube上で応援、同調したコメントをしている連中は真に世の中を知らない。 ヒトであり人間になれない。 言葉や行動、そのモラルも考えられない生物に人間社会を批判し語る資格は無い。 YouTubeを使った売名行為もここまでいくと迷惑行為という犯罪に他ならない。 (これに限ったことではないですが... ) 人助けとは、助けを求めるにふさわしい人間が受けるものです。 彼のやっている行為は迷惑行為です。 立花さんの彼を相手にしないという行動は社会を生きる上で当然のこと、相手にする必要は全くないと思います。

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えらてん登場!イケハヤの脱社畜サロン事件について【vol.148】

えらてん

えらてんは何者? えらてんさんは、現在YouTuberとして活躍しています。 一方で、投資家やコンサルタント、作家としても活動をしています。 活躍の幅が広いですね。 YouTubeは2018年から始め、現在もYouTuberとしても活動。 現在は「やうちはるき えらいてんちょう」というチャンネル名です。 このチャンネルは6ヶ月前から始めており、4ヶ月前までは「えらてんチャンネル矢内東紀やうちはるき」というチャンネル名で動画を配信していました。 理由は分かりませんが、チャンネルを変え、今は「やうちはるき えらいてんちょう」という名前です。 えらてんの経歴や年齢は? えらてんさんのYouTuberとしての活動をしていることがわかったところで、経歴や年齢について見ていきましょう。 まず、1990年12月30日に生まれ、現在の年齢は29歳。 そして、千葉県成田市がえらてんさんの出身地。 えらてん結婚して奥さんがいて、2人の子供がいます。 また、えらてんの本名は矢内東紀(やうちはるき)です。 そして、「えらてん」を含めいくつかの別名を持っているのです。 えらてん• えらいてんちょう• 大杉東紀• 宮内東紀 この4つの別名を持っています。 それでは、経歴の方に移っていきます。 中学生の時代は、水泳と陸上をやっており、高校ではバスケットボールをやっていたそうです。 中学・高校とバリバリのスポーツマンだったんですね。 ちなみに、高校は公立です。 そして高校卒業後、慶應義塾大学の経済学部に進学しました。 大学に入学後、なんと起業に成功します。 大学生3年生で起業に成功するなんてすごいですよね。 また、起業する前にシェアハウスを運営するなど、色んなことに挑戦をしていたえらてん。 大学生の時、イスラームの預言者だと思い込むようになります。 その後、新宗教団体を発足します。 そして、新宗教団体「ダールルハック(真理の家)」という名前の代表として、活動をしていた時期もありました。 そして、卒業後は就職するとかではなく、色んなことをしていました。 YouTubeは2018年2月に始め、現在2020年3月における登録者数は、2つのチャンネルを合わせて18万人以上もいます。 2年でここまで登録者数を伸ばすのは凄すぎですよね。 動画では主に宗教についてや、政治についての内容になっています。 また、えらてんさんは本も出版。 2018年12月に出版した、「しょぼい起業で生きていく」という本です。 この後、その「しょぼい起業」とはどんなのかについて触れていくのですが、こちらの本はえらてんさんの過去の経験の知見をもとに書いた本になっています。 この本がたくさん売れ、作家としての才能を開花したのだとか。 また、えらてんさんには奥さんがいて、今の奥さんとの出会いは、えらてんさんがやっていたバーのお客さんの1人だったんです。 出会って2週間で結婚をするという、なんとも早く結婚をなされたのだとか。 奥さんはバーに通っていた頃、会社のことで悩んでえらてんさんに相談をしていたそうです。 結婚後は会社を辞め、家庭に専念した奥さん。 えらてんのしょぼい起業とは 先ほども触れましたが、えらてんさんは「しょぼい起業で生きていく」という本を出版しました。 この本の題名にもある「しょぼい起業」とは何か。 これについて説明をしていきます。 「しょぼい起業」は、お金になりそうなものを売って利益を得るという考えは一切しません。 とにかくお金になりそうなものは売ってお金を稼ぐと思いますよね。 でも、「しょぼい起業」はそのような考えではありません。 日々の生活で行っていることに加えてお金を稼ぐようにするんです。 「どういうこと?」「どうやって変えるの?」思いますよね。 例を用いて説明していきたいと思います。 まず、あなたが会社で働いており、会社まで車で通勤しているとします。 この通勤で車のガソリン代がかかっていますよね。 この会社に行くまでのガソリン代と家に帰るまでのガソリン代。 ただ、通勤してるだけではもったいないです。 もし、自分の家で野菜を栽培していたら、その野菜を会社が終わったら売ってみるとどうでしょう。 お金になりますよね。 栽培は簡単に始められるし、それがうまく売れればかなり利益を得ることができます。 あとは、売る場所や野菜を店に並べてくれるところがあれば成功。 このように、毎日行っていることを少し工夫すると、自分の利益に。 この工夫が上手くいくことで、「しょぼい起業」の成功です。 名前通り、しょぼいかもしれませんが、これこそがえらてんさんが生み出した「しょぼい起業」になります。 えらてんと堀江の関係は? それでは次に、えらてんさんと堀江貴文さんの関係について触れていきます。 まず、N国党の議員が、集気人の女性に対し「ひどい言葉で罵られたい」などといったセクハラ発言でおびき寄せる行動をとっているのに対し、えらてんさんは「人間の尊厳はあるのか」「クズだね」といったことを発言しました。 そして、Twitterである人が、堀江貴文さんに「えらてんさんがつっかかってますけど、反応しないんですか?」といったことを送りました。 それに対し、堀江貴文さんは「えらてんって誰?」「そんなやつ知らねーよ」といったことを発言。 後日、えらてんさんが堀江貴文さんとイベントの企画をしたことがあるんだけどなと動画を配信しています。 直接話したわけではないので堀江貴文さんからすると、他人なのかもしれませんね・・・。 まとめ!• えらてんさんは『しょぼい起業』を出版!• 年齢29歳!(誕生日は1990年12月30日!)• 堀江さんとの関係はちょっと複雑。

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えらてんの宗教は顕正会?経歴や年収、バーについても調査!

えらてん

の教祖、の息子でありながらに離反したyoutuber、宏洋。 その宏洋が心酔している男がいる。 その名らてん。 えらてんはYoutuberやブロガー、投資やなど様々なことに手を出している。 このマルチさは確かに魅力的で心酔してしまうのも無理はないように思える。 しかし、この男は本当に尊敬されるべき人物なのであろうか。 このブログを読んでいる読者の方々に、7つのえらてんの動画を紹介する。 読者の方々にはこの記事を読んで、えらてんという男についてもう一度考え直して欲しい。 ただのタイトル詐欺なのだが、問題はそこではない。 そもそもえらてんは宗教に所属というより、自分で宗教団体を立ち上げていたのである。 仕事や大学をやめさせて、「布教活動」にあたらせたこともあった。 彼はこのように自分で宗教を立ち上げ、他人の人生を台無しにした挙句、宗教活動を無責任に投げ出した。 そして現在、上で自分の所属宗教が判明!?などと過去の出来事をなかったことにして面白おかしく語っている。 果たしてこんなことが許されるのだろうか? ちなみにこの宗教団体の名前は聖久律法会。 またの名をダールルハック。 この名前を覚えていて欲しい。 そして読者の方々にはここであの宗教団体の名前を思い出して欲しい。 ネットで聖久律法会と検索するとこのような記述がしてあるサイトがいくつか見つけられる。 このように聖久律法会の教祖であったえらてん自身がという宗教事件を起こそうとしている、と社会から警戒されていたのである。 このような男が宗教事件について語る。 馬鹿げているにもほどがある。 この動画でえらてんは「は大学をつくったりしてすごく立派」と発言している。 そもそもは大学をに認可された大学をつくれていない。 調べれば一発でわかることを適当に発信する。 それがえらてんという男なのである。 しかし、このという男はの前後まで、は素晴らしい宗教であるとさかんに宣伝をしていた人間なのである。 そして、この動画内でらてんが「が過激な勧誘活動をする理由はなにか?」という質問をした際に、「それがわからない」と答えていた。 バカか。 と言いたくなる。 の目的は の国教化 である。 にすら載っていることを知らないなんて勉強不足も甚だしい。 かなりヒドイ。 この動画、中立性が全くない。 そもそもは「ここで一生を捧げよう」と考えていた。 つまり会を好意的に捉えていた人間である。 そして松阪ポークの話で「会という名前を出すと売れなくなってしまうので、会ではないと思わせる会社名で松阪ポークを売り出している。 」とは発言していた。 これはなど、社会的に問題のある宗教団体が利益を得る為に行う手法である。 どうして宗教に詳しいと自負する二人がこのことを問題として捉えないのか。 理解に苦しむ。 更に、この動画では脱会者による会の批判本については 「辞めた人はなんとでも言える」 と言い放った。 そもそも脱会した人の批判本というものはその場所にいた時に感じたこと、傷ついたことを勇気をもってペンを握り、文字にして執筆するものである。 その勇気と努力の結晶をそのような言葉で侮辱する権利はにはないはずだ。 自分がシンパシーを感じていたものを盲目的に持ち上げるはアカデミズムの風上にも置けない。 2019年現在、再生回数は580万回を記録している。 そしてこの動画でもえらてんは無知を露呈している。 「は麻原信仰から脱却」 と発言しているが、大きな間違いである。 の代表であるは以前にからもらったネーム「」を利用しての信者から布施などを集めている。 2016年、えらてんは自身の経営するバー「エデン」にて、を招待した。 プラントの管理や散布計画に関わり、それを反省しているとは言い難いとズブズブの関係なのである。 酷い点が多過ぎるので箇条書きで書かせて頂く。 実際の信者数は多くて3万人である。 また、脱会者との訴訟も起きている。 平和的な宗教とは言い難い。 2世3世信者は親の教育がしっかりしている。 品行方正、育ちがいい。 そもそも、入ってはいけない宗教で取り上げたやも2世信者が多いのだが…• ・ 日本にある韓国系 ヨハン〈地名 〉教会など の一部は多額のの強要、牧師による信者への性的搾取など様々な問題点が指摘されている。 また、を騙るは、大学などで正体を隠した偽装勧誘を行い、様々な大学で問題視されている。 このように、あまりにも浅い考察で入ってもいい宗教と特定の宗教を宣伝するのはカルトの被害者をいたずらに増やすだけである。 特定の宗教を入っていい宗教として取り上げることは間違いである、と言えるだろう。 そしてえらてん自身、カルトにハマってしまった人々に対してこのように無責任な発言をしている。 その他の動画もを暗記したかのような内容の薄い動画やそもそも情報が間違っているという動画が多数ある。 自分がこのブログを書く際、ここで取り上げたえらてん動画は全てチェックをして、正確性にはかなり配慮をした。 しかし、えらてんはこのような発言をしている。 彼はこのようにカルト問題を利用して、名声を得る為に正確性を無視した発信をしているのである。 そしてこの発言がえらてんから出てきた経緯もなかなかクソなので、このTAKASOさんの動画も参照して欲しい。 このような人間が自分のことをジャーナリストのはしくれ、と言っているのである。 ふざけるな。 そして、このえらてん動画では仏教の本を出版したいという見通しの甘い学生に対して、えらてんは 「宗教をナメるな」 と発言している。 えらてん、お前こそ宗教をナメるな。 宗教やカルト問題らてんが名声を得るための道具ではない。 このように、えらてんは宗教団体をつくり、他人の人生をめちゃくちゃにした過去をもっている。 そして、現在も宗教に関する動画でデマを流している。 宏洋やえらてんのファンの方々にはもう一度、えらてんが尊敬に値する人物なのかを考えるべきである。

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