新サクラ大戦 夜叉 ネタバレ。 すみれ役とさくら役の声優、新サクラ大戦出演を2回断っていた…

『新サクラ大戦』ストーリーのネタバレについてのお願い

新サクラ大戦 夜叉 ネタバレ

叉とは、用『』に登場するである。 はが担当。 概要 撃団大戦開会式に、災禍とともに突如都に現れた上級降魔。 元にを付けて素顔を隠してはいるものの、その貌そしてそのは10年前の大戦で他の撃団と共に消滅したはずのかつての・組のスタァであるの姿に似ており、に強い憧れを持つはで大きなを受けている。 一方、かつて組で同僚だったは、「あれはんじゃありませんわ」という見解を述べているが、その正体は…… 「鍵」と呼ばれる具を探しており、引き渡しを要。 応じない場合は数日毎に各地の撃団本部破壊を宣言する。 その妖によって「傀儡機兵・滅」を操縦し、限を翻弄するほどの俊敏な機動と、を用いた強な攻撃によって組に襲い掛かる。 また、としてが使用していた北一流の「破邪征・放」を使う。 9においてが発表され、かつてのの顔というべきにそっくりな姿と担当からの反は大きく、「いったい何宮なんだ?」などその正体と的についてが活発になわれ、本作品の大きなとして注されるようになった。 また、を務めたはァーを受けた際、渡された叉の口調などがとかけ離れていたという理由などから二度断った経緯があり、ァーを引き受ける際に設定についてのを出している。 キャラクターソング 「狂い咲け都に」 歌:叉() 関連動画 関連商品 関連項目•

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夜叉(新サクラ大戦) (やしゃ)とは【ピクシブ百科事典】

新サクラ大戦 夜叉 ネタバレ

作品情報 発売日 2019年12月12日 プラットフォーム プレイステーション4 音楽 ストーリー構成 イシイジロウ 脚本 鈴木貴昭 メインキャラクターデザイン ゲストキャラクターデザイン 、、、、、 原作 概要 のリブート作品として制作された、事実上の新しいシリーズ作品。 「サクラ大戦V」まではレッドカンパニー 現レッド・エンタテインメント との共同版権だったが「新サクラ大戦」は版権がセガのみで単独制作されおり、 サクラ大戦の原作者である広井王子が制作にほぼ携わっていない。 セガ側が意図的に広井王子に協力を頼まなかったと明かしており、広井王子はヴォーカル曲2つの作詞担当と少しのアイデア提供のみでメインストーリーの設定等には関与しておらず、名義貸しでクレジットされている状態となっている。 これまでのシリーズから主要スタッフが大幅に入れ替えられており、キャラデザ原案は『』の久保帯人、脚本監督は『428 ~封鎖された渋谷で~』のイシイジロウ、プロデューサーは『』などを手掛けた片野徹などを採用。 これまでの主要スタッフとして、音楽の田中公平、ディレクターの寺田貴治と大坪鉄弥、メカデザインの明貴美加が続投した。 世界各地の新たな華撃団も複数登場し、組織ごとに違うキャラデザや戦闘がターン制シミュレーションからアクションにジャンル変更されているなど、従来シリーズからの変更点が非常に多く見られる。 キャラクター• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV: 司令部• CV:• CV:• CV: 技師・大道具係• CV: マスコットキャラ• 世界の華撃団• CV:• CV:• CV:• CV:• CV:• CV: 帝都の人々• CV:• CV: 世界華撃団連盟 WLOF• CV:• ミスターI 花組の親族・関係者• 天宮ひなた CV:• 天宮鉄幹 CV:• 望月八丹斎 CV:• CV: 降魔• CV:• CV: メディアミックス コミカライズ 『 新サクラ大戦 the Comic』 2019年9月12日発売の41号()から連載開始。 Web漫画サイトのでも配信されている。 作画担当はで既刊2巻。 テレビアニメ 『 新サクラ大戦the Animation』 、、他にて放送されているほか、、プライムビデオ、などでの配信も実施。 時系列はゲーム版終了後の翌年である太正30年 1941年 で、かつストーリーも直接の続編に当たる。 ゲームの主人公神山は任務のため欧州へ出張しており、その間に隊長代理を務める天宮さくらを中心人物としてストーリーが進行する。 ゲーム版では名称のみだったロシア支部のが登場し、作画は3Dのフル3DCGアニメーション。 舞台 『 新サクラ大戦 the Stage』 アニメ化に続き2019年9月15日の「東京ゲームショウ2019」にて舞台化も発表。 声優と舞台版の演者が異なるのは『』と同様である。 2020年3月5日から8日にかけて東京・赤坂の草月ホールで公演が行われる予定だったが、の影響を受けて公演中止となった。 その後調整を行い2020年冬に改めてに上演されることが発表された。 小説 『 新サクラ大戦 the Novel~緋桜のころ~』 集英社(JUMP j BOOKS)より2019年12月19日発売。 著者は無義歩。 関連タグ 外部リンク• 関連記事 親記事.

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新サクラ大戦感想7話~最終話

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【7話】花の運命 最終決戦前。 負傷して懐かしの医療ポッドに入れられてるアナスタシア。 なんか「再生装」とか名前付いてたけどそれ医療ポッドでしょ? 10年前の「二都作戦」に使った神器「帝剣」は天宮さくらちゃんのお母さんの命を使って作られたもの、また新しい帝剣を作るためにさくらの命を…という話に。 真宮寺さんの破邪の力で魔神器使う感じか、そうかなるほど。 歴史は繰り返すかぁ… まあそんな方法使わずに敵倒そうって流れにやっぱなるよね。 すみれは天宮の刀が帝剣だった事、命を犠牲にして作られた事は知らなかった様子で驚いていた。 二都作戦の時、帝剣見てなかったんですかね…? 何故かゼーレ風の日本政府 聖人すぎる司馬くん ここら辺は旧シリーズの米田さんも言ってた事。 杉田さんの演技も良いし、司馬くんは最初から良いキャラでしたね。 欠点なのは新のキャラである事かな… すみれ「最終兵器だそう」 分かりましたミカサですね!!! サクラ1から何度使っただろうねミカサ。 というか新帝劇にちゃんといたの? ってういかお前らかよ!!!!! これは良い驚きでした!前のキャラが「加山雄一」(有名著名人のもじり)だったのを思い出して、「あー…このネーミング狙ってたのか」ってちょっと感嘆してしまいました。 いやなるほど。 新帝劇女ばっかやな。 いつきちゃん隊長って風格かなぁ…? 帝劇がスポーンって空飛んだ時、「帝劇ロボ?!」ってなった。 血潮の紅蘭合体。 そのままミカサに合体って、砲門とかのアレとかのノリですかね。 戦況が少し落ち着いた所でサクラ恒例の最終決戦前のイベント。 …イベント会話自体は良いんですけど、またクオリティ微妙なアニメ1枚絵(しかも微妙に動いたりする)のが結構萎えポイントでした…なんでアニメ絵でやったし。 絵が綺麗ならアニメ1枚絵でも良いんだけど、わりと分かりやすく顔面崩壊してました。 キャラCG綺麗なのでそっちでお願いします。 そして重要なヒロイン決定イベント。 なるほど、サクラ3パターンねハイ。 副隊長パターンでした。 今までのは信頼度上位3・4人だけで下位の子はどんだけ頑張っても無理なんですが、今回は5人一気攻略可能っぽい?選択肢ミスしまくったあざみ以外選択可能になってました。 初見時は最初から狙ってたを選択。 クリア後から言うと、副隊長選ばした意味…あった?という感想ですが。 ヒロイン決定イベント入れないといけないから無理矢理に副隊長任命にした感じ。 副隊長には任命するけどヒロインは副隊長らしい事一切しません。 無意味。 敵ボスが幻影飛ばして来て、すみれに封印解けば仲間も戻ってくるぞ?と悪魔の誘いをしてくるんですが 私正直「早く封印といてみんなを戻して下さい」って思ってました。 みんなを返してお願い…すいません、全力でその誘いにのりたいんですけど。 すみれさんはその誘いを断っちゃったんですが。 確かにここで誘いにのったら10年前の戦いの意味とかなくなるんですけど。 主人公と見事に気持ちが真逆で困った。 良いんですか…?という皆に いや10年以上帰って来れない状態でさすがにそれはちょっと… 10年もあるなら救出作戦の1つでも考えられそうだし考えて下さい。 なんで待ってるだけ…?みんなの事信頼してるのは良いとしても、こちらに残ってるはずの旧華撃団の米田、グランマ、サニー、風組加山、メルシー、ワンペア等のサポートメンバーも救出作戦やるなら絶対手を貸してくれるはずで… ただあっちで戦ってるんじゃないかしら?でただ待ってるだけとか オイラの知ってる神崎すみれじゃない。 そして降魔の巣と化した競技場へ。 で、ここの戦闘のパートナーが何故か初穂。 え…????なんで??ここはヒロインと一緒に戦う流れじゃないの???ってまた困惑。 でも確かに、ここまで初穂が神山の固定戦闘パートナーになってなかった。 私の場合、華撃団大戦で初穂をメンバーに入れた事がなかったし。 戦闘を自由に遊べる「いくさちゃん」で使ったっきりでした。 それもゲーム本筋じゃなくてオマケ要素で初めて初穂操作したんだもんな…。 ここはヒロイン決定以前に初穂とパートナー戦闘作っておいて、ヒロインとパートナー戦闘するところだろ常識的に考えて?!という複雑な心境のもと戦闘進めると、これまた複雑な戦闘相手が待ってました。 敵に操れらた伯林華撃団。 伯林の扱い… 確かに伯林との対決ないなーどうするのかなーとは思ってたけど…世界の華撃団の中で個人的に1番好きな団だっただけに残念展開でした。 そういや伯林の紹介のムービーの背後魔幻空間やったもんな… その後夜叉との再戦。 夜叉にさくら以外のメンバーが殺されてしまう。 えっ?…まあ「1」の最もそうだったけど、あれはヒロインが生き残るんだけど…ヒロインのも死んだー!!!!生き残るのさくら固定なの?!ってこれもまた困惑。 夜叉も結局本人ではなかった。 天宮「やっぱり真宮寺さんじゃなかった」 いやあんた散々疑ってましたやんけ。 伯林が仮面付けられて操られてるのを見て、夜叉も同じように仮面で操られてるなのでは?と最入ってからもメチャクチャ疑ってたやんけ。 で、正体はっきりしたら…天宮ちゃんいい加減にしようか。 引っ掻き回されるこっちの身にもなってくれ…夜叉が真宮寺かどうかって旧ファンたらアキレス腱だから!! 漫画版では夜叉が仮面外した顔晒したりしてるんですけど、それ普通にの顔なんですけど、いやゲームでは仮面の下グロい斑点が付いてる何かだった。 夜叉が消滅した後に真宮寺本人のものらしい髪が… 本物の髪を媒体にして作った降魔って事で良いのか。 だから桜花放神使えたって事でいいのか。 そして光に包まれた神山とさくらが別の場所に移動して終了。 【最終話】心を継ぐもの 8話で最終話。 って事は話数的にはVと同じ。 1は10話、2は12話 13話 とかあるんで数的には少ないな…。 もうちょっと話数さいても良かったんじゃない?? 神山とさくらが移動した場所は「二都作戦」が行われてる過去の帝都のさくらの実家。 そこで帝剣の犠牲になった母ひなたと再会、自分の娘の未来のために犠牲になる硬い意思を見せるひなた。 えーと、過去シリーズで犠牲を否定して来たんですけどこのゲーム… 「1」で副司令のあやめさんが犠牲になり、「2」では さくらの命を守るため国家機密を独断でぶっ壊し、妹のかえでさんに 『犠牲は出してはいけない、生きて帰って来て』と言われ、「3」では巴里の司令グラン・マからの 「巴里を守るためにお前らの命を使え」という命令を全力で拒否と… なのに新サクラは帝剣の作り方、旧華撃団の封印と犠牲のオンパレード… おい、なんか根本から間違ってるんですけど。 自分達も封印されちゃったのは結果論かもですが、大神と大河が天宮ひなたという1人の人間の命を使っての帝剣を使って作戦を実行なんてするわけがないんですよね。 何も知らされずに帝剣渡されたのでは?という説もあるけど帝劇の総司令の大神が帝剣の作り方知らないっていうのもちょっと考えにくいというか…全てを把握してないといけない立場の人じゃないですか。 助けてもらったは実は自分自身でした。 結果、天宮ちゃんが完全に1人相撲してた事になるんですが… あれ?これ本当にガチの過去世界なの…??? だったら二都作戦で奮闘してる旧メンバー助けに行ってくれマジで。 なんやかんやでやっぱり死んだメンバーは生き返る(知ってた) なんか桜の花びら的な光がブワーっと来て生き返ってるんですが、真宮寺さんが復活させたんですかね…?真宮寺さんヒーラーじゃないんですけど…むしろ封印側にいろいろ助けてもらいすぎでちょっと… ボスとの最終決戦に力を封じ込めるのが「北斗七星の陣」…それはまたなんのヒネリもないというか…。 と上海・倫敦・伯林が協力してその陣を完成させていきます。 普通に考えたらライバルたちが次々に登場して力貸してくれるって胸熱展開なんですけど…。 ラスボス戦はヒロインとツーマンセルで対決。 いやー…これ、陣をはるのにみんなが協力してくれるよ!っていうよりもみんなで力を合わせて戦うよ!って方が胸熱展開だったかなぁ。 帝都すらそろってない最とか寂しすぎる。 話の所々に申し訳程度に「この光…真宮寺か!!」とか伯林のエリスが「光に助けられた」とか旧華撃団(ただしのみ)のカゲを匂わす話も出て来るんですけども。 最後らへんのムービーでの顔がついに見られるし少しセリフもあります。 でもこの微妙アニメ作画のなんで「なんだこの顔」ってのが第一印象でわりと散々でした。 富沢さんの演技にまた泣いてしまったんですが…封印解けばみんなが帰って来るのに、再封印をするすみれ。 冗談抜きで鬱で倒れ込むかというぐらい辛かったです。 いつかきっとまた出会う…じゃなくて、そもそも別れさせた降魔皇と言う名のよ… 旧華撃団こんな場所に封印されてるのかよ… え、大神さんは…?私の大好きな華撃団のメンバーは…?あれ?あれ?え?どうしたの?きっと、活動写真のラストに飛んで来た大神さんみたいに最後に復活してくれる展開なんだ!と信じてプレイしてたんですけど…え? チラッと出た過去のすみれさん光武に乗ってたけど引退してるはずじゃ…大きな作戦だったからすみれさんもまた光武に乗ったって解釈は出来るけど。 そのまま上海・倫敦・伯林も交えて勝利のポーズ、大団円、EDと突入してしまいました。 …え?????いや、え???こんな悲しい気持ちのゲームクリアって… 1番目が誰なのかはまあ言わずもがな。 いや、まったくそんな気分じゃないんですけど…?!?? 一応信頼度ちゃんと上げられたキャターに大団円でボイス付きイベントがあるってご褒美はあるんですね…ってそんなのどうでも良くて、どうでもよくなるぐらい大混乱してました。 そしてなんかアイドルみたいなEDムービーが流れる。 え、なにこのED…って白い目で見てました。 映像が…なんか全員よく分からない着物をアレンジしたようなレビュー服着て…OPのレビュー衣装どこいったよ。 華撃団大戦の会場で完全にアイドルのコンサート。 観客はペンライト持って。 え、なにこれ…(白目) 旧華撃団が投げっぱなしなのがあまりにショックすぎて曲全く耳に入らず。 記憶が確かならこのゲーム、ア〇マスじゃなくてだったよな…? やっぱりアニメは微妙作画だし、ただでさえ困惑してるのにダブルパンチ。 いや、EDの最後に何かあるパターンとか? ほらあるじゃないですか、ラストのラストに生死不明だったりする人が「ただいま~」って帰って来るやつ。 そういうのがあるとか…というラストの希望も打ち砕かれる。 普通にヒロインのEDムービー流れて終わりました。 私の場合、ヒロインだったのでのムービーが当然流れた訳ですが何だこの内容…ってなりました。 本好きのらしさを全面に出したとかそんな訳でも一切なく、ただ2人で温泉旅行に来てキャッキャウフフしてただけでした。 しかもやっぱり微妙作画で。 その間も幻都に捕えられてる旧華撃団メンバーの事を考えるとお前ら何イチャついてんねん。 という感想すら出て来ました。 は間違いなく今回の攻略メンバーの中で1番好きな子なんですけど。 その1番好きな子にすらそういう感想を抱いてしまう内容でした。 そして終わってこいこい大戦に新しい対戦相手が出ました!となりましたが「1」からやり込んだこいこいをプレイする気もなれず、新の初回プレイは終わりました。 あとで他の方の新サビューを見て気付いたんですが (初見時はショックすぎて気付く余裕0) EDがヒロイン仕様じゃない。 のEDは選んだヒロインの名場面集みたいなエンドロール流れるんですよ。 そ、そういえばそんなの一切なかった…マジか。 yusuramomo.

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