イカ の 塩辛 を 使っ た アレンジ レシピ。 塩辛で簡単!時短アレンジレシピ5選(おつまみ&旨パスタ)

冷凍のイカがあります。それを使ってイカの塩辛を作って旦那に...

イカ の 塩辛 を 使っ た アレンジ レシピ

少し残った塩辛で一品料理「塩辛ポテト」 皮をむいたじゃがいもを好みの大きさに切ってゆで、水気を切ります。 フライパンにマヨネーズとバターを熱したら、じゃがいもと塩辛を加え炒めます。 長ネギ、塩コショウで味を整えたらパセリを散らしてできあがりです。 塩辛のうまみとじゃがバターの相性ばっちりですよ。 余った塩辛でコクうまパスタ「塩辛のペペロンチーノ」 余った塩辛はいつものペペロンチーノにちょい足ししてみませんか?ピリ辛なパスタに塩辛のコクがプラスされて、格段においしくなりますよ。 塩辛の種類によってはしょっぱくなったりするので、仕上げの塩コショウの量はお好みで調整してくださいね。 冷蔵庫にあるものでぱぱっと作れるので、ランチや夜食にもおすすめのレシピです。 ごま油を減らせば、もっとさっぱりといただけますね。 お弁当のおかずにするならコレ「塩辛とチーズのポテトもち」 マッシュポテトを作ったら、片栗粉とマヨネーズを加えよく混ぜます。 塩辛とチーズがしっかりと旨味を出してくれるので、お弁当にぴったりの1品です。 お好みで一味や七味でピリリとさせてもおいしいですよ。 ぱぱっと作れるのでおつまみにもおすすめですよ。 逆にちょっと足りなさそうなときは、マヨネーズなどを加えてみてください。 それにしてもホント日が暮れるのが遅くなったなぁ〜。 — k幹🐈 miki0916n 最近魚は魚屋で買います。 魚が美味しいのはもちろん、自家製イカの塩辛がほんとに美味!とはいえ量が多いため、数日で食べ切れません。 ので、毎回、余った塩辛でパスタを作るのですが、適当に思いつきで作ったわりには冗談みたいに美味しいのでなんちゃらが特許torne — なんちゃらアイドル nantyaraidol 余った塩辛を消化するためのペペロンチーノ — 隼人さん Hayatono25 じゃがバタ塩辛やりたくて買ったはいいが余った塩辛。 汁気を軽く切って、ごま油、ねぎ1本、味噌、砂糖とみりんで軽く炒め煮にしたもの。 餃子の皮伸ばすの面倒臭いから、そんな時用にズボラ餃子の皮。 大きいのを作って、タネどーんと乗せる。 真ん中で皮をくっつけて、あとは焼くだけ。

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塩辛で簡単!時短アレンジレシピ5選(おつまみ&旨パスタ)

イカ の 塩辛 を 使っ た アレンジ レシピ

お手軽アレンジレシピ「イカの塩辛の炒め物」 フライパンでキャベツや塩辛などに軽く火を通したら、酒・塩コショウ、さらにネギと醤油を加えて出来上がり。 火を通し過ぎると固くなってしまうので、手早く仕上げるのがコツです。 ごま油やバターで炒めると、風味やコクが出てさらに良いかも。 レンジ&揚げ焼きで10分「塩辛じゃがバター」 カットしたじゃが芋をレンジで2分半加熱したあと、フライパンに移して揚げ焼きにします。 じゃが芋は、あまり動かさないように炒めるのがポイント。 片面がキツネ色になればOKです。 あとは、キッチンペーパーで余計な油を拭き取り、塩辛とバターを加えて軽く炒めて完成です。 茹でたパスタに和えるだけ「イカの塩辛と納豆のパスタ」 納豆と付属のタレと塩辛を混ぜ合わせておき、茹で上がったパスタにバターを絡めてから、一緒に良く和えるだけ。 味が薄いと感じる場合は、めんつゆなどで調整してください。 トッピングで大葉や刻み海苔を振りかけるのも良いですね。 短時間で本格おつまみ「塩辛チーズのポテトもち」 レンジで加熱して柔らかくしたじゃが芋を潰してなめらかにしたら、片栗粉とマヨネーズを加えてよく混ぜます。 適当なサイズに切り分けて、塩辛とチーズを包んで成形し、フライパンで両面を焼いて出来上がり。 そのまま食べるか、一味や七味をかけて食べるのがオススメです。 簡単で二度美味しい「漁師直伝イカの塩辛丼」 塩昆布とごま油を良く混ぜておき、ご飯・大葉・塩辛の順でどんぶりに盛り付けたら、その上にのせるだけ。 最初は普通に丼で食べて、残りが半分ぐらいになったら、お茶漬けにするのがオススメ。 簡単調理で2つの味を楽しめるのでお得です。 どんな時短「塩辛」料理を作った? 今日は時短レシピを1つ。 冷凍ご飯を炒め、ある程度焼けたところに塩辛とアサリの佃煮をどーん! あっという間に「深川めし風チャーハン」の出来上がり。 今日はサクラちゃんどうしたかって?いたわってますよ、ちゃんと。 味が薄くて白だし足してしまった。

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余ったイカの塩辛、アレンジして食べ尽くした話

イカ の 塩辛 を 使っ た アレンジ レシピ

冷凍のイカでもワタに十分な塩をふって自然解凍をすれば生臭くはありませんよ。 ミミを取ると自然に体の皮も一直線に取れるのでそこから体全体の皮をめくって取ります。 皮を取ったら包丁を入れて1枚にし横にして3枚に切って、細長く切っていきます。 身とワタを合わせるのはワタが完全に解凍してからです。 ワタに最初塩をふってあるので味付けは、酒少々・醤油・塩少々、砂糖、一味や七味唐辛子は好みで加減して下さい。 塩辛がダメなら 何も捌かずにイカ丸ごと1杯で作る、沖漬けはどうでしょう? 醤油・砂糖・酒の合わせた調味料とイカ丸ごと浸るくらいにしてビニ-ル袋に一緒に入れて 一度冷凍します。 1晩置いて冷凍したまま薄く輪切りにして食べます。 これは、猟師が船の上で作る料理だそうで、我が家でもよく食べます。 因みに刺身用の生のイカでも寄生虫には十分気をつけてくださいね。 先ず、烏賊から引き抜くようにしてワタと下足を取出します。 下足の真ん中に口があり、邪魔になりますから取り除いてください。 ワタから余分な水分と臭みを抜くには、小鉢などに多めの塩を盛って、ワタに傷が入らないように下足の少し下のあたり(烏賊の目のあたり)で切断し、器に取った後は再度盛り塩して一昼夜冷蔵庫で保管します。 下足には吸盤のところに邪魔なかたい部分があるので、流水で良くしごいて洗ってください。 身の方は、縦に包丁を入れて開きます。 塩辛を作る際で支障となるのは、水分です。 下足・身と共に、竹串を刺してタコ糸でぶら下げるか笊などにとって、乾燥させます。 この場合も室内で構いません。 翌日、烏賊はカラカラな状態になるので、身は縦に四等分した後、細かい小口切り、下足は細かいざく切りにしてください。 刻んだ烏賊を密封容器に入れた後、ワタを取り出して包丁で切り目を入れ、ティスプーンなどで中身をそぎ出します。 これを刻んだ烏賊とよく混ぜて、塩を入れて調味します。 冷蔵保管で馴染ませるのに、約1週間程度かかります。 この時も一日に一回必ず塩味を確認しながら、足りなければ足しながら、密封容器の底から充分撹拌してください。 これをしないと表層面から腐敗が始まります。 自分の場合は塩だけが一番好きですが、味噌であったり麹を入れたりと、味付けのレシピは様々あるようです。

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