リバー デイル キャスト。 『リバーデイル』出演者4名から性的暴行を受けたとSNSでの告発を受け、キャストが対抗声明を発信!

ドラマ「リバーデイル」シーズン2 全話見ました 感想と評価レビュー

リバー デイル キャスト

原作は、アーチー・コミックが出版する「アーチー」というマンガ。 かなり昔から連載が続いているマンガを、大胆にアレンジしてドラマ化したそうです。 表記ではNetflixオリジナルとありますが、制作・放送は、The CWテレビジョンネットワーク・通称CW。 「」「」など、若者層向けのドラマを制作している放送局で、今作もアメコミドラマのクリエイターであるグレッグ・バーランティが、制作総指揮に名を連ねています。 それもあってか、ストーリー展開や引きつけ方、キャスティングの妙技などは、さすが。 ある意味、CWっぽい作りですね。 キャストとしては、主人公アーチー役KJ・アパ、ベティ役リリ・ラインハルト、ヴェロニカ役カミラ・メンデスなど、新進の若手俳優が中心。 ジャグヘッド役には、ディズニー・チャンネルのドラマ「スイート・ライフ」の双子役で人気だったコール・スプラウス。 なお、ロス・バトラーは、今作で降板。 みんな、今作で人気が出るでしょうね。 今後、他のドラマでも、見かける機会が増えるのではないかと思います。 注目です! さらに! ティーンエイジャーを取り巻く大人たちを演じるのは、懐かしのベテラン俳優陣! ・・・たぶん、若い世代の方々には、ピンとこないと思うのですが。 アーチーの父フレッド役に、「ビバリーヒルズ青春白書」のディラン、ルーク・ペリー。 アーチーの母マリー役には、なんと!映画「プリティ・イン・ピンク/恋人たちの街角」などで一世を風靡した、あのモリー・リングウォルド。 かつての青春映画・ドラマで大人気だった二人の夢の共演! しかも、高校生の息子がいる夫婦役。 ・・・あのトガってたモリー・リングウォルドが、物分かりのいい優しい母親役とか。 オジサン世代には、グッときちゃう反面、年齢感じちゃうなあ。 (笑) 他にも、ジャグヘッドの父FPに、映画「スクリーム」のビリー役スキート・ウールリッチ。 ベティの母アリスに、あの「ツイン・ピークス」のシェリー役メッチェン・アミック。 ヴェロニカの母ハーマイオニーには、「24 -TWENTY FOUR- シーズン6」のナディア・ヤセル役マリソル・ニコルズ。 ・・・正直、3人とも、しばらく気づきませんでした。 (笑) アリス・クーパーが、まさかシェリーだったとは! 私、ナディア、結構好きだったんですけどねぇ・・・。 そんな、オジサン世代が歓喜と哀愁に浸れる(笑)ベテラン出演者にも注目です。 ・・・新旧の俳優が共演する、こういう絶妙なキャスティングが、いかにもCWっぽい。 ドラマ「リバーデイル」あらすじ 健全で平和な町「リバーデイル」。 そんな、恐ろしい出来事とは無縁の素朴な町で、高校生ジェイソン・ブロッサムが殺害される事件が起きます。 同じ高校に通う主人公アーチーや、幼なじみのベティ、ジャグヘッドたちの日常も、それがきっかけで、少しずつ変わっていくことに。 やがて、ヴェロニカの一家が越してきたことや、ベティの姉ポリーやクーパー家の秘密、ブロッサム家の確執など、町に隠されていた闇が浮き彫りになっていき、アーチーたちも事件の真相へと近づいていきます。 果たして、犯人は誰なのか? 隠された秘密と真相とは? ・・・というようなストーリーです。 予告動画はこちら。 それぞれの特色や面白さ(と、CWのノリ)が出ていて、続きが気になって、ハマりやすい展開でしたね。 作り方が、うまい! 序盤から中盤にかけては、わりとミステリー要素が強かったですね。 初回から事件が起きて、さまざまな謎や、思いもしない仰天展開で釘付け! アーチーたちも事情聴取されたり、意外な目撃証言などもあったりと、「誰が、どう繋がっているのか?ウソなのか?」「事件の真相は?」と、まさにミステリードラマらしい、謎が深まって、続きが気になる面白さ! さらに、グランディ先生の意外な秘密もあって、バレるのか?というドキドキ感。 そして、先生の怪しさと、けしからん!感。 (笑) まわりの大人たちにも、闇が見え隠れしてきて、興味津々。 そこに、ティーンエイジャー物らしい、夢と挫折、大人との軋轢、恋愛の行方などが入り混じって、かなりハマりやすい見ごたえのある展開だったと思います。 刺激的で、引きつける作りが、うまい! ・・・ただ。 中盤からは、ちょっと殺人事件の件は薄れてしまって、ティーンエイジャー・ドラマらしい、ツッコミどころが多い(笑)展開が中心に。 ・・・そうだなあ、グランディ先生の件が片付いて、ポリーがあの体で窓から逃げたり(笑)ベティの闇スイッチオン!とか。 あの辺りから、ちょっと方向性が変わったような。 大人たちのダメダメな秘密が(笑)浮き彫りになるにつれ、その傾向が強くなっていきましたね。 殺人事件の真相よりは、町で渦巻く利権がらみのスキャンダルだったり、クーパー家とブロッサム家の対立だったりと、町全体の闇がストーリーの中心になっていったように思います。 ダメな親たちに翻弄される、アーチーたちの苦悩が描かれていきましたね。 ・・・普通のドラマなら、ここで失速してもよさそうなものなんですけど。 ただ、それはそれで、結構おもしろかったです!不思議と。 殺人事件の真相とか、ちょっともう関係ないんだな、と諦めちゃって。 (笑) 単純に「リバーデイル」の町の住人たちのドロドロな関係だったり、アーチーたちの恋愛や友情だったり、色々とツッコんだりと(笑)楽しみ方が少し変わったように思います。 個人的には、クーパー家とブロッサム家の大人たちの、やりすぎな感じがおもしろかったですね。 ま~、ヒドい!(笑) ドロドロ! さらに、シェリルの父クリフォード・ブロッサムのステキなコレクションとか。 ベティの母アリスに至っては、なぜが学校新聞の記者になったりして。 (笑) 結構、ツボは多かったです。 また、おもしろさが続いたのは、やっぱりジャグとベティの件が大きかったと思います。 あれが決定的でしたね。 見ている側も、興味は完全に、殺人事件からジャグとベティへと変わっていった気がします。 それだけ、前半まででキャラクターの魅力が出来上がっていて、感情移入が強かったということですよね。 ティーンエイジャー・ドラマとしても、見所が多くて、おもしろかったです。 日常の生活や、恋愛や友情、パーティーがあったり、チアの覇権争いや(笑)行きつけのダイナーでダベったりとか。 青春だなあ、と。 (笑) その部分の作りも、うまかったですね。 単純に、おもしろかったです。 終盤、ようやく殺人事件のことが動き出して、意外な展開に盛り上がりもありましたけど。 ただ、この段階では、事件の犯人自体には、もはやあまり関心もなく。 (笑) どちらかというと、FPとジャグの関係でグッと来たり。 健気なベティに、ウルウルしたり。 結局、事件の真相も、最終話でサックリとナレーション説明で終了と、非常に薄味でしたが、なぜかあまり不満はなかったりして。 (笑) ・・・ジェイソンとか、中盤以降、回想ですら出てこなくなりましたからね。 ジェイソンに共感して死を悲しむ、とかいう部分がないのも、興味が薄くなった原因かな思います。 序盤の、あのちょっとダークな雰囲気はなく、見ている側の興味も、完全にジャグやベティたちに向いてましたね。 とはいえ、最終話は、それはそれで、結構盛り上がったと思います。 シェリルのこともあったし、最後の最後で、またまた仰天展開! 全体的には、前半と後半で楽しみ方が異なる感じで、ともするとアンバランスで破綻してそうな感じもしますが。 ただ、どちらの要素も作りがうまくて、結果的には、続きが楽しみで仕方ないハマりやすいドラマだったと思います。 みんなでワイワイと盛り上がりながら見たり。 見終えた後で、誰かと話したくなるような。 見ている側のツボをつく作りが、うまかったですね。 すごく、おもしろかったです! キャラクターの魅力が最大のおもしろさ! 構成のアンバランスさが成り立ったのも、やっぱり登場人物たちが魅力的で、強く感情移入できたからだと思います。 ともすると。 ストーリーそのものよりも、愛するキャラクターたちのドラマチックなエピソードを楽しむ作品だと思います。 アーチーをはじめ、ベティやジャグ、ヴェロニカやシェリルなどなど、みんな個性や「立ち位置」がハッキリとしていて。 共感しやすかったですね。 中でも、ジャグとベティは、もう言うことなし! お似合いの2人で、エピソードもおもしろかったです。 ・・・そりゃ、人気出るよね、これは。 (笑) まさに、好感度、大爆発! ヴェロニカも、行動派で大胆なんだけど、素直で優しい性格が魅力的で、よかったです。 個人的には。 最初はベティー派でしたが、わりとシェリル推しに。 ・・・あまり賛同を得られないかもしれませんけど。 (笑) スクール・カースト全開な、性格の悪いお嬢様タイプで、完全にヒール役ではありますけど。 その反面、兄のことや、家庭内の問題で傷つき、意外と繊細な一面も。 わがままで自己中だけど、秘めた強さもあったりして。 あの、表情をあまり変えない「まばたきしてる?」的な、お目目パッチリすぎるあたりも、いいんですよねぇ。 ・・・なんだろ・・・ギャップ萌え??(笑) 一方、主人公のアーチーは、回を重ねるごとに魅力を失っていったような。 ・・・やっぱ、みんなジャグとベティに興味が行っちゃってましたからねぇ。 存在感が薄くなっていったかなあ。 でも、最大の原因は、やっぱり恋愛遍歴じゃないかな、と。 「なんでベティじゃダメなのよ?」から始まって(笑)さまざまな恋愛に走る訳ですけど。 ・・・もう・・・誰でもいいんだろ?的な(笑)恋愛ベタ感が。 そんで、終盤にきて、あの物欲しげな目で見ちゃう「今さら気づいた」感。 (笑) あれで、好感度が下がった気がしますね。 ・・・アーチー・・・しっかりしろっ!(笑) (アーチー推しの方々、ごめんなさいっ!個人的な感想ですので、お許しを!) ドラマ性としては、家庭の問題や、夢や挫折など、わりと色濃く描かれてはいましたが。 その反面、事件のことはジャグやベティが中心で、蚊帳の外にいることも多かったですよね。 そこも、ちょっと残念。 あと、保安官の息子で同性愛者のケヴィン! いいキャラクターだったのに、出番が少なくて残念! 特に中盤以降、ちょっと扱いが雑でしたね。 もったいなかったなあ。 結構、いいエピソードも多かったので、今後、もっと活躍してほしいですね。 ドラマのストーリー自体も、確かにおもしろかったとは思いますが。 それ以上に、それぞれが好きなキャラクターについて、あれこれ語りながら盛り上がるのも、楽しい作品だと思います。 それだけ、登場人物たちが魅力的で、感情移入しやすかったですよね。 みなさんの、お気に入りのキャラクターは誰ですか? ジャグヘッド? ベティ? ヴェロニカ? ・・・どうか、シェリルも愛してあげて!(笑) そんな楽しみ方ができるのが、このドラマの大きな魅力だと思います。 おもしろかったです!続きが楽しみ! 個人的には、かなりおもしろかったです! 結構ハマって、毎回、楽しんでました! 最終話は、意外と衝撃的な終わり方でしたね。 ど~なっちゃうの? また、殺人事件もサックリと解決してしまいましたけど。 本当に、あれが真相なの?という気もしています。 ・・・シェリル、ど~なる? そして、町の利権に絡む大人たちのドロドロ、まだまだ続きがありそうですね。 大人たちに翻弄されて、さまざまな苦悩を味わったアーチーたちでしたけど、どうなるのか? ジャグは? ベティの闇は? そして、そして! ポリーですよ!ポリー! 結構、扱い雑ですけど(笑)ポリーは、ど~なる? わりと、気になることが多いですよね。 果たして、どうなっていくのか? 続きが、すごく楽しみですね。 シーズン2に、期待したいと思います! 次のシーズン2を見た個人的な感想はこちら。

次の

ドラマ「リバーデイル」シーズン1 全話見ました・感想と評価【海外ドラマレビュー】

リバー デイル キャスト

リバーデイル高校の人気者で、裕福な家庭のジェイソン・ブロッサムが謎の死を遂げたことから、町の状況が一変していきます。 ジェイソンと同じ高校に通うアーチーたちは、彼の謎の死を解明するべく、町に隠された深い秘密を知ることとなるのでした。 しかし実は、これら一連の事件は繋がっていたことがわかりました。 すべて裏で操っていた黒幕は、ジェイソンの母であるペネロピ・ブロッサムだったのです。 逃走を図ったペネロピ、果たして再びリバーデイルに戻ってくるのでしょうか? 犯人は憔悴しており保釈金を払って保釈されていた それを聞いたアーチーは、自ら裁きを下すと激怒し、電話帳から犯人の住所を調べたのです。 犯人の家へ行くと中年の男が出てきました。 「僕が無免許で親の車を勝手に乗り回して引き起こした事故だった」 少年は震えながらアーチーに謝りました。 アーチーは、自分も同じように父の車に無断で乗っていたことがあるから、自分の身にも起きていたことかもしれないと肩を落とします。 一時は自分を見失いかけたアーチーでしたが、ヴェロニカの励ましで父の葬儀を最後までやり遂げると、リバーデイルに戻っていきました。 リバーデイルの沿道には、たくさんの人が国旗やプラカードを持ち、父の帰りを待っていてくれました。 【リバーデイル】シーズン4第2話 新校長ハニー アーチーは父の葬儀後、毎晩ポップの店でジャグヘッドたちと過ごし、少しずつ立ち直り始めていました。 新学期の初日、寝坊して遅刻してしまったアーチーたち。 するとそこへ、ウェザビー校長の後任で ハニーという新しい校長が現れ、これからは秩序、規律、罰則を重んじるように忠告するのでした。 そして今学期からは、アーチーの勧めでモンローがリバーデイル高校に入学し、アメフト部へ入部することになりました。 一方で、ダンスパーティの開催を控えていたこともあり、シェリルはハニー校長に手土産を持って挨拶に行きましたが、彼女の努力も空しく、前回死者が多かったという理由で中止を言い渡されました。 それでもダンスパーティーを諦めきれなかったシェリルは、学校ではなくシスルハウスで行うことにしたのです。 そしてダンスパーティー当日。 シェリルがみんなの前で、 新しい敵であるハニー校長をホームカミングまでに追い出すと宣言した直後、シスルハウスの騒音の通報を受けたと警察がやって来ました。 実はハニー校長が警察に通報していたのです。 親友に戻りたい ベティの元を訪れたケヴィンは、過去の自身の過ちを認め 親友に戻りたいと新聞クラブへの入部を申し込みます。 チャールズに話を聞くと、どうやら ケヴィンは農場との関係がまだ切れていないようで、ファングにメールを送っていたとのこと。 チャールズは、それを探るべく彼らの関係を利用すると言うのです。 ベティは早速ケヴィンに、 農場のことを話してくれる証人が見つかったと偽情報を流します。 するとケヴィンは、ベティと別れた直後にファングを呼び出し、エドガーの件でFBIが証人を見つけたと伝えたのです。 ファングは、ケヴィンに証人の名前を調べるように言い、ファングがいなくなった後、ベティはケヴィンを連れ出してチャールズと合流しました。 ベティを裏切ったことを問い詰められたケヴィンは、ファングに会いたかっただけで仲直りは本心だったと否定します。 チャールズは、ケヴィンの様子からスパイをさせるのは無理だと判断しましたが、ベティは独断でケヴィンにスパイをやってくれるよう頼み了承を得るのでした。 【リバーデイル】シーズン4第3話 エドガーの隠れ家へ ケヴィンから得た情報で隠れ家を監視していたチャールズは、所有者がエドガーの信者であることを突き止めました。 その頃、学校にいるベティの元へ、エドガーから現金や信者全員分のパスポートを5時間で用意するよう連絡がはいり、すぐさまチャールズに話を通したものの知事は要求には応じないとのこと。 しかし、それをエドガーに勘づかれ、ベティたちの元に 爆弾を背負った ポリーが 送り込まれてきたのです。 爆発までの時間はわずかだったものの、ベティが機転を利かせ間一髪で爆発を逃れました。 知事の了承が下りないとFBIが動けないとわかったベティは、自ら動くしかないとエドガーに要求されたものを集め、1人で彼の元へと向かいます。 ベティは、母に会せるようエドガーに言いますが「真実を受け入れないのは残念だ」と、彼女を信者に襲わせて拘束したのです。 ベティが目を覚ますと隣には母がおり、2人とも椅子に繋がれていました。 母の話によれば、エドガーはロケットを作っていてそれで逃げるとのこと。 「このままではバスに繋がれて盾にされる」と、危機を感じ2人は脱出を試みるのでした。 更生施設を作る アーチーは、ジムを更生施設にする件を進めていました。 この更生施設は、子どもたちに格闘技やボクシングを教え、危ないところへ行かないよう夜10時まで開けるとのこと。 しかし、それには建物の改修などが必要で、多額の資金が必要だと頭を抱えてしまいます。 モンローによれば、マルコムを襲ったギャングたちは、ゲームセンターにいる子どもたちを強盗や運び屋として使っているよう。 モンローはギャングに仕返しをしたいようでしたが、アーチーは警察に任せようと助言しました。 家に戻ったアーチーは、母親から更生施設は意味がないと言われましたが、「町を変えてみせる」と、ひとりギャングの元に向かったのです。 その直後、アーチーと入れ替わりでヴェロニカが訪ねてきました。 彼女は更生施設に必要な小切手を持ってきましたが、アーチーの母は受け取りを拒否。 しかしヴェロニカは、投資するのは町ではなくアーチーだと……。 アーチーの母はその言葉で思い直し、彼の手伝いをすることに決めたのです。 ジャグヘッドの転校 ベティの後押しでストーンウォール高校へ入学したジャグヘッドは、寮では ムースとルームメイトになり再会を喜びました。 ムースによると、ガーゴイルキングのふりで父が捕まってから精神病院に入っていたとのこと。 ただ、 フレッドには気をつけるよう忠告されたのです。 どうやらフレッドには、 外交特典があり 外交官の子は何しても許されると思っているようで、早速ジャグヘッドはサロンでフレッドと揉めてしまいます。 するとフレッドは、ジャグヘッドへの腹いせでムースの正体をバラしてしまうのです。 そして週末。 実家に戻ったジャグヘッドがベティとくつろいでいると、家のチャイムが鳴りました。 ドアを開けても誰もいませんでしたが、足元に 1本のビデオテープが置かれていたのです。 【リバーデイル】評価の声 リバーデイル見始めてハマった!殺人事件をきっかけにストーリーと人間関係がどんどん複雑になっていく。 学園物だけど色々な要素があって面白い。 それにリリ・ラインハート可愛すぎね!ティモシー の出ていたマイ・ビューティフル・デイズで見てからファンになったけど。 Netflixで見れます! — ちゃき milkshocola リバーデイル面白い!田舎町でようこんなに事件おきまくるなと思う。 引越した方が良いやろ。。

次の

『リバーデイル』出演者4名から性的暴行を受けたとSNSでの告発を受け、キャストが対抗声明を発信!

リバー デイル キャスト

米CWによる青春サスペンスドラマ『リバーデイル』。 日本では現在Netflixでシーズン4まで配信中だが、このシーズン4をもってレギュラーを降板する二人のキャストからコメントが発表されている。 米Entertainment Weeklyが報じた。 今回レギュラーからの降板が明らかになったのは、ジャグヘッドの父親FP役のスキート・ウールリッチと、ヴェロニカの母親ハーマイオニー役のマリソル・ニコルズ。 シーズン1から登場し、シーズン2よりレギュラーに昇格したFP役のスキートはシーズン5にカムバックしないとのことだが、どのようにFPがシリーズから退場するのかは不明だ。 米TV Lineのインタビューで降板についてコメントしたスキート。 「『リバーデイル』で築いた友人関係に感謝してるし、みんなに会えなくて毎日のように恋しく思うだろう。 カメラの表でも裏でも、これほど才能があるグループの一員になれたことを誇りに思っている。 だけど、他のクリエイティブな機会を探求するために前に進む時だと決めたんだ」と語った。 その後にCWが、シーズン1からハーマイオニー役を演じてきたマリソルの降板も発表。 マリソルは声明で、「ハーマイオニー・ロッジ役に息を吹き込み、素晴らしいキャストと一緒に仕事をして家族になれ、楽しい時間を過ごしました。 次のステージを楽しみにしていて、未来にワクワクしています」とコメントしている。 スキートは、1990年代に大ヒットホラー映画『スクリーム』や『ニュートン・ボーイズ』、アカデミー賞作品賞にノミネートされた『恋愛小説家』など映画界を中心に活躍。 2006年より放送された世紀末的な世界を描くシリーズ『ジェリコ 〜閉ざされた街〜』に主演し、本格的にドラマ界へ進出していた。 一方のマリソルは、大ヒット・アクションドラマ『24 -TWENTY FOUR-』のシーズン6でCTUの上級職員ナディア・ヤセルを演じ、ドラメディ『GCB 〜キラめく女の逆襲バトル〜』では主要キャラクターの一人ヘザー・クルス役で出演していた。 スキートとマリソルに別れを告げることになる『リバーデイル』シーズン4は、Netflixで毎週木曜に新着エピソードを配信中。

次の