折り紙 万華鏡 8枚。 「じいちゃん最高!」学校の休みがつづく孫に…20時間かけて作った、動く折り紙がスゴイ!

折り紙の風車の簡単な折り方|よく回る8枚羽のかざぐるまの作り方は?

折り紙 万華鏡 8枚

折り紙風車の難しい折り方・作り方中級編の2つ目は「風車ポチ袋」です。 こちらはクルクル回ることはありませんが、風車の形が可愛いポチ袋なので、ぜひ作ってみてください。 こちらのポチ袋はお年玉を上げるときだけでなく、メッセージカードや手紙を入れるとの封筒としても使えます。 また、出来上がりの形が正方形なので、ひらひらする部分をしっかり糊付けすれば、簡易コースターにもなります。 風車ポチ袋の詳しい折り方・作り方は以下の動画を参考にしてください。 また、他のポチ袋も作ってみたいという方は、以下の記事も併せてご覧ください。 また、出来上がりの形が正方形なので、ひらひらする部分をしっかり糊付けすれば、簡易コースターににもなります。 お客さんが来てコースターが足りないときは、ササっと作ってしまいましょう!風車ポチ袋の詳しい折り方・作り方は以下の動画を参考にしてください。 こちらは折り紙「風車」の完成形の「風車インテリア」です。 壁に穴を開けてもOKであれば、直接画鋲で刺してもいいですね。 こちらは折り紙「風車」の完成形の「風車インテリア」です。 壁に穴を開けてもOKであれば、直接画鋲で刺してもいいですね。 小さな折り紙で作品を折って、ニスやマニキュアで艶を出し、アクセサリーを作ります。 折り鶴をアクセサリーにする方も多いようです。 簡単にオリジナルのアクセサリーが作れますので、ぜひチャレンジしてみてください。 こちらは折り紙「風車」の完成形の「風車アクセサリー」です。 小さな折り紙で作品を折って、ニスやマニキュアで艶を出し、アクセサリーを作ります。 折り鶴をアクセサリーにする方も多いようです。 簡単にオリジナルのアクセサリーが作れますので、ぜひチャレンジしてみてください。

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折り紙万華鏡の作り方【8色、全192枚】

折り紙 万華鏡 8枚

ツイッターで話題に 今月6日、「学校が休みで退屈している息子にじぃじが折り紙で延べ20時間かけて万華鏡を作ってくれました」という文章とともにツイッター投稿された16秒の動画。 映っているのは何枚ものカラフルな折り紙を使った作品で、上の方をつまんで内から外に開いていくと次々と色が変化し、その様子は万華鏡のようです。 この投稿に対して、「芸術レベル」「じいちゃんめっちゃいい人なんだろうな」といったコメントが寄せられ、リツイートは10万、いいねは46万を超えています。 学校が休みで退屈している息子にじぃじが折り紙で延べ20時間かけて万華鏡を作ってくれました。 — mizukyouka mizukyouka 投稿主に聞きました 動画を投稿したのはmizukyoukaさん。 折り紙万華鏡を制作したのは父親で、孫であるmizukyoukaさんの息子のために制作したそうです。 「私の息子が小学校休校で退屈するだろうと、4日間で20時間かけて作ってくれました」とmizukyoukaさん。 折り紙自体ほとんど作ることがなかったというじいじ。 YouTubeを見て作り方を覚えたそうです。 mizukyoukaさんの息子も「すごい!」と驚いたという今回の作品。 じいじはあまり思っていることを口にするタイプではないそうで、家族たちは「話題になったことで少し気恥ずかしく背中がムズムズしてるのでは」と推測しているそうです。

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折り紙万華鏡の作り方【8色、全192枚】

折り紙 万華鏡 8枚

4月の最初の週あたりに「折り紙万華鏡」という物を作った方の特集をテレビで見ました。 それがとてもキレイだったので、娘と一緒に作ってみました。 私が見たのは 、学校が休校になってしまったお孫さんのためにおじいちゃんが動画サイトを見ながら作ったという内容の番組でした。 出来上がった折り紙万華鏡がとてもキレイだったので私の方がちょっと興味を持ってしまって、娘に「これ、作ってみない?」と誘ってみました。 娘も動画サイトに出ていた折り紙万華鏡の作成動画を見たら「やってみたい~!」と言ったのでチャレンジ決定です。 まず最初は、材料を揃えるところからです。 ネットで「折り紙 万華鏡」と検索すると、色々な動画などが出てきます。 テレビで見たお孫さんのためにおじいちゃんが作ったのと同じ枚数で作ってみようと思ったのですが、これがまた結構な枚数ありました。。。 揃える折り紙は8色分で、それぞれ26枚ずつで、合計208枚になります。 我が家で揃えた折り紙は、この8色です。 208枚・・・どうしよう・・・。 枚数を減らそうかとも考えたのですが、テレビで見た折り紙万華鏡がそれなりに大きくて、その大きさも魅力的だったので迷いましたが、娘もやりたいと言うので、この枚数でチャレンジしてみることに・・・。 とりあえず、100均の他にも文房具売り場も見たりしたのですが、結 局すべての色を26枚揃えることが出来ませんでした。 同じ色でも微妙にちょっと色合いの違う折り紙を混ぜて何とか26枚ずつ揃えたという感じです。 オレンジ・黄緑あたりは何枚か微妙に色が違う折り紙になってしまっています。 私はいくつかのサイトを見て、分かりやすい作り方のサイトを参考にして作り始めました。 まずは組み立てるために折り紙を折っていく作業を8色すべて行います。 1日に何時間も出来ないので、毎日少しずつ作っていきました。 娘も最初は上手く折れませんでしたが、同じ作業を何度も繰り返していくうちにキレイに折れるようになりました。 これもある種の「知育」の1つになるのかな??? 全色の折り紙でパーツを折ったら、いよいよ組み立てていきます。 折り紙同士を「工作のり」でくっつけていきます。 我が家は「スティックのり」を使いました。 一番最初はこんな感じ。 8色分を「のり」でくっつける作業をした状態。 これをひたすら、ひたすら、ひたすら、ひたすら・・・続けていきます。 こんな感じで同じ色同士が縦に並ぶようにくっつけていきます。 あと、少しです・・・・。 これが、各色26枚すべて組み立て終わった状態です。 上から見た状態です。 これをテーブルに横にして置くと重みで?こんな感じに広がって半円状態になります。 最後にこの端と端を繋げるとドーナツ状になります。 実は、こうやって広げてみた時に、所々「のり」で貼った折り紙が剥がれて取れてしまっていた事に気付きました。 春休みに娘に買ったちょうど良い重さの図鑑があったので、それを折り紙の上に重しがわりに置いて様子を見ます。 最後の仕上げは、今日のり付けした部分がちゃんと乾いてからにしたいと思います。 娘は早く完成させたがっていましたが、最後の最後で失敗したら今までの苦労が水の泡になるかもしれないので、そこは我慢・我慢・我慢で。。。

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