インスタ ストーリー リンク。 【インスタ】ストーリーに投稿へのリンクを載せる方法と条件

インスタストーリーに一般人がURLリンクを貼る方法とできない理由

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それぞれ紹介します。 自分で投稿したストーリーのURLを確認する 自分で自分の投稿(ストーリー)を開くと、右下に もっと見るボタンが表示されます。 しかし、タップしても リンクをコピーボタンが表示されません。 ストーリーを通常の投稿としてシェアしたり( 投稿してシェア)、メッセージとして送信( 宛先を指定して送信)することはできますが、単純にリンクのみをコピーするのが難しい状況です。 ただ、後述しますが 「他の人のストーリーのURLをコピーする」ことはできるので、別のアカウントを持っている場合はそちらのアカウントからURLをコピーすることができます。 他のユーザーが投稿したストーリーのURLを確認する 他のユーザーが投稿したストーリー画面の右下にある ボタンを選択します。 すると、 リンクをコピーボタンが表示されるのでタップしましょう。 画面中央に 「リンクがコピーされました」と表示されたらOK。 必要に応じてペースト(貼り付け)・シェアしましょう。 ストーリーを投稿したユーザーが非公開(鍵垢)• インスタグラムにログインしていない 場合はストーリーを見ることができません。

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インスタのストーリーにリンクマークない!?一般人でも出来る方法は?

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YouTubeで活動を始めて3ヶ月が経ちましたが、知名度ゼロからのスタートなので無名中の無名。 【動画アップする】の他にもやるべきことがあります。 それは「知ってもらうこと」。 一人でも多くの人の目に引っかかること。 どんなことでもそうですけど、何かを作ったとして、クリエイターはそれを見つけてもらいやすくする責任があると思います。 その重要性を日頃からひしひしと感じておりまして、僕はYouTube以外の入り口として、Facebook・twitter・Instagramを使って、毎回動画を更新する度にこれらSNSアカウントの方でも告知をしております。 地味だけど、なかなか大変。 この三つの中で、 一番クセがあるのがInstagram。 投稿ページにURLを貼っても、 リンクとして認識されず、ただのアルファベットの文字列扱いになり、見た目が良くありません。 怪しい。 唯一外部URL リンク に飛ばせるのは、プロフィール画面から。 フォロワー1万人超えたらストリーズから飛ばせるらしですが で、制約がある中で色々試してみて、ようやく「これでいいか」という方法に落ち着いたので、それを紹介します。 インスタの投稿でURLを貼り付けて、「動画はリンクからどうぞ」的な原始的な告知のやり方よりだいぶ見た目はマシになります。 スポンサーリンク 【投稿】「 ユーザーネーム」でシンプルにプロフ画面に飛ばす 【プロフィールの「ウェブサイト」に、リンク先を設定してる前提】になるので、そのへんよろしくお願いします。 で、どんな方法なのかというと、超簡単。 インスタの投稿は 「 ユーザーネーム」と入力すると、そのユーザーのプロフィールに飛ぶので、その技を利用します。 VLOG用に作ったアカウントのウェブサイトには、自分のチャンネルページのURLを貼ってるんですが、このリンクをタップしてくれたら、インスタのブラウザが起動してYouTubeに飛びます。 動画はこちら>> matsukennvlog• 続きはこちら>> matsukennvlog• 動画はプロフィールのリンクからどうぞ>> matsukennvlog ユーザー名の前のフレーズは、誘導したいものによって最適なものを考えるとして、 これが一番シンプルで、かつ親切な方法だと思います。 現時点で 左が現在の投稿で、右が3ヶ月前の投稿。 せっかく「気になるな」「見てみようかな」と、興味を持ってくれた人がいたとしても わざわざながーいアルファベットの文字列を手動でなぞってコピーして、safariで開いたりしないし 「動画はプロフィールのリンクから」と、誘導を促すフレーズ書いてたとしても、果たして何人が実際に行動してくれるのか、不明です。 たぶんゼロに近いんじゃないかな。 スポンサーリンク この方法の欠点 YouTubeの告知で使う場合ですが、この方法はあくまで 「チャンネルページに飛んでもらう」にすぎず、直で動画再生ページまで誘導できるわけではありません。 インスタでの告知投稿が増えると、最新の投稿だったものが、次々に過去の投稿になっていくので、個別の動画URLを「ウェブサイト」に毎回設定するのはちょっとアレ そもそも設定できるのかは知らん。 先々管理することを考えても、結局【インスタ投稿からチャンネルページへの誘導】が限界だと思うし、それで十分かなーと思います。 プロフィールページのURLも、チャンネルページのURLの方がスッキリしてて、一発で「あ、YouTubeのリンクだ」と分かってもらえそうだし。 スポンサーリンク まとめ インスタを活用して、YouTubeとかウェブサイトに飛んで欲しい場合、これ以外にいい方法が思いつきません。 なので当分これで行きます。 「 ユーザーネーム」の機能は地味に便利なので、告知だけじゃなく日常的に使いこなすべき技の一つだと思います。 お店のアカウントがあれば、@つけてユーザーネームを入れるだけで、 インスタ内で リンクすることができるし、投稿画面もかなりスッキリできるし。 とにかくおすすめなので、過去にインスタに投稿した分を編集したいと思います。 あと、もしよかったら、チャンネル登録お願いします 宣伝。

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【インスタ】ストーリーに投稿へのリンクをシェア(アップ)する方法

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インスタとubereats ウーバーイーツ が連携!注文ボタンやストーリーリンクが使用可能に 10000フォロワー以下でも可! インスタグラムにまたまた新機能が搭載されました。 インスタグラムのコロナウィルス対策支援とでもいいましょうか。 プロフィール欄にデリバリー注文用ボタンを設置することが可能となりました。 またフォロワー10000人以上のアカウントには『インスタグラムストーリーにリンクが貼れる』という特権が付きます。 リンクの貼れないインスタグラムで有名ですが、インスタグラマーのようにフォロワー数万人以上を持つアカウントには当たり前のこの特権。 今回はフォロワー数10000人以下のアカウントでも(ビジネスアカウント、クリエイターアカウントに限る)Uber Eatsのリンクであれば貼ることが可能になりました。 飲食店のコロナウィルス対策として用意されたであろう本サービスの設置方法について簡単に説明します。 本記事は2020年4月26日に書いておりますが、この時点でインスタスマホ版のヘルプ以外、WEB上には一切情報がありません。 少しでも参考になればと思い書きましたので御覧ください。 それでは参りましょう! 『インスタとubereats ウーバーイーツ が連携!注文ボタンやストーリーリンクが使用可能に 10000フォロワー以下でも可! 』です。 インスタにUbersatsのアクションボタンを出せない!? 2019年5月現在、Ubereats のアクションボタンが出ない事例が発生しております。 弊社ブログにも「アクションボタン出ない」のキーワードでたどり着く方が多いので記載しておきます。 これはおそらくですがインスタの新機能などはすべてのアカウントに一斉に提供しているわけではないので時間が経てば出るアカウントもあるかと思われますが、弊社クライアントの統計的に、、、 Instagramは4月27日(日本時間)、お気に入りの飲食店からスタンプやアクションボタンを通じて料理を注文できる機能を日本でも導入することを発表しました。 この機能は新型コロナウイルスの影響を受けている中小ビジネスを支援する取り組みの一環として、したものです。 日本国内でも数日前から順次展開を始めており、条件を満たしているビジネスは無料で利用することができます。 今回のアップデートにより、飲食店は「料理を注文」スタンプをInstagramストーリーズの投稿で使ったり、プロフィールにアクションボタンを追加したりすることができます。 利用者がスタンプやアクションボタンをタップすると、飲食店が設定したプラットフォームのページが表示され、注文を完了することができます。 ビジネスプロフィールを利用しているアカウント(ビジネスアカウント)で、国内におけるパートナーであるUber Eatsの加盟店であれば、スタンプの利用やアクションボタンの設定は無料で行うことが可能です。 Instagramアカウントの開設およびも無料です。 引用元: 弊社が確認したのは2020年4月26日 弊社のインスタグラムアカウント()は本ブログの切売りと、Twitterにつぶやくようなストーリという運用方法なので参考になりませんが興味のある方はリンクをクリックしてみてください。 いつものようにTwitter につぶやくようにストーリーを投稿しているとスタンプが表示されるところに見慣れない項目を発見しました。 そのスタンプは『🚛食事の注文』でした。 何気なくタップしてみると、、、 パートナーを選択と出てきました。 そこには 『Uber Eats』の文字が!この書かれ方だとさらに他のデリバリーサービス提供会社のリンクが貼れることになりそうですね。 もっとも予約リンクもぐるなびさんと数社しか日本で使えるサービスは貼れないので、出前館やLINEデリマなどへのリンクはできないであろうと思っておいたほうがいいでしょう。 リンクを貼って右上の完了を押すと下の画像のようにスタンプをストーリーに貼れます。 Uber Eats未契約店舗、申請中店舗は多数あるかと思いますのでとても便利なサービスになることでしょう。 プロフィール欄には注文ボタンも設置できる! 同様にインスタプロフィール編集欄からUber Eatsのページに飛べる注文ボタンも設置出来ます。 まずは 「プロフィールを編集」を押し以下の画面から設定します。 アクションボタンをタップします。 すると『🎁 ギフトカード』というボタンの下に『🚛 食事を注文』の項目が現れます。 あとはストーリーの時と同様にUber Eatsの注文ページのリンクを貼り完了を押すと、、、 「食事を注文」ボタンがプロフィールに追加されます。 見た目はこんな感じです。 ぐるなび予約ボタン(席を予約)と同じような感じですね。 おそらくですがボタンの数が多いアカウントはまとめられて隠れてしまう可能性があるので、せいぜい電話とこの食事を注文ボタンにしておくといいでしょう! ubereats側の配慮というよりインスタグラム側の配慮かもしれない おそらく世界コロナショックによるインスタグラム側の配慮なのかもしれません。 ubereatsが急激に増えたことはデータで認識しているでしょうから。 とにかくユーザーに求められる情報を提供していくのがメディアの努めですから(弊社含め)とてもいいことだと思います! Uber Eatsはただいまパンク状態で多くの店舗は申請待ちだそうです(2020年4月26日現在)。 早急に申請が通り多くの飲食店が本機能を使えることを願います。 飲食店はインスタグラムで探す!がより一層リアルになりますね。 ですが、Googleマップからの流入は諦めないでくださいね。 グルメサイトからの流入と変わらないシェアを誇る店舗多数ありますから! 2019年インスタアルゴリズム改定から、通常投稿よりストーリー投稿のほうがフォロワーを獲得しやすい傾向にある 2019年5月末から6月にかけてのインスタグラムアルゴリズム改変を覚えてらっしゃいますでしょうか? そうです!あのログインできなかったり、アクションブロックされたり、投稿が反映されなかったり、位置情報が消えたり、、、インスタクライシスです。 以降、投稿につくいいねの数はぐんと減ったかと思います。 弊社アカウントも見ていただければわかりますがぐんと減ってます。。。 しかしながらストーリー投稿から新規フォロワーが獲得できることになっていました。 当初はハッシュタグもつけていませんでしたが、ストーリーからの流入が増えたのは驚きでした。 ECサイトにつなげたりする場合は圧倒的にストーリーの方が通常投稿より優位だったわけですが、そんなユーザーアクション率のフィードバックがインスタクライシス、いや、2019年6月のインスタグラムアルゴリズム改変だったのでしょう。 実はまとめ記事ブログもあった! 本記事作成にあたり海外サイトを含め情報を探しましたが見つからずでした。。。 そんな時にUber Eatsのページを隙間なくチェックしていたら、キュレーションブログを発見しました。 知りませんでした。 もっとSEO意識して描いてほしいものですね。 おそらく実績に伴いまとめ記事を作成していると思いますのでユーザーには目からウロコの記事かもしれませんよ。 もっとも対象地域でも配達区間外なら意味がありませんが。。。 インスタと連携できるようになったのはUber eatsだけじゃない!Googleマイビジネスの投稿にも自動連携できるようになりました! インスタグラムの投稿を自動でGoogleマイビジネスに飛ばすことができるようにもなりました。 狙うキーワードをしっかり入れた投稿でGoogleマイビジネスのリスト、Googleマップに表示されるようになります! インスタをベースにした販促に集中することでWEB販促が飛躍的に楽になります!Uber EatsもGoogleマイビジネスもこの機会に連携してしまいましょう! テイクアウト、デリバリー商戦はなんといっても展開エリアが限られることですね。 一見マイナスに捉えられがちなこの要素もよく考えれば地域密着で勝負できるということです。 地域密着型店舗、地域に愛される店舗にするためには格好の場所ではないでしょうか。 加えて忘れてはいけないのはさらに地域に根ざした店舗にするためにGoogleマップでの露出が不可欠であるということです。 Googleマップがかなり大きな来店動機に、購買動機になることをご存知でない方は今後どんなメディアに掲載しても生き残れません。 いいですか、人は文字を使って検索します。 文字を使って情報を探します。 その検索を司っているのはGoogleです。 Googleマイビジネスの運用、Googleマップでの露出が非常に大事です。 弊社は上記のようなサービスは提供できませんが運営しているグルメメディア『エバデリ』を使ってGoogleマップでの露出を高めて来店動機にさせること出来ます。 ただいま掲載、システム利用無料キャンペーンを実施していますので以下の記事からぜひご登録ください。 以下インスタグラムヘルプより翻訳 WEB検索でも探せなかった今回のインスタグラムとUber Eatsの連携ですがこの機会にインスタグラムのヘルプを翻訳して載せておきますね。 以下インスタグラムヘルプより引用です。 Instagramプロフィールで食事の注文機能を設定する Instagramでのビジネス用に食事の注文機能を設定するには、以下の手順に従います。 Instagramプロフィールを開きます。 [プロフィールを編集]をタップします。 [ビジネスの公開情報]で、 [アクションボタン]をタップします。 [ボタンを選択]の下の [食事を注文]を選択します。 ビジネスへの食事の注文に関して提携するパートナーを選択します。 食事の注文機能で提携するパートナーをまだ設定していない場合は、パートナーのサイトに記載された手順に従います。 選択した食事の注文サービスに使用するウェブサイトのリンクを追加します。 ウェブサイトを入力したら、 [完了]をタップします。 これで、閲覧者がInstagramプロフィールの [食事を注文]ボタンから料理を注文できるようになります。 ストーリーズにアップロードする写真や動画を選択します。 「食事を注文」スタンプを選択します。 ビジネスへの料理の注文について提携するパートナーを選択します。 料理の注文機能で提携するパートナーをまだ設定していない場合は、パートナーのサイトに記載された手順に従います。 選択した料理を注文サービスに使用するパートナーのリンクを追加します。 ウェブサイトを入力したら、 [完了]をタップします。 ストーリーズで表示する位置に「食事を注文」スタンプを移動します。 スタンプをタップして色を変更することもできます。 ストーリーズをシェアします。 これで、利用者がストーリーズのスタンプから食事を注文できるようになります。 以下についてもご確認ください。

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