コオリッポ 種族 値。 【ポケモン剣盾】ジュラルドンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

コオリッポ (アイスフェイス)|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

コオリッポ 種族 値

5 こおり 【コオリッポ】:特性「アイスフェイス」がぶっ壊れ? 【コオリッポ】の特性は 【コオリッポ】だけの 【アイスフェイス】という特性です アイスフェイスの効果 アイスフェイス 「アイスフェイス」の時に 物理技を受けると ダメージを無効化し「ナイスフェイス」に変化する。 天候が「あられ」の場合は再び「アイスフェイス」にフォルムチェンジする。 「アイスフェイス」• 「ナイスフェイス」 があることをご紹介しましたが 「アイスフェイス」と「ナイスフェイス」は 姿だけでなく 種族値も変わります アイス 氷あり ナイス 氷なし HP H 75 75 こうげき A 80 80 ぼうぎょ B 110 70 とくこう C 65 65 とくぼう D 90 50 すばやさ S 50 130 合計 470 470 アイスフェイスは頭に氷があるので ぼうぎょ面が高くなり、重さの分素早さが下がる ナイスフェイスは氷がなくなった分 素早さが速くなる代わりに ぼうぎょ面が落ちると覚えるといいと思います こうげき面や体力は同じです 【コオリッポ】:図鑑番号・図鑑説明 コオリッポの図鑑番号は ガラル図鑑No. 370番 全国図鑑No. 875番 アイスフェイス ソード 剣 とても寒い場所から流れ流されてやってきた。 氷で顔を常に冷やしているのだ。 シールド 盾 暑さに弱い顔をいつも氷で冷やしている。 頭の毛は海にたらして餌を釣る ナイスフェイス ソード 剣 顔の氷が砕けてしまった姿。 悩ましい顔つきのとりこになる人も多い。 シールド 盾 頭の毛は脳の表面に繋がっている。 考え事をすると冷気が発生する。 コオリッポの毛って 餌を釣るためだったんですねw まとめ シールド 盾 限定で レア度も高いポケモンですが 「あられ」が降ったときと 降っているときに一旦手持ちに戻して 出すとアイスフェイスになり 物理技を通さない特性と あられ状態のときに使うと 1回で物理、特殊技の威力を半減できる オーロラベールを覚える レベル48 ので シールド 盾 の方は是非ゲットしてみてください.

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コオリッポ

コオリッポ 種族 値

相手の攻撃をアイスフェイスで受け、その間に「はらだいこ」で攻撃力を上昇、その後ナイスフェイスになったことで上がった素早さで先手を取り、相手を倒していきます。 攻撃回数にダメージが左右されないため、ダメージが安定している。 ひるみを狙うことも可能。 つららばりなら「きあいのタスキ」や特性「がんじょう」「ばけのかわ」などを気にせず攻撃できる。 水タイプの攻撃技。 対炎・岩タイプ。 上記アクアブレイクとの選択肢の水技。 威力は5ほどこちらのほうが低いが、ひるみを狙えるのが利点。 主に対格闘、及びにドヒドイデ。 ナイスフェイス時は先手を取りやすいのでひるみも狙える。 物理アタッカーに対して繰り出し、「あられ」を使って攻撃で割れたアイスフェイスを復活、その後「オーロラベール」を貼っていきます。 オーロラベールを使った後は、「もろはのずつき」で相手に大ダメージを与えつつ反動ダメージで自分から退場するのが基本です。 しかし相手の素早さが高い場合などは、「こごえるかぜ」で後続のポケモンがより動きやすくなるように素早さを下げるのも有効です。 ゴーストタイプに無効にされるものの、命中はこちらのほうが高い。 後続サポート用、控えているエースが水タイプに有利な場合だと特に有効。 コオリッポ(アイスフェイス)の役割と立ち回り タイプ問わず物理アタッカーに強い特性 「コオリッポ」が持つ特性「アイスフェイス」は、相手の物理技を一回無効にし「ナイスフェイス」にフォルムチェンジする専用の特性です。 物理技を一回無効にする効果はタイプを問わないため非常に強力で、確実に得られる1ターンをどう活用するかが重要となっていきます。 コオリッポ(アイスフェイス)の対策 特殊アタッカーで弱点をつこう 「コオリッポ」は物理アタッカーに強い半面、特殊アタッカーだと特性が活かせず立ち回りにくくなります。 「はらだいこ」を使われる前に、特殊技で弱点をついて倒してしまいましょう。

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コオリッポ (ナイスフェイス)|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

コオリッポ 種族 値

相手の攻撃をアイスフェイスで受け、その間に「はらだいこ」で攻撃力を上昇、その後ナイスフェイスになったことで上がった素早さで先手を取り、相手を倒していきます。 攻撃回数にダメージが左右されないため、ダメージが安定している。 ひるみを狙うことも可能。 つららばりなら「きあいのタスキ」や特性「がんじょう」「ばけのかわ」などを気にせず攻撃できる。 水タイプの攻撃技。 対炎・岩タイプ。 上記アクアブレイクとの選択肢の水技。 威力は5ほどこちらのほうが低いが、ひるみを狙えるのが利点。 主に対格闘、及びにドヒドイデ。 ナイスフェイス時は先手を取りやすいのでひるみも狙える。 物理アタッカーに対して繰り出し、「あられ」を使って攻撃で割れたアイスフェイスを復活、その後「オーロラベール」を貼っていきます。 オーロラベールを使った後は、「もろはのずつき」で相手に大ダメージを与えつつ反動ダメージで自分から退場するのが基本です。 しかし相手の素早さが高い場合などは、「こごえるかぜ」で後続のポケモンがより動きやすくなるように素早さを下げるのも有効です。 ゴーストタイプに無効にされるものの、命中はこちらのほうが高い。 後続サポート用、控えているエースが水タイプに有利な場合だと特に有効。 コオリッポ(アイスフェイス)の役割と立ち回り タイプ問わず物理アタッカーに強い特性 「コオリッポ」が持つ特性「アイスフェイス」は、相手の物理技を一回無効にし「ナイスフェイス」にフォルムチェンジする専用の特性です。 物理技を一回無効にする効果はタイプを問わないため非常に強力で、確実に得られる1ターンをどう活用するかが重要となっていきます。 コオリッポ(アイスフェイス)の対策 特殊アタッカーで弱点をつこう 「コオリッポ」は物理アタッカーに強い半面、特殊アタッカーだと特性が活かせず立ち回りにくくなります。 「はらだいこ」を使われる前に、特殊技で弱点をついて倒してしまいましょう。

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