くだらない 話 は 思いつく の に 君 を 抱きしめ て いい 理由 が 見つから ない 歌詞。 【フル】back number/HAPPY BIRTHDAY(ドラマ『初めて恋した日に読む話』主題歌)歌詞コードあり cover by コラシタ

【backnumber/HAPPY BIRTHDAY】の歌詞の意味を徹底解釈

くだらない 話 は 思いつく の に 君 を 抱きしめ て いい 理由 が 見つから ない 歌詞

…あ、もう日付け越してんじゃん。 今日の動画は思ったよりも長くなってしまって作業をしていたらあっという間に次の日になってしまったらしい。 別に毎日投稿って決めてる訳じゃないし、今日は無しってことで寝てしまおうか、そう思いベッドの中に潜り込む。 ベッドの中でスマホを確認すると今日はやけにLINEの通知が多い。 そこでやっと気づいた 「誕生日おめでとう!」 …俺、今日誕生日じゃん。 我ながら自分の誕生日を忘れてしまうほど年をとってしまった事に呆れる。 「はぁー、なんで年って取るんだろ、身長伸びる訳でもねぇのにさー…」 下らない独り言に、しらねぇよ。 と自問自答している時 プルルルル、プルルル、 突然自分のスマホが着信音を鳴らす。 だれ… …え、もしかしてレトさん?!今日誕生日だから?! そう思って飛び起きて見た画面には「フジ」の文字。 「いやお前かよ!!!」 思わずベッドに投げつけたスマホは数秒後にはバイブレーションも止まり静かになる。 誰だって誕生日電話が来る相手が好きな人であってほしいだろう。 だから期待した分の反動がでかい。 不可抗力だ。 そう言い訳をしてフジからの電話を結局無視して寝る。 いつものことだ。 せっかく飛び起きたのに、損した気分だわ… どう考えても自業自得なのは置いておいて、とりあえず寝ることにした。 こんな暑苦しい部屋にいたら冬でも熱中症になりそうやし。 そんなの無理なのはわかってんだけどさ。 」 ガチャン 扉が閉まるまで見送った後は1人になった途端に怖いほど静かになった部屋に戻る さっきまで叫びまくって、うるさくて、暑苦しかったはずの部屋は彼が帰ってしまった途端に冷たくて空気が薄いのではないかとすら感じる。 いつもなら毎年この日は家族や最俺や友人達が祝ってくれてそのまま泊まる流れになっていたから誕生日に孤独を感じたことなど生まれて1度もなかった。 もちろん、今年だって色んな人からお祝いのメッセージや誘いがあった。 …が、断った。 もはや多すぎて物理的に手紙で考えると山になりそうな量のメッセージの中にひとつだけレトさんから実況を撮らないかと誘いがあったから、なんてみんなにバレたら怒られるだろうか。 文句を言い出すあいつらを思い浮かべては少し笑えてきた。 いや、笑っちゃいけないんだろうけどさ。 あのレトさんが、ずっと前から恋愛的に好意を抱いている人からの数少ないお誘いなのだ。 断れるはずがないだろう。 むしろ誕生日に会えるだなんて嬉しすぎる。 現にさっきまでは楽しくて幸せで夢のような時間を過ごした訳だし、この選択に悔いはない。 しかし、彼が帰ってしまった以上残っているのは寂しさと謎の喪失感。 「…レトさんに今日誕生日だって言えばよかった。 」 いつものノリだったらむしろウザイくらいに主張出来たはずで、彼も嫌々ながら祝福の言葉をくれたはずだ。 でもきっとそんなことを言ってしまうと優しい彼は気を使ってすぐに帰ってしまうと思ったから、言えなかった。 それに、自分にとっては今日を一緒に過ごせるだけでも最高のプレゼントなのだ。 結局、こんなに長々と考え事をしていてもこの寂しさを埋めることは出来なくて彼の事ばかり考えては寂しさを増加していくばかり… …よし、夕飯でも買いに行こう。 半分気分転換、半分本音の言い訳をして上着を着たあとは、玄関で靴を履いて、 …扉を開けようとした時だった 「うわっ!?」 「うぉ、」 開けようとした扉が勝手に開いて、ぶつかりそうになったのは先ほど帰ったはずのレトさんで、え?!なんで?!戻ってきた?!という疑問や驚きよりも、また会えた事が嬉しくてニヤけそうになる自分を抑える。 「え、レトさん?!」 「なんやキヨくん!びっくりしたなあもう!驚かせんといてよ〜!はぁー、びっくりした。 」 びっくりした時のレトさんも可愛いな、今度ドッキリしかけようかな、いやだめだ、この可愛さは俺だけ知っていたい。 というか…え、まさか、戻ってきたってことは、レトさんも会いたかったとか…? 「いやこっちのセリフだし!なんで人の家に戻ってきて文句言われなきゃなんだよ!」 「俺だって用もなく野郎の家に行かんわ!鍵!鍵忘れたの!キヨくんわかるでしょ、その棚の上のやつ。 取りに来ただけだってば。 」 …前言撤回。 振り返ったそこには言われた通りレトさんの鍵が置いてある。 やっぱり余計な期待はするもんじゃない。 「あー、これか。 忘れんなよこんな割と大事なやつ…。 」 「…ありがと、でもキヨくんに言われとうないわ。 なに、キヨくんも出かけるの?」 「ん、飯買いに行こうと思って。 」 さすがにレトさん帰って寂しかったから家にはいれませんでした〜なんて本当の事は言えない。 「あそうなん?じゃあコンビニまで一緒に行かん?どうせ通るし。 」 「…行く。 」 ま、まじ?!まじんこ…?!?! やばい、めちゃくちゃ嬉しい。 レトさんにとっては駅までの暇つぶしなんだろうけど、正直俺からしたら神様ありがとうレベルで嬉しい。 今日誕生日だからかな?なんて子供じみた考えをしてしまうくらいには浮かれて、思わず緩んでしまいそうな口元を噛み締めたためにレトさんからしたら少々硬い表情になってしまったと思うが許して欲しい 「〜でね、そしたら〜で、まじやばかったんだよ!死ぬかと思った!」 「ふ、それはキヨくんが悪いやろ笑、でも…」 コンビニまではそう時間はかからない。 そんな距離でも話すネタが尽きないのはきっと、レトさんだから。 ねぇ、レトさん、 …くだらない話はいくらでも思いつくのに、目の前で笑ってるレトさんを今すぐ抱きしめていい理由だけは見つかんないよ。 「あ、ついたね」 「ほんとだ、レトさんと歩くとあっという間だったわ。 これからコンビニ行く時レトさんとがいいな〜」 「何言ってんのこの距離ならいつでもあっという間やろ」 そうつっこむレトさんは柔らかく笑った、 …というか、微笑んだ…? いつもと少し違う笑顔なのは俺の気のせい? 「じゃあね、野菜もちゃんと食えよ!」 …あ、行っちゃう。 「うるせーよ!死んでも食わねぇわ!」 「食いなさいよ!もー。 …あ、そう言えばキヨくん、」 「あ?なに?」 「たん…『あ!!まってよー!!!!!』 『やーだ!!!あはは!!!』 公園が近かったこともあり、子供たちの声に揉まれて聞こえなかった。 「…ごめん、レトさんなんて?」 「…んーん、やっぱなんでもない!野菜食べなって言った!」 「はぁ?!絶対嘘じゃん!!気になるんだけど!!」 「じゃあちゃんと食べたら教えたるよ、またねきよくん」 そう言ってレトさんは少し笑いながら駅の方へと歩いていった。 今度は微笑むような笑いじゃなくて、いつもの笑いのほう。 やっぱりさっきのは勘違いだったのかな 2度目のお別れをした後、入ったコンビニはいつもなら暖かく迎えてくれるはずなのに、やっぱりレトさんがいないと空気が薄く感じる。 もはや末期だな。 「ただいま〜」 おかえりなさい、なんて返してくれる人はいなくて。 余計に虚しさを感じる。 そんな時に考えてしまうのはやっぱりレトさんのこと。 このまま今日が終わって明日が来れば今日のようなちょっと特別な日じゃなくて、普通のなんでもない日がやってくる。 だから今日この日に、レトさんに会えてよかった。 そしてわがままを言うならば、祝って欲しかった。 でもいい、会えたから。 これ以上は望まない。 いつかの俺のために取っておくんだ 『ハッピーバースデー、片思いの俺』.

次の

backnumberのHappyBirthdayの「君を抱きしめていい理由だけが見つからない...

くだらない 話 は 思いつく の に 君 を 抱きしめ て いい 理由 が 見つから ない 歌詞

いつの間にやら日付は変わって なんで年って取るんだろう もう背は伸びないくせに 着信の音で飛び起きたけど損したな 君かと思ったのに 何かの手違いで 好きになってくれないかな どうにも君のいない場所は 空気が薄くてさ くだらない話は思い付くのに 君を抱き締めていい理由だけが見付からない ああそうか そうだよな ハッピーバースデー 片想いの俺 愛が何かは知らないけれど 好きと言う名前の痛みになら詳しいかも 君にも教えてあげたいけれど結局 教わるのは俺だろう このまま今日が終わり明日が来れば いつになっても縮まらないこの距離を 駆け引きにも綱引きにもならないやり取りを もっと単純な名前で呼んであげられるよ 何ひとつ終われないけど つまらない言葉の繰り返しで つじつまもきっと合ってない物語の続きに ひとりよがりの毎日に ハッピーバースデー 君に言って欲しいだけ くだらない話は思い付くのに 君を抱き締めていい理由だけが見付からない ああそうか そうだよな ハッピーバースデー 片想いの俺 ハッピーバースデー 片想いの俺 ハッピーバースデーときくと、誕生日を歌った曲なんだろうなぁとだいたい想像する事ができます。 誕生日を歌った曲と聞くと、「産まれてきてくれてありがとう!おめでとう!」のように誕生日をお祝いするような曲を私は想像します。 ですがこの曲は最初の歌詞を見ると「何で年をとるんだろう、もう背は伸びないくせに」と言ったように、そんなにお祝いする雰囲気を出していません。 なのでハッピーバースデーをそのまま「お誕生日おめでとう」という意味で捉えるのはなく、直訳のように「幸せな誕生日を... 」といったような誕生日が幸せな日になる事を祈る、のような解釈の方が当てはまるのではないかと思いそちらの意味で考えていきたいと思います。 ひいらぎの解釈 くだらない話はいくらでも思いつくのに 君の事を抱きしめていい理由だけがみつからないな ああそっか俺は片思いだからか ハッピーバースデー俺 君に話すくだらない話はいくらでもでてくるのに抱きしめる理由だけが見つからないといってることから、抱きしめる以外のことはできる相手=それなりに仲良しなのではないでしょうか。 しかしそれが恋愛的に仲よく上手くいってるわけでなく、きっと親しい友人的な位置にいるんじゃないかなと思います。 そして片思いである事を再確認し、本当は相手に言って貰いたいハッピーバースデーという言葉を自分に向けていっています。 そんな切ない気持ちが込められてるように思いました。 そしてここで「俺」と言ってる事からこの曲は男性目線の片思いの曲だとわかります。 愛が何かはしらないけれど 好きという名前の痛みになら詳しいかも 君にも教えてあげたいけれど結局 教わるのは俺だろう ひいらぎの解釈 愛がどんなものかわからないけど 恋の痛みには詳しいと思うな この痛みを君にも教えてあげたいくらいだけど 結局その痛みを教わるのは俺なんだろうなぁ 愛がどういった感情なのか、どんなものかもわからない主人公ですが、片思い中の胸の痛みはよくわかってるから君にも教えてあげたい、でも教わるのは自分なんだろうと言ってる事から、友達という立場から抜け出せないもどかしさと、この先もこの痛みを君から教わるんだろうなぁという切なさが混じってるように聞こえます。 このまま今日が終わり明日が来れば いつになっても縮まらないこの距離を 駆け引きにも綱引きにもならないやり取りを もっと単純な名前で呼んであげられるよ 何ひとつ終われないけど ひいらぎの解釈 つまらない言葉を並べるだけの毎日で 俺と君のつじつまの合わない関係に 独りよがりの毎日だけど 君にハッピーバースデーって言ってもらいたいだけなんだ 想いを伝える言葉はでてこないままで、他愛もないくだらない話しかできない主人公。 つじつまもきっとあっていないというのは、主人公は君に対して恋愛感情を抱いてるものの、君は友達としてしか見てない、だから自分の気持ちを隠しながら友達関係を続けているというような意味なのではないかと思いました。 独りよがりなという部分は片思いだからでしょう。 序盤では何かの手違いで好きになってくれないかなと言っていたものの、後半でハッピーバースデーと君に言ってほしいだけなんだと言ってる点がとても切なく表現されてると思います。 そしてここで1番の歌詞に戻り、最後に ハッピーバースデー 片思いの俺 ハッピーバースデー 片思いの俺 back number -HAPPY BIRTHDAY と2回同じ言葉が続きます。 もしかすると、誕生日が終わってしまい君からハッピーバースデーという言葉がもらえなかった為、自分に向けて呟くようにいってるのでないかと思いました。 また、誕生日が終わりに近づいてきて、どうか君からこの言葉がもらえますようにという意味を込めて、2回祈るように呟いたのではないかと解釈しました。 私的には後半の解釈の方がしっくりくるような気がします。 どちらにせよ、最後まで君が~~してくれた、というような言葉や、~~と言ってくれたなどという言葉は一切でてきません。 なので最後まで片思いの男性のもどかしく切ない気持ちを歌った曲なのではないかと思いました。 親しい関係だからこそなかなか超えられない友達という壁が、もどかしく切なくストレートに歌われた曲だなと思います。

次の

【はじこい】主題歌を無料ダウンロードする方法は?歌詞あり!│days

くだらない 話 は 思いつく の に 君 を 抱きしめ て いい 理由 が 見つから ない 歌詞

いつの間にやら日付は変わって なんで年って取るんだろう もう背は伸びないくせに 着信の音で飛び起きたけど損したな 君かと思ったのに 何かの手違いで 好きになってくれないかな どうにも君のいない場所は 空気が薄くてさ くだらない話は思い付くのに 君を抱き締めていい理由だけが見付からない ああそうか そうだよな ハッピーバースデー 片想いの俺 愛が何かは知らないけれど 好きと言う名前の痛みになら詳しいかも 君にも教えてあげたいけれど結局 教わるのは俺だろう このまま今日が終わり明日が来れば いつになっても縮まらないこの距離を 駆け引きにも綱引きにもならないやり取りを もっと単純な名前で呼んであげられるよ 何ひとつ終われないけど つまらない言葉の繰り返しで つじつまもきっと合ってない物語の続きに ひとりよがりの毎日に ハッピーバースデー 君に言って欲しいだけ くだらない話は思い付くのに 君を抱き締めていい理由だけが見付からない ああそうか そうだよな ハッピーバースデー 片想いの俺 ハッピーバースデー 片想いの俺 ハッピーバースデーときくと、誕生日を歌った曲なんだろうなぁとだいたい想像する事ができます。 誕生日を歌った曲と聞くと、「産まれてきてくれてありがとう!おめでとう!」のように誕生日をお祝いするような曲を私は想像します。 ですがこの曲は最初の歌詞を見ると「何で年をとるんだろう、もう背は伸びないくせに」と言ったように、そんなにお祝いする雰囲気を出していません。 なのでハッピーバースデーをそのまま「お誕生日おめでとう」という意味で捉えるのはなく、直訳のように「幸せな誕生日を... 」といったような誕生日が幸せな日になる事を祈る、のような解釈の方が当てはまるのではないかと思いそちらの意味で考えていきたいと思います。 ひいらぎの解釈 くだらない話はいくらでも思いつくのに 君の事を抱きしめていい理由だけがみつからないな ああそっか俺は片思いだからか ハッピーバースデー俺 君に話すくだらない話はいくらでもでてくるのに抱きしめる理由だけが見つからないといってることから、抱きしめる以外のことはできる相手=それなりに仲良しなのではないでしょうか。 しかしそれが恋愛的に仲よく上手くいってるわけでなく、きっと親しい友人的な位置にいるんじゃないかなと思います。 そして片思いである事を再確認し、本当は相手に言って貰いたいハッピーバースデーという言葉を自分に向けていっています。 そんな切ない気持ちが込められてるように思いました。 そしてここで「俺」と言ってる事からこの曲は男性目線の片思いの曲だとわかります。 愛が何かはしらないけれど 好きという名前の痛みになら詳しいかも 君にも教えてあげたいけれど結局 教わるのは俺だろう ひいらぎの解釈 愛がどんなものかわからないけど 恋の痛みには詳しいと思うな この痛みを君にも教えてあげたいくらいだけど 結局その痛みを教わるのは俺なんだろうなぁ 愛がどういった感情なのか、どんなものかもわからない主人公ですが、片思い中の胸の痛みはよくわかってるから君にも教えてあげたい、でも教わるのは自分なんだろうと言ってる事から、友達という立場から抜け出せないもどかしさと、この先もこの痛みを君から教わるんだろうなぁという切なさが混じってるように聞こえます。 このまま今日が終わり明日が来れば いつになっても縮まらないこの距離を 駆け引きにも綱引きにもならないやり取りを もっと単純な名前で呼んであげられるよ 何ひとつ終われないけど ひいらぎの解釈 つまらない言葉を並べるだけの毎日で 俺と君のつじつまの合わない関係に 独りよがりの毎日だけど 君にハッピーバースデーって言ってもらいたいだけなんだ 想いを伝える言葉はでてこないままで、他愛もないくだらない話しかできない主人公。 つじつまもきっとあっていないというのは、主人公は君に対して恋愛感情を抱いてるものの、君は友達としてしか見てない、だから自分の気持ちを隠しながら友達関係を続けているというような意味なのではないかと思いました。 独りよがりなという部分は片思いだからでしょう。 序盤では何かの手違いで好きになってくれないかなと言っていたものの、後半でハッピーバースデーと君に言ってほしいだけなんだと言ってる点がとても切なく表現されてると思います。 そしてここで1番の歌詞に戻り、最後に ハッピーバースデー 片思いの俺 ハッピーバースデー 片思いの俺 back number -HAPPY BIRTHDAY と2回同じ言葉が続きます。 もしかすると、誕生日が終わってしまい君からハッピーバースデーという言葉がもらえなかった為、自分に向けて呟くようにいってるのでないかと思いました。 また、誕生日が終わりに近づいてきて、どうか君からこの言葉がもらえますようにという意味を込めて、2回祈るように呟いたのではないかと解釈しました。 私的には後半の解釈の方がしっくりくるような気がします。 どちらにせよ、最後まで君が~~してくれた、というような言葉や、~~と言ってくれたなどという言葉は一切でてきません。 なので最後まで片思いの男性のもどかしく切ない気持ちを歌った曲なのではないかと思いました。 親しい関係だからこそなかなか超えられない友達という壁が、もどかしく切なくストレートに歌われた曲だなと思います。

次の