パチンコ 当たる 台。 ちょっと待って!!そのパチンコ台もう当たり入ってないですよ

当たる仕組みを理解すれば、勝つ方法がみえてくる~パチンコの巻①

パチンコ 当たる 台

パチンコ店で換金仕事をしていた時の体験談 私は同級生のパチンコ店で、一時換金仕事をしていました。 そのお店とは家族ぐるみでの付き合いで、私の母も良く遊びに行っていました。 あの台これから5分以内に大当たりさせるから!」と言われ見ていたら、「何かのスイッチを押したら本当にその台が直ぐに大当たりした。 」と家に帰ってきた私に教えてくれました。 よく言う遠隔操作ですね。 パチンコ台は遠隔操作が可能で、逆に言うと大当たりを自在に操ることも可能ということです。 これらの事実は業界内では常識の事なのですが、違法行為なのでもちろん公に遠隔操作ができるなど誰にも口外しません。 店員レベルでは誰も遠隔が可能であることは知りません。 パチンコの経営者は店員を全く信用していませんので、20年も真面目に勤めてきて経営者と本当に信頼関係を築き上げたマネージャーにしか本当のことは言いません。 当たり前と言えば当たり前です。 店員が客と組んで悪さするのが日常茶判事の業界ですから数年勤めた位では経営者は全く信用しません。 それでは店はしょっちゅうそんな遠隔操作をしているのかと言えば、通常は全くそんなことはしていないでしょう。 私の母に見せたのはほんの遊び心からのことだと思います。 その経営者は韓国人でしたが、韓国人は仲良くなり心を許すと本当に家族のように心を許してくる国民性を持っているので、我家の様に家族ぐるみで付き合っていた人には心を許していたのでしょう。 その月に出た換金用石の合計金額が前月と全く同じだった 換金業をしていた時、私は一日の売り上げの石の金額をエクセルで管理していました。 」と前日に言われます。 通常営業の時は用意する金額はいつも同じなので何も言われませんが、店が出すと決めた日には特別に言われていました。 そして、ある月にその月の石の売上金を合計して、その前の月の石の売り上げ金を合計して比較してみたところ、ビックリしたことにその合計金額の差が数千円単位でした。 これには流石に驚きました。 ここまで売上金を管理できるんだということを知りました。 釘を調整してできる技ではありません。 完全に出玉をコンピューターが管理している証拠です。 爆発する台もあれば、その出た玉数だけ逆に出ない台もあるということです。 換金所とパチンコ店は別経営 換金所はパチンコ店とは全く別の経営になっています。 そして換金所の石は仲買業者に売り、仲買業者がパチンコ店に売る3点経営になっています。 ですから、換金所にはパチンコ店のお金は一切入っておらず、独自にお金を用意しなくてはなりません。 皆さんが思っているよりも換金所には余裕がないのです。 もし、パチンコ店で出玉管理されておらず、その日に換金石がいくら出るのか分からないとなると換金所は大変なことになります。 例えば換金所に500万円用意していたのに、換金所に交換に来た人が1000万も石を持ってきたらどうなるでしょう。 お金を換金できなくなります! もし、パチンコ台の当たりが完全に台任せだったとしたら、いくら釘を絞っても全く予想外に出てしまうということが大いにあり得ます。 パチンコ店は365日毎日営業していますので、そういうことが年に数回あってもおかしくありません。 ところが実際はそのようなことは皆無です! 何故なら、何度も説明している通り出玉が管理されているからです。 ただ、どの台が出るのか出ないのかまでは、お店としても分かりませんので遠隔ではないのです。 本来ならば、この管理も「違法」なのですが警察は目を瞑っています。 釘を調整するのも違法ですし、メーカーが出荷時に出した状態でしか営業できないという法律があるのですが、パチンコ業界では釘を絞ることは常識として行われ、警察もそれを黙認しているのが現状です。 4円パチンコで還元率は9割程度、1パチで4割程度です。 パチンコ店の還元率は4円パチンコで9割程度で、1円パチンコで4割程度です。 しかし、その還元率の中にはスタートチェッカーを通過した時に払い戻される球も含まれていますので、大当たりしなくても常に出玉は還元されています。 そう考えますと、一日を通して店全体でお客さんが流す玉は9割や4割ではなく、もっと少ないことになります。 4円パチンコで勝つよりも1円パチンコで勝つ方が難しいことが分かります。 通常時に一島で当たる台は、2~3台。 出る時間帯になると、5台、6台と当たる。 パチンコ店の大当たりは、当たりやすい時間帯というのがあります。 日によってその当たりやすい時間帯を変えることもできれば、万年同じという店もあります。 午前中に当たりやすく、その後は4時過ぎや夕方、夜という具合です。 日中は一島2~3台という所が多いと思います。 そして出る時間帯になると、ひと島5台、6台と当たったり一斉に当たりランプが付き始めたりします。 どの台が当たるのかを知る方法はないのか? 一度パチンコ店の島を一日中打たずにずっと観察してみてください。 すると、ぼんやりと当たりそうな台が見えてきます。 当たり台は連鎖しています。 自分が座っている後の台、左右の台、又は同じ末尾の台、又はその後ろの台。 島を観察していると、大当たりしている席の背中後の台も大当たりしている場合が結構あります。 後ろを振り向いてみたら、後ろの台も当たっているということは多いのではないですか?大当たりしている後の台はけっこう気づきやすいのでパッと見て分かります。 または、自分が大当たり終了後に後ろの台が当たるとか、左右の台が当たるとか、台番号が同じ末尾の台が当たるとか。 一日のうちでその頻度が異状なほどに多いのに気づきます。 または、熱いリーチ目が来た時「外れ」た場合、自分の後ろの台が大当たりする。 左右の台が大当たりするというのも非常に多いのもご存知かと思います。 この場合、諦めないでしばらく打つか、同じグループの台の大当たりが終わるまで待ってから打てば当たる可能性が高くなります。 但し、自分の打っている台のロムの状態が悪い場合はコンピュータの大当たり判定からとばされて、当たりません。 同じ末尾の台が当たるのは、通常時間は殆どが1台または2台まで 当たりグループに入っていても、通常の当たらない時間帯ではグループで同じ末尾の台が当たるのは1台までと考えるべきです。 または通常時間ではグループ1台しか当たらず、同じグループ台には今当たっている台が終わるまで当たりが来ない場合も良くあります。 これが、当たる時間帯になりますと当たりグループに入っていて台は2台、3台当たりとなります。 ですから、通常時間帯では自分が打っている台の末尾台が当たっているときは打つのを止めて、当たっている台が終わるのを確認してから打ち始めます。 5分、10分打っても台の演出が弱いとか、何の変化も起きない場合は自分の台には当たり信号が入っていません。 打つ時は、当たりグループの他の台の様子も出来るだけ観察しながら打ちます。 よくお隣同士で熱い演出が同時に出る場合がありますが、その場合お隣さんの台が当たった場合は、自分の台は十中八九外れます。 例えそれが赤保留や金保留であっても外れる確率が非常に高くなります。 その場合諦めて台を立つのではなく、お隣さんの当たりが終了するのを待ってから、打ち始めます。 運が良ければ当たり信号が自分の台に入ってきます。 ずっと打ちっぱなしでも当たり信号が入るときは入るのですが、信号は空き台に入りやすい傾向があるので、お隣さんが終わるまで休めておく方が良いのです。 台を休めるのは効果があるのか? 良く台を休めている人がいますが、効果はあるのかということです。 結論から言いますと、効果ありです。 コンピュータの当たり判定は可動している台よりも非可動の台に入りやすくなっています。 そのため、パチンコ店では「お座り一発」が日にかなりの回数が発生しています。 私は一日に3度もお座り1回転という経験があります。 狙って座ている時は通常は20回転以内の当たりが多いです。 30回転を過ぎると諦めモード的な。 もちろん適当に座ったのではなく、当たりグループの台に目星を付けてのことです。 当たりグループに入っていれば、それ程多くの投資をせずとも大当たりが来ます。 時折2時間、3時間も打って1000回転近くも回している人を見かけますが、もうそうなりますとその日の負けがほぼ確定的になってしまいます。 午後にパチンコ店に行くと、よくまだ一度も大当たりしていない台を見かけます。 履歴を見て結構皆が敬遠している様な台ですね。 ところが、ちょこんと座った人がほんの数十回転で当たることをしょちゅう目にしませんか?自分は200回、300回と回しているのにほんの数十回転で大当たり。 長時間放置されていたので、当たり判定が入っている可能性があるわけですね。 ただ、当たりグループで当たり判定が入っていても、それを誰も打たずにいるとそのうちに当たりグループは移動してしまうので当たりグループに入っている1~2時間の間に打った人が大当たりということになります。 台は一日一度は大当たり判定が入る パチンコ台はどの台も一日に一度は大当たり判定が入ってきます。 優秀台は初当たりが一日に6回、7回となり回収台は一日1回とかです。 その大当たり判定が入る時間は、グループの他の台の状態により異なる訳ですがある程度可動している店では、大当たり0回で終わることはまずありません。 夜にパチンコ店に行ったときは、大当たり0回の台を打ってみるのも価値ありです。 午後2時、3時にパチンコ店に入った場合は、まず大当たり0回の台をいたずらしてみるのもよいでしょう。 その台がどの程度回っているかにもよりますが、まだ誰も手を付けていない台だとしますと、回す回転数はおよそ100回転だと思います。 100回という目安は、以外とその回転数が分かれ道になるからです。 その当たりの回転数で熱いアクションが起きて来る場合が多いですが、これも意図的なものに感じます。 次の分かれ道は200回ですが、その当たりでも熱いアクションが起きてきます。 100回転後半とか200回転前半ですね。 完全確立論を唱えていては負けが込みます 「パチンコは完全確立」だと信じ込んでいる方がいますが、そもそも「完全確立」という言葉自体がパチンコ雑誌が作り出した言葉です。 そして、プログラムの世界で発生させる乱数も本当の確率論のものではなく、疑似的なものです。 ですから、偏りが生じます。 それに加えてパチンコやパチスロでは、その偏りを意図的に作り出しているのでパチンコは完全確立と言って打っていたのでは負けてしまいます。 とんでもなく大はまりする台に共通しているのが、「台に何のアクションも起きない!」調子が良い台は熱い演出が結構な頻度で起きるのですが、調子が悪い台は熱いアクションが殆ど起きてきません。 そういう台は要注意です!100回転や200回転では、まだ分かりませんが500回、600回と回していて何もアクションが起きない場合は最悪1000回オーバーまで回す羽目になります。

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パチンコの新台は当たるって本当?他の遊技台との確率について比較!

パチンコ 当たる 台

更新情報 下記の1機種を追加しました。 1~10位のランキングに変動がありました。 ・ 活用方法• 一撃連チャンで大きい出玉を得ることを目的とした立ち回りには、当ページの 勝ちやすい機種ランキングを参考にする。 負けにくいことを目的とした立ち回りには、当ページの 負けにくい機種ランキングを参考にする。 勝ちやすい機種ランキング|確変ループタイプ|1~10位 勝ちやすい機種ランキングは、 一撃連チャン出玉性能のコーナーで解析した 平均出玉[実測値]の多い順を順位としています。 [注]本ページは、 確変ループタイプのランキングです。 ライトミドルタイプ、STタイプ(ミドル)、甘デジ・ライトタイプ、小当たりラッシュタイプのランキングは下記のリンクからご覧ください。 ・ ・ ・ ・ 第1位 CRアナザーゴッドハーデス-アドベント-• 平均出玉[実測値]: 5630 個• 平均出玉[実測値]: 4810個• 平均出玉[実測値]: 4720個• 平均出玉[実測値]: 4567個• 平均出玉[実測値]: 4495個• 平均出玉[実測値]: 4485個• 平均出玉[実測値]: 4353個• 平均出玉[実測値]: 4343個• 平均出玉[実測値]: 4335 個• 平均出玉[実測値]: 4254 個• (*)1回の大当たりで得られる可能性の高い出玉数。 [注]本ページは、 確変ループタイプのランキングです。 ライトミドルタイプ、STタイプ(ミドル)、甘デジ・ライトタイプ、小当たりラッシュタイプのランキングは下記のリンクからご覧ください。 ・ ・ ・ ・ 第1位 CRアナザーゴッドハーデス-アドベント-• 中央値 [実測値]: 3940 個• 中央値 [実測値]: 3010 個• 中央値 [実測値]: 2945個• 中央値 [実測値]: 2930個• 中央値 [実測値]: 2910 個• 中央値 [実測値]: 2900 個• 中央値 [実測値]: 2900個• 中央値 [実測値]: 2770個• 中央値 [実測値]: 2740 個• 中央値 [実測値]: 2720個•

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パチンコで当たる台を見つけるには?データを観て狙い目を絞ると大勝利かも!?

パチンコ 当たる 台

パチンコで勝つためには、この「パチンコで勝つ方法をマスター!! 」のコーナーで扱っているを正しく理解・実行することがものすごく重要です。 正しい知識とちょっとした技術さえあれば、年寄りでも年間収支で勝てるのがパチンコです。 1日1ページで結構です。 ぜひご覧下さい。 パチンコの大当たり抽選の仕組みは簡単! 大当たり抽選の 仕組みについて説明します。 基本的な仕組みは全機種共通です。 まず分かってほしいのが、 大当たりが抽選されるのはスタートチャッカーに玉が入った瞬間であるということです。 台は、玉がスタートチャッカーに入った瞬間に当たりかハズレかを決めて、その結果を時間をかけて液晶に表示しているだけなのです。 よくルーレットで表現されることがありますが、少し内部的な仕組みを説明します。 このカウンタは電源が入っている限りずっと1から300まで順番を数えているだけです。 300まで数えると1に戻ります。 スタートチャッカーに玉が入った瞬間に、今どの数字をカウントしているか、その値を調べます。 例として、その数字が7なら当たり、それ以外ならハズレです。 カウンタが1周する周期は0. 4秒とか4. 8秒程度とか、機種によって異なります。 この仕組みを理解すると、波というのは、あらかじめ仕組まれているのではなく、その都度作られていることが分かります。 また、当たりの位置は外部からは判断できない上、打った玉が釘に絡んだりすることを加味すると、当たりのタイミングを狙ってスタートチャッカーに玉を入れることはほぼムリです。 大当たりの抽選方法、理解できましたでしょうか? この抽選方法を正しく理解していない人が、変に難しく考えて間違った打ち方をして負けてしまうのです。 正規のパチンコ台は、何回ハマったからそろそろ出そうとか、昨日出たから今日は出さないとか、そんなことはまったく考えていません。 過去に出ようが出まいが関係なく、タイミングよくスタートチャッカーに玉が入れば当たるし、タイミングが合わなければいくら回しても当たらないというだけの話です。 ハズれたリーチは「惜しくない」 大当たりの抽選の仕組みは、これまで説明したとおり単純な仕組みです。 しかし実際に打っているとスーパーリーチが何度もハズれたりして、「惜しい」ことがあります。 果たして本当に惜しいのでしょうか? パチンコ台は、スタートチャッカーに玉が入った瞬間に、当たりかハズレかを最初に決めます。 当たりなら揃う図柄を決めてから適当なリーチをかけて図柄を揃えます。 このとき選択されやすいリーチが、いわゆる激アツリーチです。 ハズレなら適当なハズレ出目を作って表示するのです。 ハズレ出目の図柄がたまたま2つ揃っていたときはリーチになります。 もちろんこのリーチが当たることはありません。 期待度の高いスーパーリーチがハズレたりするのはこういうことです。 内部上はただのハズレ。 惜しくないのです。 当たりハズレが先に決まっている以上、リーチは単なる演出にすぎません。 役物が動く、レバーが震えるなど、これらも単なる演出です。 自分がやめた後に当たっても「悔しくない」 自分がやめた後にすぐに当たったら悔しいですよね。 「もっと打っていれば良かった」なんて思うかもしれませんが、大当たり抽選の仕組みを思い出してください。 スタートチャッカーに玉が入ったタイミングで当たりかハズレかが決まるのです。 そのタイミングはとてもシビアな上、玉の打ち方、止め方、ハンドルの強弱だけでもタイミングは変わってしまうのです。 打つ人が変わればスタート入賞タイミングが変わるイメージはできるでしょう。 ということは、 自分がそのまま打ち続けても必ずしも当たるとは限らないのです。 例え自分が席を移って、さっきまで打っていた台で大当たりしたとしても、次の人がたまたま大当たりのタイミングを引き当てただけの話です。 大当たりのタイミングはそれくらい微妙で絶妙なものです。 当たりのタイミングが分からないからこそ、釘の良い回る台に座ってたくさん回して、同じ金額でもより多く回す努力をすることが重要なのです。 これがいわゆる「ボーダーライン理論」です。 ボーダーライン理論に関してはで説明しています。 オカルトに注意! パチンコの演出がどれだけ進化しようと、大当たりの抽選方式はほとんど変わっていません。 にも関わらず、多くの人が独自に色々考えてしまっているのです。 この目が出たらあと何回転くらいで当たるとか、5台となりの台が当たったらとか、ハマっているからそろそろ当たるとか、理論的根拠のないオカルトです。 なかなか収支が上がらない人はオカルトに頼りがちですが、現実から目を反らしてはいけません。 パチンコは長い目で見なければいけません。 半年、1年と長期スパンで考え、そこで勝てればいいのです。 スランプに陥ることもあります。 勝てない日が続くこともあれば、長いハマりに耐え続けなければいけないときもあります。 しかし、 基本に忠実に打っていれば必ず勝てます。 さらに効果的なプラスアルファが加われば、なおさら勝てます。 ただし、それを知っているだけでは勝てないので実行に移しましょう。 パチンコが上手い人はオカルトなんて信じません。 目の前にある台に対して冷静なもので、「良く回るなら打つ」「回らないなら打たない」という考え方をします。 オカルトに頼っても勝てないことを知っているからです。 オカルトで勝っている人がいるとしても、ごくわずかの人だけです。 勝てる確率の低いものに頼る意味がありません。 オカルトで打ってくれる人がたくさんいるからパチンコ屋は回る台を用意できるのです。 良く回る台があるから釘を見れる人が勝てるのです。 誰もがオカルトを捨てて良く回る台を打ってしまうようになったら、ホールは釘をしめてしまうので誰も勝てなくなってしまいます。 オカルトな考えに頼ってはいけません。 むしろ、オカルトで立ち回る人に「あなた達のおかげで回る台が打てる」と感謝できるようになりましょう。 オカルトを捨てるためには、正しい知識が必要…。 正しい知識・立ち回りは、パチマガスロマガのようなプロが情報収集した媒体から得るのが間違いありません。

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