ポケモン ストリンダー 色違い。 【ポケモン剣盾】キョダイマックスストリンダーの入手方法と種族値【ソードシールド】|ゲームエイト

ストリンダー (ローなすがた)|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン ストリンダー 色違い

キョダイマックスできるストリンダーが登場 2月7日 金 からワイルドエリアにて出現する 2月5日 水 にポケモン公式YouTubeチャンネルにて「ストリンダー」の新たな姿が発表されました。 ストリンダーのキョダイマックスした姿に出会うには、 ワイルドエリアに赴く必要があります。 出現期間 出現期間 2月7日 金 〜3月9日 月 8時59分まで キョダイマックスストリンダーと出会える期間は 2月7日から約1ヶ月間となります。 期間を逃すと二度と手に入らない可能性があるので、注意が必要です。 30で「エレズン」から進化 ストリンダー(ローなすがた) Lv. エレズンの性格によって、進化後のストリンダーの姿が2種類に分かれます。 明るい性格は「ハイなすがた」、暗い性格は「ローなすがた」に進化する可能性が高いです。 ストリンダーにおすすめの性格 ひかえめがおすすめ ストリンダーの性格は、特攻が上がって、攻撃が下がる「ひかえめ」がおすすめです。 ひかえめの場合、ストリンダーは確定でローなすがたになります。 しかし対戦で使う場合、ハイなすがたのストリンダーに性格補正ミントを投与することで、性格を偽造することができるかもしれませんね。 性格補正のやり方は下記記事をご覧ください。 ストリンダーの覚える技一覧 レベル技 Lv. 覚える技 タイプ 威力 命中 PP 基本 40 100 30 基本 20 100 20 基本 - 100 30 基本 - - 20 基本 - 100 40 基本 40 100 30 基本 65 100 20 基本 - 100 15 基本 120 90 10 基本 - 100 15 基本 - 100 30 基本 40 100 20 Lv. 4 - 100 20 Lv. 8 60 - 20 Lv. 12 - 100 10 Lv. 16 - 100 20 Lv. 20 65 100 10 Lv. 24 - 85 40 Lv. 28 - 85 15 Lv. 32 - 90 10 Lv. 36 80 100 15 Lv. 40 80 100 20 Lv. 44 80 100 10 Lv. 48 140 100 10 Lv. 52 - - 10 わざマシン No. 覚える技 タイプ 威力 命中 PP 0 80 85 20 1 120 75 5 3 75 100 15 5 75 100 15 8 150 90 5 9 150 90 5 14 - 90 20 16 - 85 40 21 - - 10 24 50 100 15 25 - - 10 26 - 100 10 31 - 100 15 39 70 100 20 40 60 - 20 57 50 100 10 59 - 100 10 63 75 100 10 74 65 100 10 76 60 100 15 77 65 100 10 80 70 100 20 85 55 95 15 93 - 100 15.

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【ポケモン剣盾】ストリンダーが増えた気がするんだけど強い? ラプラスやトゲキッスに対抗できるのは面白いけど…

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ストリンダー パンクポケモン ガラルNo. 311 ぜんこくNo. 849 高さ 1. 6m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Toxtricity タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 30で、「いじっぱり」「やんちゃ」「ゆうかん」「わんぱく」「のうてんき」「うっかりや」「なまいき」「せっかち」「ようき」「むじゃき」「がんばりや」「すなお」「きまぐれ」のいずれかの性格の『エレズン』から進化• 3倍になる。 また、自分が受ける音系の技のダメージが半減する。 特性『プラス』か『マイナス』のポケモンが戦闘にいると『とくこう』が1. 5倍になる。 5倍になる。 威力の変動する技や、威力が修正された場合は修正後の威力で判定する。 進化・タマゴで入手• 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の『とくぼう』ランクが1段階上がる。 変化技を使えなくする Lv. 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 第6世代は命中率:90 Lv. 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 なお、『ダイウォール』は貫通しない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 投げつけた道具はなくなる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 3倍の効果もさらに加わる。 相手全体を『まひ』『どく』状態のいずれかにする。 選ばれた状態異常が無効の場合は効果がない 『でんき』タイプは『まひ』状態に、『どく』『はがね』タイプは『どく』状態にならない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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【ポケモン剣盾】新ポケモン 色違い一覧

ポケモン ストリンダー 色違い

性格によって異なる姿に進化するというシリーズ初の特徴を持ち、二つの姿は特性、習得技、鳴き声のトーンに小さな差異がある。 の化学反応で生まれるエネルギーは進化前と比べものにならない程強くなっており、よどんだ水を好んでガブ飲みする事で水中にある毒素を取り込む。 どちらも胸についている紫の突起状の発電器官があり、これを掻きむしるように操作することで音を鳴らしながら発電する。 特性名やデザインなどから鑑みるに、モチーフはと、名前の由来は「ストリングス 」+「」と推測される。 地方のモデルのイギリスは、とともに及びパンクロックの発祥・発展の中心地であることから着想を得たと思われる。 ガラル地方ではポケモンバンド 「マキシマイザス」のメンバーとして登場。 もちろんポジションはギタリスト及びベーシストで、ボーカルの、ドラマーのと共に活動している。 また、港町バウタウンの灯台横には2体のストリンダーの像があり、かつてその灯台を守ったという逸話が残されている。 ちなみに、後にマキシマイザスがいるのもこの銅像のすぐ傍である。 バウタウンのモデルはだと言われており、マキシマイザスはリバプール出身のバンド・を意識しているのかもしれない。 ストリンダーのすがた ストリンダーは上記の通り性格によって姿が異なるポケモンで、下記の2つの種類に進化する。 体色はと紫で、背中に青い電撃が2列、背びれのように発せられている。 15000ボルトの電気を作り出すと共にベースのような音を響かせる。 いかなる相手もナメきった態度をとる、肝の据わった性格(もちろん実際は 自分で手に入れた個体であればちゃんと言うことを聞いてくれるのでご安心を)。 ハイなすがたとは対照的に、エレズンの時にであった場合、特性はマイナスに、、といった耐久寄りの補助技を覚える。 ちなみに、ベノムショックとベノムトラップはわざマシン・わざレコードが存在するが、自力習得できない方の技のわざマシン・わざレコードは使うことができない。 ゲーム上における特徴 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 75 98 70 114 70 75 タイプは 「でんき・どく」という今までにない組み合わせ。 この複合は弱点が地面4倍とエスパー2倍のみ、耐性は草・電気・格闘・飛行・毒・虫・フェアリー・鋼の8つと非常に優秀。 持ちを除けば どく・まひ状態にならないなど、状態異常への耐性も備える。 ステータスは攻撃と特攻こそ高いが他は平凡。 特に耐久が中途半端なせいでせっかくの優秀な耐性を活かしにくいのが難点。 素早さも高いとは言い難いので、相手に高火力で先制されるとアッサリ沈んでしまうことも多い。 とは言え紙耐久というほど脆くはなく、鈍足というほど遅くもないのは確か。 調整の幅が広いというのはメリットでもある。 専用の新特性 「」は自分の音技の威力を上げ、受ける音技ダメージを半減させるという音技に特化したもの。 電気タイプの新技 「」とは非常に相性がいい。 単純にオーバードライブを連打しているだけでもかなりの火力が期待出来る他、オーバードライブが刺さらない相手に対しては「」がある。 メイン火力が音技なので「」持ちにも強い。 相手からの音技を半減できる一方で自身も音技に頼っているため、こちらの音技を封じてくる「」や「」持ちには滅法弱い。 特に「じごくづき」はサブウェポンとして忍ばせるポケモンがそれなりに居るので要注意。 特殊型はタイプ一致の技には苦労しないが、サブウェポンがほとんど無いのが欠点。 逆に物理はや「」など、やや威力が低めなれど範囲は広い。 他には追加効果が優秀な「」や、見た目によらず「」を覚えるので麻痺撒きも可能。 変化技は「」や「」といったものを習得。 物理型にする場合はギアチェンジを覚えるハイなすがた、特殊型にする場合はひかえめやおくびょうを採用できるローなすがたが向いている。 ただし読まれやすいので、例えばハイなすがたに性格補正を変えるミントを使って特殊型として使用する欺瞞作戦もアリ。 物理型で使う場合は習得の都合上「ハイなすがた」一択となる。 一方で特殊型として使う場合はハイ・ローどちらにせよ特殊型と極端に相性のいい技は覚えないため、見た目の好みで選んでしまっていいだろう。 ハイなすがたなら相手に多少のブラフを仕掛けられ、ローなすがたならミントを使わずに済むという利点がそれぞれある。 なお他の特性だが…… 「プラス」および「マイナス」はこの特性所有者が味方にいないと機能しない。 だがどのポケモンもじめん弱点を持っているため特性を活かそうとなるとじめん技が誘発されてしまう。 一応ローの方であれば「じばそうさ」で耐久戦法が取れるが、ハイはこの戦法を取れない。 また隠れ特性「テクニシャン」はモチーフからすれば非常に納得がいくのだが、実用面ではこの特性が適用される技で有用なのが「」「アシッドボム」「ほっぺすりすり」くらいしかない。 確かに威力90で必中のタイプ一致でんき技を撃てるが、「パンクロック」であれば威力 104で命中100である。 シナリオ中では預かり屋で進化前のを貰えるため、手持ちに入れていたプレイヤーも多いだろう。 NPCのポケモンとしては、メインシナリオクリア後にがローなすがたを使用してくる。 kg パンクポケモン・ストリンダーがキョダイマックスした姿。 普通にゲームを進めただけでは絶対に出現しないが、内部データには存在しており、満を持して2月にに初めて降臨した。 ちなみに内部データにのみ存在していたキョダイマックスが解放されたのはに続き二例目。 ハイとローのどちらがキョダイマックスしても同じ姿と鳴き声になり、腹部等のカラーリングは黄色でも水色でもないに、各部のトゲも発光するピンク色になっている。 姿はハイなすがたが主体だが、爬虫類を思わせる四つん這いになり、腰の尻尾らしき突起はを思わせる形状に変化。 ローなすがたの特徴もしっかりと存在し、背中には背ビレのような青い電撃が2列発せられ、胸部の発電機官の真ん中二つが水色になっている。 体内には雷雲に匹敵する凄まじいと、100万リットルとも言われる多量のを蓄えているが、その毒が脳まで回って理性を失っており、常に暴走している状態にある。 暴れるたびに全身から漏れ出した毒の汗が雨のように降り出して大地を汚していき、相対する者を蝕む。 正に「歩く災害」と言っても過言では無い。 巨大な身体から繰り出すフルスイングの勢いが加わることで、その威力は大地に巨大なクレーターを作ってしまう程だと言う。 このストリンダーが繰り出すでんきタイプの攻撃は 「キョダイカンデン」に変化する。 相手にダメージを与えるだけでなく、とののどちらかにする効果を持ち、でんきタイプながらどく状態にできる珍しい技である。 でんき技なのでじめんタイプには無効化されてしまうものの、でんき技が通るタイプに当てればじめんタイプのポケモンにもまひorどく状態を付与することが可能。 ただし、言うまでもないがはがねタイプはどく状態にすることができない(まひ状態にはできる)ので注意。 技を放った相手以外も巻き込めるという技の仕様上、 シングルバトルよりもダブルバトルでの方が扱いやすい。 ちなみに、ターフタウンにある地上絵に描かれているポケモンの頭や尻尾の形が、よく見るとこのストリンダーにそっくりである。 上記の伝承も踏まえると、太古の昔にと戦い灯台を守ったポケモンは、このキョダイストリンダーだったのではとの説も出ているが…? また、「キョダイカンデン」を発動する際のエレキギター型の電気の塊を地面に叩きつける仕草は、やといった名ギタリストたちがライブ中にしばしば行っていた ギターをステージに叩きつけて壊すパフォーマンスが元ネタになっている。 何と 使用ワザの殆どが全体攻撃で、一部がパンクロックで強化されている事がある。 それを 1ターンで3回連続で繰り出すと言うかつてないほどの凶悪さを発揮して来るのだ。 勿論どれも高威力なので合計ダメージもえげつなく、ソロプレイでは無策で挑むとほぼ確実に 1ターン目でNPCが全滅と言う地獄絵図を見る羽目になる。 しかし ローな姿の場合はその2倍の6と高くなっており、ダイマックス技やを駆使しない限り突破は極めて困難になっている。 キョダイマックスが登場する以前でもその強さの片鱗は味わえたため、こいつのキョダイマックスと聞いて嫌な予感しかなかったプレイヤーもいたのだが、その予感は見事的中してしまったのだった。 もちろん対策は無いこともない。 耐久力のあるひらいしん持ちの、で挑むことで、仲間をでんき技から守ることができる。 また、攻撃の多くが全体攻撃であるため、を連打することでダイマックス技や、、、などを除けば封殺できる(諸々の技の麻痺による行動不能を防ぐためを持たせるとさらに安定する)。 ワイドガードを使うポケモンを毒や電気弱点、紙耐久にさえしなければソロでもや、が揃わない限りは安定して撃破可能。 ただしこの2つ目の方法は自分の攻撃を完全に放棄して他のプレイヤーやNPCに攻略を任せる形になるため、一部のプレイヤーからは「まどろっこしい」と敬遠されている様子。

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