清水寺。 交通

清水寺の観光

清水寺

清水寺へのアクセス 一覧 清水寺は洛東と呼ばれる京都の東側に位置し、JR京都駅から北東に3km程の所にあります。 JR京都駅や 阪急電鉄 河原町駅(四条河原町)、京阪電鉄 祇園四条駅といった主要な駅からは各々バスが運行しており、 清水寺最寄り駅である京阪電車の清水五条駅や七条駅からは徒歩でもいける範囲内にあります。 なお本ページでは京都観光の基本となるJR京都駅を起点としたアクセス方法を中心に紹介してますが、地下鉄・電車やバス路線は数多くあり、やといった他の観光名所からも清水寺へアクセスすることができます。 これらの路線図は各最寄り駅や案内所で配布しているほかHPでも確認できますので自分の旅のプランに合ったアクセス手段を探してみるとよいでしょう。 なお京都市内は慢性的に交通渋滞が発生しておりバスでの移動は思わぬ時間ロスをしてしまうことも多々あります。 逆に電車での移動の場合は時間が正確ですので、電車での移動を最優先にプランを練るとよいでしょう。 バス 清水寺最寄りのバス停は「清水道」と「五条坂」。 新幹線発着駅であるJR京都駅から2系統運行しています。 また大阪梅田駅と京都を結ぶ「阪急京都線」線の終着駅である「河原町駅」からも1系統運行しており、こちらは大阪方面から清水寺方面に直接アクセスする際に便利な路線となってます。 京都駅から 市バス206系統、100系統で清水道及び五条坂で(京都駅から約10分。 バス停から清水寺まで徒歩で10分) 河原町駅から 市バス207系統で清水道及び五条坂で下車 電車(地下鉄) 清水寺 最寄りの駅は京阪本線四条駅と五条駅。 距離は五条駅からの方が近いのですが、道中祇園やなどに立ち寄るのなら四条京阪駅の方が便利。 JR京都駅からアクセスする場合京阪本線と接続している東福寺駅で一度乗り換えなければなりません。 なお京阪本線の出発駅は大阪淀屋橋なので大阪方面から直接清水寺にアクセスする場合にはとても便利です。 地下鉄五条駅 京都駅から清水寺へ(電車・バス以外) この項では電車・バス以外の交通手段を紹介しています。 徒歩 約1時間(3. 5km) 車 車で来る場合、清水寺自体は国道1号線沿いにあるので分かりやすいですが、は五条坂と呼ばれる露地を入っていかなくてはならないので土地勘の無い方は見つけるのに少々苦労するかもしれません。 なお最寄りの高速道路ICは東名高速道路が京都東IC及び京都南IC。 また阪神高速京都線が鴨川東出入口となっています。 (全航空会社対象) 各レンタカー会社の料金比較 全国12社のレンタカーを料金比較。 タイムリーで最安値のレンタカーを選ぶことができます。 清水寺周辺の宿をさがす 京都市清水寺周辺の旅館・ホテル等の宿を予算に合わせて選べます。

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清水寺の改修工事はいつまでか?2020年6月現在の舞台の様子【床が工事中・屋根は終了】

清水寺

清水寺ってどんなところ? 清水寺は、のゴールデンコースと呼ばれる東山地区でも一番人気の観光スポットです。 はあまりにも有名で舞台からの光景はを抜いて「行って良かった日本の展望スポット」堂々の第1位に選ばれています。 また旅行会社が行った「カップルで訪れるなら京都のここをお勧めします」のアンケートを集計した結果、とならんでトップの座に輝いたスポットとなっています。 土日祝日の閉門は18時30分ただし夜間特別拝観がある日は閉門時間が30分ほど短くなる。 ・ 夜間特別拝観時間 18時30分から21時30分までが一般的。 なお夜間特別拝観は祭事等がある特別な日のみ行われる。 もらって喜ばれる清水寺周辺のおすすめお土産 清水寺に続く産寧坂には清水焼饅頭や清水焼の湯飲みなと沢山の京みやげを扱う店が並びどれを選ぶか迷ってしまうほどですが、これら数あるお土産屋さんの中で一押しなのが産寧坂入り口で営業している七味家本舗の七味唐辛子。 創業350年の老舗店で昔ながらの製法でつくられた七味はお土産品として喜ばれています。 清水寺 おすすめの時期・観光ベストシーズン 清水寺が最も華やぐ時期は春の桜の時期と秋の紅葉の時期。 それとお盆の千日詣りの時期。 これらの時期は夜間もライトアップされ夜の9時過ぎまで楽しむ事ができる。 また雪化粧した冬場の清水寺も人気があるが近年は雪化粧する日はほとんどなくなったといわれている。 清水寺周辺の宿をさがす 京都市清水寺周辺の旅館・ホテル等の宿を予算に合わせて選べます。

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清水寺について 西国三十三ヶ所めぐりの第16番札所。 「清水の舞台」として知られる舞台造りの本堂は釘を使わず縦横に組まれた柱が見事。 舞台の下方に音羽の滝、谷を隔てて安産祈願の子安の塔がある。 桜,紅葉の名所でもある。 必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。 昭和に修学旅行&自由行動で来た事ありますが、 当時の入場方法は、近場の商店でお布施を払って代わりに通行手形?を貰う、 という特殊なシステムだったと朧げな記憶が。 今ネット検索してもそいういのが見つからないので、 記憶違いじゃないかと自信ないくらい。 でも当時は、何だソレ面倒くさいと思って拝観しませんでした 笑 実際に来訪してみて、みな参拝というより、 建造物を見て写真を撮ったり、景色を眺めたりと、 それがメインになってる感じですね。 でも観光写真でお馴染みの景色が、生で見られて良かったです。 桜や紅葉、ライトアップ時にも来たいですが、 超混雑は嫌なので次回があるかどうか。 桜・紅葉の綺麗な写真をネットに上げてる人は、 長行列と激混みを耐え抜いた勇者ですね 笑• 観光MAP• kiyomizudera.

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