プリコネ ノゾミ おにぎり。 【プリコネR】ノゾミ(クリスマス)の評価

【プリコネ】リズム上げるよー ズンドコズンドコとは|ぺコリーヌのおにぎり【ノゾミ】

プリコネ ノゾミ おにぎり

ノゾミ クリスマス はスキルで物理攻撃無効化バリアを付与できる。 物理バリア持ちのキャラは少なく、アリーナなどで 敵の範囲物理攻撃の対策として使える可能性がある。 後方キャラが多いほどバフ値が上がるUB ノゾミ クリスマス はUBで味方全体に物理防御アップが可能。 デフォルトの効果量は低いが、後方のキャラが多いほど物理防御アップの効果量も上昇する。 バフの効果時間は約18秒。 Point! 後方キャラ数の対象は、クリスマスチカの妖精やネネカの分身などもカウントされます! ちなみにルゥのオメメちゃんはカウント対象外でした。 防御バフの隊列による上昇値 スキルレベル148で検証して算出したバフ値になります。 後ろのキャラ 防御バフ値 0 37 1 111 2 186. 1 3 260 4 340. 1 5 410. 凍結スキルでタンクの妨害も可能 ノゾミは火力はないものの、先頭キャラを行動不能状態にできる。 アリーナなどでタンクの回復スキルを止めることもできるだろう。 ちなみに行動不能時間は約3秒程度。 バリアだけでは物理攻撃の対策として不足しやすい。 また効果値も信頼できるほど高くない点に注意したい。 別のキャラで回復役を設けないと、優秀なサポート力を発揮することなく倒されやすい。 サポート役をクリスマスノゾミ一人にしても星6リノやハロウィンミソギのUBを耐えやすくなる。 物理攻撃が多い環境で役立つサポーターといえる。

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プリンセスコネクト!

プリコネ ノゾミ おにぎり

概要 エリコはのスマートフォンRPG『』のキャラクター。 無印版のにあたる。 プロフィール 年齢 16歳 身長 154cm 体重 41kg 誕生日 7月30日 血液型 B型 種族 魔族 ギルド 趣味 実験、裁縫、料理 CV 人物 花屋を営む少女。 と会ってからというものの病的なまでに惚れ込んでしまったでもある。 主人公のことは「あなた様」と呼ぶ。 ちなみに花は嫌いではないが薬の材料や生活の糧としてであり、美しさには興味がないと言い切る。 他方、ある時は用心棒を受け持っており、裏社会では 「壊し屋」 デストロイヤー の二つ名で恐れられる他、マッドサイエンティストのと新薬の共同開発を行ったりしている。 主人公本人の前で「真心を込めてづくりをしている」と言い放つなど「ヤンデレ」という範疇には収まらない、とても危ない人である。 また、そのまま「クスクス」という発音で読む笑い声がかなり特徴的。 しかし、普通に接する分にはきちんと礼節はわきまえており、家事も得意。 子供にも優しい。 これで の年齢 ギルメン最年少 なのだから末恐ろしいものである…。 その16歳とは思えぬハイスペックぶりや貫禄から、一部プレイヤーやから「エリコ様」と呼ばれている。 背景には各種萌え属性を具備したいろんなエリコが登場している。 キャラストーリー第7話の主人公はなかなか見抜けなかったようだが、マイページ画面では本物が一目瞭然。 バレンタインイベント『』では、主人公に手作りチョコを作るべくエプロンに着替えている。 いつにもましてが強調されており情動的な格好なのだが、手に持っている斧を束ねた泡立て器のような武器 亜種? が非常に物々しく、エプロンのポケットにはが入っており、無駄に怖い。 そしてイベントストーリー内では案の定媚薬入りのチョコレートをプレゼントするのだった。 しかし、キャラストーリーではも驚くような心情を吐露する。 通常版5話以降を見ないと混乱必至なので、まずはそちらから見ることをお勧めする。 得票率は10. TVアニメ版 「ああ、運命の人は今ごろどこで何をしてるのでしょう……」 アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive」にも登場。 OP映像に出演してるほか、第3話では薬の実験に失敗したと思われる中ランドソルの街中で倒れてしまうが、近くにいたユウキからおにぎりを差し入れられる。 それに対してエリコは怪しい笑みを浮かべるが、この時点ではそのシーンのみで役は終わっていた。 その後、第5話にて再登場。 ユウキがトワイライトキャラバンのギルドハウスに入院し、による占いの成果によって近付く荒くれの男どもを薙ぎ倒し、金品を持ち帰りながらユウキと運命の再会をする。 熱を出してしまっていたユウキを(無理やり)看病し、「呪いのエンゲージリング」によって彼と永遠に結ばれようとするなど、第5話では エリコ回と言ってもいいほどフィーチャーされた。 なお、演出は系。 彼女の異様さは、温厚なユウキも明確な拒否感を露にする程である。 ユウキ「ノロワレソウニ…ナタヨ」 第11話にも再登場。 彼女自身は買い物かご片手に普通にお買い物をしていただけなのだが、ユウキには第5話での出来事がしっかりトラウマとして刻まれていたようで、エリコを見かけた直後に食べかけのホットドッグを放り出して逃走した。 このユウキの行動が後の騒動の引き金になるものの、第11話の目的達成の遠因にもなっている。 キャラステータス 通常 【物理】 前衛で、毒スキルで敵を粉砕する、通称壊し屋。 最高クラスの攻撃力を持ち、ユニオンバーストで敵にとどめを刺す毎に、その攻撃力をさらにアップする。 「壊し屋」の二つ名を持つ通り、攻撃力がずば抜けて高い。 その秘訣は装備武器のラインナップ。 なんと 全てのRankで斧を3本要求するのだ(未実装ありのRank除く)。 プリコネRの斧は物理攻撃力の上昇値に重きが置かれているため、それが攻撃力の高さに直結している。 スキルに関しては、オブセッションは自己バフとしては上昇量はかなり控え目。 しかし、もう一つのポイズンブロウを 通常攻撃と交互に撃つ 多くのキャラは5回中1回ずつしか使わない ためコンスタントに大ダメージを叩き出すことができる。 このポイズンブロウの毒付与は 累積するため防御力が高い相手でも着実に削り取っていく。 石像の敵は流石に無理だが、才能開花すればあのすら砕ける可能性があるほど。 そしてユニオンバーストでとどめをさしてしまえばその火力は更に加速していく。 高すぎる攻撃力を危惧されてか、オブセッションがかなり自重されてたりポイズンブロウの本体威力も控えめだったりと自重させられており、後期実装キャラのインフレに取り残されていたが、2019年1月31日に専用装備が実装されたことにより、 オブセッションが狂気ともいえる大強化を遂げた。 まず本体バフが自己バフとしてまともなものになった。 これだけだと専用装備による強化としては少々物足りないが、これとは別に 「短時間攻撃力と物理クリティカル特大アップ」が追加され、壊し屋の二つ名にふさわしいぶっ壊れた火力を持つようになった。 どれくらいぶっ壊れているかというと、 攻撃力13950アップ、物理クリティカル400アップ Lv154時点 という恐ろしい数字。 しかもデメリットなし。 効果時間こそ短いがハマった時に放たれる ユニオンバーストで20万以上のダメージを叩き出すことができる。 その専用装備の名は「ノーマーシー」。 直訳すると「 」であり、ぶっ壊れ火力に相応しい名となっている。 この装備自体も物理クリティカルとTP上昇が大きく上がる代物であるため、なるべく最大Lvまで強化したいところだ。 …と、火力はトップクラスというかイカれているのだが欠点もあり、それは 前衛として致命的に耐久力が低いこと。 魔法耐久はワーストクラスである。 そして最高の攻撃力を持つがゆえにまずに悪い子認定され、Rank5で何故か魔法攻撃力を上げるキューピッドのローブを装備するため、などがいない物理編成にするとにも狙われてしまう。 後者は強化した身代わりのバングルで対策可能ではある。 もちろん範囲攻撃を受けてもすぐ倒れてしまう。 アリーナでの運用には細心の注意を払わなければならない。 ちなみにキューピッドのローブはエリコの装備で 唯一物理攻撃力を上げないものである。 何故手を出したんだ…。 バレンタイン 【物理】 前衛で、ピンチをチャンスに変える愛の壊し屋。 スキルはHPを消費し、自身の攻撃力を高める。 また、ユニオンバーストはHPが低いほど超絶威力を発揮する。 イベント『』に合わせて登場した、期間限定のバレンタインバージョンであるエプロン姿のエリコ。 期間限定ガチャのと異なり、エリコはイベントミッション達成によって仲間にすることができる。 キャラ説明文には「ユニオンバーストはHPが低いほど~」という記述があるが、実際は 全てのスキルが残りHPに応じて威力が上がる仕様になっている。 この類のスキルを持つキャラには他にがいるが、あちらは範囲攻撃である代わりに素の火力・威力上昇量が押さえられているのに対し、こちらは威力上昇量が サレンのスキルと比較して桁が一つ違うという全く自重していないものである。 しかしバフスキルでHPを削るため、 HP管理が非常にシビア。 勿論自傷ダメージはクリティカルするため運が悪いとすぐ事切れてしまう。 才能開花により自傷ダメージの割合が減っていき、与ダメ増加によるHP吸収が狙えるため、アタッカーとして起用するなら最大まで開花したいところ。 ただ、バレンタインエリコは背水系のスキル持ちであるため、HP吸収によるリカバリーが仇となる可能性がある。 かと言って倒れてしまっては元も子もないため、そういう点も含めてHP管理が非常に難しいキャラとなっている。 ハマった時の火力は目を見張るものがあるが、バレンタイン版実装と同時に登場した通常版の専用装備があまりに強すぎるため割を食っている感もある。 が感がある、というだけであり、こちらも「壊し屋」に恥じないダメージを出してくれるのは確かである。 装備は通常版と同じ。 大量の斧はもとより、キューピッドのローブも彼女にとっては大事な装備のようだ。 尚、装備を考慮しない基礎能力までは同じではないようで、通常版と比較するとHPに優れ、攻撃力・魔法防御力で劣る。 攻撃力が低いといっても全キャラ中上位で他キャラを大きく突き放していることには変わりはない。 2020年2月10日にはと共に専用装備が実装された。 名前は「デストロイホイッパー」。 「ヘヴィミキシング」のダメージ量が増加したほか、それとは別に「このスキルがクリティカルした場合のダメージは、2倍ではなく 4倍になる」追加効果が付与された。 従来からある背水効果に加えて、更にクリティカルの有無という要素によってダメージの偏差はかなり大きくなったが、ハマった時の火力は通常版を凌駕するようになった。 尚、クリティカルを上昇させる専用装備は自傷スキル持ちのキャラとしてはに次いで二人目。 ヨリと違いクリティカル上昇を自重することもなく、防御力上昇もHP吸収もないという正に攻撃全振りな仕様となっている。 当然自傷クリティカルを引く確率も上がっているが、バレンタインエリコの場合はむしろ 自傷クリティカルを引かないとダメージがガクッと落ちるという課題も抱えている。 乱高下するHPバーを見守る心境はさながらチキンレースのよう。 …制作ゲームであるのキャラ。 いろいろ似ているが、危険度ではこちらが大きく突き放している。 無印版における倉石恵理子 無印版におけるキャラクターストーリーでも、正にエリコ無双と言わんばかりのハイスペックぶりを披露する(ゲーム的な性能はまた別の話)。 まず、 一目惚れしただけの相手のゲームアカウントを即特定しては有名なならず者集団の宝物を強奪して主人公にプレゼントし、取り返そうとしたならず者を逆に返り討ちにする。 エリコは薬学に長けており、睡眠薬を忍ばせたケーキをプレゼントしたり、 人を操る薬を主人公に使おうとしたりしていた。 無論薬学以外でも高スペックで、主人公が使おうとした 回復薬を麻痺薬にすり替えたり、現実世界の主人公の家の鍵をしれっと開けて忍び込んだり、高校の試験が危ない主人公を縛り上げて料理をエサに高等数学をレクチャーしていた。 Re:Diveと異なりイマドキ男子な主人公はそんな恵理子にドン引きしては逃げる始末…。 なおRe:Diveのキャラストーリーは無印におけるキャラストーリーを踏襲した話となってる場合が多く、エリコにもそれが当てはまる。 Re:Diveのキャラストーリー第7話にあたる話も、無印ではオチが全く異なっている。 また、無印のエリコはマスタークラスの錬金術師でストーリーでは主に薬物を使った戦闘を好んでいた。 関連記事 親記事.

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【プリコネ】【漫画】ノゾミ腹黒すぎるだろ、こいつラスボスあるわ

プリコネ ノゾミ おにぎり

みなさん、こんばんわ!Zhuyuです! 今月のクランバトルも終わってしまいましたね! 今月は予想通り ネネカが強すぎたのと、星6が実装された 我らがコッコロたんがタンクとして大活躍でしたね!その分、予期せぬ回避やクリティカルで事故もかなり多かったですが… さて、今回は タンク編1をやっていきたいと思います! どれだけ強力な攻撃を持つアタッカーでも、倒されては全く意味がないです。 そのアタッカーを守るタンクキャラはプリコネのパーティーにおいて最も重要なポジションと言えます。 タンクキャラの特徴として、 高いHPと高い防御力、そして低い攻撃力。 また、 対物理か対魔法のどちらかに特化していることが多いです。 そのため、対物理タンクが魔法攻撃を、対魔法タンクが物理攻撃の集中砲火を受けると案外簡単に落ちてしまうこともあるので 敵に合わせてタンクキャラを選ぶのが重要となります! では、解説していきます! ペコリーヌ 前衛 アリーナ3点 クランバトル1点 総合2点 本作のメインキャラの一人。 ペコリーヌは渾名で、本名はネタバレ防止のため伏せときます。 「 王家の装備」というものを装備しており、 超人的な力を得る代わりに燃費が悪くなるらしくその影響でいつもお腹をすかしている。 コッコロから「 お腹ぺこぺこのペコリーヌ」と名付けられた。 本人も気に入っている模様。 魔物料理・ゲテモノ料理など基本的になんでも食べるが、中でも おにぎりが大好きなようでイラスト・スキル・戦闘終了時モーションなどいろんなところで食べている。 キャラ性能としては、 攻撃面も悪くないバランスのとれたタンク。 先ほどタンクキャラは対物理・対魔法のどちらかに特化していることが多いと書きましたが、ペコリーヌは 他よりも高いHPで耐えるのでどちらにも対応できるという特徴を持つ。 そのぶん特化型には劣るので注意。 UBは「 単体ダメージ+物理・魔法防御アップ」という効果で、ダメージはそこまでではないもののUB使用後はバフにより固くなる。 スキル1はおにぎりを食べて「 魔防アップ+HP回復+物理・魔法吸収バリア展開」という効果。 このキャラの生命線とも言えるスキルなので、スタンやノックバックでキャンセルされると一気に落とされる可能性もある。 スキル2は シンプルな単体攻撃。 これによって攻撃のできるタンクとなっているがその分防御面が弱くなるので一長一短といったところ。 初期レアリティは星1で、他のタンクが手に入ったらお役御免…かと思いきや星5(現在は星6)までちゃんと育成すると十分使えるのできちんと育てておくように。 リマ 前衛 アリーナ 5点 クランバトル1点 総合3点 シオリやミミと同じく獣人族らしい。 どっからどう見ても獣だが。 幽霊や 吸血鬼がいる世界なので喋る動物がいても今更ではある。 名前、容姿からモチーフはラマだと思われるがユーザーからは結構アルパカという認知をされている。 まぁラマもアルパカも近い種で見た目も似ているのでぶっちゃけどっちでもいい。 ちなみにリンゴが大好物。 といった点から いろんな意味で人気。 キャラ性能はかなり特殊なスキルを持つ物理型タンクで、 戦闘開始時は左端画面外 最後尾扱い におり、初回行動で画面外から突進攻撃を繰り出し、そのまま最前に居座るという パーティー圧縮の効果を持つ。 これによってお互いの距離が縮まり、 範囲攻撃の射程が伸びるので範囲攻撃全盛期のアリーナでは必須級。 この性質から、ハロウィンシノブや水着カオリのアリーナ革命の側にはいつもこのキャラがいたため 害獣と呼ばれる羽目に。 これがスキル1で、その後は「 単体ダメージ+スタン」の効果を持つスキル2と通常攻撃を交互に繰り返す。 スタンの頻度が高いので敵の最前キャラを永遠に妨害できる。 UBは「 範囲ダメージ+物理防御アップ」というもの。 威力は低いが物理防御をかなり上昇させるので使用後はトップクラスの物理耐久を得る。 さらに 隠された効果としてスタンやノックバックと同じく行動キャンセルの効果があるため、スキル2も合わさって敵の妨害に優れている。 ただしデメリットも多く存在し、まずタンクではあるがHP回復スキルがないこと、魔法攻撃には弱いこと、そしてこちらだけでなく 敵の範囲攻撃の射程距離も伸びるのでかなり注意が必要。 特に ネネカ。 こういった性能から、防衛型タンクよりは 攻撃サポート型タンクと言える。 ミヤコ 前衛 アリーナ 5点 クランバトル1点 総合3点 事あるごとに、事がなくてもプリンを要求する幽霊。 そのため 通称プリン。 プリン呼びが定着しすぎて本当の名前を忘れる人も。 「〜なの」という語尾が特徴。 かわいい。 正真正銘の幽霊だが質量が存在し、霊体と肉体を自在に切り替えられる。 戦闘中もプリンを食べて回復、挙げ句の果てには 敵をプリンにして食べ、勝利後もプリンを食べる。 最早ここまでくると プリンに未練があって成仏できてない説が…。 もちろん専用装備もプリン。 キャラとしては、 全タンクの中で最も物理攻撃に強く、最も魔法攻撃に弱いといった性能。 全キャラ中トップの物理防御・回避力を誇る。 スキル1は「 幽霊に変身してその間は無敵状態+回避、物理防御アップ」という効果。 幽霊状態は文字通り 完全な無敵であり、 苦手な魔法攻撃やUB、必中と銘打っているクリスティーナのUBですら問答無用で無効化する。 ただし、デバフなどダメージの入らないスキルは無効にできず、ノックバックを受けると幽霊状態が解除されてしまうので注意。 スキル2は プリンを食べてシンプルにHP回復、UBは 敵をプリンにして食べるのだが、 相手が人外、巨大であろうと関係なくプリンにして一口で丸呑みする。 そこまでして食べたいか…。 ちなみに効果は「 単体ダメージ+HP回復」というもの。 威力も中々に高い。 まとめると、 物理攻撃は高確率で回避、命中してもその圧倒的な物理防御でほぼ無傷と対物理においては 対物理超特化タンクの名にふさわしい性能な上、 スキル1で無敵化、UBとスキル2で回復できるためタンクとして単体で完成された性能。 ただし、味方をサポートするスキルを一切持たないことと、魔法攻撃にはめっぽう弱いので敵の編成には注意。 クウカ 前衛 アリーナ 5点 クランバトル1点 総合3点 自身を虐げられることに興奮を感じる、俗にいう ドMであり常に妄想をしている変態。 精神的・肉体的は問わない故に魔物の攻撃にも突っ込んでいくので一応タンクとしての役割を果たしているものの、当の魔物にすらドン引きされることも。 こういった ドM行為・そして タンクキャラと 某クルセイダーを思い出させる。 同じ異世界モノのリゼロとのコラボが実現しているので、こちらもワンチャンあるかもしれない。 キャラ性能は、上述の プリン ミヤコの真逆の性能を持ち、 対魔法超特化タンクとなる。 ちなみに、ミヤコは魔法攻撃にかなり弱いがクウカは物理にそこまで弱い訳ではない。 最大の特徴はスキル1で 挑発をできることであり、効果は「 挑発+物理防御アップ+HP回復」となっている。 挑発することで敵の攻撃のターゲットが全て自分に向くため、 タマキやハツネなどの特定のキャラを狙う攻撃を引き受ける事ができる。 スキル2は「 魔法防御アップ」、UBは「 魔法吸収バリア展開+HP回復」という効果でタンクに必要なスキルが揃っているので総じて優秀。 真逆の性能を持つ ミヤコとクウカだが相性は抜群に良く、 クウカより前に配置されるミヤコへの攻撃を挑発によって自身に集めその間にミヤコがHP回復、挑発が切れて再びミヤコに攻撃がいった時にクウカが回復…という抜群のコンビネーションを見せる。 今でこそいろんなタンクキャラが登場したがこの二人のタッグが現アリーナでも最強であり、 迷ったらとりあえず入れとけでなんとかなる。 ノゾミ 前衛 アリーナ4点 クランバトル1点 総合2. 5点 みんなの 壁アイドルのぞみん。 アイドルとしてかなりの人気を誇り、歌・ダンス・戦闘とまさになんでもござれの完璧アイドル。 主人公に好意を抱いているが「 アイドルは恋愛禁止」という志を持っており、恋に悩んでいる姿は 超絶可愛いので必見。 ちなみに左利き。 キャラ性能としては、上述のクウカと同じく 挑発を持つ対物理型タンク。 UBは「 挑発+味方全体の物理攻撃アップ+自身の物理・魔法防御アップ」という効果で、防御の上昇値はかなり高くUB使用後はかなり固くなる。 好きなタイミングで挑発できるのは大きなメリットだが、逆に言えばTPが溜まっていないと使用できないため一長一短といったところ。 スキル1は「 範囲内にダメージ+スタン+物理攻撃ダウン」というもので、ダメージは低いものの 範囲にスタンとデバフを撒けるため、自身の物理防御の高さも合間って前衛物理アタッカー相手にはかなり有効。 スキル2は「 自身の周囲の範囲回復」というもの。 範囲を回復できるが回復量は低いので過信はしないこと。 と、これでもかというくらい優秀な効果が盛り込まれている。 範囲回復はあるものの回復量は少なく、 ミヤコやクウカと違って 自身のHP回復は持っていないため案外すぐ落ちることもある。 なので、他キャラでしっかりサポートすること。 同じ物理型の リマ、ミヤコほど 対物理に特化していない代わりに魔法攻撃にもある程度耐えられる。 以上になります! 最初にも言いましたが、プリコネにおいてタンクキャラは非常に重要なので入手したら優先的に育てよう。 過去のキャラ評価も下に貼っておきますのでそちらもどうぞ! ではでは、またまた〜.

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