ビビッド アーミー うざい。 ビビッドアーミーは面白い?評価・レビューとゲームを詳しく紹介するよ

ビビッドアーミーの広告があまりにも酷いので、サイト内で表示されないようにした

ビビッド アーミー うざい

ここから記事本編です! 序盤の編成について 序盤の間は陸軍基地しか建造できないので 必然的に陸軍で戦っていく事になります。 基本的には 合成でレベルの高い兵を作り編成に組み込むことで戦力が上がります。 合成できる最大レベルは 【化学センター】の 陸軍合成レベルを上げるごとに上限が上がっていきます。 戦闘に勝てない時は 上限を上げてより強い兵を合成してみましょう。 また、ゲームを進めていき 【任務】や 【ログイン報酬】を達成し召喚等で 英雄を入手出来た場合は編成に組み込むことでより効果を得る事が出来ます。 やるべき事に迷ったならば、!マークのアイコン脇のメッセージをクリック(タップ)します。 そうすると、白い手袋をした手が出てきて、次の行動を指示してくれます。 迷った時は、その指示に従って動いていれば、まず間違いはありません。 ビビッドアーミーは、始めてゲームをプレイする方にも優しいのです。 慣れてきたら、自分の考えで行動しましょう。 各軍の特徴について ゲームを進めていくと陸軍の他に 【海軍】、【空軍】の兵を作ることが出来るようになります。 各軍は3すくみの構造になっています。 【陸軍】は【空軍】に強く、【空軍】は【海軍】に強く、【海軍】は【陸軍】に強い特徴があります。 いくら強い兵が揃っているといっても 相性が悪いと戦闘で不利になってしまう場合がありますので、 戦闘に勝てない場合は 相性の良い軍を強化し、編成すると勝てるかもしれません。 海軍基地はレベル12から 空軍基地はレベル18から 建造可能になります。 相性と言えば、実際の軍隊とはちょっと違いそうです。 ゲームではどのような組み合わせが良いのか、考える必要がありそうです。 実際の軍隊でも、陸軍が空軍に対して爆撃要請とか攻撃要請を出します。 海軍は空母を持っていますから、航空部隊もあるので、相性は良さそうです。 海軍は陸軍をはこんだりしますからなんとなく相性は良さそうに思います。 まあ、ゲームではそういう仕掛けはないので、気にする必要は無いかと思います。 あるとすれば指揮官英雄の相性くらいでしょうか。 公式のストアに飛ぶので、そちらでDLしてください。 もし仮に気に入らなかったら、すぐにアンインストール出来ます。 おすすめ編成について 状況にもよりますがおすすめの編成は 軍を固定して編成する事です。 英雄は1編成で2人までしか入れられないのと 英雄の持つスキルの効果は基本的に英雄の所属する軍にのみ影響 陸軍攻撃時等 するからです。 その為、 相手に対して相性の良い兵で編成し、自軍の兵に対して スキル効果を与えられる英雄を編成するのが基本となります。 強力な敵に対しては効果が高いですが、どちらも 1発目で倒してしまった場合は効果がありませんので 格下戦はエイミーで複数攻撃した方が効果的です。 とは言え強いですから、効率的ではないからと言って、勝てない編成というわけではありません。 格下相手に勝てないわけがありません。 ですから他にキャラクターが居なかったりしたら、積極的に使って行きましょう。 SSR英雄は獲得が困難ですので SRのパッツィは序盤から入手しやすいので良くみられる編成です。 オーソドックスな編成ですが、使いやすくもあります。 手に入りやすいキャラクターなので、手に入れたら是非に編成してみてください。 ビジュアルで選ぶという方にもおすすめかと思います。 劇的な強さではないですが、安定感があります。 使って見たい編成です。 コーデリアのスキルで 単体に追加攻撃できるので敵の数を一気に削ることも可能です。 コーデリアはSSRですが、ルカはSRキャラクターです。 コーデリアが手に入ったら、狙ってみたい編成です。 火力の底上げって、助け合っている感じがして好きなのですが、派手さがないのはなんともしがたいです。 高火力同士の組み合わせが最強ではないかと思うのですが、手に入りにくいSSRキャラクターの組み合わせよりも、SSRキャラクターをSRキャラクターでサポートする方が、現実的な選択ではないでしょうか。 SRキャラクターもそれほど手に入りやすいわけではないですけれども、狙いない組み合わせではないと思います。 このキャラクターも、手に入れたら是非使ってみてください。 もちろんビジュアル的にも・・・ルカはNGかも知れませんが・・・。 ルカのスキルで 火力を上乗せする事で スキルに頼らない単純な戦力アップが可能です。 高火力キャラクターの火力を、さらに底上げです。 当然強くないわけがありません。 火力を中心に考えたら、この組み合わせは最強かも知れません。 エリンはなかなか手に入りにくいSSRですが、エリンが手に入ったら、ルカも狙ってみましょう。 手に入れる事が出来たならば、配備して、どんどん使って行きましょう。 ビジュアル的には、エリンは有りですが、ルカは・・・NGかも知れません。 ルカさんは可愛いけれど、幼いイメージなので、NGとしておきますが、是非手に入れて使ってください。 追加攻撃も行えるので敵の戦力も削りやすいのも魅力です。 ラシューもメリルもSSRキャラクターなので、入手は困難かも知れませんが、手に入れたら使ってみてください。 全てのキャラを試したわけではないのですが、スペック的にも良い組み合わせだと思います。 メリルのダメージカットは、盾的なイメージで良いと思います。 敵の攻撃を、盾で防いでいるようなイメージでしょうか。 このメリルというキャラは、ツインテール美少女という定番的なキャラクターですが、可愛いビジュアルの反面、攻撃重視の人から見たら、使いにくいキャラクターだと思います。 ですが、守りを強化する意味では、是非とも手に入れておきたいキャラクターでもあります。 火力自体はあまり期待できないと思いますが、手に入れたら使ってみてください。 もちろん、ラシューも欲しいキャラクターです。 セリーナのスキル効果が 対海軍戦で発揮されますので汎用性は落ちますが、 噛み合った時は非常に強力です。 どちらのスキルも複数の敵に攻撃を与えられますが、 ラシューの追加攻撃はセリーナのスキル効果を受けないので注意しましょう。 セリーナの背負っているのは、ミサイルのようですが、海軍相手にもミサイルなんですね。 魚雷じゃないのですね。 海軍相手だと、味方の攻撃を大型ミサイルに変えてしまうスキルがあるようですから、ミサイルを背負っているのも納得です。 ラシューとの相性は最強とは言い難いですが、この二人が手に入ったならば、使って見たい組み合わせではあります。 ことに、ゲームの後の方からは、海軍との戦闘もありますから、こういった編成も必要になるのです。 もちろんビジュアル的には最強のコンビです。 SSR同士なので、入手は困難かと思いますが、どちらかでも手に入ったら、狙ってみたいコンビです。 まとめ いかがでしたでしょうか。 ビビッドアーミーは 兵種ごとに相性がありますので決まった編成よりも 状況によって使い分けるのがおすすめです。 とはいえ序盤の間は 各兵種毎に編成するのは難しいので レベルの高い兵+英雄編成で問題ないと思います。 中盤以降で勝てない状況が発生したら、 相性や所持している英雄のスキルを考慮して編成に組み込むことで勝率が上がります。 最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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ビビッドアーミーの広告があまりにも酷いので、サイト内で表示されないようにした

ビビッド アーミー うざい

このゲームどこいっても広告出るくせに転載すると怒るのは笑える もし私のブログでこのビビッドアーミーの広告が表示されてたら本当にごめん。 あと、非表示にする方法あったら教えて下さい。 あのね、ものすごい身勝手なことを言ってるのは自覚があるのだけど。 男でもお気持ちを表明して良いのであれば、フェミニズムの方々には、宇崎ちゃんよりビビッドアーミー批判にしてください、太田さんほんとに使えねー無能だな、という感じである。 もちろんこれはとんでもない言いがかりであり、太田さんもフェミニズムもそんなことする必要は全くない 他の広告については、これターゲッティング広告なんだからお前がエロいだけだろ?って言われそうだけどさ。 流石にこの広告だけは理不尽だと思うんだ。 私このゲームの広告全く興味ないんだよ。 自分の意志でクリックしたことなど一度もない。 なのにどこかで誤クリックさせられたらその後これがよく出てくるようになっちゃったのです。 あえていえばDMM版のプリコネをやってるのが原因かもしれないけど。 これが表示されたときは、かなり根気強く右上のをクリックしてもうこの広告見たくないんですけど、、、ってやってるんですがなかなかなくならない。 女性を性的に搾取するイメージの広告を営利的に悪用してるって言う話がしたいなら、どう考えても実際にはそのような要素がないのに18禁的な内容を想起させる内容で人を煽ってるビビッドアーミーについて話すればいいのになと思う。 これについてはオタクも全く反論しないと思うゾ。。。 本当に、「あくまで太田大明神 あるいはその人の仕込みバッチリの海外フェミ男性 」が口火を切ってくれないとなんも言えないのかな。。。 そのくせいざ大明神がやれ、と号令をかけるとかなり無理筋な理屈でゴリ押ししてくるし、全然個々人が自分で考えて活動してる気がしない。 というか、今回の件でいやだいやだと言いながら、サムネイルにその嫌な宇崎ちゃんの絵を出したブロガーやライターは、全く持って信用に値しないと思う。 私は第一の記事ですら宇崎ちゃんをサムネイルにしない配慮したのに。 この人たちは本当に言ってることとやってることが違うので、そういうところも嫌い。 ここまでしょうもないことをダラダラとこと書いてきたけど、そもそもビビッドアーミーについて見たことも聞いたこともないという善良な人が多いと思うので、一応説明しておきます。 ビビッドアーミーは、もともとは韓国のトップウォーという戦争もののブラウザゲームを、日本の会社 DMMの子会社?でCTWという社員数十名規模の小さな企業です がローカライズしたものです。 その際に、原作になかった萌え要素を盛り込み、萌というかエロ要素全推しの広告をばらまいています。 広告がうざいと思っているのは私だけではないらしく、 「ビビッドアーミー」のpixiv辞典には以下のように説明されている。 このゲームは言ってしまえばゲームの内容よりも広告の方が有名なのである。 インターネットには媒体を宣伝するためのバナー広告がある。 自社の製品をより良く知ってもらう・買ってもらう・遊んでもらうなど宣伝方法は様々だ。 だが、ビビッドアーミーは一味違う。 ゲームの内容よりも広告の方が有名なのである。 大事なことなので2回書きました。 どういうことかと言うと、ビビッドアーミーの広告はR18を連想させる広告をやたらと大量生産しており、1回見ればターゲッティング広告でドンドン増殖する。 一度見ればありとあらゆるページで広告が展開されるのだ。 無いシステムをあるように宣伝する・悲惨な目に遭うキャラクターで悲壮感を煽る・「手でしごいてあげる」といったアダルト要素を連想させる広告を一度は見たことがあるだろう。 これらの広告を見て「おっ!お手軽に遊べるエロゲじゃん!」と思ったそこの貴方!貴方の目の前にいるのはおっさん兵士と建物だけです!一応、ゲームを進めたり課金をすれば女の子英雄は出てくる。 とは言ってもガチャで「欠片」と呼ばれるアイテムを一定数集めないと仲間に加わらないのが難点だが。 ・・・というわけで、この広告が私のブログで表示されていたら絶対にクリックしないでください。 あと誰かこの広告を自分のブログで絶対に表示しないようにする方法があったら教えて下さい。 流石に自分のブログをこの作品の広告に使われたくない。 【追記】 なぜかこの記事を見に来てくれる人が多いので、自分が好きな作品を宣伝しておきます。 最後までプレイしましたが超面白かったです! tyoshiki.

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ビビッドアーミーはどんなゲーム?広告キャラやゲームシステム、アプリの始め方など最新情報まとめ!

ビビッド アーミー うざい

「ビビッドアーミー うざい」 この検索ワードで「」にたどり着く人はかなり多いようだ。 「うざい」という強い言葉は記事内で使っていないなのだが(そういうワードでくる人がいる、とはあとから追記したけど)。 まぁ間違ってはいないんだけどさ。 このサイトは本来そういう趣旨のサイトではない。 それどころか定期的にGoogleさんから「お前んとこの記事はいやらしいから悔い改めろ」と怒られているくらいだ(「」)。 そんな俺だから、別にネット風紀委員を気取りたいわけでもなく(っつーか取り締まられる側だし)、この記事が当サイトのアクセス数トップなのは複雑な心境だった。 ようやく落ち着いてきた頃合いで、また同種の記事を書くのもどうかとは思ったが、しかしまぁ個人的に考えさせられる件ではあるので、つらつらと思うところをもう少し書き連ねることにする。 スポンサーリンク あんまりみんな言わないから 以前に「」という記事を書き、ちょうど他にこういう心情を吐露したサイトがあまりなかったこともあって、大いに検索された。 ここ数ヶ月、そこそこのメディアでもさすがに問題があるのではないかと取り上げられるようになり、お陰様で検索順位が少し落ちたらしく、一時期に比べるとアクセス数も落ち着いたのだが、それでも場末の当サイトでは比較的アクセス数が多いことには変わりなく、相変わらずトップをひた走られていてなんだかなぁという心地だ。 恐らくそれなりのボリュームのキーワードなので、アフィリエイターどもの餌になってもおかしくない話題だと思うのだが、金だけが目的の彼らに大口の広告主を批判する記事は書きづらいのか、特に取り上げられてはいないようだ(まぁ同じ穴の狢だしな)。 彼らがやってくれれば、うちのサイトなど一気に検索圏外にぶっ飛ぶのだが。 本当に役に立たん連中である。 だからといってわざわざ検索避けなどする気もなく、というかそういう操作とは無縁でありたいと思っている。 なので、そのうちに事態が沈静化するか、もっと多くの人に話題にしてもらって、うちみたいな場末のサイトなどは、物好き以外はたどり着かないうらぶれた路地裏の怪しい喫茶店みたいな立ち位置になれればよいのだが、そうそうこちらの都合よく検索エンジンは評価してくれないので、まぁもうしばらくは悪目立ちしてしまうのかもしれない。 例の記事について あの記事は悪感情をぶちまけた記事だからか、集まってくる人たちもだいぶ溜まっているようで、強い言葉で広告や広告主を非難するコメントもついたのだが、自分としては実はそこまで言う気はなかったりする。 また、他の広告やゲーム全般などに批判の対象を広げられると、まぁ同意できるところもあればできないところもあるという感じだ。 かといってコメント欄で議論する気もさらさらない、というか経験上、一定以上感情的な言葉が用いられている時点で、議論にはならない。 で、面倒臭くなってあの記事については返信するのを途中でやめた。 コメントをもらえるのは有り難いと思っているが、コメントもサイトコンテンツの一部なので、あまり乱暴な言葉遣いなどされると載せることができないかもしれない。 本来は表現の自由だが さて、このサイトの記事を見渡してみればわかるのだが、非常に性的な色の濃い作品についても取り上げている。 つまり、本来俺は「性的であること」自体はなんら悪いこととは思っちゃいない。 というか、いいも悪いもない。 表現の自由である。 好きにすればよいのである。 と、そういう立ち位置であることを踏まえたうえで、あの記事を読んでもらうと、多少印象が変わるところがあるかもしれない。 むしろ「二重規範ではないか?」と思われるかもしれない。 「うざい」の本質 それこそ、今回この記事を書いた目的である。 平生は性的な表現も表現の自由として認められるべきであり、媒体に載せるのを取り下げろなどと言うべきではないと考える自分が(同じようなことは「」にも書いている)、ビビッドアーミーの広告について苦言を呈するのは、矛盾していないか。 俺自身、考えている中でちょっと疑問に思った。 だが俺は作品の感想においても、「本作を一般誌でやるのはいかがなものか」とPTAみたいなことを言うこともある。 もちろんそれは連載するなと言っているわけではない。 法的には、性器が描かれていない限り基本はOKのはずだし、その規制を強めるべきとも思わない。 ビビッドアーミーの広告の件も、本質的には似たようなものだろう。 性的にほのめかすようなドギツイ表現を、不特定多数の目につくところに、(ほぼ)強制的に何度も何度も表示する、という手法に問題があるのだと思う。 この問題による不快感が、「うざい」という言葉に集約されているのではないか。 (ビビッドアーミーの場合、実際にはゲーム自体に広告でほのめかされているような要素はない、という問題もあり、それも一つ大きな問題ではあるが、たとえ広告通りのゲームだったとしてもやはり不快なことには違いないので、本質的ではないと判断した……まぁ、そういうゲームじゃないからおおっぴらに宣伝できる面もあるので、無関係ではないのだが) 表現の自由とzoning つまり、これは zoningの問題である。 表現の自由はあるが、だからといってzoningをしなくてよいわけではない。 そういった規律があるからこそ、表現の自由は守られるからだ。 見たくない人は見ない権利があり(広告自体を見たくない、とまで言われればfree riderの謗りを免れ得ないと思うが)、それは尊重されなくてはならない。 これは微妙な問題である。 境界線は明確ではないからだ。 それは人によって異なり、なんなら同じ人でも気分で変わる。 だが、少なくともビビッドアーミーは線を大幅に超えてしまっている、と感じられる。 全科目赤点ギリギリ状態 だがそれも感覚的な話だ。 厄介なことに、彼らは決定的な過ち(たとえば性器を描くなどの明確な違反行為)を注意深く避けている(そのいやらしさがまた我々のヘイトを増幅させる)。 あらゆる基準のギリギリ下、あるいはグレーを狙っている。 「性的にほのめかすようなドギツイ表現を、不特定多数の目につくところに、(ほぼ)強制的に何度も何度も表示する、という手法に問題がある」と前述したが、これも要素を分解すると、一つ一つは明確に問題があるとは言い難いかもしれない。 だが 組み合わせると凶悪である。 言うなれば、 全科目赤点ギリギリの状態なのだ。 確かに留年はしないだろう、だが「もうちょっと頑張ってくれないか」と言いたくなる。 「君は何故学んでいるんだ?」と根本的な問いを投げかけたくなる。 それはもちろん学歴を得るためだ。 ビビッドアーミーで言うならば、PVのためであり、つまり金のためである。 だがそれは、 制度の悪用と言わねばならない。 赤点ギリギリばかりを狙われたら教育の質は落ちる。 赤点の基準が低いのは、人には得手不得手があるからであって、バカを救うためではない。 だが悪用され、それが問題とされ、避けなくてはならないとなれば、 赤点の点数を引き上げるしかない。 つまり、 規制を強めるしかない。 ルールというのは可塑的なもので、一度決まれば二度と変わらないという性質のものではない(我が国においては硬直的なものという認識があるかもしれないが)。 したがって、 やりすぎればルールは変わる。 荒れた学校ほど校則が厳しいのはそのためだ。 何も変わらんのかもしれんね まぁでも、今の所規制が強まるとかそういう話はなさそうだし、そうするとまぁ 心情的にウザい以上の問題にはならないのかもしれない。 どんなに批判したところで、彼らは決して変わらないだろうし(昔から今と大して変わらんことをしていたようだし)。 もっとも、日本の場合「やっちゃいけない空気」がなんとなく醸成されると、法律を超える強制性があって、これに逆らえる日本人はいないのだが、これはこれで嫌なんだよなぁ。 となると、現状で我々にできることは何かという話になるが、 サイト管理者は広告について選別ができる。 自分はサイト管理者として、当サイトにはg123の広告は表示しないようにしている。 が、まぁこんなのはインターネット全体で見ればあってないようなものだ。 まぁ批判の声が高まれば、Googleさんも広告の基準を厳しくするとか(Googleさんもうちの記事に機械的なエロ判定で反応するくらいなら、こっちをどうにかしてくれよと思わなくもない)ある、かもしれないが、どうだろうね。 Googleさん的には金になりゃそれでいいのかもしれないし。 とはいえ、せめてユーザーレベルで制御できるような仕組みくらいは作ってくれてもよいと思うが。 少なくとも、これを口実にAdBlock使われるよりはいいと思うんだけれどな。 どうでもいいといえばどうでもいい ここまで書いておいてなんだが、正直どうでもいいとも思っている。 この記事は自分の考えを整理するために書いただけで、別にどうこうしたい何かがあるわけではない(できることもないだろう)。 クソ広告を封じるために法規制だとか言われるとちょっと待てよと思うが、今の所そういう話は聞こえてこないし。 とはいえこのまま行き過ぎればいつかそういう話になってしまう可能性はあるので、やはり注意喚起はしておきたい、くらいの気持ちだ。

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