ストーンズ yoshiki。 SixTONES(ストーンズ)が2020年のCDデビューについて語った!|ウォーカープラス

【徹底調査】SixTONESデビュー曲の感想・評判は?YOSHIKIさんの想いも一緒にお伝えします!

ストーンズ yoshiki

SixTONES(ストーンズ)のデビュー予定が大幅に遅れた闇の真相がヤバイと話題になっています。 2020年に「スノスト」としてジャニーズ初の同時デビューを飾るSixTONESとSnowManですが、SixTONESがデビューを延期してSnowManに足並みを合わせたのではと言われているのです。 また、スノーマンはジャニーズ公式Webサイトでアジアツアー2020が発表されていますが、白紙になったのでは?という噂が飛び交っています。 スノストデビューまでの経緯を時系列にまとめながら、ストーンズのデビューが遅れた闇の真相、そしてスノーマンアジアツアーが白紙に戻されたという噂は真実なのかを徹底解明していきます! 後継者を滝沢秀明さんにお願いして、自身が退くことを意識していたジャニーさんは、早くからジャニーズの世界進出のタイミングを見極めていました。 2018年春、YouTube「ジャニーズJr. チャンネル」が誕生。 Jrの中でも人気の高かったSixTONESの知名度が倍増します。 2018年秋、「You Tube アーティストプロモ」のキャンペーンで「SixTONES ジャニーズをデジタルへ放つ新世代」と打ち出したポスターが話題に。 さらにSixTONESのYouTube動画が海外で話題になっていることを知ったジャニーさんは、SixTONESを海外進出の1番候補とした計画を打ち出します。 同時に、英語詩の多い楽曲Rollin'、Laugh in the lifeの制作を進め、Yoshikiさんにデビュー曲のプロデュースをしてもらうことをすでに考え始めていました。 2019年初頭、SixTONESの松村北斗さんが「横浜アリーナのコンサートを経て、いいんじゃないかとデビューにGoサインが出たらしいので」と、そのきっかけを語ります。 春の単独コンサートではSnowManが横浜アリーナのみでしたが、SixTONESは横アリに加え大阪城ホールや宮城セキスイハイムスーパーアリーナ公演追加が決まるなど、スノストの人気度の差が露呈していました。 ジャニーさんがSixTONESデビューの日程調整やプロデュース活動を事務所へ指示しているだろうという時期にも重なります。 ジャニーズ関係者から、この頃のデビュー時期の計画について、当初は2019年5月1日の大阪公演にて単独デビューをサプライズ発表し、8月の半ばにデビュー、というものだったという情報がもれてきます。 2019年春、事務所関係者によると、横アリコンサートが終演したSixTONESと、滝沢秀明さんに、ジャニーさんから「SixTONESのデビューが決定した」と告げられます。 この時ジャニーさんは、「SnowManとTravisJapanは舞台主軸で活動していく」と滝沢秀明に告げたとされますが、これに滝沢さんが「スノーマンはデビューさせるべきだ」と猛反発します。 その理由というのも、SnowManの元のオリジナルメンバー6人がタッキーの主演舞台に数多く出演しており、一緒に仕事をする中で芽生えた愛情が深く、スノーマンは滝沢さんのお気に入りのJr. だからだ、という業界関係者の声が聞こえてきます。 2019年3月から4月にかけて、「SnowManは売れない」と確信たる発言をするジャニーさんの意向にそむく形で、滝沢さんが「SnowManをなんとかしてデビューさせよう」と営業をかけ、ビオレCMやメンバーのドラマ主演と主題歌、ananの表紙など大きな仕事を獲得していきます。 と、同時に、SixTONESはもともと決まっていたたまアリ公演やサマパラに不参加、Jr合同ライブにも出演しないなど、明らかに露出が減る動きが出てきます。 この頃、滝沢さんがSnowManのデビューシングルに話題性を持たせて売れ行きを良くするため、SixTONESとSnowManを同時にデビューさせるという計画を発案し、Jrの中で大人気を誇るSixTONESと、およばないSnowManの差を埋めるために、両者の露出頻度を調整したという声が事務所関係者から出ています。 2019年4月下旬、滝沢さんがSnowManとSixTONESの同時デビューまでにSnowMan人気を盛り上げるため、SixTONESのデビュー日延期を決定し、メンバーへ当初の予定が中止になったと教えられます。 2019年5月1日、デビューをファンへサプライズ発表となるはずだったこの日、告知はモンストCM出演に置き換えられます。 この時のSixTONESメンバーの顔がとても悲しそうだったと、ファンの間で噂になっていたようです。 さらに、この日の夜にSixTONESが今後のことをメンバー同士で話し合い、「デビューの話が白紙になったことで、もうデビューはなくなったんだと思っていた」との発言が後日聞かれています。 2019年5月上旬、秩父ドライブ旅企画のロケの目撃情報が現れ、撮影中のメンバーもロケに関する発言を重ねています。 2019年8月8日、ジャニーズJr. 東京ドーム公演で、2020年内のスノスト同時デビューが決定したと発表されます。 2019年8月9日、「すとーんずのらじお」内で、【6月初旬】の秩父ドライブ旅企画のロケ撮影中に「ジャニーズJr. チャンネル」の卒業と8月8日公開の「アーティストチャンネル」の開設について聞かされた、と話すメンバーの田中樹さん。 5月初旬のロケ日だったという目撃情報やメンバーの発言と1カ月遅いため、「なんで嘘つくの?」と違和感を覚えるファンが続出します。 番組テロップでも6月ロケという田中さんの話に合わせるように、「約2カ月前に、まったく何も知らないまま秩父のロケを終えたメンバー」と流されています。 2019年8月13日までに、公式サイトJohnny's webサイトで8月9日にアップされていた、「ジャニーズJr. 8・8祭り~東京ドームから始まる~」終演後囲み会見レポのページが何の前ぶれもなく突如削除されます。 これらの動きがおかしいとファンの間で噂になったのが、SixTONESのデビューが遅れた事実をファンに知られたくないから、スノスト同時デビューはもっと早く決まっていたということにしたいのではないか、という話です。 「旅ロケの撮影日を1カ月後って嘘ついたこと、デビュー会見の囲みレポを削除したってだけで怪しさがスゴイ。 闇が深い。 」 「やましいこと何もないなら会見レポ消さないよね?」 「アーティストチャンネル開設予定をメンバーに知らせたのは5月じゃなく6月だった、って遅い設定にしたいんだろうけど、ドライブロケの1話が5月31日に公開されてるし、ごまかせないよ...。 」 などとファンの不安が爆発します。 さらにアイドル雑誌「Myojo」10月号の裏表紙はSixTONESで、「Jr. メッセージカード」のラインナップにはSnowManが出ているもののSixTONESがなく、9月21日発売の次号にSixTONES「厚紙生カード」が封入。 一部のファンは「Jr. のカードにストがなくて、スノだけあるってことは、この時期にはストのデビューは決まってたんだね。 」と明言しており、多くのファンが同意する意見を述べています。 不信感を抱き始めたファンの声に、ジャニーズ事務所はどう動いていくのでしょうか? また、ストーンズメンバーの不満やファンの不安が払しょくされる日は来るのでしょうか? さらにここにきて、ゴリ押しで各方面へPRの場を増やしてきたスノーマンのアジアツアー2020計画が白紙になったのではという噂について、みていきましょう。 2019年5月、滝沢さんがジャニーさんにSixTONESとSnowManの同時デビュー計画を伝えたところ、ジャニーさんは反対の意を示します。 そしてやっと、SixTONESメンバーにデビューは白紙になったのではなく、延期予定であることと、世界進出の構想があることを告げられたため、メンバーが内容を匂わせる発言をブログ内で投稿しています。 ここで、首を縦にふらないジャニーさんを説得するため、滝沢さんがSnowManのアジアツアーを発案して、中国で有名なWeiboという動画投稿サイトにアカウントを開設します。 2019年6月に、滝沢さんが「SnowManのアジア進出をはかり、SixTONESの世界進出と一緒に話題性を作る」とジャニーさんを説得し、それに渋々同意したジャニーさんの喝采で2020年オリンピックの年という節目に、スノストの同時デビューが正式に決定されます。 6月28日ジャニーさんの病室に集まったスノストメンバーに、この事実が伝えられます。 2019年8月8日、SixTONESのデビュー時系列の内容と同じく、ファンの前でスノスト同時デビューが公表されると同時に、ジャニーズ事務所からSnowManの露出を倍増させるため各方面への営業が露骨に増えていきます。 その陰で、SixTONESの露出が一時的に減ったため、メンバーの中から不安の声がもれてきています。 これらの動きから、スノストの同時デビューへ向けて滝沢さんが「SixTONESは世界デビューなら、SnowManはアジアデビュー」と枠を設けることでSnowManのデビューをジャニーさんに承諾してもらう経緯だったことがうかがい知れます。 現時点でSnowManの知名度やアジア人気が図れていないこと、急ピッチで進めている国内デビューの準備に手いっぱいで、アジアツアー構想が薄く、まったく追い付かないのでは、という関係者の声が聞かれることが、スノーマンのアジアツアーが白紙になったのではという憶測を生んでいるようです。 2019年6月1日SixTONES田中樹さんが「大砲」発言。 6月8日、髙地優吾さんが「あともう少しだけ待ってください」と発言します。 さらに7月6日の「すとーんずのぶろぐ」で、森本慎太郎さんが「SixTONES、東京ドームから始まる」と投稿します。 これを意味したとされる、8月8日の東京ドーム公演で、デビュー予定の発表時のスノとストの表情の明暗が明らかであると、スト担の中で噂になります。 SixTONESファンの間では、この時系列の内容によるメンバーのつらい心情を受けて、せめてSixTONESデビュー曲ImitationRainを盛り上げてみんなで1位を取りに行こうという動きが活発になっているんです。 もともとJrの中でも人気の高かったSixTONESなので、自然にオリコンやビルボードの順位は上がっていくと想定されますが、なんとしてでも1位!というファンの愛と覚悟が伝わってきますよね。 スノストが有名になって何十年か経過した後に、デビューが遅れた闇の真相を、メンバー本人たちの口から語ってくれる日はくるのでしょうか? また、2020年にスノーマンのアジアツアーが予定されていますが、海外ツアーには莫大なお金がかかるため、必ず勝てるという寸断がなければ事務所も実行には移せないことは明白だと思われます。 それまでに残された時間はあまり長くなく、アジアツアーが白紙に撤回されるのかどうかは、スノーマンの知名度が国内でどのくらい上げられるのか、という点にも大きく関わってきます。 滝沢秀明さんが敏腕社長となって2020年の新生ジャニーズ事務所をどう引っ張っていくのか、スノストがライバル同士となり、人気が日本と海外でどのように爆発していくのか、目が離せません。 僕のスケジュールに合わせて貰って感謝しかない。 MC:具体的に先方からこんな曲というオファーはあった? — RenA coHide2 2020年1月3日に、Imitation RainをプロデュースしたYoshikiさんが新たな真実を発言しています。 2019年のスケジュールがもの凄いつまっていた状態で、最初の滝沢秀明社長とのミーティングで 「スケジュール的に間に合わない可能性が高いから、迷惑をかけてしまうので断った方がいいかもしれない」と話していたそうなんです。 それでも「XJAPANの色とYOSHIKI節がとても大好きだからそこを出してほしいです」とお願いされて、引き受けることになったものの、当初は2019年9月の予定だったデビュー曲リリースが遅れたのは、 YOSHIKIさんがImitation Rainを制作するためにとてつもない労力を注ぎ込んだからなのだそうです。 ダンスチューンだけにするのではなくロック要素も入れて、音を詰め込むべきところの空間を空けてみたり、 1曲作るのに半年くらいの期間を要しました。 メンバー全員の音域を調べると、とても音域が広がるところがストーンズの強味なので、あえて転調を入れて突然音域が高くなるところを作ったり、ラップに対する意見も伝えました。 中途半端に作ることはできないので、楽器もすべてギターベースドラム打ち込みと自分が担当し、 XJAPANにかける情熱と同じレベルで曲を制作したんです。 スタッフの方にはずっと待っていただいてご迷惑をおかけして申し訳なかったです。 【日刊・スポニチ・報知・サンスポ】 ジャニーズJr. ただ、時系列にまとめた情報から、SixTONESのメンバーがデビュー日の変更により情緒不安定になっていたのは事実ですから、その理由は、メンバー自身が裏の情報を一切知らされていなかったからなのではないかと推測します。 当初のデビュー日がいつで、こういった事情でデビュー曲が遅れますよ、と説明していればメンバーも不安視はしなかったかもしれませんね。 しかし運営側からすると、メンバーのちょっとした発言や投稿でファンのみんなに真実を突き止められてしまうと、大騒ぎになってしまうかもしれない、といった面での配慮だったかもしれません。 YOSHIKIさんの声を受けて、 「SixTONESのデビュー曲のために世界で活躍するYOSHIKIさんがそこまで情熱をかけてくれていたなんて嬉し過ぎる」と、ファンの間ではむしろ感動の声が上がっているのです。 2020年1月22日にImitation Rainの楽曲フルがいよいよ解禁されますが、ますます楽しみな気持ちに拍車がかかりますね。 2020年はスノストにとって活躍の場が大きく変わることは間違いありません。 新生滝沢秀明社長率いるSnowManとSixTONESがデビュー直後からどこまで突き抜けてくれるのか、期待していきましょう!.

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SixTONES、デビュー曲はYOSHIKIが提供「新しい一面を」単独FC開設も発表

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というのも、ジャニーズの新星グループであるSixTONESのデビュー曲、「Imitation Rain」をYOSHIKIがプロデュースしたのだ。 まだリリース前にもかかわらず、歌番組やラジオで披露される度に「YOSHIKIサウンドが全面に出ている」と、SNSで話題になっている。 まずYOSHIKIが手掛ける楽曲の大きな特徴は、激しいサウンドの中に光る繊細なピアノの音色だろう。 X JAPANのYOSHIKIといえば、鬼のように速いテンポでドラムを叩くイメージの方も多いかもしれないが、YOSHIKIの音楽ルーツはクラシックにある。 幼少期から父親の影響でピアノを始め、ベートーヴェンやシューベルトなどの偉大な音楽家から影響を受けてきた。 そんなYOSHIKIの原点でもあるピアノの音色は、激しくハードなX JAPAN楽曲でも多く使われている。 さらに、YOSHIKI曲のピアノは、印象的な旋律をリフレインするのが特徴だ。 「Imitation Rain」のイントロで聴ける雨音のような美しいフレーズは、曲中の肝となる場所に何度も登場し、存在感を発揮している。 SixTONES — Imitation Rain Music Video [YouTube Ver. ] YOSHIKI feat. HYDE『Red Swan』 また、同じくYOSHIKIがプロデュースした楽曲として、2018年にリリースされたYOSHIKI feat. HYDEの「Red Swan」にも触れておきたい。 この曲は、「Imitation Rain」よりも煌びやかでバンドサウンドが強いが、同じくピアノで奏でられた美しいフレーズが、曲中に何度もリフレインする。 ギターやドラムの激しいサウンドの中に散りばめられた、儚いピアノのフレーズ。 その要素があるからこそ、リスナーは「YOSHIKIっぽいサウンドだ」と第一に認識するのだろう。 また、切ない歌メロと疾走感の共存も、YOSHIKIの得意とするサウンドの一つだ。 過去、SUZUKI SWIFTのCMソングにも起用されたX JAPANの「Rusty Nail」は、その代表格と言えるだろう。 この部分はサビやイントロに比べてテンポが速い上、打ち込みドラムの音が疾走感を演出している。 そこにしっとりとした切ない歌メロが重なることで絶妙なバランスが生まれ、人の心を揺さぶるYOSHIKIならではのサウンドになるのだ。 激しさと繊細さ、そして疾走感と切なさ。 一見、バラバラに見える要素を共存させることが、YOSHIKIサウンドの特徴であり、彼の楽曲が多くの人の心を掴む理由なのかもしれない。 X JAPANの楽曲はキーが高いことは書くまでもないが、「Imitation Rain」や「Red Swan」も曲の肝となる部分はハイトーンが使われている。 特に「Imitation Rain」の〈戻れない時代 とき を振り返る…〉から始まる部分は、楽曲を通して聴いた中でも最も印象に残る部分だ。 全体的にクールなイメージが強く、サビのフレーズも高ぶる感情を抑えたような控えめだからこそ、このハイトーン部分でリスナーの感情は揺さぶられる。 このパートのメインボーカルを担当している京本大我は、ジャニーズの中でもトップレベルと歌唱力を高く評価されているが、美声を尽くしながらも極限まで高音を出そうと歌っている。 YOSHIKIの楽曲は、痛みや孤独、悲しみなど、負の感情を表現したものが多い。 だからこそ、ボーカリストに歌声を振り絞ってもらうことで、その感情の強さを表しているのかもしれない。

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ストーンズの歌が上手い!歌唱力はジャニーズ最高だが口パク疑惑!? | SandoraNEWS

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デビュー1年め、腰は低すぎるくらいでいいの 今年1月、Snow Manとの合同CDデビューを果たしたSixTONES。 同時デビューはジャニーズ事務所にとって初の試みで、売り上げ枚数はリリース初日で約77. 3万枚に届くという大ヒットを記録した。 先日、SixTONESが6月3日に2ndシングル(タイトル未定)を発売することが明らかになったが、公式携帯サイトで2作目に言及したSixTONES・京本大我に対し、賛否両論が噴出している。 」は、発売初週に132. 8万枚という偉業を達成し、オリコン週間シングルランキングで堂々の1位を獲得。 2枚目のシングルに期待が集まる中、SixTONESのリリース情報が判明した。 販売形態は初回盤、期間限定盤、通常盤の3種類で、楽曲タイトルや収録内容などの詳細は、後日発表されるという。 1stシングル「Imitation Rain」は、ファンのおかげで高記録を出せたと感謝し、「そしてついに、今回は単独CD発売(キラキラの絵文字)笑」「SixTONESの底力もっと見せてやろうぜ」などと、意気込みを綴っていた。 「これを受け、ファンからは『そりゃ単独CDの方がいいよね。 本音聞けてスカッとした』『単独CDを望んでいたんだね。 いっぱい買う』『前回がおかしいだけで、単独CDが普通だもん。 思ってることを書いてくれてうれしい』『思い描いていたデビューとは違ったことに違和感を抱いていたのは、ファンもSixTONESも一緒。 「単独CD発売 笑」の文字から伝わってきた』と、京本と同じ思いだとわかり安堵の声が漏れています。 なお、2組がミリオンを記録した後、ネット上では『単独の売り上げじゃなくて合算なら、そりゃミリオンいく』などと批判的なコメントが上がったため、ファンは今作の売り上げも伸ばそうと、京本の一言で闘志に火がついたようです」(ジャニーズに詳しい記者) ところが、Snow Manファンと思しきTwitterユーザーを中心に「『今回は単独CD発売 笑』って何? 悪気がなかったとしても、そんな書き方しないでほしい」「『今回は単独CD発売 笑』って書き方に萎えた。 そういうこと言わないで」「SixTONESは単独CDでミリオンを達成したいんだろうけど、『笑』だけは残念」「『単独CD発売 笑』の『笑』にガッカリ……」と、不快感を露わにする声もわずかに見受けられる。 また、SixTONESのデビュー曲「Imitation Rain」は、X JAPANのYOSHIKIが作詞・作曲を手がけたが、SixTONESの新曲発売決定後に「実質、これが1stシングル」などと喜ぶファンもいただけに、「YOSHIKIさんとそのファンの人たちに失礼すぎる。 そう思ってても、言っていいことと悪いことがある」と、呆れた反応も。 さらに、今回の京本のブログをきっかけに、「『ついに単独』って、本人が言っちゃダメでしょ。 YOSHIKIさんはじめ、『Imitation Rain』に関わってくれた方たちに失礼」と、手厳しいツイートも出ていた。 4月27日に発売されるファッション誌「MORE」(集英社)は「通常版」「増刊スペシャルエディション」において、Snow Manのインタビューを掲載することを告知していたが、3月30日に公式Twitterで「諸事情により掲載を取りやめることとなりました」「『6月号増刊スペシャルエディション』の表紙は『Snow Man』から変更となります」と、アナウンスした。 そして、4月10日に「MORE」編集部は公式サイトを通じて、「『増刊スペシャルエディション』の表紙は『SixTONES』となります」「『通常版』『増刊スペシャルエディション』ともに、『SixTONES』のスペシャルインタビューを掲載いたします」と報告。

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