そにろじ 炎上。 YouTubeが炎上目的、侮辱的な動画の規約変更 シバターが引退を表明

【岡村隆史】岡村隆史消えぬ炎上に違和感 本当に批判すべき対象は何か|日刊ゲンダイDIGITAL

そにろじ 炎上

親の甘い蜜を吸い続けるニートのゲーマー吸血鬼、現在は身の回りの世話をしてくれるペットのブタと生活している。 見た目にそぐわず我が儘で気まぐれな子供っぽい性格で、すぐ調子に乗る悪い癖がある。 おまけにかなり現金でお金に目がない救いようのないヴァンパイア。 年齢は裕に100歳を超えている設定ですが、我がまま・気分屋・お調子者といったやんちゃなところが特徴のVチューバー。 Youtube、Twitterは勿論、ニコニコ動画・bilibili、tiktok、ツイキャスなど 幅広い活動拠点を持つ人気者です。 ブタをペット 名サポーター に従え活動をしています! デビュー当初はマウントを取る、イキるといったオラオラスタイルを貫いていたものの、様々な経緯や炎上を恐れ今では「 ヘタレキャラ」に納まりつつあります。 バカっぽさや可愛さという面も見せるところから、母性をくすぐられるというリスナーも急増中です。 そんな最高にやんちゃで、クレイジーな葛葉のことがもっと知りたくなってきたと思うので、代表的なエピソードを紹介していきます。 「(そのセレブ生活が楽に手に入るのであれば) 相手の性別はもはや問わない」との事。 Twitterの自己紹介文にも「超リッチな人のヒモになりたい」という、もはやクズ葉と言われてもおかしくない(笑) 楽できるならば性別の趣向も超える、ここまで徹底したニートぶりもはや清々しいですね。 前世の絡みにも関わりますが、 eスポーツ種目で注目のLOL チームバトルゲーム 今話題のゲームである PUBG サバイバルゲーム これらを筆頭に、ただのゲーマーならず、 プロチームに招かれる程の腕前を持ったゲーマーなんです! 更にその他のゲームも、一般のゲーマーからするとセンスがずば抜けているようで、別ゲームでこんなツイートがありました。 ゲーマー配信として人気が非常に高い理由は、彼の能力の高さがうかがえますね! そんなこれからも私たちを楽しませてくれそうな、葛葉の前世が気になるのは当然ですね。 葛葉の前世(中の人)はそにろじ(SonicLogic)! 葛葉の前世として最も有力視されているのがそにろじです。 まずは、最有力候補のそにろじの年齢や本名などプロフィールについてまとめてみました。 そにろじのwiki風プロフィール!年齢や本名、顔バレあり? — 2019年11月月22日午後3時00分PST Twitter: 本名:不明 生年月日:12月9日 年齢:19〜21歳(2020年3月現在) 彼はそもそも有名な実況配信者の1人であり、その腕前から プロゲーマー団体とストリーマー契約を結んでいた人物です! フィリピンと日本人のハーフであり、通信制の高校に通っている学生です。 彼が特に有名なのは 炎上・喧嘩上等な暴言の数々。 配信中に相手に対する暴言の数々もよく取りただされたり、ガチ喧嘩を繰り広げたこともありました。 ですが、そんな彼もこんなツイートを残しており、「そにろじ」での活動終盤は丸く・大人になった事が分かりますね。 SonicLogicです。 配信を休止してからかなりの期間が経ち改めてになりますが、今まで俺のモラルに欠けた発言や行動でたくさんの方々を不快にさせてしまい本当にすみませんでした。 今後は不快にさせてしまった方々からの意見をしっかり受け止め、自分のしてしまったことを反省し言動に注意していきます。 — そにろぢ magiciscanser ではなぜ葛葉の前世がそにろじだと言われているのかをまとめていきます。 しかしこのツイート1つでもこの返信数の多さ、 よほどの人気配信者だったことが伺えますね! 実はブタの前世も、すでに噂になっています。 しかも、そのブタの中の人が そにろじの彼女ではとの説があります。 その彼女ではと言われているのが、 「竜胆尊 りんどうみこと 」というVチューバーの前世と言われる「さとうるみ」です! 葛葉のペット・ブタは、同棲中の彼女(さとうるみ)?! 上記の画像の人物が「竜胆尊」であり、前世は「さとうるみ」と言われています。 さて、葛葉の付き人で世話役をしている「ブタ」なのですが、まずこんなツイートをしています。 他ツイートを見ても女性の丁寧さ・甲斐甲斐しさが感じられますね。 更にブタは、動画編集や配信協力が出来、にじさんじ所属へのタイミングのアドバイスまでしているため、もはや 「配信者レベル」です。 そんな中、竜胆尊は以下のように作ったサムネイルの背景やフォントが酷似している事から、さらなるブタ疑惑が高まりました! こちらについてはまだ説が分かれて論じられてますが、何にせよ非常に友達以上の二人である事は間違いないと言えますね。 そしてこれだけ、登録者数や再生回数が伸びていくと気になるのは年収についてです。 葛葉の年収は? 葛葉の年収はまだ明言されていませんが、 登録者数や再生回数で予測できると言われています。 YouTuberは大きく分けて、• 広告収入• スーパーチャット• YouTubeチャンネルメンバーシップ• 企業案件• グッズ販売 が収入源となっているため、登録者数や再生回数が増えるほど年収が増えるのはわかりますね! 2020年3月現在の葛葉は、• 動画再生回数:44,241,383回• 登録者数:25万人• 動画本数:429本 以上のことから、 年収は240万くらいになりそうと言われています。 しかし、2020年3月現在の登録者数や再生回数を参考にしているため、今のペースで増えていくとまだまだ年収は増えていきそうですね。 まとめ 以上、 にじさんじのVチューバー葛葉のプロフィールや前世(中の人)についてまとめました。 葛葉は親すねかじりニートゲーマー吸血鬼チューバー• 葛葉の前世(中の人)は、そにろじである可能性が非常に高い• とにかく楽したいというゲス極みの発言• プロでもおかしくない超凄腕ゲーマー• 葛葉の年収は240万くらいになりそう ということがわかりました。 2020年3月現在はっきりとした根拠はないため、分かり次第追記していきます。 やんちゃで、今尚配信を通し成長し続け、凄腕ゲーマーとして人気者の葛葉。 これからもさまざまな動画を通して、私たちを楽しませてくれそうですね!.

次の

倉田ましろ(進藤あまね) モルフォニカ(モニカ)の歌が下手でいらないと叩かれ炎上

そにろじ 炎上

葛葉は、「にじさんじ」のメンバーとして活動しているVtuber。 そして、気になる葛葉の中の人(前世)は、有名配信者で元プロゲーマーとして活動していた「そにろじ」さんと特定されています。 なぜ特定されてしまったのかというと、葛葉の中の人 前世 がそにろじさんと声や喋り方がそっくりだから。 他のメンバーは、中の人(前世)を隠すためにキャラ設定をしているところ、葛葉の中の人 前世 は特に何も変えずに活動していました。 このように、自身がそにろじさんと同一人物であることを特に隠している様子は見受けられません。 バレることは全く気にしていなかったということですね。 そにろじの顔バレも気になる! そにろじさんは過去にプロゲーマーとして活動していたため、多くの動画に登場しています。 そのため、既に素顔は知れ渡っています。 過去ログの動画を見ると、彫りが深くてイケメンであることが確認できます。 また、年齢は20代前半であると想定できます。 ちなみに、そにろじさんは以前、「自分はフィリピン人のハーフ」と話していたこともあります。 ですが、この発言が真実かどうかは明らかになっていません。 そにろじさんは顔も声も素敵なので、今後も注目していきたいですね。 葛葉と竜胆尊 との関係も調査! 葛葉はブタのペットがいることでも有名で、動画にも度々登場しています。 そして、そのブタはただのキャラクターではなく、「葛葉の彼女なのでは?」と話題になりました。 投稿を見て確認できる通り、葛葉との同棲生活について触れています。 部屋の掃除をするなど、葛葉を献身的にサポートしている姿勢が伺えます。 そして、このブタは男の設定になっていますが、実は女性配信者の「さとうるみ」さんであるという噂もあります。 また、さとうるみさんは、葛葉と同じく「にじさんじ」のメンバーの一員である 竜胆尊の中の人(前世)であると特定されています。 ここまでの話はあくまでも噂に過ぎませんが、本当であればビッグニュースですね! 葛葉の中の人や顔バレまとめ 葛葉の中の人は元プロゲーマーの「そにろじ」さんで、過去ログで顔バレをしていることが確認できました。 そにろじさんは20代前半のイケメンの男性であることが分かっています。 また、ペットであるブタの中の人と特定されている「さとうるみ」さんとの同棲も噂されています。 それに、さとうるみさんは、葛葉と同じく「にじさんじ」のメンバーである 竜胆尊の中の人であることも判明しています。 これが事実であれば、メンバー同士の恋愛が発覚したということですね。 葛葉のゲーム実況動画は面白いと評判なので、今後の活躍がますます楽しみですね。

次の

葛葉の中の人(前世)が顔バレ!炎上嫌いは前世が原因!

そにろじ 炎上

全5310文字 「夫が育休から復帰後2日で、関西への転勤辞令が出た。 引っ越したばかりで子どもは来月入園。 何もかもありえない。 不当すぎるーー」。 妻の痛切な叫びが、SNSで炎上し議論を呼んでいる。 発言の主である夫婦が日経ビジネスの単独取材に応じた。 要点を整理するとともに、夫婦側と企業側の主張を掲載する。 夫婦は40代の共働きで、今年1月に生まれた長女の育児のため、それぞれ育児休暇を取得した。 夫が復帰したのは4月22日。 住宅を購入し、4月中旬に新居に引っ越したばかり。 夫婦によると、夫に辞令が出たのは育休復帰明け翌日の4月23日。 午前中、上司に呼ばれ、5月16日付で関西への転勤を命ぜられた。 「組織に属している以上、転勤は当然だが、今のタイミングは難しいので1〜2カ月延ばしてもらえないか」と相談するも会社側は却下。 有給休暇の申請も却下され、夫は泣く泣く5月31日付で退社した(詳細は次ページのインタビューを参照)。 退社後の6月1日、妻がこれまでの経緯に加え、「 カガクでネガイをカナエル会社」と企業名をほのめかすタグを加えてツイッターで投稿すると、瞬く間に拡散した。 夫が勤めていたのは、このフレーズをキャッチコピーとして用いている化学メーカーのカネカだ。 ツイッターでは以下のような意見が相次いだ。 「こんな見せしめのような古い気質があるとはね…」「立派なハラスメント案件だよ」「これ本当なら会社としてヤバイね」「カガクでネガイをカナエル前にシャインのネガイをカナエてくれ」「有給消化させないのは明らかな法律違反。 あと退職日を会社が指示するのも違反」……。 妻の投稿には4万を超える「いいね」が付き、一連の投稿が見られた回数は累計500万回を超えたと見られる。 もっとも、育休明けではあるものの、従業員に転勤の辞令を出したという点について、専門家は「違法性はない」との見解で一致している。 それでもSNSで炎上したのは、多くが「転勤を利用した嫌がらせ=ハラスメントだ」と認識したからだ。 SNSですぐに拡散され悪評が立てば、違法性はなくてもレピュテーションリスクは大きい。 事実、カネカの株価は下落し、6月3日に年初来安値を付けた。 女性に対し妊娠や育児を理由に嫌がらせをする「マタニティハラスメント」に加えて、育児休暇を取る男性などに嫌がらせや差別的発言をする「パタニティ(父性)ハラスメント」という言葉が注目を集めるようになってきた。 内閣府の調査によれば、男性の育児休暇取得率は年々上昇し、5. パタハラは、男性による育児参加が浸透したことによって顕在化しているとも言えるだろう。 自民党有志議員らは6月5日、男性の育児休業取得を義務づけることなどを目指し議員連盟を立ち上げる予定だ。 こうした動きに先んじて動き出す民間企業もある。 三菱UFJ銀行は5月から、2歳未満の子供がいる全行員を対象に、約1カ月間の育児休暇取得を実質的に義務化した。 カネカも、少子化対策として社員に子育て支援のための行動計画を作成し認証されたことを示す「くるみん(「次世代育成支援対策推進法」認定マーク)」を2009年に取得している。 カネカIR・広報部は日経ビジネスの取材に対して、以下のように答えている。 男性社員に育児休暇復帰後2日で転勤辞令を出した事実はあるか、との質問に対しては「ツイッターでの一連の議論は承知しているが、発言の主は当事者の妻であると推定され、かつ当社と断定して発言しているわけではないので、現時点では事実の有無も含めてコメントできない」とし、事実があった場合は「パタハラ」に当たるのかとの質問には「仮定の話には答えることができない」とした。 また、男性が上長から「有給休暇の申請を断られた」という事実はあるかとの問いに対し「事実を確認しているが、これも当事者が当社の社員であるとはっきりするまでコメントできない」としている。

次の