小説 エロシーン。 エッチなテキスト、どうやって書いてますか?(または喘ぎ声ゲシュタルト崩壊問題について)

戦闘シーンの描写 小説作法

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こんにちは。 エロ小説増田、または伍式と申します。 で、以前こんな記事を書かせて頂いていました。 この際、複数の人から「エロ小説増田」という言葉を頂いたので気に入ってそう名乗っています。 大変ありがたいことにどの記事もたくさんの人にブクマして頂いたんですが、あまり注目を頂くのもありがたいやら恥ずかしいやらで、気楽に細々とやりたい気分もあったのでブログを書くことにしました。 書いてるのエロ小説だし。 2019年11月、ノベルズで幾つかの小説を読んで「これ俺もっと上手く書けるんじゃ? 暴言 」と思って書き始めてみたら小説書くのが楽しくてその後もハマってしまいました。 実際上手く書けているのかはよくわかりません。 女の子が痛かったり可哀そうなことにならない小説が好きです。 今はこんな小説を書いています。 お兄ちゃん攻略日記 ~妹が俺の童貞を攻略しようとしている~ 18禁 姉を取り戻す為、犯されることを承知で精神支配能力者の悪党の懐に飛び込んだ妹が、トロトロに体を開発されてしまうまでの話 18禁 の幼女教主は王国の最強王女を邪神復活の生贄にしたい 一般向け 三つ同時連載という暴挙。 良かったら読んでみてください。 上二つがエロいの、下はエロくないのです。 あと、下のは一応完結済なんですが、まだちょこちょこ番外編を書いています。 異界生物に絶頂させられると召喚魔法が習得出来ない世界 18禁 こちらでは、創作について気付いたことや思いついたこと、今書いている創作についてとか、エロ小説に関する色々を気が向いた時に書いていきたいと思いますのでよろしくお願いします。 【よくある質問】 Q. ブログを書く暇があったら小説を書け A. うん!!! Q. 実は〇〇さんですか? A. 違います。

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エロ小説増田

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質問1 芥川賞の「共食い」と「苦役列車」のことなんですが。。。 まだ読んでいないのですが(これから読むつもり)、共食いの方はなんか近親相姦みたいな内容で、 苦役列車の方は「酒乱の父が犯罪ばかり繰り返している」、というような内容、と聞きました。 こういうのも純文学、っていうんでしょうか? エロ小説、犯罪小説でよければ私でも書けそうなんですが・・・ 純文学っていうからにはエロとか犯罪とかはNGのような気がしますが。 そういう内容でもいいんですか? 質問2 それから芥川賞を取るには、文学雑誌に発表された作品が対象、と聞きましたが、そもそもその文学雑誌に発表するにはどうすればいいのでしょうか? 募集とかしてるんでしょうか? 郵便で送ればいいのかな? それとも漫画雑誌の「作品持ち込み」みたいに自分で編集部を訪ねて編集者に目の前で読んでもらう、というスタイルでしょうか? 質問1 = 芥川賞の大元、芥川龍之介の作品を精査してみます。 かの有名な「羅生門」では、「ある下人」が主人公として出てきますが、この下人は「羅生門の楼の上で死骸の髪の毛を抜いてる老婆」を見咎めます。 老婆は「この髪を抜いてな、かづらをつくろうと思うたのじゃ」と言います。 平安の都で起きた飢饉により、かづらを売って食い物を手にし、生き抜く為の手段であると。 すると下人は自分も生き抜く為に老婆の着物を奪い取ります。 これは純文学でも「犯罪の描写」です。 また「地獄変」においても、主人公の絵師、良秀は大殿から「地獄変」の屏風絵を描くよう命じられます。 話を受け入れた良秀ですが、彼は「実際に見たものしか描けない」絵師でした。 彼は、地獄絵図を描くために弟子を鎖で縛り上げ、梟につつかせるなど、狂人さながらの行動をとります。 しかしどうしても仕上がらない。 燃え上がる牛車の中で焼け死ぬ女房の姿を書き加えたいが、どうしても描けない。 つまり、実際に車の中で女が焼け死ぬ光景を見たい、と大殿に訴えて出ます。 話を聞いた大殿は、その申し出を受け入れました。 当日、屋敷に呼び出された良秀は、車に閉じ込められたわが娘の姿を見せつけられます。 良秀は嘆くでも怒るでもなく、やがて車に火がかけられ、縛り上げられた娘は身もだえしつつ、纏った豪華な衣装とともに焼け焦がれていきます。 これも明らかな「気違いじみた犯罪の描写」です。 ですから「犯罪を純文学に表現として入れるのは」問題ないと思います。 それとエロは作品全体がエロなら「官能小説」になりますが(例えば団鬼六作品)、一部描写では、全く問題は無いでしょう。 大正時代は「接吻」と表現しただけでも「エロい」描写とされてましたからね。 質問2 = こちらのURLをどうぞ ご回答ありがとうございます。 なるほど、犯罪、狂気であってもその根底に人間の性とか生きることの本質、みたいなものが描写されている必要があるんですね。 単なる遊ぶ金欲しさの強盗とか、遊ぶ金欲しさの女子高生売春(エンコウという言葉は使いたくない)という内容ではイカンわけですね。 いやいや、その遊ぶ金欲しさの根底に、生きるための本質が隠されていれば私にも書けるかも・・・・ 遊ぶ金欲しさの根底にそんなもん無いか。 一部描写ならエロもアリなんですね。 落選者には何か連絡くれるんでしょうか? 「サクラチル」 って電報が届くとか。

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小説やエロ小説を書いています

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エロ小説増田といいます。 以前にこんな記事を書かせて頂いて、 色んな人に読んで頂けて嬉しかったんですが、根が小心者なのであまり目立たないところで書きたくなりました。 上記記事のブクマで頂いた「エロ小説増田」という言葉が気に入ったのでエロ小説増田を名乗っています。 エロ小説とか、たまにエロくない小説とかを書きます。 よろしくお願いします。 主な活動場所はノベルズです。 マイページ もやってます。 既作品の紹介はこちらです。 良かったら読んでやってください。 今は、主に下記二作品を連載してます。 幼女教主の方は月一くらいでしか書けてないですが… お兄ちゃん攻略日記 ~妹が俺の童貞を攻略しようとしている~ 18禁 策略系妹や後輩といちゃらぶするお話。 の幼女教主は王国の最強王女を邪神復活の生贄にしたい 一般向け 幼女に変えられてしまったの教主が、めちゃ強い王国の王女をどうにか生贄にしようと奮闘する話。 よろしくお願いします 「なろう作品情報集計」っていう作ってくださってる方がいて、ちょっと使わせていただいた。 そしたら現在の全作品の文字数とか、累計ポイントとか全部表示されててすごい。 で、ちょうど100万文字を突破して、きりがいい気がしたのでちょっと自慢してみたくなった。 いやまあ文字数書いてりゃ偉いってわけじゃないんですけどね?ちょっとだけね? 最初の作品が「異界生物に絶頂させられると召喚魔法が習得出来ない世界」。 これの第一話をあげたのが2019年の11月10日なので、そこから約7カ月で100万字書いたことになる。 結構書いたなー。 大体、書いてる間は「エロいの書くの楽しい!!!!!!」ってなってるのであまり文字数は気にしていないが、ちょっと長くなってしまい過ぎな気はしている。 最新作はその辺ちょっと抑えようと思っていたんだけど結局一話1万字近くになってしまっている…。 もうちょっとどうにかしよう。 で、書いている時にはあまり気にしないことにしているんだけど、やっぱブックマーク数とかptが可視化されるとなんだかんだでちょっと嬉しい。 その間に頂いたブクマが1万ブクマちょっと。 累計ptは32000ptくらい。 上には上がいくらでもいるので調子に乗るのはちょっと難しいけど、まあ創作始めて半年ちょっとにしてはまあまあの成果のような気がする。 そういうことにしておこう。 一番読んでいただいたのはこれ。 「操られる側の自発的意思が残ってる催眠ものってエロいよね??????」という性癖を全力でぶつけた。 9000pt弱で、日間ランキングでは最大2位をいただきました。 「姉を取り戻す為、犯されることを承知で精神支配能力者の悪党の懐に飛び込んだ妹が、トロトロに体を開発されてしまうまでの話」 短編で一番読んでいただいたのはこれらしい。 とても好き。 日間短編では一位をいただいたような。 「素直でクールな幼馴染とすれ違いまくった末に、いちゃらぶセックスをする関係にたどり着くまで」 現在の連載作は下記二作。 どっちも大変私の性癖に刺さる作品なので良かったら読んでみてください。 え?自分の性癖に一番刺さる作品を書けるのは自分なんだよ!!!!!!!!!! 自慰バム ~オナニーでイッているところを目撃されると罰ゲームでめちゃくちゃ気持ち良く犯されてしまうゲームに強制参加させられる少女たち お兄ちゃん攻略日記 ~妹が俺の童貞を攻略しようとしている~ というか自分の性癖に刺さる作品を書いてる時の「うっひょおおおおおお!!!!たのしいいいいいい!!!!」ってテンションがやばい。 エロ小説書くのめっちゃ楽しいな?? 自分の作品世界はとても好きなので、あとは他の人の「好き」にも自分の「好き」が刺さってくれるといいなあ、と思いつつ。 エロ小説書くの超楽しいので、今後もまったりと書き続けようと思う次第。 それにしても時間が足りない…。 一日が72時間欲しい…。 けど書きたいもんは書きたいので仕方ない。 基本私は自分の性癖をこれでもかこれでもかまだ不満かとエロ小説に詰め込む為にエロ小説を書いているようなものであって、「異界生物に絶頂させられると召喚魔法が習得出来ない世界」も「お兄ちゃん攻略日記」も「姉を取り戻す為、犯されることを承知で精神支配能力者の悪党の懐に飛び込んだ妹が、トロトロに体を開発されてしまうまでの話」も性癖の山なのであるが、今回の「自慰バム」はよりいっそう舞台装置から設定から全て私の性癖に寄せてあり、もうなんか書いていてめちゃくちゃ楽しい。 「うっひょおおおおお」ってなりながら書いてる。 特に書きたかったシーンが ・部屋の中で友人が気持ち良くなっているのが音だけで聞こえて、外で物凄く居心地悪くなる ・催眠されている状態でえっちな行動をとらされ、絶頂する直前で理性を戻されてなす術もなく絶頂する ・自慰を覗きながら自慰する、ないし自慰を覗くつもりが実は覗かされている といったシーンでありこの辺はある程度DONE。 ただまだ3つくらい書きたいシーンがあるのでそこが終わるまで突っ走る。 読んでくださっている方々は良かったらもう少しお付き合いください。 まだ読んでいない方はこの機会にもしよかったら。 それはそうと、エロシーンをどれくらいの長さにするべきなのか問題はまだいまいち結論が出ていない。 個人的にはある程度長い方が実用性が高いと思うんだが、長すぎだろうか…。 試行錯誤。 をその内書きたいなーと思っている。 性転換もの。 いわゆる、男性がある朝女性になっていて、親友に相談してなにやかや、みたいなヤツ。 ああいうの好き。 ある作品では、主人公自体自分が何故女になったのかさっぱりわからず、理由付けはうやむやのままなんとなく納得していたりする。 一方ある作品では、「TS病」みたいな設定があり、治療法や患者の扱いまで決まっていたりする。 もちろん、エロ小説においてはエロさこそ正義なのであって、エロさの前では世界設定などそれ程大きな問題ではない。 ただ一方、時には世界観設定によって感情移入度が高まり、更にそれがエロさに繋がる場合もある。 私がを書くとすれば、「TSはある程度一般に知られている現象の一つ 原因はさておき 」であって、「TSした人に対する保護や保証といった制度もある程度整備されている」という世界観設定にするかなーと思った。 そうするとほら。 TSに伴う職業保障や生活保障、それに伴ってTS認定を受けないといけないとか、役所にいってTS認定を受ける際に何かエロいことさせられるとか、なんか色々話が広がりそうじゃないですか?エロい検査とかあるとエロそう。 悪徳役人にTS認定と引き換えになんかエロいことされるとか。 「TSがある程度一般に知られている現象」だという設定を導入した場合のデメリットって何かなあ?と思ったけど、ぱっとは思いつかなかった。 なんかあるかな?「最初TSを信じなかった周囲の人間や親友を無理やり納得させる」という展開が書けない、っていうくらい? ということで多分書きます。 まだ「書いた!なら言ってもいいっ!」という程筆が早くないのが無念…。 例えば創作をする。 小説を書く。 あるいはブログを書く。 音楽を作る、絵を描く、手芸をする。 なんでもいいと思うのだが、とにかく何か作品を世に送り出すとする。 この時、もちろん一番ハッピーなのは、色んな人がその作品を受け取って、色んな人に「素晴らしい!」とか「これ好き!」とか褒めてもらえることなのだろうけど、これがなかなかそういうわけにいかない。 「誰かの目に留まる」「それが評価してもらえる」には、もちろん作品の出来次第でもあるが、それ以外の要素も色々ある。 タイミングもあれば運もあるし、「どの層に発見してもらえるか」という問題もある。 実際、「どうしてこんな面白い作品が誰にも観られてないんだ!!??」と思うことも、「すっごい評価高いけど、そこまで、うーん…?」という作品もある。 受け取り手の好みや感性を、作者が明確に掴むことはとても困難だ。 なぜなら受け取り手というのは「特定の誰か」ではなく「不特定多数の何か」だから。 作者がものすごーく自信があり、手ごたえがあった作品が全く受けず、一方手癖で書いた適当な作品がやたら受ける、というのは全く珍しいことではない。 つまり、「受けるかどうか」ということのトリガーを、極論作者はもっていない。 その状態で、「受けるかどうか」ということに、自分の全ての評価をゆだねてしまうことはとても危険だ。 限を他人に預けていることに等しい。 結果、受けると思った作品が全く受けず、手に入れたい評価が手に入らずに、焦りや嫉妬で暗黒面に堕ちていった人を、私はたくさん知っている。 ということは、何か作品を作る人は、「他人の評価」以外に自作を測れる方法、自分に対する評価基準を何かしら持っておくべきだ、ということが一つ言えるような気がする。 ところで、ここから話は一気に低俗な内容になるのだが、私は自分が書いたエロ小説で興奮出来る人である。 世の中には二種類のエロ小説作家しか存在しない。 つまり、自作で興奮出来るエロ小説作家と、自作で興奮出来ないエロ小説作家である。 上で書いた「他社の評価とは別の評価軸を持つ」という意味で、「自作で興奮出来るエロ小説作家」には一つ物凄い強みがあると思う。 つまり、「お前はその作品で抜けるのか?」という問いだ。 それに対して力強く「イ」で答えられる作家は強い。 ほかの誰の性癖に刺さらなかったとして、この作品は俺の性癖に刺さるのだ!!!!これ程確かな評価軸が他にあるだろうか? エロ小説を書くにあたって、「自分はこれで興奮出来るのか?」というのは常にエロ小説作家が問うべき質問であるように思うし、エロ小説作家は常に自分に刺さるツボを自作に潜ませていくべきなのではないかと、少なくとも私は今後もそうしていきたいと考える次第なのである。 ということで今日もエロいの書く。 そういうことはある。 「書きたいけど書けない」というのは状態としてとても苦しい、ということが分かった。 ただ苦しいだけではなく、なんか脳のリソースがやたらとられてそれ以外の活動にまで悪影響を及ぼす。 「書かなきゃ」という意識だけが残っていて、常に頭のどこかはそれについて考えている、という状態だ。 で、一日が終わったあと「今日は全然書けなかった…」と落ち込んだりする。 これあんまり健康的じゃないと思う。 便秘みたいな感じ。 「書きたいのに書けない」という苦しさ。 恐らく、漫画家さんでも作家さんでも、創作をする人は誰でもこういう状態と戦っているんだろう。 これが分かっただけでも創作を始めたことは有益だったと思う。 人間は基本、を処理できるような脳の作りをしていない。 どんなにが得意そうな人でも、実際脳内でやっていることはシングルタスクの連続で、優先度付けに熟達しているからを苦にしないだけ、ということは多い。 そこから考えると、「書きたいけど書けない」で頭のタスクが一つ取られている状態は、脳の処理能力を極端に落としてしまう。 そういう時は、いっそ開き直って、「今日はエロ小説のことは全く考えない!!」と決めてしまうことも必要なのかなーと考え始めている。 日ならぬ休エロ小説日である。 別にをしろとは言っていない、この日はエロ小説を書かない日だ、と決めるのだ。 元より別に毎日更新を標榜しているわけでもないので、書ける時に書く、という開き直りに悪いことはない筈だ。 ただそれはそれとして自慰バムは書いててめちゃめちゃ楽しいので引き続き書いていきます。 第五話滅茶苦茶ノリノリで書いた。 いや、もちろんどのエロ小説のどのエロシーンも自分の中では大切だし、書きたくなくて仕方なく書いているエロシーンなど一つもない。 ただ、手段と目的の関連というのがエロシーン描写にもあるというのは正直なところで、物語を展開する上で必要なエロシーンと、このエロシーンの為にこの物語があるんだ、みたいなのもないではない。 たとえばお兄ちゃん攻略日記では、当初から「覗いているつもりで実は覗かせられている」と、「複数プレイ描写を限界まで突き詰める」という二つの目的があって、そういう意味で第七話と第三十七話は間違いなく「このエロシーンの為にこのお話は存在する」というエロシーンだった。 特に七話は、「策士妹がお兄ちゃんを手のひらの上で転がす」という展開もあって、書いててめちゃめちゃ楽しかった。 いや、他のいちゃらぶも楽しいんだけど。 当然これは自分の性癖をどストレートで叩きこめば叩き込む程速度を増すものであって、そういう意味で今回の「自慰バム」はすさまじい純度で自分の性癖前回だったりする。 ただし間違っても一般的とは言えない。 なにこれエロ小説書くのめっちゃ楽しくない? 自己満足?その通りだ!!!!!自分一人満足させられずに他人を満足などさせられるものか!!!! 正直一般向けとはとても言えないのだけどもしよかったら読んでやってください。 自慰バム ~オナニーでイッているところを目撃されると罰ゲームでめちゃくちゃ気持ち良く犯されてしまうゲームに強制参加させられる少女たち 自慰覗かれと自慰バレが性癖なので、「こういうのエロいんじゃね?」というのを詰め込んだらこうなった。 好きな人が他にもいるかは知らない。 けどいいんだ!!俺が好きだから!!こういうの!!!!! 今回は、「姉を取り戻す為、犯されることを承知で精神支配能力者の悪党の懐に飛び込んだ妹が、トロトロに体を開発されてしまうまでの話」みたいに、割とエロに振った内容になるんじゃないかと。 プロローグからいきなりエロシーンなんだけど、この後は一旦話の導入になって、本格的なエロシーンは多分5話くらいから。 一見するとダークな感じだけど、私があんまりダークなの得意じゃないんで、最終的にはあまりダークにならないかも知れない…。 こういうの好きな人は良かったら読んでやってください。 あ、あとお兄ちゃん攻略日記もおろそかにならないように頑張ります…頑張ります… 幼女教主については言い訳出来ない お兄ちゃん攻略日記 ~妹が俺の童貞を攻略しようとしている~ ちなみにお兄ちゃん攻略日記は目下真奈先輩のドM性が発揮されているところ。

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