アンデルセン アイドル グループ。 アパッチ アイドル部門 恐怖の追跡〜あの人たちは今?〜

アンデルセン アイドル部門 恐怖の追跡〜あの人たちは今?〜

アンデルセン アイドル グループ

私もアンデルセンのファンクラブに入るくらい好きでした。 1974年3月に「燃えあがる青春」でデビューし、TV番組では、デビューのきっかけとなった「スターに挑戦」や「カックラキン大放送」によく出ていましたね。 1976年8月に、マッチンが病気の為、解散しましたが、最後のシングルは「帰り道」だと思います。 ただその後の活動などが不明なので、マッチンファンとして残念でなりません。 些細なことでもいいので情報おねがいします。 当時、私は学生アルバイトで厨房係でしたが、私が所属していた店に新任の正社員が来たので、紹介され名前は「及川さん」で最初はごく普通に接していましたが、ある日雑談中に「僕はムカシ、アイドルでテレビに出ていたんだ」という話をされ、グループ名とニックネームを教えてくれたので、本で調べたら確かに事実でした。 及川さんの人柄は、仕事に厳しいけれど冗談が好きで、口癖で「実は週刊実話なんだよ!」なんて今で言うオヤジギャグを連発していました。 つりが好きで、江ノ島にクロダイ釣りに連れて行ってもらう約束でしたが、結局雨天中止で実現しませんでしたが、仕事のコミュニケーションもちゃんと出来る温かい人柄でした。 マッチン、クリちゃん、ヒーロの3人組です。 デビュー曲は「燃え上がる青春」だったと思います。 のちにヒーロが抜け、くんちゃんが入りましたね。 ソロで再デビューしたのは、マッチンこと仲村正義、芸名は沖田正人です。 現在はどうしているのでしょう。 私も情報がほしいです。 あのヒロくんと同名の「沖田ひろゆき」(漢字は忘れましたが)だったと思います。 あんまり、よく覚えていないのですが。。 ぼくについておいで(うろ覚えです。 違うかも。。 ごめんなさい。 ) 部屋をぬけておいで。。 というような歌詞の歌を歌っていました。 たしか、サビの部分で ぼくのこと 嫌いだといわないで と歌いつつ、一番前の人がひざまづくOR3人一緒にひざまづく。。 というフリがついていたような。。 アンデルセンは、なぜか、わたしの回りでも、覚えている人が少なくて。。 なので、つい、嬉しくてメールしました。。 あんまり、覚えてなくて、ごめんなさい。。 NHKの「レッツゴーヤング」によく出ていた記憶があります。 名前を見て、「あっ、こんな人いた、いた。 」なんて懐かしさでいっぱいになります。 以前からずっと気になっていることがあるんですが・・・。 今から25年以上前だと思いますが「アンデルセン」というアイドルグループがいたと思います。 男のコ3人のグループですが一番人気があった子がたぶん「及川くん」だったと思います。 同年代の友人に聞いてもみんな知らないんです。 なんと言う歌を歌っていたか記憶にないのですがその時の情報、現在を是非知りたいと思いメールしました。 ご存知の方、是非是非情報を!.

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フレンズ (男性アイドルグループ)

アンデルセン アイドル グループ

私もアンデルセンのファンクラブに入るくらい好きでした。 1974年3月に「燃えあがる青春」でデビューし、TV番組では、デビューのきっかけとなった「スターに挑戦」や「カックラキン大放送」によく出ていましたね。 1976年8月に、マッチンが病気の為、解散しましたが、最後のシングルは「帰り道」だと思います。 ただその後の活動などが不明なので、マッチンファンとして残念でなりません。 些細なことでもいいので情報おねがいします。 当時、私は学生アルバイトで厨房係でしたが、私が所属していた店に新任の正社員が来たので、紹介され名前は「及川さん」で最初はごく普通に接していましたが、ある日雑談中に「僕はムカシ、アイドルでテレビに出ていたんだ」という話をされ、グループ名とニックネームを教えてくれたので、本で調べたら確かに事実でした。 及川さんの人柄は、仕事に厳しいけれど冗談が好きで、口癖で「実は週刊実話なんだよ!」なんて今で言うオヤジギャグを連発していました。 つりが好きで、江ノ島にクロダイ釣りに連れて行ってもらう約束でしたが、結局雨天中止で実現しませんでしたが、仕事のコミュニケーションもちゃんと出来る温かい人柄でした。 マッチン、クリちゃん、ヒーロの3人組です。 デビュー曲は「燃え上がる青春」だったと思います。 のちにヒーロが抜け、くんちゃんが入りましたね。 ソロで再デビューしたのは、マッチンこと仲村正義、芸名は沖田正人です。 現在はどうしているのでしょう。 私も情報がほしいです。 あのヒロくんと同名の「沖田ひろゆき」(漢字は忘れましたが)だったと思います。 あんまり、よく覚えていないのですが。。 ぼくについておいで(うろ覚えです。 違うかも。。 ごめんなさい。 ) 部屋をぬけておいで。。 というような歌詞の歌を歌っていました。 たしか、サビの部分で ぼくのこと 嫌いだといわないで と歌いつつ、一番前の人がひざまづくOR3人一緒にひざまづく。。 というフリがついていたような。。 アンデルセンは、なぜか、わたしの回りでも、覚えている人が少なくて。。 なので、つい、嬉しくてメールしました。。 あんまり、覚えてなくて、ごめんなさい。。 NHKの「レッツゴーヤング」によく出ていた記憶があります。 名前を見て、「あっ、こんな人いた、いた。 」なんて懐かしさでいっぱいになります。 以前からずっと気になっていることがあるんですが・・・。 今から25年以上前だと思いますが「アンデルセン」というアイドルグループがいたと思います。 男のコ3人のグループですが一番人気があった子がたぶん「及川くん」だったと思います。 同年代の友人に聞いてもみんな知らないんです。 なんと言う歌を歌っていたか記憶にないのですがその時の情報、現在を是非知りたいと思いメールしました。 ご存知の方、是非是非情報を!.

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「にじさんじ」を運営するいちからが、新世代を創るリアルアイドルYouTuberグループ「SLEE」の1期メンバー募集!|いちから株式会社のプレスリリース

アンデルセン アイドル グループ

メンバー [ ] メンバー 本名 プロフィール 愛称 水無月しげる (みなづき しげる) 田口茂 生まれ、出身、O型、卒業 シゲル 萩健之 (はぎ たけし) 富島健之 1953年生まれ、神奈川県川崎市出身、AB型、卒業 タケシ 鮎川賢 (あゆかわ けん) 吉野豊 1953年生まれ、出身、育ち、AB型、日本大学高等学校卒業 ケンちゃん 田宮アキラ (たみや あきら) 遠藤民也 1953年生まれ、神奈川県川崎市出身、AB型、日本大学高等学校卒業 アキラ 略歴 [ ] 結成以前 [ ] 水無月しげる、 萩健之、 田宮アキラは、の同級生で、雑誌『』()、『』()などの表紙モデルとして活躍。 その後、 水無月しげる、 萩健之、 鈴木かずみの3人で、アイドルグループ「 ジャック・イン・ザ・ボックス」として1970年によりシングル『LOVE ROCK NO. 結成 [ ] 水無月しげる、 田宮アキラ、 鮎川賢は、内のにて出会う。 そこに 水無月しげる、 田宮アキラの中学校の友人 萩健之を含めた4名で、歌って踊って演奏も出来るグループを目指し結成。 友人同士ということで、グループ名は文字通り「 フレンズ」と命名。 4月、『夢の宝島』でよりデビュー。 『』のレギュラー他、多数の番組でアシスタントレギュラーを務め、へ移籍後は『レモンスカッシュ』、『熱いおくりもの』などの代表曲で知られる。 、にて解散。 解散後 [ ] 水無月しげるは、1975年、 上村功、 成岡康之、 高木貴司の4人で「 ニューフレンズ」として再結成するも、デビューには至らず、数年の模索の後、事務所にてマネージャとして辣腕を揮う。 田宮アキラは、弟の 遠藤将人と「 アルル」を結成し、1977年4月、よりシングル『背中あわせ』でレコードデビュー。 第8回新人賞()受賞。 また、CBSソニー賞も受賞した。 『ジェラシー』、『』(、の同名映画の主題歌)と、計3枚のレコードをリリースした。 萩健之は、に移籍し、バンドを組んで音楽活動を模索。 その後、活動を停止し、芸能界から引退。 鮎川賢も、渡辺プロダクションに移籍し、俳優へ転向してテレビドラマ『』(1977年7月5日 - 10月18日)、『』(「炎の土曜日」、1977年7月12日、日本テレビ)や、映画『』(1978年2月25日、)などに出演。 その後、活動を停止し、芸能界から引退。 再結成 [ ] 2009年10月28日、フレンズのシングル曲をオクテットレコードより、復刻盤CD発売。 2009年11月4日、フレンズ復刻盤CD発売記念ライブとして、 水無月しげる、 田宮アキラの2人で、四谷のライブハウス「ライブインマジック」にて再結成ライブを行う。 2010年11月14日に行われた「第2回 なんちゃって!? カーニバル」から、 萩健之も参加。 2012年12月2日に行われた「第5回 なんちゃって!? カーニバル」から、音信不通であった 鮎川賢が奇跡的に見つかり、 37年振りに4人メンバーが揃い、年に1、2回のコンサート活動を行うに到る。 ディスコグラフィ [ ] シングル (ビクターレコード) [ ]• レモンスカッシュ (作詞:、作曲:、編曲:竜崎孝路)• ふたりの舞踏会 (作詞:阿久悠、作曲:井上忠夫、編曲:竜崎孝路)• フレンズのテーマー (作詞:阿久悠、編曲:井上忠夫)• (作詞:、作曲:、編曲:原田良一)• (作詞:、作曲:、編曲:原田良一)• 君をひとりじめ (作詞:阿久悠、作曲:、編曲:原田良一)• ジョニー・ビー・グッド (C. Berry、編曲:グループ)• しあわせの朝 (M. Leander-E. Seago、編曲:チト河内グループ)• ヴィーナス (R. Leeuwen、編曲:チト河内グループ)• Jagger-K. Richard、編曲:チト河内グループ)• Jagger-K. Richard、編曲:原田良一)• Charles、編曲:チト河内グループ)• レモンスカッシュ• ふたりの舞踏会• 熱いおくりもの• 星空のロマンス• 孤独のフォーク・シンガー• 鷗よ急げ• 心のこり• ふたりの朝 出演 [ ] テレビドラマ [ ]• 「火を吐く魔獣」 (1972年10月17日、脚本:、監督:田中進) バラエティ番組 [ ]• (1972年10月 - 1974年6月、17:00 - 17:30、) 金曜レギュラー (1974年7月 - 1975年9月、17:00 - 17:40、TBS) 水曜レギュラー• (番組) レギュラー• (1973年10月 - 1974年3月(金)19:30 - 20:30、) レギュラー• (1973年12月9日、)• (1973年12月23日、日本テレビ)• (1973年12月、)• (1974年10月 - 1975年3月(水)20:00 - 20:55、日本テレビ) レギュラー• (1974年、日本テレビ)• (日本テレビ)• 第12回 (1975年1月1日、フジテレビ)• 黒田節 歌:水無月しげる、踊り:田宮アキラ、三味線:鮎川賢、お琴:萩健之• (1975年3月、フジテレビ) ラジオ [ ]• (1973年12月8日、TBSラジオ)• (1973年12月22日、) CM [ ]• リコー オートハーフ (キャッチコピー:プッチーな、プッチーな、カメラです。 ) ステージ [ ]• 「 '72 嵐を呼ぶ若い仲間達 騎士にしきのあきらショー 」(1972年6月10日-16日)• 出演者:、、、 フレンズ、クウフィー、久我ひさ子、久保義明、、田中栄二とニューセッション、コールアカシヤ、、日劇オーケストラ、 指揮:• 「ぎんざNOW! スペシャル・ロック・プレゼント・ショウ -昭和48年心身障害者(児)などのための 第9回 昭和48年歳末チャリティショウ」 (1973年12月9日、大ホール)• 出演者:、、、 フレンズ、、、、• 司会者:せんだみつお、西島明彦、ヤッチン・チッチ• フレンズの楽曲:レモンスカッシュ 日劇ウエスタンカーニバル [ ]• 1973年8月27-29日 「第49回日劇ウエスタンカーニバル -第3弾 ハロー ロックン ロール パーティ-」日本劇場、1973年8月27-29日• フレンズの楽曲:真赤なスポーツ・カー、アーリィ・イン・ザ・モーニング、黒くぬれ• 1974年4月 「第50回日劇ウエスタンカーニバル -ヤングアイドル大集合-」日本劇場、1974年4月• 出演者:フィンガー5、、チャコとヘルスエンジェル、ローズマリー、レモンドック、オギノ達也とフーリンカザン、ドゥー・T・ドール、ロックンロールサーカス、 フレンズ、• フレンズの楽曲:燃えよドラゴン、僕はロックン・ローラー、ブラザー・ルイ、熱いおくりもの• 1974年8月 「第51回日劇ウエスタンカーニバル -ぎんざNOWで大集合-」日本劇場、1974年8月23-26日• 出演者:あいざき進也、チャコとヘルスエンジェル、ローズマリー、ドゥー・T・ドール、アンデルセン、ジャネット、江川ひろし、、 フレンズ、伊丹サチオ、パワープレーヤーズ、 司会:平鉄平、井原かつみ• フレンズの楽曲:熱いおくりもの、ロックン・ロール・ミュージック、孤独のフォーク・シンガー、朝日のあたる家• 1975年3月 「第52回日劇ウエスタンカーニバル -ばらとみかんとバイオリンと-」日本劇場、1975年3月• 出演者:あいざき進也、、、、、 フレンズ、伊丹サチオ、、、ニューズ、ジャニーズ芸研グループ、レモンパイ、西村コージ、殿ユタカ、MMP、田端貞一とポイントアフター、隼ジュンとガンリーズ• フレンズの楽曲:嵐の女、心のこり、ジュライ・モーニング、熱いおくりもの 再結成後の活動 [ ]• 2009年10月28日 シングル曲を復刻盤CD発売 (オクテットレコード)• 2010年4月29日 第1回 なんちゃって!? カーニバル (水無月しげる、田宮アキラ)• 2010年11月14日 第2回 なんちゃって!? カーニバル (水無月しげる、田宮アキラ、萩健之)• 2011年9月18日 第3回 なんちゃって!? カーニバル (水無月しげる、田宮アキラ、萩健之)• 2012年6月17日 第4回 なんちゃって!? カーニバル (水無月しげる、田宮アキラ、萩健之)• 2012年12月2日 第5回 なんちゃって!? カーニバル (水無月しげる、田宮アキラ、萩健之、鮎川賢)• 2013年6月9日 第6回 なんちゃって!? カーニバル (水無月しげる、田宮アキラ、萩健之、鮎川賢)• 2014年1月19日 第7回 なんちゃって!? カーニバル (水無月しげる、田宮アキラ、萩健之、鮎川賢)• 2015年1月18日 第8回 なんちゃって!? カーニバル (水無月しげる、田宮アキラ、萩健之)• 2015年10月18日 第9回 なんちゃって!? カーニバル (水無月しげる、田宮アキラ、萩健之、鮎川賢)• 2016年11月6日 第10回なんちゃって!? カーニバル (水無月しげる、田宮アキラ、萩健之)• 2017年10月22日 第11回 なんちゃって!? カーニバル (水無月しげる、田宮アキラ、萩健之、鮎川賢• 2018年10月28日 第12回なんちゃって!? カーニバル (水無月しげる、田宮アキラ、萩健之、鮎川賢)• 2019年5月12日 フレンズ・ON・ステージ(1975年9月15日解散後、初単独 : 水無月しげる、田宮アキラ、萩健之、鮎川賢)• 2019年11月3日 第13回なんちゃって!? カーニバル (水無月しげる、田宮アキラ、萩健之、鮎川賢) 出典 [ ]• ファンクラブ会報誌「フレンズ」の「昭和48年12月スケジュール(1973年12月)」、事務所のファンクラブ会報誌「YOUNGER-GENERATION NO. 2」の「1975年3月スケジュール」表3頁参照。 公演パンフレット、発行者・発行所:東宝株式会社事業部、内田和也、1972年(S47)6月10日発行、パンフレットpp. 1-7頁参照。 公演パンフレット、企画・実施:日本チャリティ協会、pp. 2-9頁参照。 公演パンフレット、発行者・発行所:東宝株式会社事業部、大橋雄吉、1973年(S48)8月25日発行、pp. 10-14頁参照。 公演パンフレット、発行者・発行所:東宝株式会社事業部、大橋雄吉、1974年(S49)4月3日発行、pp. 1-11頁参照。 公演パンフレット、発行者・発行所:東宝株式会社事業部、大橋雄吉、1974年(S49)8月23日発行、pp. 1-14頁参照。 1頁に、「今回で51回目」と記述あり。 公演パンフレット、発行者・発行所:東宝株式会社事業部、大橋雄吉、1975年(S50)8月25日発行、pp. 1-15頁参照。 外部リンク [ ]•

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