人妻 エッチ 体験 談。 スナックの人妻美人ママとのエッチ体験談 : 秘密のエッチ体験談 H体験告白ブログ

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人妻 エッチ 体験 談

実は私も夫に内緒でもう11年、ある人との逢瀬を楽しんでいます。 会うのは大体月に1回~2回です。 仕事もしていますので、大抵火曜日か木曜のいずれかで会っています。 彼とは普通のメル友として出会いました。 住まいも近かったせいか、メール交換をし始めてから2週間後の3月6日に初めて会いました。 彼は私より1歳年下の人で、細身で、カッコよく見た目も好印象でした。 一緒にお食事し、お話を進めていくうちに、人柄の良さや話の面白さに引き込まれ、夕方帰る頃には(もう一度会いたい・・・)という気持ちになっていました。 2度目に会った時、3月15日木曜日でした。 市内を見下ろす公園の展望台で、いきなり唇を奪われました。 私も心の準備はできていたのですが、あまりにも唐突だったことと、 彼の手が胸に置かれてブラの上から乳房を包み込むようにされたことで、 思わず「嫌、やめて」と拒否する言葉を言ってしまいました。 「ごめん。 いきなりで悪かったね。 でも、この間君があんまりな人だったのでびっくりしてしまった上に、 また会ってくれると聞いてすっかり有頂天になっていた。 君はこんなつもりじゃなかったんだね。 」 そう言って静かに私から身を離す彼のばつが悪そうな、それでいてがっかりしたような顔を見てたら、堪らなくなって「違うの、違うの。 あたしこそごめんなさい。 」と言って自分から彼の胸の中に体を投げかけていました。 「ほんとにいいのか?」と聞く彼に黙って目を閉じる私。 彼の唇が今度は遠慮なく私の唇に重なりました。 そして舌を絡めあっての。 長い時間そういていました。 唇を離したとき、「二人だけになれるところに行こう。 いいね。 」彼の言葉に私はこくんと頷いていました。 そこから程近いホテルの中。 私達ははじめて体を合わせました。 その時知ったのですが、外見からは想像も出来ないほど彼のモノは大きく、 そして私が知っているどの男性よりもsexに巧みなテクニックと強さを持った人でした。 その日は、体中をられクリなどは頭がおかしくなってしまいそうなほどられて 最初に入れられるまでに、2度も気を行かせてしまいました。 そしてもう欲しくて堪らなくなった時、 「欲しいだろう?俺のチンボ。 欲しかったら欲しいってお願いしなさい。 でないとやらないぞ。 」と言ってにやりと笑う彼に、 「欲しい・・・お願い。 欲しいの」とに顔を紅潮させていう私。 「それじゃあお願いになってないな。 それに誰の何が、誰の何を欲しいのかをちゃんとわかるように言わないとな。 」 そういう彼の言葉にまた顔に血が上りました。 彼の言っていることは理解できます。 でも、そんなことは夫の前でも言ったことがありません。 「アア・・・そんなこと・・・言えない。 」と言うと 「じゃあ止めようか?」と言う彼の顔には、それが嘘ではないような感じがし、 「ああん、言います。 言いますから」私は彼に言われるとおりに、恥ずかしいお願いをしてしまいました。 「悠美恵の・・・オマンコに、・・・・まさしの、・・・・ペニスを欲しいです。 」さすがに恥ずかしくて顔を背けていたのですが、 更に彼は 「ペニス?そんなもの俺は持ってないぞ。 持ってるのはチンボだ。 お前が欲しがっているのは俺のチンボだろう?だったらちゃんとそう言え。 」 「はい・・・・。 悠美恵のオマンコに、まさしのおチンボを入れて欲しいです。 」私は思い切ってそういいました。 彼はにっこりと笑って、「こんなにそこまでいわれちゃあ入れない訳にはいかねえな。 」 そういうと、私の前にあの大きなおチンボを突きつけました。 それは亀頭の部分が大きく張っていて、心持ち上に反りかえった姿で、血管を浮き立たせながらビクンビクンと脈打っているかのようでした。 (これが・・・)私は絶句しました。 夫の物とは比べ物になりません。 しかも、黒々とした色あいも強さを誇示しているかのようで、思わず見とれない訳には行かないほどです。 「ほれ、入れて欲しかったらしっかりとしゃぶれ。 これが欲しいいんだろう?」彼の言葉に私は右手でそれを握りました。 握っても私の手では指が全部回りきらないほどです。 口の中にもなかなか入らない亀頭部の大きさに驚嘆しながら、顎が外れるのではないかという恐怖すら感じました。 「しっかり唾をまぶしとけよ。 俺のはでかいから入りにくぞ。 」彼の言葉に私は従いました。 「ようし、もういいぞ。 」彼はそういうと私をベッドに寝かせ、あの張りつめた亀頭部をあてがって来ました。 「これが欲しかったんだな。 」そう言いながら亀裂に沿って上下させ、クリを擦ったりしながら、 「じゃあ入れるぞ」というと、まるでミシミシを軋み音が聞こえそうなほどの強烈な圧迫感で私の中に入ってきました。 「アア・・・」思わず漏れる私の声 「おう~きついマンコだ。 これからこのマンコを俺のサイズに合うように広げてやろうな。 」彼はそう言うとゆっくりと腰を使い出しました。 「ああ・・・壊れちゃう」私は思わずそう叫んでいました。 根元まで入って来た時、私は彼の首に両腕を絡めて自ら進んで唇を合わせ貪るようなをしていました。 その間も彼の動きはゆっくりでした。 でも、彼のおチンボは私の子宮を突き上げ、そしてクリトリスは押し潰されながらも、確実に擦り上げられていました。 その感覚は今まで私が感じたことのないものでした。 そしてたちまち頂上に上り詰めてしまって・・・。 「もう行ったのか?悠美恵。 行きやすいんだな。 」 そう言いながらも彼のゆっくりした腰使いは変わりません。 私は一度行くと触られたくなくなるので、 「お願い。 だめ・・・・もうだめなの。 」と頼んだのですが、 「何言ってるんだ。 これからだよ。 本番は。 悠美恵が二度と俺から離れられなくなるようにしてやろうな。 」それからは天国というか地獄というか、彼は延々とあのゆっくりとした出し入れを続けます。 それなのに、あたしは何度も何度も行き続けて・・・・。 彼の体に跨って今度は自分で腰を使っていました。 そうすると、入り具合やクリの擦れ具合などが自分で調節できるので、たちまち私はその行為に溺れてしまいました。 何度行ったのか記憶にさえありません。 ただ、わかっているのは、その時生まれて初めて潮というものを吹いたということと、私の流した潮にまみれた彼のおチンボや体を、 命じられるままに口と舌を使って清めているような女になってしまったということでした。 「よしよし、いい子だな、悠美恵は。 お前をいっぱい行かせてくれた大切なチンボだぞ。 これからもそうやって始まりと終わりにはお前がにするんだぞ。 」 彼の言葉に私は泣きたくなるほどの幸せと喜びを感じ、精液と私のにまみれたおチンボを咥えながら何度も頷いていました。 あれから8年。 会うのはいつもお昼の時間ばかりでしたが、明日は彼と初めての外泊をします。 彼は今では私の大切なご主人様。 夫に内緒でリングも装着しました。 クリトリスには小さなピアスも施されています。 私は彼の妻。 会っている時は、私は彼の妻になります。 いつも生で精液を子宮の奥に掛けられることは女の最高の幸せです。 そのゾクゾクするような的な快感は、Mっ気のある方にしかお解かり頂けないでしょうね。 彼は最初会った時から、私の中にM性を見つけていたと言っていました。 そして、縛られ、おを叩かれてもそれがとても甘美に感じる体にされました。 夫との性交はもう10年以上ありません。 私自身の意志でそれを断っているのです。 私の心も体も、本当に所有しているのはご主人様。 心の底からそう思っているからです。 死ぬまで彼の女であり続けたいと思っています。 ぜひ確認してみてください。 [体験告白][エッチ][][][メル友][巨根][チオ][生][連続絶頂][][].

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不倫体験談はコレ!官能小説よりもエッチな人妻の告白

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2人の子持ちで47歳になる妻の話です。 妻が、ある日突然、夜のバイトをしたいと言い出しました。 話を聞いてみると、週末限定でスナックで勤めてみたいとの事でした。 週末だけなら、まぁ取り合えず行ってみたら?と軽い気持ちでOKしました。 結婚前は、証券会社に勤める普通のOLで、夜の仕事とは全く縁遠かったのですが、持ち前の明るさで、面接もクリアし、早速勤め出しました。 勤めてみると、非常に楽しいようで、毎週末を楽しみにしていました。 客層は悪くなく、サラリーマンや自営業者が多いとの事で、私も安心していました。 3ヶ月くらいたった頃、「どう?相変わらず楽しい?」と聞くと、妻は、「むちゃくちゃ楽しい!!」と。 「お客に誘われたりするの?」 「何人かに食事に誘われてるけど、断ってる」 「なんで?」 「だって、あなた、そういうのO. しないでしょ?」 「・・・・・」 以前から、妻が他の男とHする場面を想像すると、興奮するようになっていた私は、 「好きなタイプの男がいたら、アフターOKだよ。 」と言ってしまいました。 タグ : 結婚して 10数年たつと妻っていう 存在が空気のような 存在になっているものです。 私たち夫婦もそんな どこにでもある 普通の夫婦でした。 そんな 私たち夫婦にと いうよりも 普通の主婦であったはずの妻が 変貌し始めたのは、我が家にパソコンがやってきた日からでした。 なんにでも凝り性な妻は、私にチャットというものを 教わって以来 毎晩のようにチャットに励んでいました。 そのうち何人かのメル友もでき チャットにメールにと盛んな毎日でした。 そんな ある日メル友の中の一人から 男性自信の写った画像が添付されている メールを 私は見つけてしまいました。 男心として このメールの差出人に 妻は なんと返事をしているのか? また もう会ったりしているのか?など いろんなことを頭の中を駆け巡りました。 このサイトにおられる いろいろ 経験されてる方々から 比べれば ほんと なんでもない 小さなことなのかもしれませんが、 その時の私自信のなんとも言えない 気持ちは、初めて経験しました。 それから しばらくした日に 相変わらず 夜遅くまで チャットに励む妻に 「おやすみ・・」と告げ 一人でベットに入りました。 どれくらい時間がたったのか わかりませんが暑さで寝苦しいのと なんとも切ない妻の押し殺したような かすかな声で、私は、ふと 目を覚ましました。 寝室とパソコンの置いてある部屋とは 別の部屋の為 はっきりとした声は聞こえてきませんが、 確かに妻はSEXの時に発するような あえぎ声をたてています。 私は凄い衝撃に襲われました。 どうにかして 今 妻がどんな 格好でどんな風に あんな声を出してるのかを見たくってしかたなくなりました。 寝室のドアを静かに開け 妻のいる部屋に足音をたてずに こっそりと近づきました。 うまい具合に部屋のドアは、開けっ放しになっています。 おそるおそる 部屋の中を覗いてみると 妻は携帯片手にTELエッチの真っ最中でした。 頭が真っ白になってしまう自分がそこにいました。 と 同時に凄く興奮する自分に気づいたのも 事実でした。 部屋は明るいせいで 妻のいやらしい部分がはっきりと見えています。 電気に照らせれて凄く濡れているのが わかるくらいでした。 私は勿論 妻のオナニーなんて見たことが なかった為 凄い興奮を覚えました。 自分のひとさし指と中指とで クリトリスを凄い勢いでこすったかと 思えば その2本の指を熱くドロドロとした愛液を垂れ流している その部分に出し入れしています。 いつもの私とのSEXでは 発しない凄い喘ぎ声が部屋中を共鳴していました。 そうのうち 妻は 「出して!お願い いっぱい出して 私も いきそうなの」「あぁ~ ほんとに気持ちいい いっちゃうよ!」といいながら 2本の指を自分の奥深くに挿入し 自分でGスポットを激しく刺激していました。 「ダメ出ちゃう! イクわ いっちゃうの あぁ~ いくぅ~!! ほんとに出ちゃうぅ~~!!」と叫びながら 妻のその部分から1本の噴出する体液が 床中に飛び散りました。 そうです 妻は潮を噴いてしまったのです。 それと同時に私自信の白い体液も固くなった一物から おびただしく噴射したのです。 そのあと 妻は 「ほんと 凄く感じたよ こんなの初めて」そんな会話をしていました。 私は知らぬふりをして というより 声も掛けられないまま その場を立ち去りました。 その後の会話は私には聞く勇気がありませんでした。 これが 私の愛する妻が知らない男に変えていかれる はじまりでした。 これから どんどん変えられていく 妻を書いていきたいと 思います。 妻がメル友である男とTELエッチをしているところを目撃してから タグ : 私も妻が他人の男に弄ばれる事に興味をもつ30代後半の者です。 長い間妻を説得してようやく妻がしぶしぶ承諾したので先日決行しました。 妻は地味な感じの真面目な女で32歳、小柄、細身です。 妻が自宅近くでは嫌だと言ったので休日を利用して子供を祖母に預けて1泊2日で四国へ小旅行がてら出かけました。 事前にネットで見つけておいた方との待ち合わせ場所に行きました。 ところが、いざ現地について見ると相手の妻の想像より男性が若く3人もいた事から妻は土壇場で嫌がってしまいました。 暫く説得しましたが妻はどうしても恥ずかしいからと言うので相手の方達に説明してキャンセルになってしまいました。 その後、観光しながら予約してあった旅館に行きましたが、妻も私も気まずく無言の状態でした。 温泉に入り夕食を終えると気まずさも無くなっていました。 結局その日は何もせずに寝ました。 翌日、朝食を済ませた後ドライブしながら帰宅の途につきました。 私は欲求不満状態だったので助手席の妻にローターを使わせてオナさせながら車を走らせました。 3時間ほど走り予約してあったフェリー乗り場につきました。 妻は車内で何度かイっていたのですがフェリーに乗り込んだ時はかなりエロモードでした。 客室で妻は日本酒、私はビールを飲んで時間をつぶしていました。 タグ : 私は40才の会社員。 妻は30才で二人の間に子供が二人居ます。 妻に愛人の事がばれないようにしながら関係は三年以上続いていました。 あの日が来るまでは・・・その日は子供達が実家の祖母の家に泊まりに行ってたので妻と自宅でゆっくりしていると小包の配達が来ました。 私が玄関を開けると、突然腹を何かで叩かれ気を失ってしまいました・・・気が付くと私は目隠しをされ、手足を椅子に縛られ全裸で座らされてました。 女の声で『こいつ目を覚ましたよ』と言われたと同時に目隠しを取られ、周りを見ると四人の男と二人の女が居ます・・・見た事もない奴らです・・・リーダーみたいな奴が近づき私に言いました・・・ 『あんた奥さん居るのに愛人作って最悪な奴だな。 お前の愛人は俺の元カノなんだよ。 結婚しようって言ったら好きな人がいるから嫌だって。 だから探したよお前を!』奥さんは可愛いし、元カノは綺麗だから、仕方ないだろうけど浮気はヤバイよなぁ・・・独り言を言いながら、私の向かいにある黒いカーテンに向かって行きました・・・『今日は、みんな楽しもうぜ!』と言いながら同時にカーテンを開けると、そこには目隠しをされ、手は上から吊され、足はM字に固定された妻と愛人が・・・お前ら何をやってんだ!バカやろう!と騒いだら、周りにいた男達に顔と腹を殴られ、半分意識を失いかけてました・・・『今日は、お前の目の前で嫁と愛人を可愛がってやるから楽しみにしろよ』と、言うと二人の目隠しを外し、妻達は私を見て睨みつけました・・・最悪です・・・愛人には、元カレともう1人の男が、妻には別の二人が行き、服の上から胸やアソコを触りはじめました。 妻はEカップぽっちゃり体型、愛人はBカップの痩せ型をしています。 そんな二人の胸を揉みながら、服をハサミで切り二人はブラジャー姿になりました。 そのまま、ズボンもハサミで切り出し、二人ともブラジャーとパンツになってしまい、男達は大興奮です。 妻は水色の下着、愛人はピンクの下着・・・私の趣味で買った下着です・・・さてさてと言いながら、1人は胸を1人はパンティーの上から割れ目をなぞると、二人のパンティーに染みが出来てきました。 『ヤベ~濡れすぎじゃない??汁が垂れてるよ!しかも、並んで見るとアソコの形って違うんだな!』言い、ビラビラを手で広げ1人1人観察し始めました。 妻はアソコが肉厚で普段は閉じています。 クリが弱くイク時はクリを触りながら行きます。 四人の男が妻のアソコを見ながら、クリを触ったり指を入れたりしてますが、クリを触られるとピクピク身体が動くのでクリが弱い事がバレてしまい、クリを舐められつままれ、我慢していた妻からもハァハァと感じた声が漏れてきて、身体をビクンとさせてイってしまいました・・・ 男達は、大喜びです・・・次は愛人を四人が触り始めました・・・ 愛人のアソコは妻とは違い肉薄ですが、感じてくるとクリがかなり大きくなり飛び出てきます。 妻は42歳の専業主婦で高校2年生の息子と二人で留守を守ってくれています。 単身赴任で転勤になってもう2年余りになりますが、半年ほどで本社に帰れる手はずになっています。 最初は妻と息子だけ残して転勤というのは心配でしたが、息子の高校進学もありましたし、 妻は柔道2段の段持ちで曲がったことが大嫌いな真面目な性格でもあり信頼して家を後にしました。 ところが息子が高校に進学して間もなく、妻からのLINEで息子がイジメに遭ってるようだと知りました。 仲間外れにされてるようで、落ち込んでいると知らされ私も悩みました。 しかししばらくして妻から自宅に友達が遊びに来るようになったと報告があり安堵していました。 妻からは毎日LINEで報告があり、息子も明るくなったとか、学校が楽しいようだということで安心していたのです。 AくんBくんはイケメンだとか少し嫉妬しそうな情報も送ってくるようになりました。 (笑) 毎月とはいきませんが私も有給とか取りながら妻や息子の待つ家に帰るようにしていました。 ところが昨年の秋頃からだったでしょうか、息子の友達たちが遊びに来てくれるのは良いのですが 我が家が溜まり場のようになってきてると心配するような内容になってきました。 でも私は友達が多いことは良いことだからとあまり気にしてなかったのです。 それに進学校ですし、不良みたいな生徒がいない学校でしたから余計に油断したのです。 しばらくして突然、妻からのLINEやメールが来なくなったのです。 こちらからしても『大丈夫』『何も変わったことはない』との短い内容でした。 心配で気になっていたのですが、10日もしたら普通になってきたので、そんなことは忘れていたのです。 我が家に帰っても特別変わったこともありませんでした。 ただ私が帰ると息子の友達は全く我が家に来ないのです。 妻は私が帰る時には息子の友達に『主人が帰ってくるから』と言ってるので気をつかって来ないのでは? タグ : 午後十時三分七月二十五日土曜日 暑い一日だった。 それでも午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は、涼しい風が窓から部屋に舞い込んでくる。 寝室は、街灯で薄明かりとなっている。 その薄明かりの中に熟した女の色艶い三十八歳の肢体が浮ぶ。 薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた。 「ねぇ、したい…!」 「またぁ…?、今夜はおとなしく寝たら…」 「でも、おさまらないよ…」 「………」 さりげなく妻の躯により添うと、妻は抵抗もなくじっとしている。 今夜も受け入れる用意が出来ているようだ。 僕は、妻の浴衣の裾を拡げ、太腿を擦りながら、パンティの上から膨らみの丘を愛撫し続けた。 妻は次第に腰を慎ましやかに捩ってくる。 妻が感じはじめたと知った僕は、パンティの中に手を忍び込ませた。 恥丘の上に手をのせ、揉みながら陰毛を手繰り分けて指を更に下げていくと、そこはもう、濡れていた。 妻はもどかしさを感じたのか次第に太腿を絞り込み捩っている。 タグ :.

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エッチな体験談 人妻、不倫

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実は私も夫に内緒でもう11年、ある人との逢瀬を楽しんでいます。 会うのは大体月に1回~2回です。 仕事もしていますので、大抵火曜日か木曜のいずれかで会っています。 彼とは普通のメル友として出会いました。 住まいも近かったせいか、メール交換をし始めてから2週間後の3月6日に初めて会いました。 彼は私より1歳年下の人で、細身で、カッコよく見た目も好印象でした。 一緒にお食事し、お話を進めていくうちに、人柄の良さや話の面白さに引き込まれ、夕方帰る頃には(もう一度会いたい・・・)という気持ちになっていました。 2度目に会った時、3月15日木曜日でした。 市内を見下ろす公園の展望台で、いきなり唇を奪われました。 私も心の準備はできていたのですが、あまりにも唐突だったことと、 彼の手が胸に置かれてブラの上から乳房を包み込むようにされたことで、 思わず「嫌、やめて」と拒否する言葉を言ってしまいました。 「ごめん。 いきなりで悪かったね。 でも、この間君があんまりな人だったのでびっくりしてしまった上に、 また会ってくれると聞いてすっかり有頂天になっていた。 君はこんなつもりじゃなかったんだね。 」 そう言って静かに私から身を離す彼のばつが悪そうな、それでいてがっかりしたような顔を見てたら、堪らなくなって「違うの、違うの。 あたしこそごめんなさい。 」と言って自分から彼の胸の中に体を投げかけていました。 「ほんとにいいのか?」と聞く彼に黙って目を閉じる私。 彼の唇が今度は遠慮なく私の唇に重なりました。 そして舌を絡めあっての。 長い時間そういていました。 唇を離したとき、「二人だけになれるところに行こう。 いいね。 」彼の言葉に私はこくんと頷いていました。 そこから程近いホテルの中。 私達ははじめて体を合わせました。 その時知ったのですが、外見からは想像も出来ないほど彼のモノは大きく、 そして私が知っているどの男性よりもsexに巧みなテクニックと強さを持った人でした。 その日は、体中をられクリなどは頭がおかしくなってしまいそうなほどられて 最初に入れられるまでに、2度も気を行かせてしまいました。 そしてもう欲しくて堪らなくなった時、 「欲しいだろう?俺のチンボ。 欲しかったら欲しいってお願いしなさい。 でないとやらないぞ。 」と言ってにやりと笑う彼に、 「欲しい・・・お願い。 欲しいの」とに顔を紅潮させていう私。 「それじゃあお願いになってないな。 それに誰の何が、誰の何を欲しいのかをちゃんとわかるように言わないとな。 」 そういう彼の言葉にまた顔に血が上りました。 彼の言っていることは理解できます。 でも、そんなことは夫の前でも言ったことがありません。 「アア・・・そんなこと・・・言えない。 」と言うと 「じゃあ止めようか?」と言う彼の顔には、それが嘘ではないような感じがし、 「ああん、言います。 言いますから」私は彼に言われるとおりに、恥ずかしいお願いをしてしまいました。 「悠美恵の・・・オマンコに、・・・・まさしの、・・・・ペニスを欲しいです。 」さすがに恥ずかしくて顔を背けていたのですが、 更に彼は 「ペニス?そんなもの俺は持ってないぞ。 持ってるのはチンボだ。 お前が欲しがっているのは俺のチンボだろう?だったらちゃんとそう言え。 」 「はい・・・・。 悠美恵のオマンコに、まさしのおチンボを入れて欲しいです。 」私は思い切ってそういいました。 彼はにっこりと笑って、「こんなにそこまでいわれちゃあ入れない訳にはいかねえな。 」 そういうと、私の前にあの大きなおチンボを突きつけました。 それは亀頭の部分が大きく張っていて、心持ち上に反りかえった姿で、血管を浮き立たせながらビクンビクンと脈打っているかのようでした。 (これが・・・)私は絶句しました。 夫の物とは比べ物になりません。 しかも、黒々とした色あいも強さを誇示しているかのようで、思わず見とれない訳には行かないほどです。 「ほれ、入れて欲しかったらしっかりとしゃぶれ。 これが欲しいいんだろう?」彼の言葉に私は右手でそれを握りました。 握っても私の手では指が全部回りきらないほどです。 口の中にもなかなか入らない亀頭部の大きさに驚嘆しながら、顎が外れるのではないかという恐怖すら感じました。 「しっかり唾をまぶしとけよ。 俺のはでかいから入りにくぞ。 」彼の言葉に私は従いました。 「ようし、もういいぞ。 」彼はそういうと私をベッドに寝かせ、あの張りつめた亀頭部をあてがって来ました。 「これが欲しかったんだな。 」そう言いながら亀裂に沿って上下させ、クリを擦ったりしながら、 「じゃあ入れるぞ」というと、まるでミシミシを軋み音が聞こえそうなほどの強烈な圧迫感で私の中に入ってきました。 「アア・・・」思わず漏れる私の声 「おう~きついマンコだ。 これからこのマンコを俺のサイズに合うように広げてやろうな。 」彼はそう言うとゆっくりと腰を使い出しました。 「ああ・・・壊れちゃう」私は思わずそう叫んでいました。 根元まで入って来た時、私は彼の首に両腕を絡めて自ら進んで唇を合わせ貪るようなをしていました。 その間も彼の動きはゆっくりでした。 でも、彼のおチンボは私の子宮を突き上げ、そしてクリトリスは押し潰されながらも、確実に擦り上げられていました。 その感覚は今まで私が感じたことのないものでした。 そしてたちまち頂上に上り詰めてしまって・・・。 「もう行ったのか?悠美恵。 行きやすいんだな。 」 そう言いながらも彼のゆっくりした腰使いは変わりません。 私は一度行くと触られたくなくなるので、 「お願い。 だめ・・・・もうだめなの。 」と頼んだのですが、 「何言ってるんだ。 これからだよ。 本番は。 悠美恵が二度と俺から離れられなくなるようにしてやろうな。 」それからは天国というか地獄というか、彼は延々とあのゆっくりとした出し入れを続けます。 それなのに、あたしは何度も何度も行き続けて・・・・。 彼の体に跨って今度は自分で腰を使っていました。 そうすると、入り具合やクリの擦れ具合などが自分で調節できるので、たちまち私はその行為に溺れてしまいました。 何度行ったのか記憶にさえありません。 ただ、わかっているのは、その時生まれて初めて潮というものを吹いたということと、私の流した潮にまみれた彼のおチンボや体を、 命じられるままに口と舌を使って清めているような女になってしまったということでした。 「よしよし、いい子だな、悠美恵は。 お前をいっぱい行かせてくれた大切なチンボだぞ。 これからもそうやって始まりと終わりにはお前がにするんだぞ。 」 彼の言葉に私は泣きたくなるほどの幸せと喜びを感じ、精液と私のにまみれたおチンボを咥えながら何度も頷いていました。 あれから8年。 会うのはいつもお昼の時間ばかりでしたが、明日は彼と初めての外泊をします。 彼は今では私の大切なご主人様。 夫に内緒でリングも装着しました。 クリトリスには小さなピアスも施されています。 私は彼の妻。 会っている時は、私は彼の妻になります。 いつも生で精液を子宮の奥に掛けられることは女の最高の幸せです。 そのゾクゾクするような的な快感は、Mっ気のある方にしかお解かり頂けないでしょうね。 彼は最初会った時から、私の中にM性を見つけていたと言っていました。 そして、縛られ、おを叩かれてもそれがとても甘美に感じる体にされました。 夫との性交はもう10年以上ありません。 私自身の意志でそれを断っているのです。 私の心も体も、本当に所有しているのはご主人様。 心の底からそう思っているからです。 死ぬまで彼の女であり続けたいと思っています。 ぜひ確認してみてください。 [体験告白][エッチ][][][メル友][巨根][チオ][生][連続絶頂][][].

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