ポケモン go エーフィ。 【ポケモンGO】色違いイーブイの進化先一覧。進化の裏技も紹介

【ポケモンGO】エーフィに進化させる方法【イーブイ進化先】

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ランダム進化 条件付きで進化 イーブイには進化先が7パターンが存在する。 ブースター、シャワーズ、サンダースはランダムで進化する。 また、エーフィ、ブラッキー、リーフィア、グレイシアは特定の条件を満たさないと進化できないが、 名前を変えることで、1度だけ進化先を指定できる。 2回目以降は裏技を使えない! イーブイの進化先を指定する方法が使えるのは、図鑑未登録1回目だけ。 2回目以降はこの方法は使えないので注意しよう! エーフィ、ブラッキー、リーフィア、グレイシアは2回目以降、特定の条件を満たさないと進化できない。 名前を設定して進化先を指定 イーブイの進化先を指定する方法は、 特定の名前 ニックネーム に設定後に進化すること。 あらかじめ進化したいポケモンが決まっている場合は、名前を設定して進化先を決定しよう。 進化させるときは必ず相棒になっているかを確認しよう。 一度相棒に設定をしたら、その後は進化させるまで外さないようにしよう。 タイムラグ 時間差 なども考慮して、 12kmから15km程度まで相棒距離を稼いでから進化させよう。 進化方法は2パターンのみ 距離以外にも、名前変更でエーフィかブラッキーを指定して進化させることができる。 ただし、エーフィ・ブラッキーは進化条件が特殊なポケモンで、 名前変更か相棒距離による方法でないと進化しない。 また、名前変更は2回目以降は使えない。 ポケモン 最大CP 使い道と解説 3170 ・攻撃種族値がトップクラス ・バトル向きのポケモン ・かくとうタイプ相手に活躍 3126 ・攻撃種族値が高いアタッカー ・覚えるこおり技も優秀 ・ドラゴンポケモン対策になる 3114 ・HPの種族値がトップクラス ・防衛で活躍させられる ・技が優秀でバトルでも活躍 3029 ・攻撃種族値がトップクラス ・バトル向きのポケモン ・耐久性能が低く打たれ弱い 2944 ・攻撃と防御の種族値が高い ・優秀なくさ技を多く覚える ・くさポケモンとして活躍 2888 ・攻撃の種族値が高い ・技が使いやすく優秀 ・耐久性能が低い点に注意 2137 ・非常に高い耐久力 ・攻撃の種族値がかなり低い ・バトルより防衛向き 1071 ・上記ポケモンたちの進化前 ・好きな進化先を選ぼう 迷ったらシャワーズを選ぼう! もし初めてイーブイを進化させる時に、どの進化先にしようか迷った場合、シャワーズを選ぶのがおすすめ。 防衛で使うことができ、レイドやジム戦でも、みずタイプが弱点のポケモンに対する対策として使える。 伝説レイドに合わせて選択もあり.

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【ポケモンGO】エーフィの種族値と覚える技

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エーフィ たいようポケモン ガラルNo. 200 ぜんこくNo. 196 高さ 0. 9m 重さ• 5kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Espeon タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• /同じ『せいかく』の野生のポケモンと出会いやすくなる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 自分の技も対象となる。 最後の技がダイマックス技の場合、元となった技が使われる。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 ただし、必ず先制できる技には無効。 もう1度使用すると元に戻る。 必ず後攻になる 優先度:-7。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンに攻撃する。 タイプ相性の影響を受ける。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性は入れ替えられない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 通常攻撃。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 5倍になり フィールドの1. 3倍の効果もさらに加わる 、また相手全体を攻撃する その時ダブルバトルではダメージは0. 75倍。 相手全体に対して、それぞれが自分とは異なる性別の場合、『メロメロ』状態にする。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。 [イーブイ:Lv. この技の残りPPが少ない時ほど威力が高くなり、残りPPが5以上の時は40、4の時は50、3の時は60、2の時は80、1の時は200となる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 ただし『ねむり』状態から覚めると『あくむ』状態も解かれる。 『じめん』タイプの技が当たらなくなるが、それ以外の技が必ず命中するようになる。 ただし、一撃必殺の技は変化しない。 自分と同じ『タイプ』のポケモン全員にダメージを与える。 音系の技。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 [イーブイ:『イーブイZ』を持たせると『とっておき』がZワザになる。 自分の『こうげき』『ぼうぎょ』『とくこう』『とくぼう』『すばやさ』が2段階ずつ上がる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。

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【ポケモンGO】エーフィの進化方法やおすすめ技

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ランダム進化 条件付きで進化 イーブイには進化先が7パターンが存在する。 ブースター、シャワーズ、サンダースはランダムで進化する。 また、エーフィ、ブラッキー、リーフィア、グレイシアは特定の条件を満たさないと進化できないが、 名前を変えることで、1度だけ進化先を指定できる。 2回目以降は裏技を使えない! イーブイの進化先を指定する方法が使えるのは、図鑑未登録1回目だけ。 2回目以降はこの方法は使えないので注意しよう! エーフィ、ブラッキー、リーフィア、グレイシアは2回目以降、特定の条件を満たさないと進化できない。 名前を設定して進化先を指定 イーブイの進化先を指定する方法は、 特定の名前 ニックネーム に設定後に進化すること。 あらかじめ進化したいポケモンが決まっている場合は、名前を設定して進化先を決定しよう。 進化させるときは必ず相棒になっているかを確認しよう。 一度相棒に設定をしたら、その後は進化させるまで外さないようにしよう。 タイムラグ 時間差 なども考慮して、 12kmから15km程度まで相棒距離を稼いでから進化させよう。 進化方法は2パターンのみ 距離以外にも、名前変更でエーフィかブラッキーを指定して進化させることができる。 ただし、エーフィ・ブラッキーは進化条件が特殊なポケモンで、 名前変更か相棒距離による方法でないと進化しない。 また、名前変更は2回目以降は使えない。 ポケモン 最大CP 使い道と解説 3170 ・攻撃種族値がトップクラス ・バトル向きのポケモン ・かくとうタイプ相手に活躍 3126 ・攻撃種族値が高いアタッカー ・覚えるこおり技も優秀 ・ドラゴンポケモン対策になる 3114 ・HPの種族値がトップクラス ・防衛で活躍させられる ・技が優秀でバトルでも活躍 3029 ・攻撃種族値がトップクラス ・バトル向きのポケモン ・耐久性能が低く打たれ弱い 2944 ・攻撃と防御の種族値が高い ・優秀なくさ技を多く覚える ・くさポケモンとして活躍 2888 ・攻撃の種族値が高い ・技が使いやすく優秀 ・耐久性能が低い点に注意 2137 ・非常に高い耐久力 ・攻撃の種族値がかなり低い ・バトルより防衛向き 1071 ・上記ポケモンたちの進化前 ・好きな進化先を選ぼう 迷ったらシャワーズを選ぼう! もし初めてイーブイを進化させる時に、どの進化先にしようか迷った場合、シャワーズを選ぶのがおすすめ。 防衛で使うことができ、レイドやジム戦でも、みずタイプが弱点のポケモンに対する対策として使える。 伝説レイドに合わせて選択もあり.

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