絢香 カバー。 絢香、最新カバーアルバムのジャケ写&アー写&収録内容解禁

絢香、第二弾カバーアルバム発売。本日インスタライブも実施

絢香 カバー

」 毎週土曜昼4:50-5:10、ニッポン放送 の5月16日の放送に、シンガーソングライター・絢香がゲスト出演。 初対面となる二人は、外出自粛期間のためオンラインでトークを展開した。 絢香、カバーする前にNOKKOへ手紙 5月13日に2枚目のカバーアルバム『遊音倶楽部~2nd grade~』をリリースした絢香。 「お手紙くださったんですよね。 ご丁寧な方だなと思って」というNOKKOに、絢香は「カバーさせていただくときに、お会いしたことがない中でのカバーだったので、一度ごあいさつをさせていただけたらという気持ちで書いたら、まさかのお返事までいただいて」と、やりとりがあったことを明かす。 さらに、NOKKOから「とても感動しました。 通常ビジネスライクに関係者がやりとりをして決まっていくことが多いので、絢香さんってこういう方なんだなぁと思った」と言われ、絢香も「私もすごくすてきなイラストが入ったお返事をいただいたので、スタッフとみんなで『返事がきた!』と感動しました。 ありがとうございました」と感謝した。 NOKKOは「それ、分かります。 私もこの番組で歌ってみたのようにカバーをさせていただくのですが、遊び心というとリスペクトがないように聞こえてしまうかもしれませんが、かなりジャンルの違うもの、 例えば 都はるみさんの『涙の連絡線』とかを歌うと『自分ってこぶし回るんだ』とかいう発見があります」と、カバーすることの魅力を語った。 今回カバーさせていただいた『フレンズ』も学生の頃に、カラオケで歌ってた曲だったんです。 私だけではなく、周りの友達も絶対誰かが歌う曲だったので、いつリリースされたものか意識をしたことがなかったんです。 みんなが知っている曲だったので。 私が 生まれる前の曲だったんだと結構衝撃で」と、「フレンズ」についてトーク。 NOKKOは「うれしい。 やっぱり書いたときの気持ちっていうのは22、23ですからね。 そういうのが残るところがね、音楽ってすごいですよね」と喜び、絢香も「すごいです。 ずっと色褪せずに幅広い世代の方に届いている楽曲というのは、やっぱり憧れでもあるし、すごいと思いました」と称賛した。 さらに、「カバーをするにあたってのご自身のあり方というか、どんなことを意識されたんですか?」とNOKKOに聞かれ、絢香は「オリジナル曲へのリスペクトを前提に、オリジナル曲から『ここは外せない』というところと『自分の要素を出す』というバランスを毎回見極めることが、とても難しくもあり、楽しい作業でした」と返答。 「半分はオリジナル曲をたくさん聞いてきた方たちにとっても受け入れてもらえるようなところをちゃんと持ちたいなという思いがあって、オリジナルをたくさん聞いて、自分なりにここは崩してはダメだとみていった感じでした」と、オリジナルへのリスペクトの強さを感じさせた。 本当にお上手」と絶賛。 絢香は「ご本人に聴いていただくなんて、一番緊張することなので、今もドキドキしています」と心境を明かしていた。 絢香は、5月23日、30日の放送にも登場。 放送後1週間は、「radiko. jp タイムフリー」機能で聴くことができる。 (ザテレビジョン).

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絢香、カバーアルバム『遊音倶楽部~2nd grade~』新ビジュアル&収録内容解禁

絢香 カバー

絢香が5月13日に発売するカバーアルバム『遊音倶楽部~2nd grade~』より、「フレンズ」のミュージックビデオを公開した。 「フレンズ」は、ストリングスなどの一つ一つの楽器が粒立って聞こえるアレンジが印象的な楽曲に仕上がっている。 ミュージックビデオは「音をそのまま視覚化する」をコンセプトに構成。 シンプルな空間を一定のスピードで回転するカメラワークの中で、音や展開に合わせて一つの画面の中で登場人物が多重露光で重なっていくという演出手法がとられている。 ダンサー・アオイツキの二人が繰り出す世界観と、多重露光で重ねた世界に溶け込む絢香にも注目だ。 さらに、本日より同曲の先行配信およびアルバムのプレオーダーもスタート。 今後、4月22日に「糸」、4月29日には「『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。 』」の先行配信も開始する予定だ。 「そこを大胆に表現できるミュージックビデオにしたい!という思いを中村監督にお伝えしたところからスタートしました。 私の歌、そしてアオイツキのお2人の素晴らしいパフォーマンスと中村監督の創り出す世界観が見事に重なり、今までの私になかった新しい作品となりました。 lnk.

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絢香、名曲「フレンズ」をカバーした結果: 世にもキチな物語

絢香 カバー

絢香が5月13日に発売するカバーアルバム『遊音倶楽部~2nd grade~』より、「フレンズ」のミュージックビデオを公開した。 「フレンズ」は、ストリングスなどの一つ一つの楽器が粒立って聞こえるアレンジが印象的な楽曲に仕上がっている。 ミュージックビデオは「音をそのまま視覚化する」をコンセプトに構成。 シンプルな空間を一定のスピードで回転するカメラワークの中で、音や展開に合わせて一つの画面の中で登場人物が多重露光で重なっていくという演出手法がとられている。 ダンサー・アオイツキの二人が繰り出す世界観と、多重露光で重ねた世界に溶け込む絢香にも注目だ。 さらに、本日より同曲の先行配信およびアルバムのプレオーダーもスタート。 今後、4月22日に「糸」、4月29日には「『バッハの旋律を夜に聴いたせいです。 』」の先行配信も開始する予定だ。 「そこを大胆に表現できるミュージックビデオにしたい!という思いを中村監督にお伝えしたところからスタートしました。 私の歌、そしてアオイツキのお2人の素晴らしいパフォーマンスと中村監督の創り出す世界観が見事に重なり、今までの私になかった新しい作品となりました。 lnk.

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